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0,TEXT_STMBDZ512_02763_SEQ_00,再会の市のコトタは、ゲシ族のジェベイについて考え込んでいるようだ。
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1,TEXT_STMBDZ512_02763_SEQ_01,コトタから、「」を返された。再会の市にある族長の天幕で、族長の「イトゥルゲン」に「」を渡して、事態を説明しよう。
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2,TEXT_STMBDZ512_02763_SEQ_02,イトゥルゲンから、北東の方角を指し示された。そちらの方角で何かがあるようだ。アジムステップの刃の海にある「」で見渡そう。
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3,TEXT_STMBDZ512_02763_SEQ_03,ガスコットが、ゲシ族のジェベイたちに爆薬を要求されている現場を目撃した。彼らの要求を断ったことにより、ガスコットが、ジェベイたちに襲われそうになっている。刃の海で「ジェベイ」たちを倒そう。
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4,TEXT_STMBDZ512_02763_SEQ_04,ジェベイら、ゲシ族の狩人たちを倒した。刃の海の「ガスコット」と話そう。
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5,TEXT_STMBDZ512_02763_SEQ_05,駆けつけたイトゥルゲンにより、ジェベイたちは、再会の市を追放された。コトタから、ケスティル族を表わすらしき「」を渡された。アジムステップの刃の海で、失意のうちに去っていった「ガスコット」を追いかけ、「」を渡そう。
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6,TEXT_STMBDZ512_02763_SEQ_06,ガスコットが受け取った羊皮紙は、再会の市での出店許可を与える証紙だった。改めて、再会の市にとって真に有益な品を仕入れるため、ガスコットはウルダハ商館へ帰っていった。いつかまた、ガスコットと出会えるときがくるだろう。この再会の市で……。
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7,TEXT_STMBDZ512_02763_SEQ_07,
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8,TEXT_STMBDZ512_02763_SEQ_08,
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9,TEXT_STMBDZ512_02763_SEQ_09,
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10,TEXT_STMBDZ512_02763_SEQ_10,
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11,TEXT_STMBDZ512_02763_SEQ_11,
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12,TEXT_STMBDZ512_02763_SEQ_12,
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13,TEXT_STMBDZ512_02763_SEQ_13,
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14,TEXT_STMBDZ512_02763_SEQ_14,
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17,TEXT_STMBDZ512_02763_SEQ_17,
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18,TEXT_STMBDZ512_02763_SEQ_18,
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19,TEXT_STMBDZ512_02763_SEQ_19,
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20,TEXT_STMBDZ512_02763_SEQ_20,
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21,TEXT_STMBDZ512_02763_SEQ_21,
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22,TEXT_STMBDZ512_02763_SEQ_22,
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23,TEXT_STMBDZ512_02763_SEQ_23,
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24,TEXT_STMBDZ512_02763_TODO_00,イトゥルゲンにを渡す
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25,TEXT_STMBDZ512_02763_TODO_01,で見渡す
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26,TEXT_STMBDZ512_02763_TODO_02,ジェベイたちを討伐
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27,TEXT_STMBDZ512_02763_TODO_03,ガスコットと話す
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28,TEXT_STMBDZ512_02763_TODO_04,ガスコットにを渡す
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29,TEXT_STMBDZ512_02763_TODO_05,
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30,TEXT_STMBDZ512_02763_TODO_06,
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31,TEXT_STMBDZ512_02763_TODO_07,
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32,TEXT_STMBDZ512_02763_TODO_08,
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33,TEXT_STMBDZ512_02763_TODO_09,
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34,TEXT_STMBDZ512_02763_TODO_10,
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35,TEXT_STMBDZ512_02763_TODO_11,
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36,TEXT_STMBDZ512_02763_TODO_12,
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37,TEXT_STMBDZ512_02763_TODO_13,
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38,TEXT_STMBDZ512_02763_TODO_14,
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39,TEXT_STMBDZ512_02763_TODO_15,
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40,TEXT_STMBDZ512_02763_TODO_16,
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41,TEXT_STMBDZ512_02763_TODO_17,
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42,TEXT_STMBDZ512_02763_TODO_18,
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43,TEXT_STMBDZ512_02763_TODO_19,
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44,TEXT_STMBDZ512_02763_TODO_20,
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45,TEXT_STMBDZ512_02763_TODO_21,
