Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/026/StmBdy003_02634.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

150 lines
11 KiB
CSV

0,TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_00,異人街の東アルデナード商会の手代は、一騎当千の猛者を求めているようだ。
1,TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_01,クガネの政治の中枢である「クガネ城」が占拠されたらしい。人質を救出するため、赤誠組と連携して賊を討伐してほしいと頼まれた。クガネの楽座街で「赤誠組の隊士」と話そう。
2,TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_02,"首謀者である代官は、相当腕のたつ「用心棒」を雇ったらしい。地下水路から「クガネ城」に潜入し、敵を打ち倒そう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_03,「悪党成敗 クガネ城」を攻略した。異人街の「東アルデナード商会の手代」に報告しよう。
4,TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_04,捕らえられていた要人の親族というのは、ロロリトの姪リリジュだった。自身の旅を本にするつもりだというリリジュは、いかなる苦難にも負けない決意とともに、次の目的地へと旅だっていった。
5,TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_05,
6,TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_06,
7,TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_07,
8,TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_08,
9,TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_09,
10,TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_10,
11,TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_11,
12,TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_12,
13,TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_13,
14,TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_14,
15,TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_15,
16,TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_16,
17,TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_17,
18,TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_18,
19,TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_19,
20,TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_20,
21,TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_21,
22,TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_22,
23,TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_23,
24,TEXT_STMBDY003_02634_TODO_00,赤誠組の隊士と話す
25,TEXT_STMBDY003_02634_TODO_01,「悪党成敗 クガネ城」を攻略
26,TEXT_STMBDY003_02634_TODO_02,東アルデナード商会の手代に報告
27,TEXT_STMBDY003_02634_TODO_03,
28,TEXT_STMBDY003_02634_TODO_04,
29,TEXT_STMBDY003_02634_TODO_05,
30,TEXT_STMBDY003_02634_TODO_06,
31,TEXT_STMBDY003_02634_TODO_07,
32,TEXT_STMBDY003_02634_TODO_08,
33,TEXT_STMBDY003_02634_TODO_09,
34,TEXT_STMBDY003_02634_TODO_10,
35,TEXT_STMBDY003_02634_TODO_11,
36,TEXT_STMBDY003_02634_TODO_12,
37,TEXT_STMBDY003_02634_TODO_13,
38,TEXT_STMBDY003_02634_TODO_14,
39,TEXT_STMBDY003_02634_TODO_15,
40,TEXT_STMBDY003_02634_TODO_16,
41,TEXT_STMBDY003_02634_TODO_17,
42,TEXT_STMBDY003_02634_TODO_18,
43,TEXT_STMBDY003_02634_TODO_19,
44,TEXT_STMBDY003_02634_TODO_20,
45,TEXT_STMBDY003_02634_TODO_21,
46,TEXT_STMBDY003_02634_TODO_22,
47,TEXT_STMBDY003_02634_TODO_23,
48,TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_000,"Player様、お会いできてよかった……!
あなた様に依頼したい案件があるのです。"
49,TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_001,"それというのも、まだ表沙汰にはなっていないのですが……
実は現在、この街の中心にそびえる「クガネ城」が、
不逞浪士によって占拠されてしまったのです!"
50,TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_002,"犯人は、異人の入国を快く思わない保守系の過激派。
舞の催しに招かれていた賓客と、クガネ奉行を人質に取り、
幕府に対して、クガネの閉港を求めているのだとか……。"
51,TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_003,"もちろん、赤誠組も事態の対処に動いていますが……。
この港の最高責任者である、クガネ奉行を人質に取られて、
彼らも、思うように身動きが取れない様子。"
52,TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_004,"ここクガネは、幕府が直轄する天領……。
クガネ奉行より高位の上役となると、紅洲 (コウシュウ)の都、
「ブキョウ」の要人たちに伺いを立てねばなりません。"
53,TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_005,"これに対し、幕府は大々的な突入作戦を拒否……。
赤誠組に待機を命じつつ、我が商館に使者を送ってきたのです。"
54,TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_006,"何故、幕府が私どもに使者をよこしたのかが不思議ですか?
……実は、捕らえられた人質の中には、
さるウルダハの要人のご親族もいらっしゃるのですよ……!"
