mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-30 05:29:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
270 lines
19 KiB
CSV
270 lines
19 KiB
CSV
0,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
|
|
碧のタマミズのカブトは、クガネに行きたいようだ。"
|
|
1,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_01,"※本クエストには
|
|
「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
|
|
設定されています。
|
|
受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
|
|
|
|
カブトから、修繕に出した甲冑の受け取りに同行するよう依頼された。クガネの小鍛冶屋付近にいる、「カブト」と話そう。"
|
|
2,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_02,カブトと話したところ、修繕を依頼した甲冑が紅甲羅に奪われたらしいことが判明した。調子の悪いツクモをシホウミに預け、カブトとともに甲冑を取り戻しにいくことになった。紅玉海の獄之蓋で「逞しい飛脚」を探そう。
|
|
3,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_03,逞しい飛脚は、紅甲羅に襲われていたので、これを討伐した。怯えている「逞しい飛脚」を救助しよう。
|
|
4,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_04,逞しい飛脚を救助して、奪われた甲冑を取り戻した。しかし、そこに敵将ヒルマキが現れ、ツクモを奪ったと言って去っていった。ヒルマキの追跡とツクモ奪還はカブトに任せ、クガネの小鍛冶屋付近にいる「シホウミ」と話して、状況を確認しよう。
|
|
5,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_05,シホウミと話し、小鍛冶屋の無事を確認した。カブトは、ヒルマキの追跡とツクモ奪還に失敗したものの、シホウミから武具の提供を受けられることになった。ツクモ奪還の作戦を検討するため、紅玉海の碧のタマミズにいる「カブト」と話そう。
|
|
6,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_06,カブトと話した。ツクモ奪還には、紅甲羅の根拠地ゼッキ島に乗り込まなければならない。このためには、多くの協力者が必要となるが、カブトにはそれを成し遂げる自信がないようだ。果たして、カブトはツクモを取り戻すことができるのだろうか?
|
|
7,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_07,
|
|
8,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_08,
|
|
9,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_09,
|
|
10,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_00,クガネのカブトと話す
|
|
25,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_01,獄之蓋で逞しい飛脚を探す
|
|
26,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_02,逞しい飛脚を救助
|
|
27,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_03,クガネのシホウミと話す
|
|
28,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_04,碧のタマミズのカブトと話す
|
|
29,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_05,
|
|
30,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_06,
|
|
31,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_07,
|
|
32,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_08,
|
|
33,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_09,
|
|
34,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_10,
|
|
35,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_11,
|
|
36,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_12,
|
|
37,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_13,
|
|
38,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_14,
|
|
39,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_15,
|
|
40,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_16,
|
|
41,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_17,
|
|
42,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_18,
|
|
43,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_19,
|
|
44,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_20,
|
|
45,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_21,
|
|
46,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_22,
|
|
47,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_23,
|
|
48,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_001,"Player殿……待っていたぁ……。
|
|
折り入って相談がある……。"
|
|
49,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_002,"先日、取引にて古き甲冑を手に入れたのだが、
|
|
酷く損傷していたため、修繕を依頼したぁ……。
|
|
これより、クガネに引き取りに行くため、同行を願いたい……。"
|
|
50,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_003,"実は拙者、ひとつの疑念を抱いている……。
|
|
ヤンサにアジムステップ……我らの行くところに、
|
|
立て続けに紅甲羅が現れ、お宝が強奪されている……。"
|
|
51,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_004,"此度もまた、お宝の甲冑を狙い、
|
|
紅甲羅が妨害してくるやもしれぬ……。"
|
|
52,TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_005,"カブトの指導も兼ねて……
|
|
よろし……く……頼む……ぞよ……。"
|
|
53,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_006,"相変わらず、ツクモは不調……。
|
|
いざというときは、拙者の懐に忍ばせる……。
|
|
では、クガネの小鍛冶屋に向かおうぞぉ……。"
|
|
54,TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_009,……おお……来たか……。
|
|
55,TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_009,"まあ、Player様……!?
|
|
先日は、危ないところを助けていただき、
|
|
ありがとうございました。"
|
|
56,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_010,"Player殿……!
|
|
ツクモを贈ってくれたシホウミ殿がぁ……!"
|
|
57,TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_011,"まあ、Player様……!?
|
|
またお会いできるなんて!!"
|
|
58,TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_012,お主と再会できるとは……喜ばしい……。
|
|
59,TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_013,しゃ、しゃべった!?