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46,TEXT_STMBDZ512_02763_TODO_22,
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47,TEXT_STMBDZ512_02763_TODO_23,
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48,TEXT_STMBDZ512_02763_GASCOT_000_000,"すみません、私のことは気にしないでください。
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ジェベイさんからの助言について、
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ちょっと考えたいので……。"
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49,TEXT_STMBDZ512_02763_COTOTA_000_010,…………。
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50,TEXT_STMBDZ512_02763_SYSTEM_000_011,"コトタは、先ほど渡した「ベタついた獣脂」を返してきた。
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ジェベイが、ガスコットに助言をしていたことを、
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再会の市の族長、「イトゥルゲン」に話してほしいようだ。"
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51,TEXT_STMBDZ512_02763_COTOTA_000_020,…………。
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52,TEXT_STMBDZ512_02763_SYSTEM_000_021,"「イトゥルゲン」に、先ほどの「」を渡して、
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ジェベイが、ガスコットに助言をしていたことを、
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話してほしいようだ。"
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53,TEXT_STMBDZ512_02763_ITURGEN_000_030,…………。
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54,TEXT_STMBDZ512_02763_SYSTEM_000_031,イトゥルゲンは、冒険者の行動を静かに待っている……。
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55,TEXT_STMBDZ512_02763_ITURGEN_000_040,…………。
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56,TEXT_STMBDZ512_02763_SYSTEM_000_041,"イトゥルゲンは、ジッと冒険者を見つめている……。
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どうやら、なにか頼みごとがあるようだ。
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族長である彼の訴えに、どう答えよう。"
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57,TEXT_STMBDZ512_02763_Q1_000_000,どう答える?
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58,TEXT_STMBDZ512_02763_A1_000_000,うなずいてみせる
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59,TEXT_STMBDZ512_02763_A1_000_001,首をかしげてみせる
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60,TEXT_STMBDZ512_02763_A1_000_002,自分自身を見せつける
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61,TEXT_STMBDZ512_02763_ITURGEN_000_050,…………。
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62,TEXT_STMBDZ512_02763_SYSTEM_000_051,"イトゥルゲンは、強くうなずき返してきた。
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冒険者を、頼もしく思ってくれているようだ。"
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63,TEXT_STMBDZ512_02763_ITURGEN_000_060,…………。
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64,TEXT_STMBDZ512_02763_SYSTEM_000_061,"イトゥルゲンは微笑み、お辞儀をしてきた。
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どうやら、冒険者に力を貸してほしいということを、
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改めて、伝えようとしてくれたようだ。"
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65,TEXT_STMBDZ512_02763_ITURGEN_000_070,…………。
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66,TEXT_STMBDZ512_02763_SYSTEM_000_071,"イトゥルゲンは熱い眼差しで、こちらを見つめてきた。
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冒険者の態度を、頼もしく思ってくれたようだ。"
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67,TEXT_STMBDZ512_02763_SYSTEM_000_080,"イトゥルゲンは、北東の方角、高い位置を指さしてきた。
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そちらの方角に向かって、高い位置から、
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周囲の様子を見渡してほしいようだ……。"
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68,TEXT_STMBDZ512_02763_COTOTA_000_090,…………。
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69,TEXT_STMBDZ512_02763_SYSTEM_000_091,イトゥルゲンの頼みを聞いてほしいようだ……。
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70,TEXT_STMBDZ512_02763_ITURGEN_000_095,…………。
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71,TEXT_STMBDZ512_02763_SYSTEM_000_096,"イトゥルゲンは、期待を込めた眼差しでこちらを見つめている。
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先ほど彼が指さした北東の方角、高い位置から、
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周囲の様子を見渡してほしいようだ。"
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72,TEXT_STMBDZ512_02763_SYSTEM_000_100,"ここが、イトゥルゲンの指定した場所のようだ。
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見張り台から、周囲の様子を見てみよう……。"
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73,TEXT_STMBDZ512_02763_JEBEI_000_110,"(-????-)やはり、来たな……。
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さあ、武器は持ってきたか……?"
