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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_00,サカズキ島のツキカゲは、心配事があるようだ。
1,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_01,ツキカゲは、スズメがハンサクに仇討するつもりだと予想している。紅玉海のサカズキ島にいる「スズメ」と話し、仇討を止めよう。
2,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_02,スズメと話して、仇討を思いとどまらせた。取引場所の安全を確保するため、サカズキ島の「」で見渡そう。
3,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_03,の安全を確認した。サカズキ島の北にいる「スズメ」と合流しよう。
4,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_04,スズメを襲う魔物を討伐した。サカズキ島の北にいる「スズメ」を救助しよう。
5,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_05,スズメを救助し、キキモへの荷の引き渡しも無事に終わりそうだ。紅玉海の筋違砦にいる「ツキカゲ」と話そう。
6,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_06,ツキカゲと話した。冒険者の協力によって、海賊衆の財政難は解決の方向に向かう兆しが見えた。勘定方の海賊衆の絆も深まり、海賊衆はさらなる活躍をみせることだろう。
7,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_07,
8,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_08,
9,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_09,
10,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_10,
11,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_11,
12,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_12,
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19,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_19,
20,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_20,
21,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_21,
22,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_22,
23,TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_23,
24,TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_00,サカズキ島のスズメと話す
25,TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_01,で見渡す
26,TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_02,スズメと合流
27,TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_03,スズメを救助
28,TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_04,筋違砦のツキカゲと話す
29,TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_05,
30,TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_06,
31,TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_07,
32,TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_08,
33,TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_09,
34,TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_10,
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40,TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_16,
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45,TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_21,
46,TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_22,
47,TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_23,
48,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_000,"スズメは、ハンサクに仇討するために、
取引場所の安全確保に向かったのやもしれん……!"
49,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_001,"海賊衆は、様々な過去を背負った者たちの集団じゃ。
ゆえに、ひとたび海賊衆に入ったのであれば過去を捨て、
たとえ親の仇と言えど、身内同士の私闘は禁止じゃ。"
50,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_002,"スズメめ……海賊衆をも捨てる覚悟か!?
何とかして、ふたりを護らねば!!"
51,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_003,"だが、そろそろ船を出港させねば、取引に間に合わん。
船はわしが指揮せにゃならんが、
取引場所につくころには、スズメが仇討を果たしてしまう!"
52,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_004,"Player殿、急ぎハンサクのもとへ向かい、
スズメを止めてくれ!"
53,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_009,"Player殿、急ぎハンサクのもとへ向かい、
スズメを止めてくれ!"
54,TEXT_STMBDZ218_02690_HANSAKU_000_009,"スズメさんが、昔の仲間たちが襲った村の出だったなんて……。
オレは……オレは……。"
55,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_010,"Player殿、止めてくれるな!
でないと、貴方にも刃を向けることになっちまう!
誰も、アタシの仇討の邪魔はさせないよ!"
56,TEXT_STMBDZ218_02690_Q1_000_000,スズメに何と言う?
57,TEXT_STMBDZ218_02690_A1_000_001,海賊衆どうしの仇討は禁止だ
58,TEXT_STMBDZ218_02690_A1_000_002,海賊衆入りしたときに、過去は捨てたはず
59,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_011,"海賊衆同士の仇討が禁じられてるのはわかってる!
でも、頑固者の父ちゃんも、優しかった母ちゃんも……。
こいつらのせいで、こいつらのせいで……!"
60,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_012,"そう簡単に、捨てられるものかよ!?
頑固者の父ちゃんも、優しかった母ちゃんも……
こいつらのせいで、こいつらのせいで……!"
61,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_013,"仇討しなきゃ、気が済まない!
あの世の両親に顔向けができないじゃないか!"
62,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_014,"(-響き渡る声-)この、大うつけがぁ!!
海賊衆を抜けるんは、船に乗れなくなったときのみじゃ!"
63,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_015,"海賊衆は、みな家族!
その家族に手をかけたもんは、例外なく死罪じゃ!
うぬに、その覚悟はあるんじゃろな!?"
64,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_016,"もちろんです……!
そのつもりで、ここに来ました……!!"
65,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_017,"フン、そこまで言うなら、承知した。
スズメの納得いくようにすればいい。
だが、落とし前をつけるのは、キキモ殿との取引の後にせい!"
66,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_018,"この取引には、海賊衆すべての未来がかかっとる!
うぬの手前勝手な理由で、海賊衆を総崩れにさせるつもりか!?"
67,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_019,"う……世話になったみなに、迷惑をかけるわけには……。
取引が終わるまでは、しかと役目を果たします……。"
68,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_020,"よし、ならば、さっさと取引場所周辺の安全を確保せい!
いけ、スズメ、ハンサク!!"
69,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_021,(-スズメとハンサク-)合点承知!!
70,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_022,"スズメ、抜け駆けは許さんぞ!!
すべてが終わるまで、ハンサクへの手出しは一切厳禁じゃ!"
71,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_023,も、もちろんです!
72,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_024,"ふぅ……間一髪間に合ったな。
Player殿が、
スズメを止めてくれたおかげじゃ、かたじけない!"
73,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_025,"わしは積荷の見張りに戻るが、予断は許さん状況じゃ。
Player殿も、
島の北側で辺りを見回し、安全を確認してくれ。"
74,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_026,"それが済んだら、スズメの様子も見てやってほしい。
よろしく頼んだぞ。"
75,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_029,"お前さんは、島の北側の安全を確認してくれ。
それが済んだら、スズメの様子も見てやってほしい。
よろしく頼んだぞ。"
76,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_029,"ちくしょー、ちくしょー!
