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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_00,革細工師ギルド付近のアテルーネは、冒険者に再度仕事を依頼したいようだ。
1,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_01,アテルーネと話した。ダルメルの剥製は取り戻せなかったため、新しく「スリーフェザーガガナ」の剥製を造ることになった。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスで「エニオン」と話そう。
2,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_02,ガガナの粗皮から、「スリーフェザーガガナ」の毛皮を再現することになった。ギラバニア辺境地帯のヴィルジャラの涸れ谷で、ガガナの姿を観察しに行った「エニオン」と話そう。
3,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_03,エニオンは、もう少しだけガガナを観察したいらしい。ヴィルジャラの涸れ谷で、再度「エニオン」と話そう。
4,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_04,エニオンと話した。今後を不安がっていたエニオンを励ますと、改めて剥製造りを精一杯頑張ると決心したようだ。革細工師ギルド付近の「アテルーネ」と話そう。
5,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_05,"アテルーネと話した。アテルーネから、「スリーフェザーガガナ」の毛並みを再現したの製作を依頼された。「」をもとに「」を製作し、革細工師ギルド付近の「エニオン」に納品しよう。
※「」を失った場合は、アテルーネに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
6,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_06,エニオンにを納品した。無事、展示会は行われ、マーマデュークの説得、グリダニアの人々への教育も行うことができた。アテルーネは剥製を造った冒険者、エニオンに感謝した。今後、エニオンは革細工師ギルドに残って革細工の技術を磨き、アテルーネは世界中を巡る旅に出るそうだ。グリダニアに飾られた剥製を見て、アテルーネの教育を思い出しながら、これからも革細工師として腕を振るおう。
7,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_07,(★未使用/削除予定★)
8,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_08,
9,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_09,
10,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_10,
11,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_11,
12,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_12,
13,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_13,
14,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_14,
15,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_15,
16,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_16,
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18,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_18,
19,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_19,
20,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_20,
21,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_21,
22,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_22,
23,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_23,
24,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_00,カストルム・オリエンスのエニオンと話す
25,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_01,エニオンと話す
26,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_02,エニオンと再度話す
27,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_03,革細工師ギルド付近のアテルーネと話す
28,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_04,製作手帳 クラスクエスト:を製作
29,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_05,(★未使用/削除予定★)
30,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_06,
31,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_07,
32,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_08,
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46,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_22,
47,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_23,
48,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_000,"来たわね、Player。
あれから何度か、道士に剥製を返還するよう求めてみたけど、
まったく無駄だったわ……あの頭の硬いクソ爺め……。"
49,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_000,"結論としては、やはり道士をズガーンとさせる剥製を造って、
ゲヴァが準備している革細工師ギルドの新作展示会で、
発表するしかないってこと。"
50,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_001,"それと、次に、剥製にしてほしい動物も決まったわ。
ギラバニア地方に棲息する「スリーフェザーガガナ」ちゃんよ。"
51,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_002,"ガガナって……確か巨大な陸鳥ですよね。
何か理由があるんですか?"
52,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_003,"ガガナの丈夫な皮は、アラミゴで重宝されているというわ。
その中でも「スリーフェザーガガナ」の皮は、
品質が高く一級品の扱い……そこに鍵があるの。"
53,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_003,"ただ、ちょっと懸念もあって……。
ふたりには、無駄足を踏ませてしまうかもしれないのよね……。"
54,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_004,"なんだかよくわかりませんが、やるだけやってみましょうよ!
さん、とにかく現地に行って、
「スリーフェザーガガナ」の話を聞いてみましょう。"
55,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_005,"ガガナが多く生息しているのは、ギラバニア辺境地帯ですね。
それなら、僕は一足先に、「カストルム・オリエンス」で、
情報を集めておきます!"
56,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_000,せっかく造った、剥製が……。
57,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_010,"おつかれさまです、さん。
……でも、残念なお知らせがあります。"
58,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_011,"「スリーフェザーガガナ」に詳しい人を見つけたので、
いろいろと話を聞いてみたんですよ。
すると、この辺りではすでに見かけなくなった、と……!"
59,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_012,"なんでも、「スリーフェザーガガナ」の毛皮は、
ガガナの中でも、特に品質が高かったようです……。"
60,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_013,"第七霊災以降、人々の不安から、
身を守るためにより良い製品を求める人が急増……。
「スリーフェザーガガナ」の特需が続き、乱獲されたとか。"
61,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_014,"そして、数年前、ついには姿を見なくなった……。
絶滅したのかまではわかりませんが、
少なくとも、もう人前に姿を現すことはないだろうと……。"
62,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_015,"ここまで来たのに、何の成果も得られなかったなんて。
「スリーフェザーガガナ」の剥製が鍵だったのに、
このままでは、僕たちの事業が……。"
63,TEXT_CLSTAN700_02615_Q1_100_000,エニオンに何と言う?
