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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
碧のタマミズのカブトは、お宝探しに出たいようだ。"
1,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_01,"※本クエストには
「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
カブトから、ヤンサでのお宝探しに同行するよう依頼された。ヤンサのナマイ村にいる「カブト」と話そう。"
2,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_02,カブトと話し、お宝を持っているナマズオの話を聞いた。ナマズオと交渉するにあたり、情報収集を進めることになった。ヤンサの無二江流域にある「」に向かい、「変わり者のナマズオ」を確認しよう。
3,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_03,変わり者のナマズオを確認した。ナマズオは周囲を見渡しながら、どこかへ向かっているようだ。再度、無二江流域の「」に向かい、「変わり者のナマズオ」を確認しよう。
4,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_04,変わり者のナマズオが、お宝と思われる壺を取り出したのを確認した。しかし、そのナマズオは紅甲羅たちに取り囲まれてしまった。ナマズオを助けるため、無二江流域の「カブト」と合流しよう。
5,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_05,カブトと合流したが、ギョケイの壺は、白髪の水兵大将「ヒルマキ」に奪われてしまった。ヒルマキを追ったカブトに助太刀するため、ヤンサの「カブト」と再度合流しよう。
6,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_06,カブトと合流したが、カブトは増援をけしかけられて、ヒルマキを取り逃がしていた。しかし、奪われた壺は「不幸の壺」だったため、むしろギョケイに感謝された。紅玉海の碧のタマミズにいる「カブト」と話そう。
7,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_07,カブトと話した。ギョケイと縁を結んだ結果、宝物殿に「鈴」が増えた。ツクモは、今回の成果をほめたたえながらも、カブトの言葉不足を戒めた。カブトが遠慮なく活躍できるよう、お宝探しを手伝い、碧甲羅の宝物殿にお宝を増やしていこう。
8,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_08,
9,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_09,
10,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_10,
11,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_11,
12,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_12,
13,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_13,
14,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_14,
15,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_15,
16,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_16,
17,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_17,
18,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_18,
19,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_19,
20,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_20,
21,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_21,
22,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_22,
23,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_23,
24,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_00,ナマイ村のカブトと話す
25,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_01,に向かい、変わり者のナマズオを確認
26,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_02,に向かい、変わり者のナマズオを再度確認
27,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_03,カブトと合流
28,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_04,カブトと再度合流
29,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_05,碧のタマミズのカブトと話す
30,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_06,
31,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_07,
32,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_08,
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41,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_17,
42,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_18,
43,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_19,
44,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_20,
45,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_21,
46,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_22,
47,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_23,
48,TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_000,"本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、
「静かなるヤンサ」を完了する必要があります。"
49,TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_001,"Player殿……待っていたぁ……。
これより……遠方にお宝探しに出る……。
貴殿にも……同行願いたい……。"
50,TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_002,…………。
51,TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_100_002,…………。
52,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_003,"やれやれ……もうダンマリか?
理由や目的地を明かさなければ、話が進まぬぞ?
仕方ない、続きは、わしから説明するぞよ。"
53,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_004,"シキタヘが、ヤンサ出身の海賊と縁を結んでな。
彼の地に、何やら「お宝」を持つ者がいるらしいと、
耳寄りな噂を掴んできたのじゃ!"
54,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_005,"どうやら、お宝の持ち主は、ナマイ村の近くにいるらしい。
その者と縁を結びて、お宝を譲ってもらおうぞ!
さっそくナマイ村へ赴き、現地で合流するぞよ!!"
55,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_009,"Player殿、待ちわびたぞ。
先に聞き込みをしておったところ、噂を知る者が見つかってな。
お宝の持ち主について、これから詳しく聞くところじゃ。"
56,TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_009,"お宝の持ち主を探してるというが……
この甲高い声でしゃべる人形の方が、お宝なんじゃないか?"
57,TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_010,こちらの御仁が、例の噂を知っているとかぁ……。
58,TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_011,"お宝を持っているヤツの噂だな?