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74,TEXT_STMBDZ512_02763_GASCOT_000_111,"ええ……。
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これで、再会の市で商売ができるようになるんですか……?"
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75,TEXT_STMBDZ512_02763_JEBEI_000_112,"ああ、ケスティル族は、俺たちゲシ族に借りがあってな。
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ゲシ族の者の言葉ならば、奴らはなんでも聞く……。
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お前の出店許可くらい、簡単に取れるさ。"
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76,TEXT_STMBDZ512_02763_JEBEI_000_113,"……だから、俺たちにだけ、先に荷を売ってもらいたい。
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ありったけの武器を、ゲシ族が買い取ろうじゃないか……。
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特に異国の民が造る「爆弾」というものがほしい。"
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77,TEXT_STMBDZ512_02763_GASCOT_000_114,"ば、爆弾ですか……!?
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軍用ではありませんが、発破用の爆薬でしたら少しは……。
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ただ、あくまでも見本ですから、そこまでの量は……。"
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78,TEXT_STMBDZ512_02763_JEBEI_000_115,"なんでもいい、あるだけ全部、俺たちが買い占める……!
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それから自分の国に戻って、もっと多く持ってこい!"
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79,TEXT_STMBDZ512_02763_GASCOT_000_116,"……あの、その前に聞きたいんですが、
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あなたの仰っていることは本当なのでしょうか?"
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80,TEXT_STMBDZ512_02763_GASCOT_000_117,"市で、人々から聞き込みをしたときに聞いたのです。
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再会の市では、すべての民が平等である、と……。
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なのに、あなた方は自分たちにだけ武器を売れという……。"
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81,TEXT_STMBDZ512_02763_GASCOT_000_118,"それに、ケスティル族は「行動」がすべての部族なんでしょう?
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そんな部族が、あなたたち、ゲシ族の「言葉」にだけは、
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なんでも従うというのは、どうも……。"
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82,TEXT_STMBDZ512_02763_JEBEI_000_119,"……ほう、無知な愚か者と思っていたが、
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いつの間にか、余計な知恵を仕込んでいたようだな。"
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83,TEXT_STMBDZ512_02763_JEBEI_000_120,"我らの虚言に気づいた以上、甘言はここまでだ……。
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「爆弾」という武器があれば、我らの部族はより強くなれる!
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さあ、お前の荷をよこせ!"
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84,TEXT_STMBDZ512_02763_JEBEI_000_130,さあ、「爆弾」をよこすんだ!!
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85,TEXT_STMBDZ512_02763_GASCOT_000_135,ひ、ひぃぃぃ!!!
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86,TEXT_STMBDZ512_02763_POPMESSAGE_100_140,敵が襲いかかってきた!!
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87,TEXT_STMBDZ512_02763_GASCOT_000_150,"す、すみませんでした……。
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彼らに、秘密の交渉を持ちかけられたのですが、
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ひとりで来るのが条件だと言われて……。"
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88,TEXT_STMBDZ512_02763_TAMACHAG_000_151,"(-????-)くそっ……ジェベイどもめ……!
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まさか本当に、こんな凶行に走ろうとするとは!!"
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89,TEXT_STMBDZ512_02763_TAMACHAG_000_152,"すまない、あんたには手間をかけさせたな……。
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だが、おかげで再会の市に危険をもたらすのを、
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食い止めることができたよ。"
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90,TEXT_STMBDZ512_02763_TAMACHAG_000_153,"急ぎ、事態をゲシ族の族長に伝えないとな。
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先に暴走したのは、ジェベイどもだから、
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あちらの族長も穏便にすませようとするだろうが……。"
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91,TEXT_STMBDZ512_02763_GASCOT_000_154,"ど、どうして、こんな事態に。
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彼らは何故、こうまでして爆薬を求めたのです……?"
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92,TEXT_STMBDZ512_02763_TAMACHAG_000_155,"……やつらゲシ族は、狩りや戦いにも道具を用いる部族だ。
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だが、いくらゲシ族が道具の扱いに長けていようと、
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アジムステップで手に入る物資には限りがある……。"
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93,TEXT_STMBDZ512_02763_TAMACHAG_000_156,"草原の外には、様々な素材や技術で造られた、
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強力な武器が大量にあるんだろう……?