|
|
60,TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_014,"驚くのも……無理はない……。
|
|
わしは……碧のタマミズの宝物殿にて……力を得た……。"
|
|
61,TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_015,"あれから、コウジン族について、あれこれ調べましたが……。
|
|
「古き物や逸品に神が宿る」という碧甲羅の伝承は、
|
|
真実だったのですね……!?"
|
|
62,TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_016,"解釈は……好きにせい……。
|
|
ところで……わしらは、修繕に出していた……
|
|
碧甲羅の甲冑を……受け取りに来たのだが……"
|
|
63,TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_017,"はい、甲冑は心をこめて修繕しました。
|
|
そして、先日、受け取った文に書かれていたとおり、
|
|
獄之蓋へ届けるよう、逞しい飛脚に託したところです。"
|
|
64,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_018,"配送を指示する文だとぉ……!?
|
|
そんなもの、拙者どもは出しておらぬ……!
|
|
まさか、紅甲羅の仕業かぁ……!?"
|
|
65,TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_019,"なんと、あの文はニセモノでしたか!?
|
|
ああ、いったいどうしたら……!?"
|
|
66,TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_020,"気に病む……必要は……ない……。
|
|
連中の手に……渡る前に……"
|
|
67,TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_021,……おや、止まってしまいました!?
|
|
68,TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_022,……取り戻さなければ。
|
|
69,TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_023,"わわ、動いた!
|
|
ツクモは、どこか調子が悪いようですね?
|
|
不具合でもあるのでしょうか……?"
|
|
70,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_024,"……シホウミ殿、ツクモの修繕を頼めぬだろうかぁ……?
|
|
拙者どもは、甲冑を取り戻しにむかうゆえ、
|
|
その間だけでも、ツクモを預かってもらいたく……。"
|
|
71,TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_025,"カブト……わしを……置き去りに……するのか……!?
|
|
罰を……当てる…………ぞ!"
|
|
72,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_026,"相手は紅甲羅……遭遇すれば戦いは必至……。
|
|
まともに動けぬツクモは、足手まとい……!"
|
|
73,TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_027,なんと不遜な……物言いじゃ……!
|
|
74,TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_028,"まあ、まあ、そう怒らずに。
|
|
口は悪いですが、ツクモを想ってのことでしょう。
|
|
ひとまず私が預かり、不調の原因を探っておきます。"
|
|
75,TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_029,(★未使用/削除予定★)
|
|
76,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_029,"かたじけない……。
|
|
では、Player殿、
|
|
獄之蓋に向かった「逞しい飛脚」を捜すとしよう……。"
|
|
77,TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_039,カブトめ……心配………………しすぎ……じゃ……。
|
|
78,TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_039,"お気をつけて!
|
|
おふたりが戻るまでに、ツクモの不調の原因を探ります。"
|
|
79,TEXT_BANKJN004_02976_BALLOON_000_040,増援かァー!
|
|
80,TEXT_BANKJN004_02976_BALLOON_000_041,甲冑をよこせェー!
|
|
81,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_049,"Player殿、かたじけない……。
|
|
拙者は何ともないので、先に飛脚を見てやってくれぇ……。"
|
|
82,TEXT_BANKJN004_02976_COURIER02976_000_050,"ありがとうございました。
|
|
危うく、配送を依頼された甲冑を奪われるところでした。"
|
|
83,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_051,"拙者らは、その甲冑の修繕を依頼した者……。
|
|
対立する紅甲羅たちが甲冑を奪うために、
|
|
偽の文を小鍛冶屋に送り、ここに運ばせたのだぁ……。"
|
|
84,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_052,"甲冑は、確かに拙者が受け取ったぁ……。
|
|
ゆえに貴殿は、このままクガネに戻るがいい……。"
|
|
85,TEXT_BANKJN004_02976_COURIER02976_000_053,"そうでしたか……。
|
|
何から、何までありがとうございます。
|
|
では、おふたりとも、お達者で!"
|
|
86,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_100_053,飛脚にも怪我がなく、甲冑が戻って、なにより……。
|
|
87,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_101_053,"それにしても、紅甲羅どもめ……。
|
|
予想どおり、妨害してきたかぁ……。"
|
|
88,TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_054,"(-残忍そうな声-)役立たずどもが……しくじりおったかァー!
|
|
無能、無能、無能がァー!"
|
|
89,TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_055,"水兵大将ヒルマキ、参上なりィー!
|
|
ヤンサ以来か、不相応なる兜飾りの碧甲羅よォー!!"
|
|
90,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_056,"くっ……また、貴様かぁ……!?
|
|
この甲冑は、もとから我らのお宝……。
|
|
貴様ら紅甲羅には、けっして渡さぬ……!"
|
|
91,TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_057,"キィーヒッヒッ!
