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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_STMBDZ414_02737_SEQ_00,ナマイ村のフクドは、冒険者に協力を依頼したいことがあるようだ。
1,TEXT_STMBDZ414_02737_SEQ_01,フクドと話した。フクドは、クロバナに俵運びをやらせてみようと思っているのだという。ナマイ村の「クロバナ」に、このことを伝えよう。
2,TEXT_STMBDZ414_02737_SEQ_02,クロバナと話した。村の役に立てるならやらない手はないと言い、シロジシのところへ向かっていった。クロバナを追い、ヤンサの玄水連山にいる「シロジシ」と話そう。
3,TEXT_STMBDZ414_02737_SEQ_03,シロジシと話した。クロバナは、意気揚々と俵を担いで倉へ向かっていったが、シロジシ曰く、俵運びは想像以上にキツいものだそうだ。玄水連山の「クロバナ」を見つけ、疲れているようであれば「活を入れ」るとしよう。
4,TEXT_STMBDZ414_02737_SEQ_04,クロバナに活を入れた。すると、少し元気が出たようで、倉に向けて俵運びを再開した。ナマイ村にいる「クロバナ」と話そう。
5,TEXT_STMBDZ414_02737_SEQ_05,クロバナと話した。やりきった様子のクロバナだったが、あと3往復はしてほしいとのハチボクの話を聞くと、それはできないと音を上げてどこかへ行ってしまった。ナマイ村の「フクド」に事の顛末を報告しよう。
6,TEXT_STMBDZ414_02737_SEQ_06,フクドに報告した。ちょうどフクドは、音を上げたクロバナを捕まえて話を聞いていたところだった。もう逃げ出さないと誓うクロバナ。一方フクドは、次は力のいらない仕事をやらせてみるとしようと呟くのであった。
7,TEXT_STMBDZ414_02737_SEQ_07,
8,TEXT_STMBDZ414_02737_SEQ_08,
9,TEXT_STMBDZ414_02737_SEQ_09,
10,TEXT_STMBDZ414_02737_SEQ_10,
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22,TEXT_STMBDZ414_02737_SEQ_22,
23,TEXT_STMBDZ414_02737_SEQ_23,
24,TEXT_STMBDZ414_02737_TODO_00,クロバナと話す
25,TEXT_STMBDZ414_02737_TODO_01,シロジシと話す
26,TEXT_STMBDZ414_02737_TODO_02,クロバナに「活を入れる」をする
27,TEXT_STMBDZ414_02737_TODO_03,クロバナと話す
28,TEXT_STMBDZ414_02737_TODO_04,フクドに報告
29,TEXT_STMBDZ414_02737_TODO_05,
30,TEXT_STMBDZ414_02737_TODO_06,
31,TEXT_STMBDZ414_02737_TODO_07,
32,TEXT_STMBDZ414_02737_TODO_08,
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45,TEXT_STMBDZ414_02737_TODO_21,
46,TEXT_STMBDZ414_02737_TODO_22,
47,TEXT_STMBDZ414_02737_TODO_23,
48,TEXT_STMBDZ414_02737_FUKUDO_000_000,"まだ付き合ってくれるのだな、かたじけない。
手始めに、俵運びをやらせてみようかと思うのだ。"
49,TEXT_STMBDZ414_02737_FUKUDO_000_001,"見てのとおり、この村は稲作で生計を立てている。
収穫した米は、稲わらで作った俵に入れて、
この近くにある倉まで運んでくるのだ。"
50,TEXT_STMBDZ414_02737_FUKUDO_000_002,"武の才はなくとも、クロバナは人狼族だ。
人並み外れた力を持っているだろうから、
荷運びが向いているやもしれん。"
51,TEXT_STMBDZ414_02737_FUKUDO_000_003,"倉の管理を担っているシロジシという者には、
私から話をつけておくので、「クロバナ」のやつに、
この件を伝えておいてくれないだろうか?"
52,TEXT_STMBDZ414_02737_FUKUDO_000_004,"なに、心配はいらないさ。
村の者でない、そなたが話をした方が、
あいつも聞き入れてくれるだろうしな。"
53,TEXT_STMBDZ414_02737_FUKUDO_000_005,"倉の管理を担っているシロジシという者には、
私から話をつけておくので、「クロバナ」のやつに、
この件を伝えておいてくれないだろうか?"
54,TEXT_STMBDZ414_02737_KUROBANA_000_010,"あぁ、旅の人か。
まだ村にいたんだな……で、まだ俺に何か用でも?"
55,TEXT_STMBDZ414_02737_KUROBANA_000_011,"俵運びをやってみないか、だって!?
あの人も、本当に世話焼きというか、おせっかいというか……。"
56,TEXT_STMBDZ414_02737_KUROBANA_000_012,"けど、村の役に立てるなら、やらない手はないな。
わかった、「シロジシ」さんのところに行くとするよ。"
57,TEXT_STMBDZ414_02737_KUROBANA_000_013,"いつの間にかシロジシさんに話をつけてるだなんて、
あの人も、本当に世話焼きというか、おせっかいというか……。
けど、村の役に立てるなら、やらない手はないからな。"
58,TEXT_STMBDZ414_02737_SHIROJISHI_000_020,"よく来たな、クロバナ!
旅の方も、わざわざすまない。
いきさつはフクドさんから、しかと聞いてるぜ!"
59,TEXT_STMBDZ414_02737_SHIROJISHI_000_021,"運んで貰いたいのは、この俵よ!
