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0,TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_00,アプカル滝のヤ・ミトラは、ダンシング・ウルフ大闘士の連絡を待っているようだ。
1,TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_01,ヤ・ミトラと話した。アジス・ラーのポート・ヘリックスで「ヤ・ミトラ」と合流しよう。
2,TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_02,ヤ・ミトラと合流した。アジス・ラー旗艦島の三闘神の像付近へ向かい、「」を探そう。
3,TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_03,「」を守っていた敵を倒した。端末を操作しよう。
4,TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_04,「」を操作し、封印を解除したところ、再び大召喚士サリが現れ、冒険者を挑発していった。それを見たヤ・ミトラは、敵はサリの姿をした召喚獣ではないかと推理する。だとすると召喚した者の正体は、何者なのか……。最後の決着をつけるため、「ダンシング・ウルフ大闘士」に話しかけて、魔科学研究所へと乗り込もう。
5,TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_05,サリの召喚獣を操っていたのは、暴走したアラグの機械「召喚システム」だった。冒険者はヤ・ミトラ、ダンシング・ウルフ大闘士とともに、召喚システムの破壊に成功する。アジス・ラーの三闘神の像付近にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。
6,TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_06,ヤ・ミトラと話した。召喚システムを倒したことで、プリンキピアに施された秘法の封印が解かれたようだ。グリダニアへ戻り、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」と話そう。
7,TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_07,"召喚システムが守ろうとしたものが明らかになった。それは、サリの弟子たちのソウルクリスタル。方法こそ誤っていたが、その目的もまた、召喚魔法をのちの世に遺すことであった。役割を終えたプリンクは、召喚の秘法とともにこの時代の平和を冒険者に託し、彼らしく淡々と眠りにつくのだった。
※以下の条件を満たすと、アプカル滝のヤ・ミトラから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。
2.ソーサラー系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
8,TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_08,
9,TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_09,
10,TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_10,
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20,TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_20,
21,TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_21,
22,TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_22,
23,TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_23,
24,TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_00,ポート・ヘリックスでヤ・ミトラと合流
25,TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_01,を探す
26,TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_02,を操作
27,TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_03,ダンシング・ウルフ大闘士と話す
28,TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_04,ヤ・ミトラと話す
29,TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_05,グリダニアのヤ・ミトラと話す
30,TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_06,
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46,TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_22,
47,TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_23,
48,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_000,"たとえ相手が、サリ様を模した存在であろうとも、
容赦するつもりはございません。
お嬢様に秘法を伝えるために、全力をつくすのみです。"
49,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_030,"魔科学研究所について、調べられることは調べつくしたわ。
いよいよ、乗り込むときが来たみたい!"
50,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_031,"姉のつてを通じて、情報を得たの。
研究所内はきわめて危険な区画もあって、長居は禁物だそうよ。
目標地点まで、最短ルートでたどりつきたいところね。"
51,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_032,"現地の情報端末を使えば、
どの区画にサリの研究成果が眠っているか、調べられるはずよ。
アジス・ラーへ渡ったら、まず情報端末を探しましょう。"
52,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_033,"ダンシング・ウルフ大闘士たちにも、同行をお願いするつもり。
万全の準備をして、アジス・ラーの「ポート・ヘリックス」へ、
向かいましょう!"
53,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_050,"これが、本当に何千年も前の遺跡なのか……?
ずっといると、目がチカチカしてきやがる……!"
54,TEXT_JOBSMN700_02629_CRISPIN_000_080,"逃げだした合成生物がうろついているようですね。
プリンクによると、アラグ帝国軍の施設として使用されていた、
在りし日には、ここまで殺風景ではなかったはずだとか……。"
55,TEXT_JOBSMN700_02629_DENISE_000_090,"ふえー……こりゃまた、すんごいところだねえ……。
あたし、夢のなかにいるんじゃないかって気がしてきたよ。"
56,TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_100,"魔法と科学……そのどちらも妥協することなく、
10割どうしの割合で融合させたら……
こんな風景ができるのかもしれないな。"
57,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_110,"魔大陸アジス・ラーの「魔科学研究所」……。
「サリ」も、気が遠くなるような場所に逃亡してくれたものね。"
58,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_120,"アジス・ラーの名は、私めも存じあげております。
弾圧者であったアラグ帝国軍が築いた施設でしたので、
実際に見聞したことは、ございませんでしたが……。"
59,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_130,"何だか、すごいところに来てしまったわね……!
