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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_STMBDZ416_02739_SEQ_00,ナマイ村のクロバナは、自分は間違っていないと確信しているようだ。
1,TEXT_STMBDZ416_02739_SEQ_01,クロバナと話した。ハヤブサが、田の臭いの異変に気づいていないだけだと思う、と語るクロバナ。ナマイ村の、西の方の田に調査に向かった「クロバナ」と話そう。
2,TEXT_STMBDZ416_02739_SEQ_02,クロバナと話した。どうやら、この辺りの田からは変な臭いはしないそうだ。雑草むしりをした田に向かった、玄水連山の「クロバナ」と再度話そう。
3,TEXT_STMBDZ416_02739_SEQ_03,クロバナと話した。ここの田からは、やはり違う臭いがするらしい。物音がすると言い、貯水池に向かったクロバナ。玄水連山にいる「クロバナ」とさらに話そう。
4,TEXT_STMBDZ416_02739_SEQ_04,クロバナと話した。眼前には、クロバナが見たことがないという魔物がいる。玄水連山で魔物を退治しよう。
5,TEXT_STMBDZ416_02739_SEQ_05,魔物を退治した。玄水連山にいる「クロバナ」と話そう。
6,TEXT_STMBDZ416_02739_SEQ_06,クロバナと話した。臭いの原因は、どうやら冒険者が倒した魔物だったらしい。ナマイ村の「フクド」に、一部始終を報告しよう。
7,TEXT_STMBDZ416_02739_SEQ_07,フクドに報告した。疑っていたことを謝ると同時に、倉にある収穫済みの米の確認と、田の見回りならぬ嗅ぎ回りをクロバナに頼むハヤブサ。突然の提案に驚くクロバナだが、これを快諾する。その様子を見ていたアゲタからも、同様の依頼を受け、村の人たちから必要とされる日が来るとは思っていなかったと、喜んで話すクロバナなのであった。
8,TEXT_STMBDZ416_02739_SEQ_08,
9,TEXT_STMBDZ416_02739_SEQ_09,
10,TEXT_STMBDZ416_02739_SEQ_10,
11,TEXT_STMBDZ416_02739_SEQ_11,
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22,TEXT_STMBDZ416_02739_SEQ_22,
23,TEXT_STMBDZ416_02739_SEQ_23,
24,TEXT_STMBDZ416_02739_TODO_00,クロバナと話す
25,TEXT_STMBDZ416_02739_TODO_01,クロバナと再度話す
26,TEXT_STMBDZ416_02739_TODO_02,クロバナとさらに話す
27,TEXT_STMBDZ416_02739_TODO_03,を討伐
28,TEXT_STMBDZ416_02739_TODO_04,クロバナと話す
29,TEXT_STMBDZ416_02739_TODO_05,フクドに報告
30,TEXT_STMBDZ416_02739_TODO_06,
31,TEXT_STMBDZ416_02739_TODO_07,
32,TEXT_STMBDZ416_02739_TODO_08,
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46,TEXT_STMBDZ416_02739_TODO_22,
47,TEXT_STMBDZ416_02739_TODO_23,
48,TEXT_STMBDZ416_02739_KUROBANA_000_000,"ハヤブサさんの田なんだけど……
やっぱり、絶対に臭いがヘンだったと思うんだ。"
49,TEXT_STMBDZ416_02739_KUROBANA_000_001,"これがこう、って具体的には言いづらいんだけれど、
とにかくどこか、普通の田とは違う臭いがしたんだよ。"
50,TEXT_STMBDZ416_02739_KUROBANA_000_002,"俺たち人狼族は、ヒトより嗅覚が鋭いから、
ハヤブサさんが、まだ気付いていないだけだと思うんだ。"
51,TEXT_STMBDZ416_02739_KUROBANA_000_003,"気になってしょうがないから、
ちょっと調べたいんだけど、力を貸してくれないかい?"
52,TEXT_STMBDZ416_02739_FUKUDO_100_003,"調べるのは構わないが、
これ以上ハヤブサを怒らせるようなことは避けるのだぞ。"
53,TEXT_STMBDZ416_02739_KUROBANA_110_003,"もちろんです!
ご迷惑をおかけすることもないように、気を付けますから。"
54,TEXT_STMBDZ416_02739_KUROBANA_000_004,"さてと……。
まずは、ほかの田で、もう一度臭いを確認したいと思うんだ。
西の田まで来てくれるかい?"
55,TEXT_STMBDZ416_02739_FUKUDO_000_005,"ううむ……まぁ、ハヤブサも悪いやつじゃない。
田に愛情を注いでいるからこそ、怒っただけだろう。
私からも詫びを入れておくとしよう……。"
56,TEXT_STMBDZ416_02739_KUROBANA_000_010,"う~ん……この田からは変な臭いはしないな。
俺も知っている、普通の田の臭いだ。"
57,TEXT_STMBDZ416_02739_KUROBANA_000_011,"とすると、ハヤブサさんの田にだけ、何か異変が起きている……?
よし、雑草抜きをした田にもう一度行って、
改めて確かめてみるとしよう!"
58,TEXT_STMBDZ416_02739_KUROBANA_000_020,"やっぱり、この田は、先ほどの田とは臭いが違うぞ!
原因は何だろう、水か……?"
59,TEXT_STMBDZ416_02739_KUROBANA_000_021,"今、上の方から、物音が聞こえた気が……
もしや、貯水池で何かが起きている?
この上にある貯水池に行ってみよう!"
60,TEXT_STMBDZ416_02739_KUROBANA_000_030,"なんだ、あの魔物は……ここいらでは見たことがないぞ!
