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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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CSV

0,TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_00,ウィルラ・ニリヤのプラプティは、縄張りを荒らされ困っているようだ。
1,TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_01,
2,TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_02,
3,TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_03,
4,TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_04,
5,TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_05,
6,TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_06,
7,TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_07,
8,TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_08,
9,TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_09,
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20,TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_20,
21,TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_21,
22,TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_22,
23,TEXT_STMBDZ713_02816_SEQ_23,
24,TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_00,アナンタ族の狩場へ向かう
25,TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_01,ウィルラの狩人と話す
26,TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_02,リーダーらしき若者と話す
27,TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_03,プラプティに報告
28,TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_04,
29,TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_05,
30,TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_06,
31,TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_07,
32,TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_08,
33,TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_09,
34,TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_10,
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45,TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_21,
46,TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_22,
47,TEXT_STMBDZ713_02816_TODO_23,
48,TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_000,"シュー……ヒトの子よ。
お前に頼みたいことがある。"
49,TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_001,"近頃、我々の狩場から、
獲物を掠め取る、卑しきヒトがいるようでな……。
縄張りを荒らされ、困っているのだ。"
50,TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_002,"そこで、お前に仲介役を頼みたいのだ。
こちらとしては、あまり事を荒立てたくはない。
同じ「脱皮せぬ者」同士のほうが、話が進むだろう。"
51,TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_003,"すでに仲間が現地で待機している。
お前もすぐに向かい、合流してほしい。
場所は、「ウィルラ・ニリヤ」を南東へ進んだ所だ。"
52,TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_004,"すでに仲間が現地で待機している。
お前もすぐに向かい、合流してほしい。
場所は、「ウィルラ・ニリヤ」を南東へ進んだ所だ。"
53,TEXT_STMBDZ713_02816_POP_MESSAGE,敵が襲いかかってきた!!
54,TEXT_STMBDZ713_02816_BALLOON_000_040,"邪魔をするなら
お前も殺すぞ!"
55,TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_100_010,"くそ!
何者なんだコイツらは!"
56,TEXT_STMBDZ713_02816_ANANTATANK02816_000_050,"シュー……ヒトの子よ、助かったぞ……。
彼らに、我々の狩場から出ていくよう伝えようとした所、
話をする間もなく襲いかかってきたのだ。"
57,TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_100_041,くそ……オレらがなにをしたって言うんだ!
58,TEXT_STMBDZ713_02816_ANANTATANK02816_000_051,"シュー……どうも我々のことを、誤解しているようだ。
追いかけて、話をしたいが、先ほどの戦闘で負傷してしまった。"
59,TEXT_STMBDZ713_02816_ANANTATANK02816_000_052,"すまないが、代わりに話をつけてきてもらえるだろうか?
奴らの「リーダーらしき若者」は、南の方へ逃げたようだ。
頼んだぞ。"
60,TEXT_STMBDZ713_02816_ANANTATANK02816_000_053,(★未使用/削除予定★)
61,TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_000_060,"アンタ、あの化け物どもと一緒にいた……!
オレを追いかけてきて、どうするつもりだ!!"
62,TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_000_061,"なんだって……?
彼らは、あの場所が、
自分たちの縄張りだと伝えようとしていただけだって?"
63,TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_000_062,"そうだったのか……それは悪いことをした。
姿が書物で読んだ、古代アラグ文明の異形の化け物、
「ラミア」に、そっくりだったもんでな……。"
64,TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_000_063,"オレたちは、山岳地帯の生まれでな……。
帝国の支配下で、通行を制限されていたもので、
辺境地帯に来たのも、初めてのことだったんだ。"
65,TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_000_064,"だが、辺境地帯から帝国が撤退した噂を聞いて、
食料を探しに来たんだが……縄張りのことも知らなければ、
本物の「アナンタ族」を見るのも、初めてだった……。"
66,TEXT_STMBDZ713_02816_BOSS02816_000_065,"飢えていたとはいえ、彼女たちには悪いことをした。
アナンタ族の縄張りには、二度と近づかないことを約束するよ。
アンタからも、本当にすまなかったと伝えてくれ。"
67,TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_070,"シュー……ヒトの子よ。
戻った仲間の話によると、襲撃者は狩場より南に逃げたそうだ。
追いかけて、話をつけてきてもらいたい。"
68,TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_080,"シュー……戻ったか、ヒトの子よ。
奴らと話すことはできたのか?"
69,TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_081,"シュー……此度の件、メ族の狩人の仕業かと思っていたが、
杞憂に終わって安心したぞ。
メ族とは、今後も友好的でありたいからな。"
70,TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_082,"……それにしても、狩場を横取りしようとした若者たち、
そこまで飢えているのなら、食料の取引を考えてやってもいい。"
71,TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_083,"我らは彫金細工に使う鉱石を求めている。
彼らが調達してくれるというのなら、
報酬として食料を分けてやるのも、やぶさかではない。"
72,TEXT_STMBDZ713_02816_PRAPTI_000_084,"シュー……さて、ヒトの子よ。
お前の貢献のおかげで、大事にならずに済んだ。
礼を言うぞ。"