さて、全員そろったところで、手わけして、
「」を探しましょう。"
60,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_131,"サリの研究成果とやらが、眠っている場所を特定し、
最適な進入ルートを探るため……だったな?"
61,TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_132,"そう……あとは該当する区画に乗り込んで、
サリのクローンとやらを倒すだけだ。
オレたちが、必ず送り届けてやるぜ!"
62,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_133,"頼りにしてるわ。
ただ、実はね……あの敵が本当にサリのクローンかどうかは、
まだ断定できないと思っているの。"
63,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_134,"人造生命体とはいっても、生命には違いないわけでしょう?
Playerたちが戦った相手は、
何というか……もっと異質な感じがしたのよ。"
64,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_135,"その点には同意するが……。
あいつの正体はどうあれ、倒せばプリンクの封印は解ける。
ならば、やることは同じだろう?"
65,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_136,"そうね、まずは情報端末を見つけましょう!
Playerは、
アジス・ラー旗艦島の「三闘神の像」あたりを探してみて。"
66,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_137,サリの偽者に妨害を受けるかもしれん……気をつけろよ!
67,TEXT_JOBSMN700_02629_BALLOON_000_170,"不正アクセスを検知…
アラート発令されました"
68,TEXT_JOBSMN700_02629_BALLOON_000_171,"コンタクト…
敵を排除します"
69,TEXT_JOBSMN700_02629_BALLOON_000_172,"ターゲット発見…
撃滅します"
70,TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_180,"やはり、最初に見つけたのはきみだったか。
さすが「サリ」を超えうる力と知性を秘めた召喚士……。"
71,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_181,Player……大丈夫!?
72,TEXT_JOBSMN700_02629_DENISE_000_182,出たね、サリのクローン風情が!
73,TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_183,"クローン……?
ふふ……そうか、きみたちはそう推理していたのか。"
74,TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_184,"残念ながら、僕はクローンなどという不完全な存在ではないよ。
間違った思い込みを持って戦えば、きっと痛い目を見るよ。"
75,TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_185,"僕は魔科学研究所の奥で、きみを待っている。
……これが本当の「最後の試練」だ。
越えられねば、きみは僕の正体さえ知ることなく…………死ぬ。"
76,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_186,逃げやがったか……!
77,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_187,"Player、見てた!?
いまの消え方、召喚獣が帰還するときとそっくりだったわ!"
78,TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_188,"クローンではなく、サリの姿をした召喚獣だってのか?
まるで肉体があるかのような、生々しさだったぞ?"
79,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_189,"いえ……演算機械の力を駆使すれば、
本物の「人」そっくりの肉体も、理論上は再現可能です!"
80,TEXT_JOBSMN700_02629_CRISPIN_000_190,魔道書もなしで、召喚されたと……?
81,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_191,"その点も、サリ様の研究成果によって説明できます。
魔道書のかわりを果たしたのは……そこにある端末そのものです!"
82,TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_192,"…………こいつか!
シールロックにも、でっかいアラガントームリスがあった。
情報機器のある場所なら、神出鬼没ってことかよ……!"