|
|
そのようなみすぼらしい甲冑なぞ、元より眼中にないわァー!
|
|
我らの狙いは、神が宿りし真なる至宝ぞォー!"
|
|
92,TEXT_BANKJN004_02976_SYAGI_000_058,"ヒルマキ様の策では、ここ獄之蓋で奪うはずであったが、
|
|
まさか、クガネに置き去りにしているとはなァァー!
|
|
おかげで、易々と至宝を得たりィィー!"
|
|
93,TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_059,"そう……貴様が後生大事に抱えていた、
|
|
しゃべるカラクリ人形をなァー!
|
|
キィーヒッヒッ!!"
|
|
94,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_060,も、もしやツクモ……!?
|
|
95,TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_061,"取り戻したくば、我ら紅甲羅の軍門に降ることだァー!
|
|
さすれば、ゼッキ島の宝物殿はふたたび解放されようゥー!"
|
|
96,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_062,"戯言をっ……!
|
|
碧甲羅は、縁を結び商いによりお宝を求める……
|
|
刃と血でお宝を奪おうとする、紅甲羅になど与するものかぁ……!"
|
|
97,TEXT_BANKJN004_02976_SYAGI_000_063,"軟弱者が、よく吠えるゥゥー!
|
|
なれば、縁とやらの力で、この至宝を取り戻してみせィィー!
|
|
拙者シャウギが、即刻、神に供してやるゥゥー!!"
|
|
98,TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_064,"いつでも、ゼッキ島へ乗り込んでくるがいィー!
|
|
大層な兜飾りに見合うだけの、気概があるならばなァー!?
|
|
キィーヒッヒッ!!"
|
|
99,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_065,"くっ……。
|
|
ツクモを見せぬあたり、ハッタリの可能性もぉ……。
|
|
だが、真実だった場合、襲われた小鍛冶屋が気がかり……。"
|
|
100,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_066,"Player殿は、
|
|
小鍛冶屋の確認を頼みたい……!
|
|
拙者は甲冑を携え、ヒルマキを追ってツクモを奪還する……!"
|
|
101,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_069,"小鍛冶屋の確認を頼む……!
|
|
拙者はこの甲冑を携え、ヒルマキを追い、
|
|
ツクモの奪還を試みるゆえ……!"
|
|
102,TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_070,"Player様!?
|
|
申し訳ございません……!!
|
|
どうか……どうか、お許しくださいっ!"
|
|
103,TEXT_BANKJN004_02976_Q1_000_000,何と言う?
|
|
104,TEXT_BANKJN004_02976_A1_000_001,ツクモが紅甲羅に奪われたのか?
|
|
105,TEXT_BANKJN004_02976_A1_000_002,小鍛冶屋は無事だったか?
|
|
106,TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_071,"左様でございます。
|
|
おふたりが出立して、しばらくしたところ、
|
|
紅い甲羅のコウジン族が押しかけてきて、脅されまして……。"
|
|
107,TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_072,"お心遣い、感謝します。
|
|
私や小鍛冶屋は、無事です。"
|
|
108,TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_100_072,"ですが、おふたりが出立して、しばらくしたところ、
|
|
紅い甲羅のコウジン族が押しかけてきて、
|
|
ツクモを奪い去ったのです!"
|
|
109,TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_073,"恩人のおふたりの宝でしたのに……
|
|
なんとお詫びしたらよいのか……。"
|
|
110,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_074,"(-カブトの声-)ツクモのことは、心配無用……。
|
|
小鍛冶屋の皆が無事であり、なにより……。
|
|
甲冑も無事に取り戻せたぁ……!"
|
|
111,TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_075,"カブト様……!
|
|
御心配おかけしました。
|
|
ツクモは、取り戻せたのですか!?"
|
|
112,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_076,"残念ながら……。
|
|
雑兵に足止めされ、敵将は取り逃したぁ……。"
|
|
113,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_077,"しかし、ツクモの行方は、わかっている……。
|
|
紅甲羅の拠点たるゼッキ島……。
|
|
必ずや取り戻すゆえ、シホウミ殿は気になさらぬよう……。"
|
|
114,TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_078,"そんな……。
|
|
では、荒事になるというのなら、
|
|
せめて、武具を納めさせてください!"
|
|
115,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_079,"それは、願ってもない申し出……。
|
|
火を用いる鍛冶仕事は、我らコウジン族は不得手ゆえに、
|
|
ぜひ、今後も取引を願いたい……!"
|
|
116,TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_080,"はい、喜んで!
|
|
そして何より、ツクモの手直しが手付かずのまま……。
|
|
カブト様の元に戻ったなら、必ずや私が修繕いたします!"
