mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-28 12:39:11 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
114 lines
7.7 KiB
CSV
114 lines
7.7 KiB
CSV
0,TEXT_STMBDZ814_02842_SEQ_00,アラギリのブレイゼン・ブルックは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
|
|
1,TEXT_STMBDZ814_02842_SEQ_01,ブレイゼン・ブルックから、苦境にある人物を助けてほしいと頼まれた。くわしい事情を聞くため、アラギリの「バウト」と話そう。
|
|
2,TEXT_STMBDZ814_02842_SEQ_02,バウトと話した。帝国軍の百人隊長であった彼は、アラミゴ解放軍に処刑されるつもりだったそうだが、それができなくなったらしい。その理由を知るため、アラギリでバウトの情報を集めよう。
|
|
3,TEXT_STMBDZ814_02842_SEQ_03,バウトについて情報を集めた。アラギリの「バウト」と話そう。
|
|
4,TEXT_STMBDZ814_02842_SEQ_04,バウトと話した。彼が死ねない理由、それはアラギリの住人たちが、戦いも辞さない覚悟で彼を匿っているからだった。この状況を解決するために、バウトに協力しよう。
|
|
5,TEXT_STMBDZ814_02842_SEQ_05,
|
|
6,TEXT_STMBDZ814_02842_SEQ_06,
|
|
7,TEXT_STMBDZ814_02842_SEQ_07,
|
|
8,TEXT_STMBDZ814_02842_SEQ_08,
|
|
9,TEXT_STMBDZ814_02842_SEQ_09,
|
|
10,TEXT_STMBDZ814_02842_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_STMBDZ814_02842_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_STMBDZ814_02842_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_STMBDZ814_02842_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_STMBDZ814_02842_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_STMBDZ814_02842_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_STMBDZ814_02842_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_STMBDZ814_02842_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_STMBDZ814_02842_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_STMBDZ814_02842_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_STMBDZ814_02842_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_STMBDZ814_02842_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_STMBDZ814_02842_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_STMBDZ814_02842_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_STMBDZ814_02842_TODO_00,バウトと話す
|
|
25,TEXT_STMBDZ814_02842_TODO_01,バウトの情報を集める
|
|
26,TEXT_STMBDZ814_02842_TODO_02,バウトと話す
|
|
27,TEXT_STMBDZ814_02842_TODO_03,
|
|
28,TEXT_STMBDZ814_02842_TODO_04,
|
|
29,TEXT_STMBDZ814_02842_TODO_05,
|
|
30,TEXT_STMBDZ814_02842_TODO_06,
|
|
31,TEXT_STMBDZ814_02842_TODO_07,
|
|
32,TEXT_STMBDZ814_02842_TODO_08,
|
|
33,TEXT_STMBDZ814_02842_TODO_09,
|
|
34,TEXT_STMBDZ814_02842_TODO_10,
|
|
35,TEXT_STMBDZ814_02842_TODO_11,
|
|
36,TEXT_STMBDZ814_02842_TODO_12,
|
|
37,TEXT_STMBDZ814_02842_TODO_13,
|
|
38,TEXT_STMBDZ814_02842_TODO_14,
|
|
39,TEXT_STMBDZ814_02842_TODO_15,
|
|
40,TEXT_STMBDZ814_02842_TODO_16,
|
|
41,TEXT_STMBDZ814_02842_TODO_17,
|
|
42,TEXT_STMBDZ814_02842_TODO_18,
|
|
43,TEXT_STMBDZ814_02842_TODO_19,
|
|
44,TEXT_STMBDZ814_02842_TODO_20,
|
|
45,TEXT_STMBDZ814_02842_TODO_21,
|
|
46,TEXT_STMBDZ814_02842_TODO_22,
|
|
47,TEXT_STMBDZ814_02842_TODO_23,
|
|
48,TEXT_STMBDZ814_02842_BRAZENBROOK_000_000,"おお、あなたは噂に名高き冒険者殿!
|
|
こうしてお会いできるとは光栄です!
|
|
……ときに、いま、お時間はありますかな?"
|
|
49,TEXT_STMBDZ814_02842_BRAZENBROOK_000_001,"このアラギリが、無血開城したことはご存知かと思いますが、
|
|
それは、とある人物の尽力によって、なし得たもの。
|
|
その恩人とも言うべき方が、困った状況にありまして……。"
|
|
50,TEXT_STMBDZ814_02842_BRAZENBROOK_000_002,"件の人物については、偶然に知り得たのですが、
|
|
私としては、この件を秘密裏に収めたいのです……。
|
|
しかし、同盟軍や解放軍が動くとなると、事が大きくなります。"
|
|
51,TEXT_STMBDZ814_02842_BRAZENBROOK_000_003,"そこで、自由に動ける冒険者という立場から、
|
|
問題解決に、お力を貸していただきたいのです。
|
|
どうかお願いできませんか?"
|
|
52,TEXT_STMBDZ814_02842_BRAZENBROOK_000_004,"おお、ありがとうございます!
|
|
それでは、その恩人……「バウト」殿から、
|
|
くわしい事情を確認するようお願いします!"