83,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_193,"魔科学で強化された召喚魔法……
あいつは、その産物とみて間違いないわね。"
84,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_194,"ただ、問題は……「召喚者」が不在だということよ。
機械に「魔道書」の肩代わりをさせたとしても、
召喚者が必要なことに変わりはないわ。"
85,TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_195,"そうか……いちど倒したとしても、
召喚者がいるかぎり、「サリ」は何度でも復活する。
……元凶を見つけだして叩くしかない。"
86,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_196,"召喚者が何者にせよ、そいつはこの近くに潜んでいます。
基本的に召喚獣とは、術者のかたわらに顕現するもの……。
例外があるはずはありません。"
87,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_197,"これまで姿を現していないのは、
召喚者本体への直接攻撃を、警戒してのことでしょう。
ただ今回は、利用できる演算装置が多数……地の利は敵にあります。"
88,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_198,"おいおい、シールロックのときより強いっていうのか?
さっさとご本尊を見つけて叩かないと、ますます勝機はないぞ。"
89,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_199,"……こちらにも、切札があるわ!
こんなときのためにって、姉がエーテル測定器を貸してくれたの。
それを使って、姿を隠した召喚者を探してみる。"
90,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_200,"さすがだな……それじゃ、突入開始だ!
クリスピン、デニース、ジャジャサムは、途中の露払いを頼む。"
91,TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_201,"まかせてくれ……恩は必ず返す!
あんたたち3人は、「サリ」の本体を見つけて倒してくれ!"
92,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_210,"進入経路は、特務隊の3人が確保してくれるそうよ。
彼らの献身に応えるためにも、がんばらないとね!"
93,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_220,"ついにここまで来ましたね、お嬢様。
必ずや決戦に勝利して、大いなる秘法を手にしてください……!"
94,TEXT_JOBSMN700_02629_CRISPIN_000_230,"僕たちもあれから、少しは力をつけたつもりです。
サポート役ぐらいは、立派に務めてみせますよ。"
95,TEXT_JOBSMN700_02629_DENISE_000_240,"決戦の舞台に、ふさわしい場所だね……。
相手があのサリでも、あんたならきっとやれるさ!"
96,TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_250,"あんたをサポートするために、ここまで来たんだ。
サリの偽者なんかブッ倒して、召喚の秘法、手に入れてくれよ!"
97,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_280,"端末の情報から、最適な進入ルートを割りだした。
いざ魔科学研究所へ突入して、サリのクローンをとっちめるぞ!"
98,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_281,"クローンではなく、召喚獣でございます、ダンシング・ウルフ様。
さらに申しますと、真の目標はその召喚者でございます。"
99,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_282,"はいはい、わかってるって!
では手はずどおり、特務隊の3人は露払いだ。
何としてもPlayerの進路を確保しろ!"
100,TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_100_282,まかせてくれ。
101,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_283,"ヤ・ミトラの嬢ちゃんは、偽者のサリの「本体」を見つけてくれ。
じゃあ、いくぞ……突入!"
102,TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_300,"……信じていたよ。
きみたちが「最後の試練」を越えて、ここにたどりつくってね。"
103,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_301,"ヤツを召喚した野郎がどこかにいる……嬢ちゃんは、そいつを探せ!
俺が時間を稼ぐ。"
104,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_302,"俺たちは、プリンクに施された封印を解くために来た。
できれば平和的に、話し合いで解決したいのだがな!"
105,TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_303,"……残念ながら、それは呑めない要求だね。
僕にあたえられた役割に反する。"
106,TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_304,"さすがのきみたちも、そろそろ気づいたころだろう?
この僕の正体に。"
107,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_305,"はい、あなたはサリ様を模した「召喚獣」……。
召喚魔法と魔科学の融合によって、産み落とされた存在でしょう。"
108,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_100_305,"たしかにサリ様は、アラグ最後の大召喚士でしたが、
あなたは、その精緻な模倣にすぎません。
日々の研鑽でここまでに到ったお嬢様に、敵うはずがありません!"
109,TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_306,"その指摘は、見当違いだね……僕という存在は、
より大きな脅威に対応するための、自己強化機能を備えている。"
110,TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_307,"わかりやすく言い換えようか。
僕は「サリ」を超えうる存在に遭遇した場合、
これを討滅し、新たな召喚獣とすることを使命としている。"
111,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_308,"…………!