魔物もハンサクも、みんな仕留めてやる!"
77,TEXT_STMBDZ218_02690_HANSAKU_000_029,(★未使用/削除予定★)
78,TEXT_STMBDZ218_02690_SYSTEM_000_039,"この付近には、魔物がいないようだ。
スズメの様子を確認しよう。"
79,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_039,"Player殿……
ハンサクが駆けつけてくれたが、ふたりしてこのザマだ。
まだ魔物が残ってる……ブッ倒してくれ……。"
80,TEXT_STMBDZ218_02690_POPMESSAGE_000_000,敵が襲いかかってきた!!
81,TEXT_STMBDZ218_02690_HANSAKU_000_039,"スズメさんをかばって、このザマだ……。
じきに動けるようになる……。"
82,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_040,"Player殿……気張ってくれ。
すまないが、アタシらはまだ動けそうにない。"
83,TEXT_STMBDZ218_02690_HANSAKU_000_049,"また助けてもらっちまったな……。
俺は、これぐらい、どうってことない……。
先に、スズメさんを見てやってくれ……。"
84,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_050,"Player殿……。
危ないところを、ありがとう。"
85,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_051,"怒りのあまり、背後の魔物に気付くのが遅れちまった。
ハンサクが盾になってくれたおかげで、命拾いしたが……
これは罪滅ぼしのつもりか!?"
86,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_052,(★未使用/削除予定★)
87,TEXT_STMBDZ218_02690_HANSAKU_000_052,"そ、そんなんじゃない……。
とっさのことで、考えるヒマさえなかった。
身体が勝手に動いただけで……ともかく、無事でよかった。"
88,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_053,"ハッ……。
確かに、そそっかしいハンサクが、
後先なんて、考えるはずもないか……。"
89,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_054,"照れるな、褒めちゃいないぞ!
自分を殺そうとしているヤツを助ける野郎なんざ、
やっぱり、ハンサクじゃなくてヌケサクだ……。"
90,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_055,"ハァ……あほらしい……。
今を生きようと必死に駆けずりまわるハンサクを見ていたら、
変えられない過去にこだわる自分が、ちっぽけに思えてきたよ。"
91,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_056,"ようやく気付いたか、スズメよ。
ならば、ハンサクとわしに何を言うべきかわかるじゃろ?"
92,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_057,"ハンサク、すまない……。
そして、助けてくれて、ありがとう。
こんなアタシだが……海賊衆に残っててもいいか?"
93,TEXT_STMBDZ218_02690_HANSAKU_000_058,"残るもなにも……
スズメさんの居場所は、海賊衆だけだ!"
94,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_059,"親分、お願いします……。
ハンサクよりも、ずっとうつけ者ですが、
これからもアタシを海賊衆においてください!"
95,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_060,"はっ、もとより、そのつもりじゃ。
海賊衆は、家柄にも、過去の栄光にも、ましてや国にも頼らん。
ただ家族たる仲間との絆にのみ頼り、生きていくんじゃ!"
96,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_061,(-スズメとハンサク-)はいッ!
97,TEXT_STMBDZ218_02690_HANSAKU_000_062,"と、ところで、親分……
キキモ殿が、そろそろ到着する頃合いじゃないんですかい?
大切な取引相手を、ほっぽり出しておくのはマズいんじゃ……。"
98,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_063,"これで取引がご破算になったとしても、
大切な家族を同時にふたりも失うよりマシじゃ!
家族がおれば、力を合わせて難局を打破できるからのう!"
99,TEXT_STMBDZ218_02690_KIKIMO_000_064,(-呼びかける声-)誰が、取引をご破算にするですって?
100,TEXT_STMBDZ218_02690_KIKIMO_000_065,"取引場所に着いても、荷を見張る配下の者のみで、
ツキカゲ殿がいないと荷は渡せぬと言われ、捜しにきました。
ひとまずご無事のようで安心しました。"
101,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_066,"こ、これは、キキモ殿……
身内の恥をさらしてしまったようじゃのう……。"
102,TEXT_STMBDZ218_02690_KIKIMO_000_067,"いえいえ、むしろ取引相手を見極めるいい機会でしたわ。
海賊衆が結束力に優れた、信頼に値する組織だとわかりました。
ぜひとも我が商会との独占契約を結ばせてください。"
103,TEXT_STMBDZ218_02690_KIKIMO_000_068,"さあ、まずは最初の取引を完了させましょう。
あれほどの荷を、船に運びこむのは大変難儀ですので。"
104,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_069,は、はい、すぐに運び入れます!
105,TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_100_069,ハンサク、行くぞ!
106,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_070,"Player殿……
何から何まで、世話になった。
荷の受け渡しに戻るゆえ、のちほど筋違砦で会おう!"
107,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_080,"Player殿……
取引も無事に終わり、紅玉海産の贅沢品と、
押収品の買い取りの継続的な契約まで取り付けたんじゃ。"
108,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_081,"スズメとハンサクも家族同然に、協力して仕事に励んでおってな。
これで、海賊衆の窮状も、どうにか持ちなおせるじゃろう。"
109,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_082,"すべては、Player殿が、
わしらに力を貸して、絆を結んでくれたおかげじゃ。
本当に、ありがとう。"
110,TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_083,"お前さんも、わしら海賊衆の一員じゃと思っとる。
好きなときに、顔を出してくれ。
いつでも歓迎するぞ。"