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ジェベイどもが求めたのは、それらの武器による「力」だ。"
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94,TEXT_STMBDZ512_02763_TAMACHAG_000_157,"ジェベイどもは、ゲシ族の中でも過激な一派でね。
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アダルキム族やジュンギド族のような大規模部族を嫌っていた。
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数に物を言わせるだけの能無し部族だと……。"
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95,TEXT_STMBDZ512_02763_TAMACHAG_000_158,"様々な道具の扱いに長けた自分たちが「武器」を持てば、
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そうしたほかの部族を、上回れると思ったんだろう……。"
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96,TEXT_STMBDZ512_02763_GASCOT_000_159,"そんな……私はただ、日々の生活を豊かにするため、
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そう、良かれと思って、道具を持ち込んだだけです……!
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決して、戦いを加速させるような物を売りたいわけでは……。"
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97,TEXT_STMBDZ512_02763_TAMACHAG_000_160,"……あんたは、やはり愚か者だ。
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何故、自分がケスティル族や市の者に嫌われていたのか、
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全然わかっていないのか。"
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98,TEXT_STMBDZ512_02763_TAMACHAG_000_161,"街道を照らしたくば、獣を狩って油をとればいいこと。
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あんたが爆薬を持ち込めば、それは道ではなく、
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敵対する部族を焼く炎となるんだよ……!"
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99,TEXT_STMBDZ512_02763_GASCOT_000_162,"で、では、皆さんが私に冷たい目線を向けていたのは、
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すべて、私が持ち込んだ商品のせい……!"
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100,TEXT_STMBDZ512_02763_GASCOT_000_164,"……コトタさんは、わかってらしたんですね。
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外の道具を、無闇に持ち込んで商売することは、
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この土地に争いをもたらす危険があると。"
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101,TEXT_STMBDZ512_02763_GASCOT_000_165,"私が持ってきた商品の中には、
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このアジムステップの暮らしに、悪影響をもたらすものがある。
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だから、あなたは、私に商売の許可を出さなかった……。"
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102,TEXT_STMBDZ512_02763_GASCOT_000_166,"何故、再会の市での出店許可を得られなかったのか、
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はっきりわかった以上、ここに留まる理由はありませんね……。
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今まで……本当にすみませんでした……。"
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103,TEXT_STMBDZ512_02763_COTOTA_000_167,…………。
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104,TEXT_STMBDZ512_02763_SYSTEM_000_168,"妙な印が描かれた羊皮紙を渡された。
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|
どうやら、ケスティル族を表す印が記されているらしい。"
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105,TEXT_STMBDZ512_02763_SYSTEM_000_169,"「ガスコット」が去っていった方向を指さされた……。
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どうやらこの紙を、彼に渡してほしいようだ。"
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106,TEXT_STMBDZ512_02763_TAMACHAG_000_191,"あんたが、再会の市を訪れてくれていてよかったよ。
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俺たちだけじゃ、ジェベイどもの暴走を止めるのに、
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|
相当、苦労しただろうからな。"
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107,TEXT_STMBDZ512_02763_COTOTA_000_185,…………?
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108,TEXT_STMBDZ512_02763_SYSTEM_000_186,"「」を、
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|
「ガスコット」に渡したか気にしているようだ……。"
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109,TEXT_STMBDZ512_02763_ITURGEN_000_190,…………。
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110,TEXT_STMBDZ512_02763_SYSTEM_000_191,"ジェベイの暴走を止めてくれたことを、
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|
感謝しているようだ……。"
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111,TEXT_STMBDZ512_02763_GASCOT_000_200,"おや、冒険者さんじゃないですか。
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|
今、再会の市への別れを済ませたところですよ……。
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|
ところで、まだなにか私に用でも……?"
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112,TEXT_STMBDZ512_02763_GASCOT_000_210,"こ、これは……!
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|
再会の市での商売が認められた者に渡される証紙……!
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|
ほら、ここにケスティル族を示す印が記されていますよ!"