話を聞かせるくらいなら、問題ないが……。"
59,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_012,そもそも、噂のお宝というのは、いったいなんなんじゃ?
60,TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_013,"うわ!?
すまん、この人形がしゃべるのに、まだ慣れなくて……。
こっちの方が、よっぽどお宝じゃないのか!?"
61,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_014,"わしが、至極のお宝であることは認めるぞよ!
だが、碧甲羅の宝物殿を満たすには、もっとお宝が必要じゃ!
そのために、こうしてわし自身も出張っているのじゃ。"
62,TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_015,"よくわからんが、どこも世知辛いな……。
実は、噂のお宝がなんなのかは、わからないんだ。
なんせ、持ち主が人目を忍ぶ、変わったナマズオでね……。"
63,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_016,では、なぜお宝を持っているとわかるのじゃ!?
64,TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_017,"何かを大事そうに持ち運ぶ姿が、
無二江流域で、目撃されているのさ。
もっとも、目が合っただけで、脱兎のごとく逃げちまうがね。"
65,TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_018,"それで、皆が「変わり者のナマズオだ」なんて、
噂をするように、なったってわけさ……。
まぁ、話しかけるつもりなら、くれぐれも慎重にな!"
66,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_019,"人目を忍ぶ変わり者のナマズオか……。
さて、どう交渉したものかのう……。"
67,TEXT_BANKJN002_02974_Q1_000_000,何と答える?
68,TEXT_BANKJN002_02974_A1_000_001,ナマズオの好みを探る
69,TEXT_BANKJN002_02974_A1_000_002,ナマズオの弱みを握る
70,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_020,"うむ、逃げられそうになったら、
好みの品をちらつかせれば、引き留められるかもしれん!"
71,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_021,"うむ、弱みを突きつければ、
引き留められるかもしれん!"
72,TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_022,"ならば、見晴らしのよい場所から、
「変わり者のナマズオ」を捜し、見張るとしよう……。"
73,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_023,"うむ、いきなり会いに行っても、
口下手なカブトでは、まともに交渉できまい。
まずは情報を集めようとは、良い心がけじゃ。"
74,TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_024,"…………Player殿にまで、
ご足労願っている……失敗はしたくない……。
拙者が、率先して行動せねばぁ……。"
75,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_025,"ほう、孤高の存在を気取っておったカブトも、
Player殿には、心を開いてきたようじゃな。
よいよい、それでは見張り場所まで移動するぞよ!"
76,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_029,Player殿も、そこから辺りを見張ってくれ。
77,TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_029,……見当たらぬ……。
78,TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_029,(★未使用/削除予定★)
79,TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_030,"変わり者のナマズオの見張りを開始します。
それらしきナマズオを発見したら、ズームをしてから、
**左クリックで確認しましょう!"
80,TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_030,"さすがは、Player殿……。
問題のナマズオを見つけられたか。"
81,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_031,"しかし、どこへ向かうつもりか……。
移動して、遠方より確認するとしよう……。"
82,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_039,"コソコソしているあたり、確かに怪しい……。
何か交渉材料が見つかるやもしれぬでな。
そこから、ナマズオ探して見張りを続けるぞよ!"
83,TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_039,"変わり者のナマズオの見張りを開始します。
変わり者のナマズオを発見したら、ズームをしてから、
**左クリックで確認しましょう!"
84,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_100_039,"むむむ……。
あのナマズオ……地面を掘っているようじゃ。"
85,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_101_039,"これは、隠しているお宝を掘り出しているのやもしれぬ!
目を離さずに、見張りを続けよう!"
86,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_040,"でかしたぞ、Player殿!
ナマズオが、壺を掘り出したようじゃ!
きっと、あれが、お宝に違いないぞよ!"
87,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_041,"好みも弱みも未だにわからぬが、
あれだけコソコソしているのだ、何か事情があるに違いない。
そのあたりを突いて、話の切っ掛けにできそうじゃな。"
88,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_042,"む、む、む、紅甲羅どもじゃと!?