Playerを殺して、
「光の戦士」を召喚獣にするつもりかッ!"
112,TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_309,"わかってくれたかな?
平和的な解決など、最初から望むべくもないんだよ。"
113,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_310,"ロジックが完全に破綻しています。
召喚魔法の存在理由を忘れ、日々、人々を守るために戦っている、
お嬢様を殺めようなどと。"
114,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_311,嬢ちゃん、サリの召喚者はまだ見つからないのか!?
115,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_312,"たったいま、見つけたわ……。
対属性で偽装されていたとはいえ、
まさか、あんな大きな敵に気づけなかったなんて……。"
116,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_313,あいつの本体は……そこよッ!
117,TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_314,"よく見破ったね。
そう、大召喚士サリの最高傑作「召喚システム」……。
召喚獣を自在に召喚し、使役する、人工の知性体。"
118,TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_315,"そう、シンプルな魔法で創られた、原始的な使い魔……
「プリンキピア」とは比ぶべくもない機構だよ。"
119,TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_100_315,果たしてきみたちに……勝ち目はあるのかな?
120,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_316,"論理回路のショートしたポンコツ機械などに、
お嬢様が後れを取るはずがありません!
みなさま、あの不愉快なガラクタを叩き潰していただけますか?"
121,TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_001_TODO_01,召喚システムを倒せ!
122,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_BATTLETALK_01,"「サリ」が3体同時に……!
気をつけて、一瞬の隙が命取りよ!"
123,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_BATTLETALK_01,"油断するような間抜けは、ここにはいないさ!
……な、Player"
124,TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_SUMMONINGSYSTEM_BATTLETALK_01,"ターゲットを最優先エーテル採取対象と認定。
「サリ」、再召喚します。"
125,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_BATTLETALK_02,"あいつがまた出てきただと!
クソッ……これじゃ、きりがねえぞ!"
126,TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_PRINCIPIA_BATTLETALK_01,"お嬢様、ここからが本番です!
敵の猛攻を耐えきってください!"
127,TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_SARI_BATTLETALK_02,"きみたちの力を、侮っていたよ。
警備機構にアクセス…………承認…………生体兵器、覚醒。"
128,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_BATTLETALK_02,"言うことが、機械っぽくなってきたわよ!?
いよいよ、本性を現したってところかしら!"
129,TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_SUMMONINGSYSTEM_BATTLETALK_02,"ガガ……ガ……緊急アラート……!
システム維持ニ深刻ナ障害ガ発生……機関部防衛機構、発動シマス。"
130,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_BATTLETALK_03,"うぉッ……いよいよ本気出してきやがったぞ!?
だが裏を返せば、そんだけ効いてるってこった!"
131,TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_SUMMONINGSYSTEM_BATTLETALK_03,"ガガ……ガ……脅威…………脅威ヲ排除セヨ!
テキテテテキ……敵……敵性体ヲ排除セヨ!"
132,TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_PRINCIPIA_BATTLETALK_02,"エーテルの採取対象ではなく、純粋な脅威と認識されたようです。
手段を選ばず攻撃してきますよ!"
133,TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_SUMMONINGSYSTEM_BATTLETALK_04,"ガガ……ガ……ガ……ガガガ…………
ハハハハハ……排除セヨ……ハハハハイ……排除……排……"
134,TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_PRINCIPIA_BATTLETALK_03,"システムの暴走が始まったようです!
お嬢様、勝利まで、あと一歩です!"
135,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_BATTLETALK_04,"おいおいおい……!
こんなの全部相手してたら、もたねえぞ!"
136,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_BATTLETALK_04,サリは無視して、システムを破壊するわよ!
