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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_STMBDZ616_02794_SEQ_00,ドタール・カーのクーランは、行きたい場所があるようだ。
1,TEXT_STMBDZ616_02794_SEQ_01,クーランと話した。クーランからマウシの前代を、百一の啓示にいるシャーマンに視てもらおうと提案を受けた。百一の啓示の「イバクハ」と話そう。
2,TEXT_STMBDZ616_02794_SEQ_02,イバクハと話した。イバクハはマウシの悩みを見抜いたが、前代については視えないらしい。「今を受けいれる」という言葉を聞き、マウシは思うところがあるようだ。百一の啓示の「マウシ」と話そう。
3,TEXT_STMBDZ616_02794_SEQ_03,マウシと話した。マウシは、自分が「七剣」マウシではないこと、剣術ではなく格闘術を究めたいことを、一族へ伝えることにしたそうだ。クーランの助言により、マウシは格闘の腕を示すため、北東にいるマタンガを倒すことになった。ナーマ砂漠北端の「マウシ」と再度話そう。
4,TEXT_STMBDZ616_02794_SEQ_04,マウシと話した。マウシがひとりでマタンガに立ち向かう間、邪魔が入らないように見張っていてほしいと頼まれた。風止めの大岩周辺の「」で見渡し、敵が現れたら討伐しよう。
5,TEXT_STMBDZ616_02794_SEQ_05,辺りを見渡した。風止めの大岩周辺の「」で再度見渡し、敵が現れたら討伐しよう。
6,TEXT_STMBDZ616_02794_SEQ_06,辺りを見渡し、敵を討伐した。マウシはマタンガを倒したようだ。ウヤギルの古巣穴の「マウシ」と話そう。
7,TEXT_STMBDZ616_02794_SEQ_07,マウシと話した。マウシから、先に戻ってクーランへ成功を伝えてほしいと頼まれた。ドタール・カーの「クーラン」と話そう。
8,TEXT_STMBDZ616_02794_SEQ_08,ドタール・カーのクーランと話した。マウシは、一族の人々に、決死の覚悟で格闘術を究めたいことなどを伝えた。しかし、どうやら歴代のマウシは移り気で、前代の武術とは違う才能が芽吹くのはままあることらしい。集落の人々は、格闘の才を見出したマウシのことを笑って受け入れた。拍子抜けしている、ドタール・カーの「マウシ」と話そう。
9,TEXT_STMBDZ616_02794_SEQ_09,マウシと話した。予想外の結果となってしまったが、マウシにとって新たな道が拓けたのは確かだと、冒険者に感謝した。今までのぶんも含めて修行するというマウシに負けないよう、冒険者も鍛錬に励もう。
10,TEXT_STMBDZ616_02794_SEQ_10,
11,TEXT_STMBDZ616_02794_SEQ_11,
12,TEXT_STMBDZ616_02794_SEQ_12,
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22,TEXT_STMBDZ616_02794_SEQ_22,
23,TEXT_STMBDZ616_02794_SEQ_23,
24,TEXT_STMBDZ616_02794_TODO_00,イバクハと話す
25,TEXT_STMBDZ616_02794_TODO_01,マウシと話す
26,TEXT_STMBDZ616_02794_TODO_02,マウシと再度話す
27,TEXT_STMBDZ616_02794_TODO_03,で見渡し、敵が現れたら討伐
28,TEXT_STMBDZ616_02794_TODO_04,2箇所目ので見渡し、敵が現れたら討伐
29,TEXT_STMBDZ616_02794_TODO_05,マウシと話す
30,TEXT_STMBDZ616_02794_TODO_06,クーランと話す
31,TEXT_STMBDZ616_02794_TODO_07,マウシと話す
32,TEXT_STMBDZ616_02794_TODO_08,
33,TEXT_STMBDZ616_02794_TODO_09,
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47,TEXT_STMBDZ616_02794_TODO_23,
48,TEXT_STMBDZ616_02794_KHULAN_000_000,"マウシが剣聖の生まれ変わりでないと証明したいんだ。
けどな、族長の名づけが間違っていたなんてこと、
一族の者は簡単に認めてはくれないだろう。"
49,TEXT_STMBDZ616_02794_KHULAN_000_001,"……そうだ、ウヤギル族には凄腕のシャーマンがいるんだ!