55,TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_007,"幕府としても、異国の賓客を傷つけたくはありません。
私どもへの通達も、こちら側の協力を望んでのこと……。
赤誠組からも、連携の要請が届いております。"
56,TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_008,"あと必要なのは、少数での秘密任務を完遂できる猛者……。
どうか、「クガネ城」に立てこもった賊を退治して、
要人のご親族を救出していただけませんでしょうか。"
57,TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_009,"「クガネ城」への潜入経路は、赤誠組が確保しています。
楽座街にある地下水路に立つ「赤誠組の隊士」から、
人質奪還の手はずをお聞きください。"
58,TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_010,"人質の救出に、どうかご協力をお願いいたします……。
楽座街にある地下水路に立つ「赤誠組の隊士」から、
人質奪還の手はずをお聞きください。"
59,TEXT_STMBDY003_02634_SEKISHINTAISOLDIER02634_000_020,"そなたが、ウルダハ商館の依頼を受けた冒険者か。
巻き込んでしまってすまんが、どうかよろしく頼む。
どうにも、厄介な事態になってしまっていてな……。"
60,TEXT_STMBDY003_02634_SEKISHINTAISOLDIER02634_000_021,"クガネ城を占拠した一派の首魁は、「カゲヤマ」という豪商。
こやつ自体は、国内での商いが脅かされるのを嫌うだけの、
たわいない小悪党だ。"
61,TEXT_STMBDY003_02634_SEKISHINTAISOLDIER02634_000_022,"敵が、カゲヤマとその子飼いだけだったなら、
赤誠組のみでも、掃討することは可能であったろう……。"
62,TEXT_STMBDY003_02634_SEKISHINTAISOLDIER02634_000_023,"問題だったのは、カゲヤマの雇った「用心棒」だ。
我らが得た情報によると、相当な剛の者のようでな……。
要求する報酬も法外なものの、その額に見合う実力者らしい。"
63,TEXT_STMBDY003_02634_SEKISHINTAISOLDIER02634_000_024,"この水路を通じて進めば、城内の井戸に出られる。
そなたには、カゲヤマと「用心棒」の相手を頼みたい。
その間に、我ら赤誠組が人質を救出しよう。"
64,TEXT_STMBDY003_02634_SEKISHINTAISOLDIER02634_000_025,"異国のイザコザに巻き込んでしまい、すまない……。
人質救出のため、どうか力を貸してくれ……!"
65,TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_030,"「クガネ城」に立てこもった賊を退治して、
どうか、要人のご親族を救出してください……。"
66,TEXT_STMBDY003_02634_SEKISHINTAISOLDIER02634_000_035,"敵が雇った「用心棒」には気をつけろよ……。
我らが得た情報によると、相当な剛の者らしい……。"
67,TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_050,"赤誠組より、人質救出に成功との報をいただいております。
ご協力、誠にありがとうございました!
恩賞は充分に用意させていただきましょう。"
68,TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_051,"事件の首謀者「カゲヤマ」も、赤誠組に捕縛されたそうです。
敵が雇った「用心棒」こそ、逃走したようですが……
「金の切れ目が縁の切れ目」ということでしょう。"
69,TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_052,"人質のクガネ奉行、ウルダハの要人のご親族も無事に……。
…………おや?"
70,TEXT_STMBDY003_02634_SEKISHINTAISOLDIER02634_000_053,"おお、冒険者殿もこちらにおったか!
人質とされていた、砂蠍衆ロロリト殿の姪御様……
「リリジュ」嬢を、送りとどけにまいった!"
71,TEXT_STMBDY003_02634_LILIJU_000_054,"あなたが、私を救出してくださった、
冒険者Player Player様ですね……。
そのお名前、伯父のロロリトからよく聞かされておりました。"
72,TEXT_STMBDY003_02634_LILIJU_000_055,"私は、紀行作家を生業としております。
クガネを訪れたのも、この地に滞在して見聞きしたものを、
旅行記として記すためでした。"
73,TEXT_STMBDY003_02634_LILIJU_000_056,"この国の独特な文化や風習について学ぶはずが、
まさか、このような事件に巻き込まれてしまうなんて……。
危険な任務に挑んでくださり、感謝の念に堪えません。"
74,TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_057,"リリジュ様、今回は運良く救援を要請できましたが、
今後も、幸運がつづくと考えるのは危険です。
ロロリト様も心配しておられますので、どうか……。"
75,TEXT_STMBDY003_02634_LILIJU_000_058,"いいえ、私はまだウルダハへは帰れません……!
このまま旅行記を書けば、ひんがしの国に関する記述は、
此度の事件に関することのみになってしまう……。"
76,TEXT_STMBDY003_02634_LILIJU_000_059,"そのような記述を他国の者が読んだら、
ひんがしの国は、野蛮で危険な国だと誤解されてしまいます。
でも、それは一部の側面でしかないでしょう?"
77,TEXT_STMBDY003_02634_LILIJU_000_060,"策謀や対立は、どの国にだってありますわ。
我が国ウルダハでも、一部権力者の「暴走」により、
冒険者様が、被害を被ったこともありましたね……?"
78,TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_061,"お、仰ることはもっともでございますが……。
やはり、女性のひとり旅というのは……。"
79,TEXT_STMBDY003_02634_LILIJU_000_062,"私の目標は、女性がひとりで気軽に旅ができる世をつくること。
その先駆けとなる旅行記をつくるためにも、
ひとり旅でなければ、駄目なのですよ。"
80,TEXT_STMBDY003_02634_LILIJU_000_063,"……ロロリトの伯父様が、護衛をつけたがっているのでしょう?
でも、そのお願いは聞けません。
伯父様には、そうお伝えください。"
81,TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_064,"……では、せめて旅の終わりには、どうか商館へお立ち寄りを。
あなた様の、旅の安全を願っているのは、
ロロリト様だけではありませんので……。"
82,TEXT_STMBDY003_02634_LILIJU_000_065,"ええ、もちろん……。
たくさんのお土産話と一緒に、ここへ戻ってきますわ。"
83,TEXT_STMBDY003_02634_LILIJU_000_066,"あなたのおかげで、旅をつづけることができます。
旅を終えたら、此度のあなたとの出会いのことを、
きっと、旅行記に書かせていただきますね!"