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113,TEXT_STMBDZ512_02763_GASCOT_000_211,"でも、コトタさんは、何故いまさら私にこれを……。
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|
先ほども、危うく争いの火種をばら撒くところだったのに……。"
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114,TEXT_STMBDZ512_02763_Q2_000_000,何と答える?
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115,TEXT_STMBDZ512_02763_A2_000_000,自分の過ちに気づいたからだ
|
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116,TEXT_STMBDZ512_02763_A2_000_001,彼らに爆薬を売らなかったからだ
|
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117,TEXT_STMBDZ512_02763_A2_000_002,…………
|
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118,TEXT_STMBDZ512_02763_GASCOT_000_220,"そうですね……。
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便利になるのは、すべての人が喜ぶことだと思っていました。
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|
彼らの風習や文化も理解せずに……。"
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119,TEXT_STMBDZ512_02763_GASCOT_000_230,"……そりゃ、売れませんよ。
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|
楽に採掘するためにと、持ち込んだ爆薬が、
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|
危うく血なまぐさいことに使われるところだったんですから。"
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120,TEXT_STMBDZ512_02763_GASCOT_000_240,"ふふ、そうでした、言葉は嘘の温床でしたね。
|
|
大事なのは、彼らが、私にこれを渡してくれたという、
|
|
その「行動」の事実のみ……。"
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|
121,TEXT_STMBDZ512_02763_GASCOT_000_250,"……この紙をもらえたことで、こうも心弾むとは。
|
|
言葉ではなく真の気持ちがこもった「行動」で示されるって、
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|
こんなにも嬉しいことなんですね。"
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122,TEXT_STMBDZ512_02763_GASCOT_000_251,"……冒険者さん、私は決めました。
|
|
この証紙をもらえたことは、飛び上がるほど嬉しい。
|
|
でも、やはり私は一度、クガネのウルダハ商館に戻ります。"
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123,TEXT_STMBDZ512_02763_GASCOT_000_252,"そして、自分の商品を見直すことにしますよ。
|
|
食品や調味料、この風土にあった食物の種など……。
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|
そういった物なら、彼らの需要にも応えられるでしょう。"
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124,TEXT_STMBDZ512_02763_GASCOT_000_253,"きっと、コトタさんもそれを望んでいるはず……。
|
|
そうして準備を整えたら、必ずまた再会の市に戻ってきます!"
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|
125,TEXT_STMBDZ512_02763_GASCOT_000_254,"この土地は、とても異質で……そして、興味深い。
|
|
ですが、それを理解できない者も数多くいるでしょう。
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|
そう、これまでの私のような商人が、数多くね……。"
|
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126,TEXT_STMBDZ512_02763_GASCOT_000_255,"ケスティル族の者たちも、
|
|
大挙して押し寄せてきた商人を御する術は知りますまい。
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|
彼らの聖域を守るため、私はここに戻ってきます……!"
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|
127,TEXT_STMBDZ512_02763_GASCOT_000_256,"こう思えるようになったのは、
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|
ケスティル族と……そして、あなたのおかげだ。
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|
いつか、また、再会の市で会いましょう!"
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128,TEXT_STMBDZ512_02763_JEBEI_000_151,(★未使用/削除予定★)
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|
129,TEXT_STMBDZ512_02763_GASCOT_000_152,(★未使用/削除予定★)
|
|
130,TEXT_STMBDZ512_02763_JEBEI_000_153,(★未使用/削除予定★)
|
|
131,TEXT_STMBDZ512_02763_JEBEI_000_154,(★未使用/削除予定★)
|
|
132,TEXT_STMBDZ512_02763_JEBEI_000_155,(★未使用/削除予定★)
|
|
133,TEXT_STMBDZ512_02763_GASCOT_000_156,(★未使用/削除予定★)
|
|
134,TEXT_STMBDZ512_02763_JEBEI_000_157,(★未使用/削除予定★)
|
|
135,TEXT_STMBDZ512_02763_JEBEI_000_158,(★未使用/削除予定★)
|
|
136,TEXT_STMBDZ512_02763_JEBEI_000_159,(★未使用/削除予定★)
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