こいつを、村の倉まで運んでくれ。
結構な重さだが、やれそうか?"
60,TEXT_STMBDZ414_02737_KUROBANA_000_022,"戦いはともかく、力にはそれなりの自信があるよ。
ちゃちゃっと運び終えてみせるさ!"
61,TEXT_STMBDZ414_02737_KUROBANA_000_023,おらよっと!
62,TEXT_STMBDZ414_02737_SHIROJISHI_000_025,間違っても落としたりするんじゃねぇぞ~!
63,TEXT_STMBDZ414_02737_SYSTEM_000_024,クロバナは、意気揚々と俵を担いで倉へ向かっていった…。
64,TEXT_STMBDZ414_02737_SHIROJISHI_000_026,"クロバナのやつ、ちゃんと運びきれるだろうな?
あの俵、慣れてないやつが倉まで運ぶとなると、
想像以上に結構キツいもんなんだが……。"
65,TEXT_STMBDZ414_02737_SHIROJISHI_000_027,"旅の方や、もし道中でクロバナがへばってたりしたら、
イッパツ「活を入れ」てやってくれよ!
ああいう力仕事に必要なのは、何よりも気合だぜ、気合ッ!"
66,TEXT_STMBDZ414_02737_SHIROJISHI_000_028,"もし道中でクロバナがへばってたりしたら、
イッパツ「活を入れ」てやってくれよ!
ああいう力仕事に必要なのは、何よりも気合だぜ、気合ッ!"
67,TEXT_STMBDZ414_02737_KUROBANA_000_030,"ハァハァ……。
こ、こんなに重いとは思ってなかった……!"
68,TEXT_STMBDZ414_02737_KUROBANA_100_030,"な、なんだい……?
思ってたより重いんだ……少し休ませてよ……!"
69,TEXT_STMBDZ414_02737_SYSTEM_100_030,"クロバナにエモート「活を入れる」をして、
気合を注入しよう。"
70,TEXT_STMBDZ414_02737_KUROBANA_000_031,"ハァハァ……。
どうもありがとう、少し元気が出たよ……!"
71,TEXT_STMBDZ414_02737_KUROBANA_000_032,"まさか、こんなに重いとは思ってなかったよ。
それに俵の稲わらが、肩に食い込むわ擦れるわで、
痛ってぇのなんの……!"
72,TEXT_STMBDZ414_02737_KUROBANA_000_033,"だけど、励ましてくれたお陰か、元気が出たよ。
もう倉も見えてるし、運びきってみせるさ……!"
73,TEXT_STMBDZ414_02737_KUROBANA_100_023,おらよっと!
74,TEXT_STMBDZ414_02737_SYSTEM_000_032,"クロバナは、力を振り絞りながら俵を担ぎ、
再び倉へ向かっていった……。"
75,TEXT_STMBDZ414_02737_HACHIBOKU_000_033,"話は聞いてたが、クロバナのやつ、
ちゃんと俵を運びきったじゃないか!
感心、感心!"
76,TEXT_STMBDZ414_02737_KUROBANA_000_040,"た、大変だった……。
はたから見ていると、軽々運んでいるように見えてたけど、
こんなに疲れる仕事だとは思ってもなかったよ。"
77,TEXT_STMBDZ414_02737_HACHIBOKU_000_041,"お疲れさん!
そりゃあお前、みんな手慣れてるから楽そうに見えるだけで、
慣れるまでは大変ってもんよ!"
78,TEXT_STMBDZ414_02737_HACHIBOKU_000_042,"ところでクロバナよ、やりきったようなツラしてるが、
まだまだ運ばないといけない俵は沢山あるんだぜ。
お前にも、あと3往復はしてほしいところなんだが?"
79,TEXT_STMBDZ414_02737_KUROBANA_000_043,"あと3往復だって!?
さすがにそれは無理だ……
お、お先に失礼するよ!"
80,TEXT_STMBDZ414_02737_HACHIBOKU_000_044,"クロバナのやつ、あっさり音を上げやがって……!
こんなことなら、手伝いなんて、もう結構だよ。
「フクド」さんに、そう言ってやってくれ。"
81,TEXT_STMBDZ414_02737_HACHIBOKU_000_045,"クロバナのやつ、あっさり音を上げやがって……。
こんなことなら、手伝いなんて、もう結構だよ。
「フクド」さんに、そう言ってやってくれ。"
82,TEXT_STMBDZ414_02737_KUROBANA_000_046,あと3往復なんて、さすがに無理だ……。
83,TEXT_STMBDZ414_02737_FUKUDO_000_050,"走り去ろうとしていたクロバナのやつをとっ捕まえて、
ちょうど話を聞いていたところよ。"
84,TEXT_STMBDZ414_02737_FUKUDO_000_051,"ひとつは運べたが、3往復と聞いてたじろいでしまった、とな。
たしかに、俵運びは慣れるまでは大変だ。
かくいう私も、始めのうちは、なかなか苦労したものよ。"
85,TEXT_STMBDZ414_02737_FUKUDO_000_052,"……だが、途中で逃げ出すのは見逃せぬ!
そんなことでは、村の皆に根性なしだと笑われてしまうぞ?"
86,TEXT_STMBDZ414_02737_KUROBANA_000_053,"わ、悪かったよ、フクドさん。
これからは、もう途中で投げたりはしないからさ。"
87,TEXT_STMBDZ414_02737_FUKUDO_000_054,"はぁ、まったく。
俵運びがダメとなると、
次は、力のいらない仕事をやらせてみるとするか……。"