Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/027/StmBdz509_02760.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

119 lines
8.0 KiB
CSV

0,TEXT_STMBDZ509_02760_SEQ_00,再会の市のタマチャグは、苛立っているようだ。
1,TEXT_STMBDZ509_02760_SEQ_01,ケスティル族を困らせている商人を止めるよう頼まれた。再会の市にある族長の天幕に向かい、商人「ガスコット」と話そう。
2,TEXT_STMBDZ509_02760_SEQ_02,ガスコットは、ひとまず冒険者の言葉を受け入れ天幕を出ていった。再度、再会の市の「ガスコット」と話そう。
3,TEXT_STMBDZ509_02760_SEQ_03,ガスコットから、彼がケスティル族について知る手助けを頼まれた。沈黙の民とも呼ばれるケスティル族の風習を学ぶことで、ここでの出店許可を得るのが目的のようだ。
4,TEXT_STMBDZ509_02760_SEQ_04,
5,TEXT_STMBDZ509_02760_SEQ_05,
6,TEXT_STMBDZ509_02760_SEQ_06,
7,TEXT_STMBDZ509_02760_SEQ_07,
8,TEXT_STMBDZ509_02760_SEQ_08,
9,TEXT_STMBDZ509_02760_SEQ_09,
10,TEXT_STMBDZ509_02760_SEQ_10,
11,TEXT_STMBDZ509_02760_SEQ_11,
12,TEXT_STMBDZ509_02760_SEQ_12,
13,TEXT_STMBDZ509_02760_SEQ_13,
14,TEXT_STMBDZ509_02760_SEQ_14,
15,TEXT_STMBDZ509_02760_SEQ_15,
16,TEXT_STMBDZ509_02760_SEQ_16,
17,TEXT_STMBDZ509_02760_SEQ_17,
18,TEXT_STMBDZ509_02760_SEQ_18,
19,TEXT_STMBDZ509_02760_SEQ_19,
20,TEXT_STMBDZ509_02760_SEQ_20,
21,TEXT_STMBDZ509_02760_SEQ_21,
22,TEXT_STMBDZ509_02760_SEQ_22,
23,TEXT_STMBDZ509_02760_SEQ_23,
24,TEXT_STMBDZ509_02760_TODO_00,ガスコットと話す
25,TEXT_STMBDZ509_02760_TODO_01,ガスコットと再度話す
26,TEXT_STMBDZ509_02760_TODO_02,
27,TEXT_STMBDZ509_02760_TODO_03,
28,TEXT_STMBDZ509_02760_TODO_04,
29,TEXT_STMBDZ509_02760_TODO_05,
30,TEXT_STMBDZ509_02760_TODO_06,
31,TEXT_STMBDZ509_02760_TODO_07,
32,TEXT_STMBDZ509_02760_TODO_08,
33,TEXT_STMBDZ509_02760_TODO_09,
34,TEXT_STMBDZ509_02760_TODO_10,
35,TEXT_STMBDZ509_02760_TODO_11,
36,TEXT_STMBDZ509_02760_TODO_12,
37,TEXT_STMBDZ509_02760_TODO_13,
38,TEXT_STMBDZ509_02760_TODO_14,
39,TEXT_STMBDZ509_02760_TODO_15,
40,TEXT_STMBDZ509_02760_TODO_16,
41,TEXT_STMBDZ509_02760_TODO_17,
42,TEXT_STMBDZ509_02760_TODO_18,
43,TEXT_STMBDZ509_02760_TODO_19,
44,TEXT_STMBDZ509_02760_TODO_20,
45,TEXT_STMBDZ509_02760_TODO_21,
46,TEXT_STMBDZ509_02760_TODO_22,
47,TEXT_STMBDZ509_02760_TODO_23,
48,TEXT_STMBDZ509_02760_TAMACHAG_000_000,"……あんた、この辺の部族のものじゃないね。
ちょっといいかい、「余所者」のあんたに頼みがある……。"
49,TEXT_STMBDZ509_02760_TAMACHAG_000_001,"ここ「再会の市」は、
ケスティル族という部族が仕切ってるんだがね……。
異国から来た商人が、彼らを困らせてるんだ。"
50,TEXT_STMBDZ509_02760_TAMACHAG_000_002,"ケスティル族は、沈黙の民とも呼ばれる部族。
言葉こそが嘘の温床と考える彼らは、言葉ではなく、
行動で意思を示すため、ほとんど喋ることはない……。"
51,TEXT_STMBDZ509_02760_TAMACHAG_000_003,"……だってのに、そんなケスティル族に向かって、
「言葉」を尽くして、商売の許可を得ようとしている男がいる。
それも、ひどく強引にな。"
52,TEXT_STMBDZ509_02760_TAMACHAG_000_004,"そいつの弁舌には、いい加減我々もウンザリなんだが、
どうも、ケスティル族の信念が理解できないらしい……。
我々が何を言っても、聞く耳もたん。"
53,TEXT_STMBDZ509_02760_TAMACHAG_000_005,"恐らく今も、族長の天幕で無駄な口上を述べているだろう。
その商人「ガスコット」が、どれだけ無駄なことをしてるか、
あんたからも言ってやってくれないか?"