連中もお宝の噂を聞きつけ、奪いに来たか!?"
89,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_043,"あのナマズオが危険じゃ!
急ぎ、助けにいくぞよ!
さあ、カブトよ、わしを懐に入れてくれい!"
90,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_048,(★未使用/削除予定★)
91,TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_049,(★未使用/削除予定★)
92,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_049,"ぺぺぺぺぺ!
新手の野盗っぺか!?
袋叩きはカンベンだっぺよ!!"
93,TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_100_050,なんのこれしき……。
94,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_100_050,"(-ツクモの声-)なんとかナマズオを助け出せたが、
相手の数が多かったせいで、劣勢じゃ。
残る、白髪の敵将と巨体の従者には重々気をつけよ!!"
95,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_050,"(-変わり者のナマズオ-)ぺぺぺぺぺ!
今度は、族の野盗が現れたっぺか!?
も、も、もう袋叩きはカンベンだっぺよ!"
96,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_051,(-ツクモの声-)心配無用……我らは味方ぞよ!
97,TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_052,"(-白髪の紅甲羅-)軟弱な碧甲羅は、ヒトのお守りがなければ、
旅もできぬかァー!?
キィーヒッヒッ!"
98,TEXT_BANKJN002_02974_SYAGI_000_053,"(-巨体の従者-)ナマズオが隠し持っていた、
このお宝は、我ら紅甲羅が譲り受けたァァー!"
99,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_054,"(-変わり者のナマズオ-)なぁにが譲り受けただっぺか!?
嘘つくんでねえ、このごじゃっぺ!
オラを袋叩きにして、盗んだだけだっぺよ!!"
100,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_055,"(-変わり者のナマズオ-)なぁなぁオタクら、味方してくれるのなら、
あのごじゃっぺな連中をこらしめてくれっぺよ!"
101,TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_056,"(-白髪の紅甲羅-)キィーヒッヒッ!
軟弱な碧甲羅など、何するものぞォー!
この世の宝は、すべて我らの宝物殿に納めてくれるわァー!"
102,TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_057,……壺を……返せぇ……!
103,TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_058,"(-白髪の紅甲羅-)おうや、甲高い声でキィキィ鳴いておったが、
普通に話せるではないかァー!?"
104,TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_059,"(-白髪の紅甲羅-)お宝を集めたくば、我らの軍門に降るがいいィー!
さすれば、碧甲羅も紅甲羅の雑兵として、
使ってやらんでもないぞォー!?"
105,TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_060,断る……!
106,TEXT_BANKJN002_02974_SYAGI_100_060,"(-巨体の従者-)無礼なりィィー!
こちらは水兵大将「ヒルマキ」様にあらせられるぞォォー!!
拙者シャウギが、即刻、神に供してやるゥゥー!"
107,TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_101_060,"シャウギ、かまわぬゥー!
しょせんは、軟弱な碧甲羅の戯言よォー!!
その虚勢、いつまで持つか見ものよのォー!"
108,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_061,"(-ツクモの声-)やい紅甲羅の将よ、即刻、狼藉をやめい!
かような振る舞いによって、碧甲羅の縁までもが、
断ち斬られておるのじゃぞ!!"
109,TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_062,"またもキィキィと鳴きおってェー!
怖れおののき、声がうわずるような軟弱者など、
兵に加える気すら失せるわァー!"
110,TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_063,"どうしても使ってほしいと言うなら、不相応な兜飾りを、
この水兵大将「ヒルマキ」様に献上し、泣いて頼むがいいィー!
キィーヒッヒッ!"
111,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_064,"コウジン族の面汚しめ!
ここで逃がしてなるものか!!"
112,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_065,"(-変わり者のナマズオ-)ぺぺぺ!?
に、人形がしゃべったっぺよ!?"
113,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_066,"カブトの懐に身を潜め、
口下手なこやつの気持ちを代弁していたのじゃ!"