彼女に過去を視てもらえば、マウシの前代がハッキリするはずさ。"
50,TEXT_STMBDZ616_02794_KHULAN_000_002,"あんたは、西にある洞穴、百一の啓示に向かって、
「イバクハ」に話を通してくれないか?
私は、マウシを探して、連れてくるからさ。"
51,TEXT_STMBDZ616_02794_IBAKHA_000_010,"……異邦の旅人よ、この薄暗い洞穴に、よくぞ参った。
だが、今はまだ何も語る必要はない……。
語るべき者は、これから来るのであろう?"
52,TEXT_STMBDZ616_02794_KHULAN_000_011,"Player、待たせたな。
もう、話をつけておいてくれたのかい?"
53,TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_012,"さすが、瞑想を続けるウヤギル族のシャーマンだな……。
相談事をしたいのが、俺だって見抜いてたとは……。"
54,TEXT_STMBDZ616_02794_IBAKHA_000_013,"それだけではない……。
若きドタールの者よ、お前の悩み事とやらも知っておる。
ただお前は、尋ねたいことだけを語ればよい。"
55,TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_014,"……それならば、単刀直入に聞かせてもらう。
俺は、「七剣」の生まれ変わりではないのか?"
56,TEXT_STMBDZ616_02794_IBAKHA_000_015,……………………知らん。
57,TEXT_STMBDZ616_02794_IBAKHA_000_016,"ウヤギルのシャーマンは、過去ではなく未来を視る。
ゆえに、お前の前代が「七剣」であるか否かは答えられぬが、
お前が未来、武の達人として名を馳せることは視えておる。"
58,TEXT_STMBDZ616_02794_IBAKHA_000_017,"……さあ、語るべきことは語った。
欲を捨て去りしウヤギルは、礼の言葉も必要とせぬ。
お前たちも今を受け入れ、ただ未来に歩み続けるがいい。"
59,TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_020,"今を受け入れる、か……。
それなら、きちんと「七剣」ではないと、
一族の者たちに伝えたほうがいいんだろうな。"
60,TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_021,"たとえ、族長の誤りを声高に叫ぶことで、集落を追放されようと、
俺は「七剣」として剣を振るうより、拳で戦う術を究めたい。"
61,TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_022,"Playerさんと別れたあと、
砂漠の獣相手に戦ってみて、はっきりとわかったんだ。
これが自分の道だってね……。"
62,TEXT_STMBDZ616_02794_KHULAN_000_023,"そうか……意志は固いんだな。
ならば、お前の腕前を示したほうがいいんじゃないか。
剣ではなく、格闘術の才があることを示し、皆を納得させるんだ。"
63,TEXT_STMBDZ616_02794_KHULAN_000_024,"北にいる、マタンガを格闘術で倒して、
牙のひとつでも持って帰ってくるといい。
そうすれば、族長だって真実を認めざるを得ないだろう?"
64,TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_025,"ありがとう、クーラン。
そうさせてもらうよ。"
65,TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_026,"俺はひとりでマタンガを倒すから、
Playerさんは、その手伝いをしてくれないか?
北で待っているから、よろしく頼むな。"
66,TEXT_STMBDZ616_02794_KHULAN_000_027,"……マウシのやつ、前よりずっといい目になったな。
じゃあ私は、オアシスでふたりの帰りを待つよ。
立派なマタンガの牙、楽しみにしているぞ。"
67,TEXT_STMBDZ616_02794_KHULAN_000_035,"大昔、強欲だったウヤギル族は、その罪を悟り、
この洞穴の中で、瞑想修行を続ける道を選んだそうだ。
とはいえ、シャーマンにも得手不得手があるもんなんだな。"
68,TEXT_STMBDZ616_02794_IBAKHA_000_036,"私の視た未来に沿うか、新たなる未来を拓くのか……。
それは、あの若者次第さ。"
69,TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_040,"手伝いを引き受けてくれるんだな、ありがとう。
それじゃあ、俺はこの洞窟に入って、マタンガを倒してくるよ。
その間、誰も近づかないように、辺りを「見渡し」てくれ。"
70,TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_041,"それと、この辺りには、が出るんだ。
洞窟の中であいつのツタが絡まったら命取りだから、
申し訳ないが、見つけたら追っ払っておいてくれ!"
