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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_00,アラガーナのセイヤーは、計画を進めようとしている。
1,TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_01,セイヤーは、石切場の奪還を村人たちに報告するという。この話を、アラガーナの村人3人に知らせよう。
2,TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_02,村人にセイヤーの話を知らせた。アラガーナの「セイヤー」に報告しよう。
3,TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_03,セイヤーに報告したが、村人が集まることはなかった。彼の孫娘であるスィートラヴから、彼の話を聞くよう依頼された。アラガーナの「セイヤー」と話そう。
4,TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_04,セイヤーと話した。セイヤーは、その昔、採石作業中に歌った石切歌を思い出し、なにやら名案をひらめいたようだ……。
5,TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_05,
6,TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_06,
7,TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_07,
8,TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_08,
9,TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_09,
10,TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_10,
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22,TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_22,
23,TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_23,
24,TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_00,村人にセイヤーの話をする
25,TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_01,セイヤーに報告
26,TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_02,セイヤーと話す
27,TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_03,
28,TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_04,
29,TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_05,
30,TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_06,
31,TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_07,
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46,TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_22,
47,TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_23,
48,TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_000,"さて、お主が取ってきてくれた「」を皆に見せ、
スリーピングストーンズ採石場再建の準備が整ったと、
大々的に報せるとしよう。"
49,TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_001,"今すぐ、村人たちを集めたいところだが、
もはや、皆、わしの話になど、聞く耳を持たん……。
お主から、ここに集まるよう、呼びかけてはもらえんかの?"
50,TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_009,"今すぐ、村人たちを集めたいところだが、
皆、わしの話しになど、聞く耳を持たん……。
ここに集まるよう、呼びかけてはもらえんかの?"
51,TEXT_STMBDZ106_02656_CARLE_000_010,"ウロリスどもを倒したから、石切場を再建したいだって?
話を聞く気にもならないよ……。"
52,TEXT_STMBDZ106_02656_CARLE_000_011,"あんたになら、ウロリスも簡単に倒せるかもしれんが、
戦う術を知らない俺たちには、無理な相談ってものさ。
もう、村には腕自慢の若者も残ってないしね。"
53,TEXT_STMBDZ106_02656_CARLE_000_019,"石切場を再建する話なんて、聞く気にもならないよ……。
あんたになら、ウロリスも簡単に倒せるかもしれんが、
戦う術を知らない俺たちには、無理な相談ってものさ。"
54,TEXT_STMBDZ106_02656_HODGKIN_000_010,"石切場の再建について話があるだと?
あそこの安全を確保した証拠も見せてくれるって?
悪いが、興味はないな……。"
55,TEXT_STMBDZ106_02656_HODGKIN_000_011,"先細った採石業にしがみついても、未来は見えないよ。
石材の需要なんて、今や、ほとんどないんだからな。
売れ残りの石材を、金にする算段でも立てたほうがマシさ。"
56,TEXT_STMBDZ106_02656_HODGKIN_000_019,"悪いが、興味はないな……。
先細った採石業にしがみついても、未来は見えないよ。
売れ残りの石材を、金にする算段でも立てたほうがマシさ。"
57,TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_010,"採石再開の説明をするですって?
もしや、うちの爺様……セイヤーから頼まれたのですか?"
58,TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_011,"爺様ったら、またそんな夢物語を……。
うちの爺様が、ご迷惑をおかけしました。
貴方のお名前は?"
59,TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_013,"Playerさん、
爺様に付き合ってくださり、ありがとうございます。
これ以上、人様に迷惑をかけないよう、孫の私から言っておきます。"
60,TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_019,"爺様もいい歳なんだから、
大人しく隠居していてほしいものです……。
人様に迷惑をかけないよう、言い聞かせておきますね。"
61,TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_020,"おお、皆に呼びかけてくれたか、ありがとう。
カッカッカッ、あの核を見て、驚く皆の様子が目に浮かぶわい。"
62,TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_021,"爺様、残念ながら、ここには誰も来ないわよ。
大人しく家に帰りましょう。"
63,TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_022,"なんだって!?
さては、お前が村人とグルになって、
わしの邪魔をしようというのか……!?"
64,TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_023,"そんなわけないでしょ?
本当は、爺様だって気付いてるはずよ?
売る当てもない石を切り出しても、意味がないってことに……。"
65,TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_024,"爺様、そろそろ現実から目をそらすのをやめて。
老体に鞭打って、徒労を重ねる爺様が、
痛々しくて見ていられないわ……。"
66,TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_025,"と、徒労とは何事だ!?
未来を信じているからこそ、今日働くのではないか!"
67,TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_026,"だが、このまま互いに意見をぶつけ合っても、結論は出まい。
ここは、第三者に、意見を求めてみよう。"
68,TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_027,"Playerよ、
お主は、わしの考え……採石業に未来はあると信じるか?"
69,TEXT_STMBDZ106_02656_Q1_000_000,セイヤーを信じるか?
70,TEXT_STMBDZ106_02656_A1_000_001,信じる
71,TEXT_STMBDZ106_02656_A1_000_002,信じられない
72,TEXT_STMBDZ106_02656_A1_000_003,…………
73,TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_028,"さすがは、ワークラタを救った者じゃ!
諦めずに行動することこそが、未来を拓くと、
知っておるのだな!"
74,TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_029,"Playerさんの優しさに甘えないで!
可哀想な爺様のことを、気遣って言ってくれているだけよ。"
75,TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_030,"なんと、ワークラタを救った者とは思えぬ態度!
しょせんは外の者……アラガーナの石切職人の魂など、
理解できぬということか……。"
76,TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_031,"爺様が村のために声をあげてくれているのは、わかってるわ。
でも、採石業に未来がない現実は、受け入れなきゃ。"
77,TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_032,"フン、人に頼ろうとしたわしが愚かだった……。
希望を持たぬ者に、言葉を重ねたところで届かぬのも道理……。
やはり、わし自身が手本を示すしかないな!"
78,TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_033,"まったく、頑固なんだから……。
見てのとおり、身内の私には遠慮もないので、
いつも、終いにはこうして大ゲンカになってしまいます。"
79,TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_034,"爺様はへそを曲げると、しばらく私と話そうともしません。
それでも心配ですので、申し訳ないですが、爺様を追って、
もう少し、付き合ってあげてくださいませんか?"
80,TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_040,"なにが「現実を受け入れろ」じゃ!
どいつも、知った風なことをぬかしおって!"
81,TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_041,"なんだ、お主、まだわしの話を聞こうというのか?
だったら、存分にアラガーナの黄金時代の話をしてやろう!"
82,TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_042,"……あの頃は、いくら働いても足りないほどに忙しかったもんだ。
だが、石を切りだすほどに、家族も村も潤っていったから、
やりがいがあるというものだった。"
83,TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_043,"だから、石切場を寝床にして、寝ても覚めても働いた。
どんなに辛くとも、ノミと槌で音頭を取って「石切歌」を歌えば、
不思議と力が湧いてきてなぁ……。"
84,TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_044,"懐かしいもんじゃ……あの歌を歌うと……。
んんっ……石切歌……!?"
85,TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_045,"そうか、石切歌だ!
これで、村人の冷え切った心にも火を点けられるに違いない!
カッカッカッ、お主、わしの名案を聞くがいい!"