でも、俺の腕じゃ……
すまないが、あいつを倒してくれないかい!?"
61,TEXT_STMBDZ416_02739_KUROBANA_000_031,"なんだ、あの魔物は……ここいらでは見たことがないぞ!
でも、俺の腕じゃ……
すまないが、あいつを倒してくれないかい!?"
62,TEXT_STMBDZ416_02739_POPMESSAGE_100_030,敵が襲いかかってきた!!
63,TEXT_STMBDZ416_02739_KUROBANA_000_040,"強いとは思っていたけど、
ハクロウ兄さんにも、勝るとも劣らない腕前なんだな!
撃退してくれて、ありがとう。"
64,TEXT_STMBDZ416_02739_KUROBANA_000_041,"ハヤブサさんの田から感じたのを、
何倍にもしたような、強烈な悪臭がプンプンしてきたよ。
どうやら、臭いの原因は、あの魔物だったみたいだ。"
65,TEXT_STMBDZ416_02739_KUROBANA_000_042,"恐らく、どこかからはぐれてやってきたんだろう。
貯水池に近かったハヤブサさんの田だけが、
影響を受けていたんだと思うよ。"
66,TEXT_STMBDZ416_02739_KUROBANA_000_043,"田の方は、水を入れ替えれば大丈夫だろうけど、
すでに収穫した米に、何か影響が出てるかもしれない。"
67,TEXT_STMBDZ416_02739_KUROBANA_000_044,"念のため、倉に運び入れた米も調べたほうがいいだろうな。
まずは「フクド」さんに、このことを報告しておこう。
あの人なら、すぐに皆に伝えてくれるに違いないしね。"
68,TEXT_STMBDZ416_02739_HAYABUSA_000_045,"違う臭いがするって言われて、
つい、カッとなってしまったんだ……。
怒ったりして、大人気なかったと思ってるよ。"
69,TEXT_STMBDZ416_02739_FUKUDO_000_050,"おや、帰ってきたかい。
ちょうど今、ハヤブサと話をしてたところだよ。"
70,TEXT_STMBDZ416_02739_KUROBANA_000_051,"フクドさん、それにハヤブサさんにも聞いてほしいことがあるんだ。
実は、ハヤブサさんの田を改めて調べさせてもらっていたんだ……
そうしたら、貯水池に魔物がいたんだよ!"
71,TEXT_STMBDZ416_02739_HAYABUSA_000_052,ま、魔物だって!?
72,TEXT_STMBDZ416_02739_KUROBANA_000_053,"そうなんだ。
とんでもなく、強烈な悪臭を放つ魔物でさ……。
旅の方に倒してもらったけど、田の水は張り替えたほうがいいよ。"
73,TEXT_STMBDZ416_02739_HAYABUSA_000_054,"まさか、貯水池に魔物がいただなんて……。
クロバナ……理由も調べず、怒ってしまいすまない。"
74,TEXT_STMBDZ416_02739_HAYABUSA_000_055,"どうやら、君に対する陰口を聞いて、偏見を持っていたようだ。
異変にいち早く気付いてくれたというのにね……。
そして、魔物を退治してくれてありがとう。"
75,TEXT_STMBDZ416_02739_KUROBANA_000_056,"いいってことさ。
大事になる前に、異変に気づけてよかったよ。"
76,TEXT_STMBDZ416_02739_KUROBANA_000_057,"それと、もうひとつ。
収穫済の米にも、何も影響がないとは言い切れないから、
念のため調べたほうがいいかと思うんだけど、どうかな?"
77,TEXT_STMBDZ416_02739_HAYABUSA_000_058,"うん、クロバナの言うとおりだと思う。
とはいえ、ヒトの鼻では、かぎ分けられないと思う。"
78,TEXT_STMBDZ416_02739_HAYABUSA_000_059,"……クロバナにお願いがあるんだけれど、
もしよかったら、倉の確認だけではなく、
定期的に田の見回り……いや、嗅ぎ回りを頼めるかな?"
79,TEXT_STMBDZ416_02739_HAYABUSA_000_060,"この先、稲の病の臭いなんかも覚えてもらえば、
誰よりも早く、田に迫る危機を見抜けると思うんだ。
そうすれば、田が全滅するような事態も、未然に防げるはずだし。"
80,TEXT_STMBDZ416_02739_KUROBANA_000_061,お、俺が田の危機を救うだって……?
81,TEXT_STMBDZ416_02739_KUROBANA_000_062,"誰かに何かを、頼られるなんてこと、
これまでなかったから何て言えばいいのかわからないけど……
俺でよければ、いくらでも協力させてもらうよ!"
82,TEXT_STMBDZ416_02739_AGETA_000_063,(-????-)今の話、はたから聞いてたんだが……。
83,TEXT_STMBDZ416_02739_AGETA_100_063,よかったら、うちの稲も見てくれないか?
84,TEXT_STMBDZ416_02739_KUROBANA_000_064,"アゲタさんまで!?
お、俺でいいんですか……?"
85,TEXT_STMBDZ416_02739_AGETA_000_065,"もちろんだとも!
点検してくれた分の給料だって、ちゃんと支払うさ!"
86,TEXT_STMBDZ416_02739_KUROBANA_000_066,もちろん、喜んで!
87,TEXT_STMBDZ416_02739_KUROBANA_000_067,"魔物退治はてんでダメで、役に立てていなかった俺が、
村の人たちから必要とされる日が来るなんて、
想像してもみなかった……。"
88,TEXT_STMBDZ416_02739_KUROBANA_000_069,"これも、俺のことを気にかけてくれたフクドさんと、
わざわざ協力してくれた旅の方のおかげだよ。
本当にありがとう!"