54,TEXT_STMBDZ509_02760_TAMACHAG_000_010,"「ガスコット」という商人に、言って聞かせてやってくれ。
族長の天幕で、余計な言葉をまくし立てているはずだ。"
55,TEXT_STMBDZ509_02760_COTOTA_000_020,……………………。
56,TEXT_STMBDZ509_02760_SYSTEM_000_021,"眉をひそめ、ガスコットを睨みつけている……。
彼女が、再会の市の出店許可を取りまとめているようだ。"
57,TEXT_STMBDZ509_02760_GASCOT_000_030,"いい加減、喋ってもらいたいんですがねえ……。
言葉をかわすことで、とける誤解もありましょう?
さあ、直接、あなたの口から……って、ん?"
58,TEXT_STMBDZ509_02760_GASCOT_000_031,"なんです、あなた?
商売の交渉に来たんなら、順番は私が先ですよ。
それとも……私になにかご用件でもあるんで?"
59,TEXT_STMBDZ509_02760_GASCOT_000_032,"……なんだ、あなた、同業者じゃなかったんですか。
ケスティル族には、言葉ではなく行動で示さないと無駄、ねえ。"
60,TEXT_STMBDZ509_02760_GASCOT_000_033,"ほかのアウラ族の方にも、同じことを言われましたが……。
まったく喋らずに、市を取り仕切ることができるのか、
どうにも、私は納得できませんよ……。"
61,TEXT_STMBDZ509_02760_GASCOT_000_034,"……まあ、これ以上駄々をこねても無駄なようですね。
この市の関係者でもない、あなたにも同じことを言われたんだ。
ケスティル族の風習とやら、信じることにいたしましょう。"
62,TEXT_STMBDZ509_02760_GASCOT_000_035,"……ところで、あなた。
冒険者ということは、ここで商売するわけではないですよね?
それなら……ちょっと外で話をさせてもらえませんか?"
63,TEXT_STMBDZ509_02760_COTOTA_000_040,……………………。
64,TEXT_STMBDZ509_02760_SYSTEM_000_041,「ガスコット」を追い返したことを感謝しているようだ……。
65,TEXT_STMBDZ509_02760_GASCOT_000_050,"いやあ、旅のお方との会話なんて久方ぶりですよ!
私は、東アルデナード商会の東方支店に勤める者です。
先ごろまで、クガネの商館で働いておったんですがね。"
66,TEXT_STMBDZ509_02760_GASCOT_000_060,"先のドマの反乱からも1年が経ちましたし、
アジムステップでの商取引も、再び活発化してくると睨みまして。
そうなれば、ここにも異国の商人が続々とやってくるでしょう。"
67,TEXT_STMBDZ509_02760_GASCOT_000_070,"ドマを支配していた帝国の連中も撤退したでしょう?
とすれば、ここにも、商機を嗅ぎつけた異国の商人が、
まもなく続々とやってくるはずです。"
68,TEXT_STMBDZ509_02760_GASCOT_000_071,"そいつらに商機を奪われる前に、
再会の市の市場を、私らが独占しようと考えましてね。
どっさりと異国の便利な道具や嗜好品を持ち込んだんですよ!"
69,TEXT_STMBDZ509_02760_GASCOT_000_072,"……なのに、そもそも商売の許可すらもらえないとは。
海賊衆に帆別銭をはずみ、野盗や魔物の目を盗み、
数多くの艱難辛苦を乗り越えて、はるばるやって来たのに……。"
70,TEXT_STMBDZ509_02760_GASCOT_000_073,"得られたのは、ケスティル族の冷たい視線だけ。
弁舌さわやかで人当たりもいい、この私が、
あんな目を向けられたのは、生まれて初めてですよ……。"
71,TEXT_STMBDZ509_02760_GASCOT_000_074,"そこで、あなた、ものは相談なのですが……
私が商売の許可を得るのに、協力してくれませんか!?
許可を得た暁には、永続割引の権利を差し上げますので!"
72,TEXT_STMBDZ509_02760_GASCOT_000_075,"なに、商売を手伝えとか、彼らを脅してこいなんて言いません。
ケスティル族の風習を知るのに、手を貸してほしいんですよ。"
73,TEXT_STMBDZ509_02760_GASCOT_000_076,"連中は、ほかの地域とは違う神話、風習の中に生きている。
商売の許可を得るには、それを知らねばならないようだ……。
その手伝いを、あなたにお願いしたいんです!"
74,TEXT_STMBDZ509_02760_GASCOT_000_077,"それに、ケスティル族の風習を知ることは、
あなたの冒険にとっても有益なのではないですか?
さあ、連中の暮らしを一緒に学びましょうよ!"