71,TEXT_STMBDZ616_02794_SYSTEM_000_045,この辺りに、敵はいないようだ……。
72,TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_050,"(-マウシの声-)Playerさーん!
俺、マタンガを倒したぞ!
こっちまで来てくれ!"
73,TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_060,"見てくれ、俺、この拳だけでマタンガを倒したんだ!
あんたが戦いに集中させてくれたから、
大きなケガをすることもなく倒せたよ、ありがとう!"
74,TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_061,"それじゃあ、集落に戻ろう。
俺は牙をいただいてから帰るから、先に戻って、
「クーラン」に成功したって伝えてくれ。"
75,TEXT_STMBDZ616_02794_KHULAN_000_070,"お前が帰ってきたってことは、
あいつは、マタンガの討伐に成功したんだな。
良かったよ。"
76,TEXT_STMBDZ616_02794_KHULAN_000_071,"一族の者たちには、マウシから大切な話があると言って、
集まってもらうように手筈を整えたよ。
さすがに全員は集められなかったけどね。"
77,TEXT_STMBDZ616_02794_KHULAN_000_072,"マウシがこの集落からいなくなるかもって考えると、
寂しいけれど……仕方ないよな。
さあ、あいつが帰ってくるのを待とう。"
78,TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_073,"みんな、集まってくれてありがとう!
そして、よく聞いてくれ!"
79,TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_074,実は、俺は……剣聖の生まれ変わりではない!
80,TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_075,"いくら鍛錬しようとも、剣の才は片鱗さえ見せず、
格闘術こそが、己の進むべき道だということに気づいた……!
その証拠に俺は、マタンガをこの拳で倒した!"
81,TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_076,"それだけではなく、オアシスの近くにいる、
マンザシリを倒すことをも成功している!
そこにいる旅人さんも、証明してくれるはずだ!"
82,TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_077,"これは、俺を「七剣」の生まれ変わりだと見極めた族長を、
心ならずも否定することになるだろう……。
だが、たとえ集落を追放されたとしても、俺は己の道を進みたい!"
83,TEXT_STMBDZ616_02794_DOTHARLAUDIENCE02792_000_078,"(-ドタール族の男-)なんだぁ……今回は、格闘術の才が出たのか。
しかし、その若さでひとりマタンガを狩るとは、
やっぱりマウシだな!"
84,TEXT_STMBDZ616_02794_MERGEN_000_079,"……もしや、誰もあんたに伝えてなかったのかい?
歴代のマウシは、とても移り気な性格なのさ。"
85,TEXT_STMBDZ616_02794_MERGEN_000_080,"前代は剣術を極めて「七剣」と呼ばれたけど、
前々代は「七矢」と称えられる弓の名手だったよ。
格闘術の才を見出したのなら、今度は「七拳」マウシかねぇ。"
86,TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_081,お、俺が今まで悩んでたことって……。
87,TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_085,"俺は牙をいただいてから帰るよ。
先に戻って、「クーラン」に成功したって伝えてくれ。"
88,TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_090,"まさか、マウシの名に、あんな謂われがあったとはな……。
このまま、マウシでいて構わないということは嬉しいが、
なんだか複雑な気持ちだ……。"
89,TEXT_STMBDZ616_02794_KHULAN_000_091,"ウヤギル族のシャーマンが言っていた、
今を受け入れるって言葉は、こういうことなんだな。
なんにせよ、これからもお前と暮らせるようで、嬉しいぞ。"
90,TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_092,"……クーラン、それにPlayerさん。
いろいろと手伝ってもらったのに、こんな結果ですまない。
けれど、二人のおかげで新たな道が拓けたのは確かだ。"
91,TEXT_STMBDZ616_02794_MAUCI_000_093,"今まで剣術にもがいていた時間のぶんも含めて、
格闘術の鍛錬に励むよ。
本当に、ありがとう。"
92,TEXT_STMBDZ616_02794_KHULAN_000_095,"マウシが、まだここに居ていいようでよかった。
Player、世話になったな、
ありがとう。"