|
|
53,TEXT_STMBDZ814_02842_BRAZENBROOK_000_006,"「バウト」殿の問題は、私からはどうにも説明しづらく……。
|
|
お手数ですが、本人から事情をお聞きください。"
|
|
54,TEXT_STMBDZ814_02842_BAUT_000_010,"おわっ、テメェ、ガイウス閣下をやった冒険者か!?
|
|
ついに俺っちの首を取りに来たってこ……あれ、違うの?"
|
|
55,TEXT_STMBDZ814_02842_BAUT_000_011,"なんだ、ブレイゼン殿の依頼か……。
|
|
わざわざ悪ィな、手間かけちまって。
|
|
俺っちじゃ、どうにもできなくてさ。"
|
|
56,TEXT_STMBDZ814_02842_BAUT_000_012,"こうみえても、俺っちは帝国軍に所属していた百人隊長でな。
|
|
アラギリに駐屯していた歩兵小隊の隊長をやってたんだ。
|
|
……おっと、俺っちを殺すのは、話を聞いた後にしてくれよ。"
|
|
57,TEXT_STMBDZ814_02842_BAUT_000_013,"んで、同盟軍がやってくるのを見て、こりゃ敵わねえって、
|
|
なんとか話つけて、部下を逃がしてやってね。
|
|
後は、俺っちが解放軍に処刑されれば、丸く収まったんだが……。"
|
|
58,TEXT_STMBDZ814_02842_BAUT_000_014,"ちょいと説明しづらい問題が起きて、死ねなくなった。
|
|
そうだな、見ることは信じること、なんて言うわけだし、
|
|
アラギリの人に、俺っちの名前を出して、話を聞いてみてくれよ。"
|
|
59,TEXT_STMBDZ814_02842_BAUT_000_015,"みんなの話を聞けば、問題が何か、わかるはずさ。
|
|
回りくどくてすまねェが、よろしく頼むぜ。"
|
|
60,TEXT_STMBDZ814_02842_BAUT_000_016,"アラギリのみんなから、俺っちの名前を出して話を聞いてみてくれ。
|
|
回りくどいと思うかもしれねェが、問題をわかってもらうには、
|
|
きっとこれが一番手っ取り早いはずだ。"
|
|
61,TEXT_STMBDZ814_02842_BRAZENBROOK_000_017,"バウト殿が抱えている問題は、非常に繊細でして、
|
|
我々では穏便に解決するのが難しいのです。
|
|
冒険者殿、なにとぞ力添えをお願いいたしますぞ。"
|
|
62,TEXT_STMBDZ814_02842_WEIDHERI_000_020,"……旅の方、あんたその名前、どこで聞いた?
|
|
悪いことは言わねえ、この街の住人を敵に回したくなきゃ、
|
|
あの人のことを嗅ぎ回るのは止めとくこった。"
|
|
63,TEXT_STMBDZ814_02842_FRAUNK_000_030,"冒険者さん、あの人はアラギリにとって大切な人だ。
|
|
あの人のためなら、この街の住人は喜んで剣を取る。
|
|
……これ、脅しじゃないからな?"
|
|
64,TEXT_STMBDZ814_02842_JDYALANI_000_040,"……私たちにとって、あの方はかけがえのない人です。
|
|
それこそ、解放軍を敵に回してもかまわないくらい。
|
|
冒険者さまがあの方の味方であることを、祈りますわ。"
|
|
65,TEXT_STMBDZ814_02842_BAUT_000_050,"お、戻ったか。
|
|
どうだ、問題が何かわかっただろ?"
|
|
66,TEXT_STMBDZ814_02842_BAUT_000_051,"みんな、俺っちが死のうとするのを引き止めて、
|
|
解放軍にバレねえよう、匿ってくれてるんだよ。
|
|
……それも、何かあれば戦う覚悟すら固めてさ。"
|
|
67,TEXT_STMBDZ814_02842_BAUT_000_052,"前にも言ったけど、俺っちは帝国軍の百人隊長。
|
|
そんなヤツを匿うなんて、同胞に対する裏切りってもんだ。
|
|
事がおおっぴらになったらどうなるか、簡単に想像がつく。"
|
|
68,TEXT_STMBDZ814_02842_BAUT_000_053,"俺っちが解放軍に処刑されれば、アラギリは戦いを選ぶ。
|
|
だからってこのままじゃ、いずれバレて大騒ぎだ。
|
|
どっちにしても、愉快なことにゃならねェだろうな。"
|
|
69,TEXT_STMBDZ814_02842_BAUT_000_054,"幸い、解放軍でこのことを知ってるのは、ブレイゼン殿だけ。
|
|
彼が情報を押さえてくれてるおかげで、
|
|
いまなら帳尻を合わせられる。"
|
|
70,TEXT_STMBDZ814_02842_BAUT_000_055,"妙な依頼だってのは、わかってる。
|
|
俺っちが投降して処刑されても、騒ぎを起こさないよう、
|
|
アラギリのみんなを説得するのに、手ェ貸してくれ!"
|