137,TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_SUMMONINGSYSTEM_BATTLETALK_05,"再走査ヲ開始…………解析不能……再実行……システムエラー。
解析不能、解析不能……ナゼダ……何故…………敗北スル……。"
138,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_BATTLETALK_03,やった……やったわね、Player
139,TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_PRINCIPIA_BATTLETALK_05,"さすがでございます、お嬢様。
それでは、すみやかに退出いたしましょう。"
140,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_BATTLETALK_DEAD,力…………及ばなかったか……!
141,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_BATTLETALK_DEAD,ごめんね…………Player……。
142,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_370,"お嬢様、素晴らしい勝利でした!
ヤ・ミトラ様、そしてダンシング・ウルフ様との連携も、
実に見ごたえがございました……!"
143,TEXT_JOBSMN700_02629_CRISPIN_000_380,"あなたの活躍、間近で見たかったですよ。
僕たちは、途中の敵を食い止めるのに精いっぱいでしたから……。"
144,TEXT_JOBSMN700_02629_DENISE_000_390,"おめでとう!
でも、まさか機械そのものが、召喚者だったなんてね……。
予想もしてなかったよ。"
145,TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_400,"サリが創った機械が、サリ自身を模した召喚獣を呼びだした……。
魔科学と召喚魔法が出会ったとき、
とんでもないことが現実になっちまうんだな!"
146,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_410,あら……「三闘神の像」付近で落ちあう予定ではなかったかしら?
147,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_420,"おや、お嬢様。
たしか、アジス・ラーにいらしたはずでは……?"
148,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_450,"やったわね、Player
ダンシング・ウルフ大闘士は、残って内部を調査中よ。
ひとりじゃ危険だから、手伝わせてって言ったんだけど……"
149,TEXT_JOBSMN700_02629_CRISPIN_000_451,"いいからお前たちは休んでろ、って追い払われました……。
ま、万が一のときは、僕たちが駆けつけますよ。"
150,TEXT_JOBSMN700_02629_DENISE_000_452,"それより、おめでとう!
ついにプリンクに施された封印が解けて、
召喚の秘法を伝授できるそうじゃないか!"
151,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_100_452,"実にみごとな勝利でございました!
感情の持ちあわせは、ないはずの私めですが、
何と申しますか、スカッといたしました……!"
152,TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_453,"秘法を修得したら、あんた、また強くなっちまうんだな……。
とっくのむかしに死んだ、アラグの召喚士なんかより、
ずっといいお手本になってくれそうだぜ!"
153,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_454,"それでこそ、私めが目を覚ました意味も、あろうかというもの。
いまを生きる人々のお役に立つ、召喚魔法……
それが私めの知る、お優しかったサリ様の理想でございましたから。"
154,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_455,"Player、プリンク……
私たちはいったん、グリダニアまで戻りましょう。
特務隊のみんな、本当にお世話になったわね!"
155,TEXT_JOBSMN700_02629_CRISPIN_000_490,"僕たちはダンシング・ウルフ大闘士を、ここで待ちます。
道中の露払いというささやかな任務でしたが、
少しでもあなたの役に立てたことを、誇りに思いますよ。"
156,TEXT_JOBSMN700_02629_DENISE_000_500,"機械が機械を使って、召喚獣を呼びだすなんてこと、
本当にできちゃうんだね……。
それは召喚魔法なんだか何なんだか、あたしにはもうわかんないよ!"
157,TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_510,"召喚魔法の真髄、いつか究めてくれよ!
オレも次に会うときは、もっと成長した姿を見せてやるぜ!"
158,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_520,"魔科学研究所の調査を終えてきた。
それなりの成果はあったと思うぜ……!"
159,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_530,"おかえりなさいませ、お嬢様。
いよいよ「その時」がやってまいりました……!"
160,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_540,"Player、おつかれさま!
最初は、3つの試練をこなすだけのはずだったけれど……
最後は文字どおり、空の果てまで行く羽目になったわね。"
161,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_541,"申し訳ございませんでした、お嬢様……。
ですがようやく、召喚の秘法を伝授することができます!