114,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_100_066,"カブトよ、追うのじゃ!
わしらは、Player殿とともに後に続くぞよ!"
115,TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_067,ほほぉ~しゃべる人形かァ……!
116,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_068,"(-ギョケイ-)オラはギョケイ。
ともかく、助けに来てくれて感謝するっぺよ!"
117,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_069,"Player殿、カブトに加勢を頼む!
わしは、このギョケイ殿と後から参るぞよ!"
118,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_079,"ヒルマキなる紅甲羅の将、あれはかなりの手練れじゃ。
急ぎ、カブトの助太刀を頼むぞよ!"
119,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_079,このしゃべる人形は、オラに任せてほしいっぺな!
120,TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_080,"Player殿……
幾人か斬ったものの、肝心のヒルマキはぁ……。"
121,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_081,"ぺ……ぺ……ぺ……。
やっとこさ、追いついたっぺよ。"
122,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_082,ギョケイ殿の壺は……ヒルマキめに持ち去られたか……?
123,TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_083,"ギョケイ殿と申されるか……
力及ばず、面目ない……。"
124,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_084,"あ~あ~壺は、どうでもいいっぺよ。
オラが、ここまで追いかけてきたのは、
命を助けてくれたアンタらに礼をするためだっぺな!"
125,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_085,"道中、ギョケイ殿に聞いたのだが、
あの壺、お宝はお宝でも、いわくつきなんだそうじゃ。"
126,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_086,"高名な陰陽師が創り上げた……
持ち主に不幸を運ぶ壺なんだっぺよ!"
127,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_087,"お宝を手に入れてからというもの、オラは腹を下したり、
ヒッポウにつつかれたりと、何から何までいいことなしっぺな!
巻物をいろいろ読んで、ようやく壺の呪いがわかったっぺよ!"
128,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_088,"もちろん、何度も壺を棄てようとしたっぺよ?
ところが無二江に投げ込もうと、山に置き去りにしようと、
いつの間にか、オラの棲処に戻ってくるんだっぺよ……。"
129,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_089,"浜辺で、コソコソしていたのは、
壺の呪いを解くまじないのためだったぺな。
仲間も不吉がって、近づきたがらないっぺよ……。"
130,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_090,"そんな壺を、あのヒルマキとかいうコウジン族が、
持っていってくれるなら、大歓迎っぺよ!"
131,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_091,"なるほど、世にも不思議なお宝もあったものじゃ。
だが、安心するがいい。"
132,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_092,"紅甲羅は、あの壺を宝物殿に奉納するに違いない。
神気に満ちた宝物殿に安置すれば、呪いも封じられよう。
ふたたび、あの壺がギョケイ殿の下に戻ることはあるまいて。"
133,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_093,"それは、めでたいっぺよ!
礼を一段と弾ませなきゃだっぺな!
さあさあ、欲しいものがあったら、何でも言うっぺよ!"
134,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_094,Player殿は、何が望みか?
135,TEXT_BANKJN002_02974_Q2_000_000,何と答える?
136,TEXT_BANKJN002_02974_A2_000_001,カブトが決めろ
137,TEXT_BANKJN002_02974_A2_000_002,縁を結んでもらいたい
138,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_095,"なんと奥ゆかしい……!
では、カブトよ、お言葉に甘えて、お主が選択せよ。"
139,TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_096,……縁を……結んでもらいたい……。
140,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_097,"なんと奥ゆかしい……!
族でありながら、
碧の宝探衆のことを、いちばんに考えてくれるとは……!"
141,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_098,"縁っぺか……?
ほんなら、これからも取引していこうっぺよ!
オラも商売相手を探してたから、願ったりかなったりだっぺ!"
142,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_100_098,"ところで、ギョケイ殿……
よくよく見れば、実に麗しい……!"
143,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_099,"ぺぺぺ!?
なんだか、ツクモの視線が熱いっぺよ!?
も、も、もしや、オラにホの字……?"