64,TEXT_CLSTAN700_02615_A1_100_001,何か手段を考えよう
65,TEXT_CLSTAN700_02615_A1_100_002,ほかにどんな話を聞いた?
66,TEXT_CLSTAN700_02615_A1_100_003,…………
67,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_020,"姿を消してしまった以上、どうしようもありませんよ。
この辺りには、普通のガガナの姿しか……。
って、あれ……もしかしたら……。"
68,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_023,"ほかと言っても、「スリーフェザーガガナ」の特徴として、
大きさはガガナと変わらず、毛の光沢に違いがあるとか……。
って、あれ……もしかしたら……。"
69,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_025,"やっぱりあなたはすごいや、この状況でも冷静でいられて……!
僕も慌てていられません、今の僕たちができることを……
って、あれ……もしかしたら……。"
70,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_030,"…………僕に話をしてくれた方が言うには、
「スリーフェザーガガナ」は、一般的なガガナに比べて、
一回りも二回りも、毛の光沢が艶やかだったとか。"
71,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_031,"でも、逆に言えば、大きな違いはその毛並みだけ。
さんの手腕なら、普通のガガナから、
「スリーフェザーガガナ」の毛皮を再現できるかも……!"
72,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_032,"さん、無茶なお願いかもしれませんが、
どうか、「スリーフェザーガガナ」の毛皮を再現できませんか!?
僕も……僕の全力を以って、剥製造りに挑みますので!!"
73,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_033,"さん、ありがとうございます……!
あなたのような、すごい革細工師が力を貸してくれていて、
本当によかった……!"
74,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_034,"となれば、ここで僕のできることはひとつ……。
一般的なガガナが生息するという「ヴィルジャラの涸れ谷」へ、
その元気な姿を観察しにいきましょう!"
75,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_015,"私は展示会の準備をするわ。
キミは、「エニオン」と一緒に、
ギラバニア辺境地帯まで行ってきてちょうだい……。"
76,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_020,"ああ、さん!
この目でガガナを観察することができました。
もう少し、もう少しだけ見てきます!"
77,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_025,(★未使用/削除予定★)
78,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_026,(★未使用/削除予定★)
79,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_030,"……ふう、ガガナの元気な姿を、十分に目に焼き付けました!
これで、毛皮の準備さえあれば、
しっかりした剥製を造れると思います。"
80,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_031,"……あの、さん。
僕たち、本当にまた剥製を造ってもいいんですよね……?
道士様に逆らうなんて、大それたことをしてでも……。"
81,TEXT_CLSTAN700_02615_Q1_000_000,何と言う?
82,TEXT_CLSTAN700_02615_A1_000_001,きっと大丈夫
83,TEXT_CLSTAN700_02615_A1_000_002,逃げるのか?
84,TEXT_CLSTAN700_02615_A1_000_003,…………
85,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_032,"そ、そうですよね……!
アテルーネさんは、剥製師としての仕事を任せてくれている。
僕も、期待に応えないといけませんよね!"
86,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_033,"……すみません、愚問でした。
アテルーネさんは、剥製師としての仕事を任せてくれている。
僕も、期待に応えないといけませんよね!"
87,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_034,"アテルーネさんを信じて、精一杯、最高の剥製を造ります!
さあ、グリダニアに戻りましょう!"
88,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_035,(★未使用/削除予定★)
89,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_040,(★未使用/削除予定★)
90,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_041,(★未使用/削除予定★)
91,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_060,"おかえりなさい、Player。
「スリーフェザーガガナ」は、もう姿を消していたんですってね。
ここ数年の目撃例がないのが心配だったんだけど……。"
92,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_060,"悪かったわね、やはり無駄足になってしまった……。
記憶だけじゃなく、せめて形に残してあげたかったけど……。"
93,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_101_060,"……それと、エニオンから聞いたわ。
ガガナの粗皮から、「スリーフェザーガガナ」の毛皮を、
再現するんですって?"
94,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_102_060,"それは、超一流の革細工師にしかできないこと。
……でも、キミにならきっと可能なはずよ!"
95,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_061,"革細工師ギルドから、を取り寄せたわ。
これを使って、「スリーフェザーガガナ」の毛並みを再現した、
「」を作ってちょうだい!"
96,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_062,"毛皮が完成したら、エニオンに渡してあげて。
素晴らしい毛皮ができあがるまで、心安く待ってるわ。
キミの腕前は、信じるに値するものだから。"
97,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_063,"ああ、もし「」をなくしたりしたときは、
素直に言いなさいね、なんとかしてあげるから。
失敗を隠すのが、一番悪いことよ。"
98,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_065,"さん、おかえりなさい!