どうか、こちらへお進み出ください。"
162,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_550,"おめでとう、Player
ようやく、アラグ最後の大召喚士の秘法をものにしたわね!"
163,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_551,"最後に、ダンシング・ウルフ大闘士から報告があるわ。
今回の事件の全貌が、やっとわかったのよ。"
164,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_552,"ああ、実はな……停止した召喚システムのなかから、
複数のソウルクリスタルを見つけたんだ。
プリンクの話じゃ、これはサリの弟子たちのものだってことだ。"
165,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_553,"同時に、当時のことを記した記録媒体も見つかったの。
それによると、弾圧で弟子たちを失ったことで、
サリは、プリンクを著したときとは別人になってしまったみたい。"
166,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_554,"未来を、その時代に生きる人々に託すのは楽観的すぎる。
あらゆる手段をつくして、蛮神への対抗手段を後世に遺す……
そんな考えから、思いきり魔科学の導入を進めたようなの。"
167,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_555,"その結果、生まれたのが、あの「召喚システム」です。
内蔵したクリスタルと高速演算によって、
多様な生物を「召喚獣」として使役できる、恐るべき兵器……。"
168,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_556,"サリはあの機械に、人々の「最強の守護者」たることを命じた。
そして、当時最高の召喚士だった自分自身を殺させることで、
魂の断片たるエーテルを採取させ、召喚獣のひとつに加えたようだ。"
169,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_100_556,"サリが創造した「召喚システム」が、サリ自身を模した複製を、
召喚獣として使役していた……それが事件の真相というわけだな。"
170,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_557,"そうまでして、召喚魔法を未来に遺したかったの……?
もしかすると、守れなかった弟子たちのかわりに、
未来への希望を、ソウルクリスタルに託そうとしたのかもね。"
171,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_100_557,……たとえそうだとしても、そのやり方は間違っていた。
172,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_558,"言っちまえばプリンクは、若い日のサリの理想だ。
晩年のサリが遺した、暴走する機械に、
在りしころのサリ自身が根性を入れなおしたってトコかもな。"
173,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_559,"ところで、弟子たちのソウルクリスタルはどうするの?
トリスタンのときのように、悪用されないようにしたいけど……。"
174,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_560,"よろしければ……しかるべき時代まで、
私めが呑み込んで、保管するというのはいかがでしょう?
これなら、資格なき者の手に渡ることもございませんし。"
175,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_561,呑み込んで……って、食っちまうつもりか!?
176,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_562,"ご心配なく、必要なときには取り出し可能です。
お嬢様に大いなる秘法を伝えたいま、
それがこの時代での、私めの最後の仕事となるでしょう。"
177,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_563,"ちょっと待って……
これでお別れってこと!?"
178,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_564,はい……と申しましても、また眠りにつくだけでございます。
179,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_565,"使い魔である私めには、「寂しい」という感情はございませんが、
このようなときは、静かに淡々と別れの挨拶を告げるのがよい、
という知識はございます。"
180,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_566,最後まで、味気のないやつだな!
181,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_567,"召喚魔法は、蛮神との戦いのために生まれた魔法。
このまま私めが目を覚まさない世が続くことが、理想でございます。
……それではお嬢様、ごきげんよう。"
182,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_568,"言うだけ言って、眠っちまいやがった。
ま、悲しい別れじゃなくてよかったのか……?
それじゃ、ここらで俺も、おいとまするとしよう。"
183,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_569,"そうね。
この子がその意に反して、目覚める未来がきてしまわないように……
私たちは、それぞれの役割を果たしていきましょう!"
184,TEXT_JOBSMN700_02629_SYSTEM_000_500,"「召喚士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「召喚士」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
185,TEXT_JOBSMN700_02629_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。"
186,TEXT_JOBSMN700_02629_SYSTEM_000_502,"2.ソーサラー系DPSロールの、
 「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
187,TEXT_JOBSMN700_02629_SYSTEM_000_503,"条件を満たし、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"