|
|
117,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_081,重ね重ね感謝する……。
|
|
118,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_082,"では、Player殿、
|
|
碧のタマミズへと戻ろうぞぉ……。"
|
|
119,TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_089,"早くツクモが、カブト様のもとに戻れますように……。
|
|
そのときは、必ずや私が修繕いたします!"
|
|
120,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_090,"Player殿、戻られたかぁ……。
|
|
シホウミ殿には、あのように言ったが、
|
|
ツクモの居所がわかっていようと、奪還は容易でなし……。"
|
|
121,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_091,"碧甲羅は戦いを得意とせず、数においても劣る……。
|
|
紅甲羅の根拠地に、今すぐ乗り込むことなどできぬ……。
|
|
どうすれば、ツクモを奪還できるだろうかぁ……?"
|
|
122,TEXT_BANKJN004_02976_Q2_000_000,ツクモをどう取り戻す?
|
|
123,TEXT_BANKJN004_02976_A2_000_001,ゼッキ島に乗り込むしかない!
|
|
124,TEXT_BANKJN004_02976_A2_000_002,ヒルマキを倒す!
|
|
125,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_093,"確かに……。
|
|
とはいえ、言うは易く、行うは難き……。"
|
|
126,TEXT_BANKJN004_02976_BUNCHIN_000_094,"(-怒っている声-)カブト、紅甲羅の策略により、
|
|
ツクモ様が奪われたそうじゃなぁ~!?"
|
|
127,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_095,"長老……いかにも……。
|
|
今、いかに奪還すべきか思案していたところ……。
|
|
こうなったら、ゼッキ島の宝物殿に忍び込むしか……。"
|
|
128,TEXT_BANKJN004_02976_BUNCHIN_000_096,"焦るでない、うつけ者ぉ~!
|
|
お前は碧の宝探衆のお頭なのだぞぉ~!
|
|
どっしり構えて、皆を安心させんかぁ~!"
|
|
129,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_097,し、しかし……。
|
|
130,TEXT_BANKJN004_02976_BUNCHIN_000_098,"ツクモ様が連れ去られたゼッキ島は、紅甲羅の根拠地……
|
|
ここに挑むとなれば、多くの者の協力が不可欠ぞぉ~。"
|
|
131,TEXT_BANKJN004_02976_BUNCHIN_000_099,"ゆえにカブトよぉ~。
|
|
宝探衆はもちろん、すべての碧甲羅に声をかけて説得し、
|
|
ゼッキ島攻めの協力者を集めるのじゃ~!"
|
|
132,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_100,"すべての碧甲羅を説得し、協力者を募る……。
|
|
そんなことが、果たして、拙者に可能なのだろうかぁ……?"
|
|
133,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_101,"いいや、やらねばならぬ……!
|
|
これより拙者は、宝探衆の皆と相談する所存……
|
|
どうか、どうか、出陣の準備が整うまで、待ってもらいたい……!"
|
|
134,TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_200,"クガネの小鍛冶との縁が結ばれました。
|
|
碧の宝探衆の活躍で、宝物殿にお宝が増えましたが……
|
|
……ほどけかけた仲間の縁は、再び結ばれるのでしょうか?"
|
|
135,TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_201,"「コウジン族:碧甲羅」との友好関係が、
|
|
「名誉」になりました。
|
|
新たな縁を結んだことで、誇れる存在となったようです。"
|
|
136,TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_202,"これ以降、碧のタマミズにいる「ズキン」より、
|
|
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
|
|
137,TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_203,"なお、友好ランクが上がった当日に限り、
|
|
「ズキン」から受注できるデイリークエストの数が、
|
|
ボーナスとして、3つ追加されています。"
|
|
138,TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_204,"友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
|
|
すべて受注するとボーナス分が発行され、
|
|
受注権のある限り、これを受注することができます。"
|
|
139,TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_205,"また、「シキタヘ」より、
|
|
「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。
|
|
今後の冒険に役立てましょう!"
|
|
140,TEXT_BANKJN004_02976_POPMESSAGE_000_040,(★未使用/削除予定★)
|
|
141,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_040,(★未使用/削除予定★)
|
|
142,TEXT_BANKJN004_02976_COURIER02976_100_053,(★未使用/削除予定★)
|
|
143,TEXT_BANKJN004_02976_COURIER02976_101_053,(★未使用/削除予定★)
|
|
144,TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_024,(★未使用/削除予定★)
|
|
145,TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_058,(★未使用/削除予定★)
|
|
146,TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_063,(★未使用/削除予定★)
|