「スリーフェザーガガナ」の毛皮を再現するのに必要な粗皮を、
アテルーネさんが調達してきてくれたんです!"
99,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_066,(★未使用/削除予定★)
100,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_070,"さん!
あのっ、「」はできましたか?"
101,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_071,"これは……すごい!
話に聞いた、「スリーフェザーガガナ」の毛皮そのものです!!"
102,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_071,"毛の質が異なるから、よくここまでのものを!
こんな品を渡されたら、僕も失敗できませんね!
僕の持つ技術すべてをつぎ込んで、剥製にしてみせます!"
103,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_072,"本当に、特徴的と言われる毛並みがよく再現されている。
さすがは、Playerね……!"
104,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_073,"よし、私は先に会場に行ってゲヴァを手伝うわ。
ふたりとも、後は任せたわよ!"
105,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_074,(★未使用/削除予定★)
106,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_080,"みなさん、新作展示会の後に剥製が出てきて驚いていますね。
でも、あの剥製は、これまでで最高の出来になりました。
僕たちが剥製を造る意図が、きっと伝わると信じてます!"
107,TEXT_CLSTAN700_02615_MARMADUKE_000_081,"民が集まっておるから、何が行われているかと思えば……
こんな、生命を弄んだ産物が、再度飾られているとは!
剥製は撤去、こんな展示会は即刻中止だ!"
108,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_082,"うるっさい!!
この、尊大さを精霊の威で隠す、とっちゃん坊やがっ!"
109,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_082,"剥製を造るという私たちの事業を、見世物と断じたあなたと、
その言葉を真に受けた人たちに、キッチリ説明させてもらうわ。
絶滅危惧種を後世に残す、その意義をね……!"
110,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_083,"……さて、これは「スリーフェザーガガナ」を再現した剥製。
アラミゴ領では、ガガナより高品質な皮革材として、
第七霊災以降に重宝された動物よ。"
111,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_084,(★未使用/削除予定★)
112,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_085,"でも、「スリーフェザーガガナ」はもう絶滅しているかもしれない。
何故だか、わかるかしら……人によって、乱獲されたからよ。"
113,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_085,"これまで展示していた剥製も、理由は違えど、
近年の環境変化によって、絶滅を危惧されている動物よ。
今も、多くの動物が、人知れず姿を消そうとしているわ……。"
114,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_101_085,"もちろん、自然の理を否定するつもりはない……。
ただ、そうした動物がこの世界にいたことを覚えておくのも、
動物たちから恵みをもらって生きている者の役目だと思うの。"
115,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_086,"例えば、このダルメルの革で作った衣装を見てちょうだい。
革細工師Playerが作った逸品よ。
彼ら革細工師は、命に感謝し、無駄な皮を残さぬよう作業している。"
116,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_086,"普段あなたたちが見るのは、加工された革だけかもしれない。
ただ、そのかげには、我々に恵みをもたらしてくれている、
動物たちがいることを忘れてはならないわ。"
117,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_087,"精霊の声を聞き、森を敬うのは素晴らしいことよ。
でも、普段から動物の加工品に接する私たちだからこそ、
その恵みを、みんなにしっかり認識してもらいたいの。"
118,TEXT_CLSTAN700_02615_GUARD02615_000_088,"だっ、だからって、剥製にする必要はないだろう!
どんな動物だったかなんて、調べればいくらでも……。"
119,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_088,"それなら、高級ダルメルジャケットを着ているキミは、
今までダルメルちゃんについて調べたことがあったのかしら!?"
120,TEXT_CLSTAN700_02615_GUARD02615_000_089,そっ、それは……。
121,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_090,"そこのとっちゃん坊やも!
ダルメルや、このガガナちゃんが、
どのような場所で、どうやって生きているか、知っていたの!?"
122,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_090,"私たちは、剥製を決して見世物にしているんじゃない!
みんなが知るキッカケにしてほしいだけなのよ!"
123,TEXT_CLSTAN700_02615_GEVA_000_091,"……道士様、これでわかったでしょう?
