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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

100 lines
5.3 KiB
CSV

0,TEXT_BANKJN403_02987_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
碧のタマミズのズキンは、何やら心配しているようだ。"
1,TEXT_BANKJN403_02987_SEQ_01,
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24,TEXT_BANKJN403_02987_TODO_00,筋違砦の老いた碧甲羅と話す
25,TEXT_BANKJN403_02987_TODO_01,筋違砦の美しい長髪の海賊にを渡す
26,TEXT_BANKJN403_02987_TODO_02,ズキンに報告
27,TEXT_BANKJN403_02987_TODO_03,
28,TEXT_BANKJN403_02987_TODO_04,
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48,TEXT_BANKJN403_02987_ZUKIN_000_000,"Player姉、良いところにぃ~!
里の爺さんが、筋違砦に行商に出たのはいいんだが、
最近、物忘れがひどいから心配でなぁ~。"
49,TEXT_BANKJN403_02987_ZUKIN_000_001,"後生だから、筋違砦で「老いた碧甲羅」を探して、
手伝ってやってくれねぇかぁ~?
よろしく頼むぜぇ~。"
50,TEXT_BANKJN403_02987_OLDTURTLE02987_000_010,"おお、貴方様を探しておりましたぁ~。
こちらが、ご依頼の品でございます~。"
51,TEXT_BANKJN403_02987_OLDTURTLE02987_000_011,"なんと、人違いでしたかぁ~!?
これは失敬、失敬~。"
52,TEXT_BANKJN403_02987_OLDTURTLE02987_100_011,"……おんや、貴方様が、代わりに品を届けてくださるとぉ~!?
そりゃ、助かります~!!
歩き回ったせいで、しんどくなり始めていたところでしたぁ~。"
53,TEXT_BANKJN403_02987_OLDTURTLE02987_000_012,"届ける品は、こちらの軟膏です~。
届け先は……確か……美しい長髪の海賊でしたぁ~!
では、わしは里に引き上げ、休ませてもらいます~。"
54,TEXT_BANKJN403_02987_OKMID2987_000_012,"おや、爺さんに頼んだ「」を、
代わりに届けてくれたのか?"
55,TEXT_BANKJN403_02987_OKMID2987_000_013,"この軟膏を待ってたんだ、ありがとよ!
こいつは、日焼け止めとして欠かせなくてね。
ああ見えて碧甲羅のコウジン族は、いい軟膏を作るのさ。"
56,TEXT_BANKJN403_02987_OKMID2987_000_014,"山育ちの私にとっちゃ、海の太陽は強すぎるが、
海藻で作ったこの軟膏がありゃ、肌が焼けることはないよ。
それじゃ、爺さんにもよろしくな!"
57,TEXT_BANKJN403_02987_OKAURA2987_000_015,"え、依頼の品を届けにきたって……?
ああ、老いた碧甲羅の代わりか。
ありがとよ!"
58,TEXT_BANKJN403_02987_OKAURA2987_000_016,"そうそう、この軟膏さ。
これがあれば、クラゲに刺されても、心配ないんだ。
海を知り尽くしたコウジン族ならではの技ってやつだね。"
59,TEXT_BANKJN403_02987_OKAURA2987_000_017,"ところで、いつものコウジン族は調子でも悪いのか?
回復を願っていると伝えてくれ。
それでは。"
60,TEXT_BANKJN403_02987_OKRUGA2987_000_018,"ああ、確かにおれっちは、爺さんの碧甲羅に、
「」を定期的に届けてもらってんだ。
今回は、アンタが持ってきてくれたのか?"
61,TEXT_BANKJN403_02987_OKRUGA2987_000_019,"おお、コイツを待ち望んでたんだ!
この軟膏が、おれっちの自慢の髪のツヤの秘訣でい。
届けてくれて、感謝するぜ!"
62,TEXT_BANKJN403_02987_OKRUGA2987_000_020,"ところで、いつもの爺さんは、具合でも悪いのか?
また、届けに来てくれるのを待ってると、伝えてくれ。
じゃあな!"
63,TEXT_BANKJN403_02987_ZUKIN_000_040,"姉さん、おつかれさん~!
爺さんの手伝いをしてくれて、ありがとなぁ~!
姉さんを、「わしの若いころにそっくり」って褒めてたぜぇ~!"
64,TEXT_BANKJN403_02987_ZUKIN_000_041,"爺さんは、里の最高齢のひとりだってのに、
結んだ縁を守るため、今でも取引先に泳いで回ってんだぁ~!
俺も、いつまでも活躍したいぜぇ~!"