144,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_100,"お主の太い首を飾る、その「鈴」……
古びてはいるが、味わい深い見事な輝き!!"
145,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_101,"ぺぺぺ、なんだ鈴っぺか!?
オラ、ちょっとドキドキしちゃったっぺな!"
146,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_100_101,"でも、さーすがはツクモ、お目が高いっぺよ!
鈴は、ナマズオの誇りの象徴なんだっぺな!
赤子のときから身に着けてるから、鈴とは深く縁が結ばれるっぺよ!"
147,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_102,"人の幸せを願う、心優しいギョケイ殿ゆえに、
首の鈴も、ひときわ輝いているというわけか……。"
148,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_103,"ぺぺぺ、そんなに褒められると、照れるっぺよ!
そうだ、オラとオタクらで縁を結んだ記念に、
鈴を贈りたいっぺよ!"
149,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_104,"オラの鈴は譲れねえけど、
まだ持ち主がいない鈴なら、1個ぐらいあるっぺよ!"
150,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_105,それは、ありがたいぞよ!!
151,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_106,"じゃあ、早速、倉を探してみるっぺよ!
見つかったら、碧のタマミズに送るから、
楽しみにしてろっぺな!"
152,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_107,"いろいろあったが、お宝探しは大成功じゃな。
さあ、碧のタマミズに帰るぞよ!"
153,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_109,"お宝探しは大成功だったというのに、
カブトの奴、落ち込んでおるようじゃ。
声をかけてやってほしいぞよ。"
154,TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_110,"Player殿……戻られたかぁ……。
此度もまた、世話になったぁ……。"
155,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_111,"ギョケイ殿との縁を結んだことを、
ブンチンに報告したら、大層喜んでおったぞよ。
宝探衆を結成した甲斐があったというものじゃ!"
156,TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_112,Player殿とギョケイ殿のおかげぇ……。
157,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_113,"うむ、Player殿が、
隠れ上手のギョケイ殿を見事に見つけてくれたおかげよな!
して、カブトの活躍はどうだったかの?"
158,TEXT_BANKJN002_02974_Q3_000_000,カブトの功績は?
159,TEXT_BANKJN002_02974_A3_000_001,よくやった
160,TEXT_BANKJN002_02974_A3_000_002,…………
161,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_114,"うむ、わしも同じ思いぞよ!
ヒルマキを取り逃がしたとはいえ、ギョケイ殿を助けたことで、
新たな縁を結ぶことができたのじゃ!"
162,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_115,"これはこれは、なかなかに手厳しい!
確かにギョケイ殿を助け、縁を結べたとはいえ、
ヒルマキを取り逃がしたのは、ツメが甘かったからの!"
163,TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_116,"まだまだ精進が必要……。
Player殿には、いまだ及ばぬ……。"
164,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_116,"それが、わかっておれば今は充分じゃ。
お主が孤高を気取っておったのは、戦えぬ仲間を想うがゆえ。
言葉足らずで、傲慢に見えるが、それは本意ではあるまい。"
165,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_117,"Player殿という、強き仲間を得たことで、
はじめて、気兼ねなく他者と力を合わせることができたのじゃ。
今後も、宝探衆の皆で協力し、お宝を探し求めるぞよ!"
166,TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_200,"ギョケイとの縁が結ばれました。
碧の宝探衆が、お宝を奉納したため、
宝物殿に、お宝が増えました!"
167,TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_210,"「コウジン族:碧甲羅」との友好関係が、
「信頼」になりました。
新たな縁を結んだことで、頼れる存在となったようです。"
168,TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_211,"これ以降、碧のタマミズにいる「ズキン」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
169,TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_100_100,"なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「ズキン」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
170,TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_100_101,"友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
171,TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_100_105,"また、「シキタヘ」より、
「友好関係:信頼」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
172,TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_100_000,"次の「友好部族ストーリークエスト」を進行するためには、
「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、
「風駆けるアジムステップ」を完了する必要があります。"