剥製造りは、決して遊び半分ではないってことが。"
124,TEXT_CLSTAN700_02615_GEVA_000_092,"絶滅を危惧されたり、皮革の元となったりする動物たち……。
それらの、本来の姿を目の当たりにしてこそ、
人は興味を抱くことができるのです。"
125,TEXT_CLSTAN700_02615_GEVA_000_093,"生きているときと変わらぬ姿だから、残酷に見えるかもしれない。
でも、そうだからこそ、言葉では伝えきれない真実が、
剥製からは感じ取れるのよ。"
126,TEXT_CLSTAN700_02615_MARMADUKE_000_094,"言葉では伝えきれない真実、であるか……。
確かに我らも、精霊の声ならざる声に耳を傾け、
森の命と向き合うことを使命としている……。"
127,TEXT_CLSTAN700_02615_MARMADUKE_000_095,"……革細工師ギルドの、そしてそこの学者の。
貴様らの言い分は、よく伝わった。
これまでの私の非礼を、心から詫びさせてほしい。"
128,TEXT_CLSTAN700_02615_MARMADUKE_000_096,"私は、森の命が蹂躙されるところを幾度も見てきた。
ゆえに、剥製で興味を集める貴様らを悪だとみなし、
正義を突き通そうと、精霊の声を装うことまでしてしまった。"
129,TEXT_CLSTAN700_02615_MARMADUKE_000_097,"だが、剥製もまた、「命の敬い方」のひとつだったのだな……。
学者よ、命と向き合うことを忘れ、
消費してばかりの我らに、教育を施してくれ。"
130,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_098,"フフ……フフフフ!!
もちろんよ、引き続き、この場を借りて、
「動物のお姉さん」こと、アテルーネの特別講義を行いましょう!"
131,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_099,"でも、講義の前に……この剥製を造った剥製師エニオン。
そして、エオルゼア一の腕を持った革細工師、
Player Playerを紹介させて!"
132,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_110,"……久しぶりに、大人数を相手に講義をしたものだから、
熱が入っちゃったわ。
でも、多くの人々が、きちんと学んでくれたみたい。"
133,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_111,"アテルーネさん、素晴らしい講義でした!
みなさん、すごく真剣にお話を聞いてましたよ!
僕の剥製もじっくり見てもらえて……とっても満足です!"
134,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_112,"これで、なんとか一段落ね。
事業はまだまだ続けていくけど、当面の目的は果たされたわ。
……ありがとう、ふたりとも。"
135,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_113,"……あら? なんで驚くのかしら。
キミ……いえ、あなたたちのような人に出会えて、
よかったと伝えているのに。"
136,TEXT_CLSTAN700_02615_GEVA_000_114,"私も、あんな多くの人から拍手を貰うなんて、
めったにない出来事だよ。
それだけ、剥製と、講義の内容がよかったんだろうね。"
137,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_115,"さん、ありがとうございました……!
たくさん支えてもらったし、本当にお世話になりました。
僕のお姉さんみたいで、大好きでした!"
138,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_116,"僕は、このままグリダニアに残ろうと思います。
剥製のよさを広めながら、革細工の技術も磨いていきたいので!"
139,TEXT_CLSTAN700_02615_GEVA_000_117,"あら、じゃあ革細工師ギルドに入門してみるかい?
私が直々に、ビシバシ鍛えてあげるよ!"
140,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_118,"アテルーネさんみたいな人が、もうひとり!?
……うわぁ、これは大変だ。"
141,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_119,"Player、
あなたには、何から何まで、本当に世話になったわね。
心から感謝するわ。"
142,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_120,"今日を境に、少しでも多くの人が動物に興味を持ってくれれば、
それは命を敬うことにも繋がっていくはずよ。"
143,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_120,"そして、この事業成果を発表すれば、
私の評価はうなぎのぼり、私の名も世界に轟くでしょう!
私は、博物学の星として輝きまくるのよ!"
144,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_101_120,"……あら、言ってなかった?
さっきの特別講義のあとに、
私の研究をまとめた博物誌の予約が殺到してね。"
145,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_102_120,"あの道士も、博物誌を精霊評議会の推薦図書にするよう、
カヌ・エ様に掛け合ってくれるって言ってくれたし。"
146,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_103_120,"ここしばらくは、剥製造りに集中していて、
研究と執筆活動を、弟子のマルセットに任せきりにしていたけど。
そろそろ、私も本業に専念しないとね。"
147,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_121,"今度はエオルゼアだけじゃない、東方にも足を伸ばして、
私の研究を、より完璧なものにしてみせるわ!"
148,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_121,"……そうして、世界を飛び回ってれば、
いつかまた、あなたに会う日もあるかしらね。"
149,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_122,"そのときは、ぜひもう一度、私の研究に協力してほしいわ。
ありがとう……最高の革細工師さん。"
150,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_125,"Player、「」はどう?
もう出来上がっているのなら、「エニオン」に渡してあげて。"
151,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_126,"「」が追加で必要なの?
……ハァ。
万一に備えて、予備を用意しておいた私を褒め称えなさい。"
152,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_127,"貴重な素材なんだから、
次は無駄にしないように気をつけなさいよ。"
153,TEXT_CLSTAN700_02615_SYSTEM_000_500,(★未使用/削除予定★)