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0,TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_00,アドネール占星台のアルベリクは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
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1,TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_01,アルベリクと話した。彼が言うには、クガネの温泉宿「望海楼」の主人と話せば、オーン・カイと合流できるらしい。クガネの望海楼にいる「カラク」と話そう。
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2,TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_02,カラクと話した。なんと冒険者宛ての荷物の中に、オーン・カイが詰め込まれていた。「紅玉海の怪竜」について調べるため、紅玉海のイサリ村で聞き込みをしよう。
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3,TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_03,イサリ村の日に焼けた漁師と話した。「紅玉海の怪竜」というおとぎ話があることを聞いた。イサリ村の「長生きの婆様」と話そう。
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4,TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_04,長生きの婆様と話した。「紅玉海の怪竜」はおとぎ話ではなく、実在するという。イサリ村付近の「」で笛を吹き、オーン・カイを呼ぼう。
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5,TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_05,でオーン・カイを呼んで話した。「紅玉海の怪竜」の真相を探るため、紅玉海の珊瑚台付近に向かい「オーン・カイ」と話そう。
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6,TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_06,オーン・カイと話して、新鮮な肉を海に撒いたところ、巨大な魔物が現れて討伐した。珊瑚台付近の「オーン・カイ」と話そう。
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7,TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_07,オーン・カイと話した。やはり「紅玉海の怪竜」はファウネムではなかった。クガネの望海楼に戻り、「オーン・カイ」と話そう。
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8,TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_08,"オーン・カイと話した。ファウネムの捜索は空振り続きだが、オーン・カイはクガネに残り、さらなる情報収集に努めるという。新たな情報を待とう。
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※竜騎士のレベルが68以上になると、望海楼のオーン・カイから次の竜騎士クエストを受注することができます。"
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9,TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_09,
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10,TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_10,
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11,TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_11,
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12,TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_12,
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13,TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_13,
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14,TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_14,
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15,TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_15,
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16,TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_16,
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18,TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_18,
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19,TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_19,
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20,TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_20,
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21,TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_21,
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22,TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_22,
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23,TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_23,
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24,TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_00,クガネのカラクと話す
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25,TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_01,イサリ村で情報を集める
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26,TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_02,長生きの婆様と話す
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27,TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_03,で笛を吹く
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28,TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_04,オーン・カイと話す
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29,TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_05,オーン・カイと再度話す
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30,TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_06,クガネのオーン・カイと話す
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31,TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_07,
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32,TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_08,
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33,TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_09,
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34,TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_10,
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35,TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_11,
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36,TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_12,
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37,TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_13,
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38,TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_14,
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39,TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_15,
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40,TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_16,
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41,TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_17,
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42,TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_18,
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43,TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_19,
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44,TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_20,
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45,TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_21,
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46,TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_22,
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47,TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_23,
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48,TEXT_JOBDRG650_02912_SYSTEM_100_000,"本クエストを進行するためには、
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「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、
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「ひとときの凪」を完了する必要があります。"
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49,TEXT_JOBDRG650_02912_ALBERIC_000_010,"いいところに来てくれた、Player。
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オーン・カイのクガネ行きについてだがな、
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妙案を思いついたので実行しておいた。"
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50,TEXT_JOBDRG650_02912_ALBERIC_000_011,"クガネにある温泉宿、確か名前は「望海楼」と言ったか……
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そこの主人に尋ねれば、オーン・カイと合流できるはずだ。"
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51,TEXT_JOBDRG650_02912_ALBERIC_000_012,"彼には、東方に伝わるという竜の伝承について、
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いくつか言い聞かせておいた。
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その情報を頼りに、ファウネムとやらを探すといい。"
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52,TEXT_JOBDRG650_02912_ALBERIC_000_015,"クガネの温泉宿、「望海楼」にてオーン・カイと合流し、
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東方に伝わる竜の伝承について、調べるといい。
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さすれば、ファウネムとやらが見つかるかもしれんぞ。"
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53,TEXT_JOBDRG650_02912_KARAKU_000_020,"おいでませ!
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火傷によし、切り傷によし、皮膚の病によし!
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海を望む温泉が自慢の宿、「望海楼」へようこそ!"
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54,TEXT_JOBDRG650_02912_KARAKU_000_021,"お名前は……Player Player様ですって?
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あぁ、例のお荷物なら届いておりますよ。
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今、お持ちしますので、しばしお待ちをっと……!"
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55,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_022,(-くぐもった声-)んが……んが……誰か……出してくれぃ……。
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56,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_023,"ぷはぁっ!!
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あの竜騎士くずれめぇ!
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何が、箱の中で寝てれば、クガネに着くだよぉ!!"
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57,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_024,"氷のクリスタルといっしょに箱に詰め込んで、
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船便で送るなんて、あ、あ、あんまりだぁ~!"
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58,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_025,"確かにドラゴン族は、休眠期に入ると長いこと眠るけど、
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熊じゃないんだから、冬眠なんかしないのに!!
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おかげで、寒いったらありゃしない!"
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59,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_026,まぁ、道中はずっと寝てたから、楽だったけどね。
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60,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_027,"それで、ファウネムさん探しの方だけど、
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アルベリクから、いくつか東方に伝わる竜の伝承を聞いてきたよ。"
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61,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_028,"東方でいちばん有名なのは「セイリュウ」って名前の竜で、
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守護神としても知られる存在なんだってさ。"
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62,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_029,"でも、これはハズレだと思うんだ……。
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何千年も昔から伝わっている、とっても古い伝承だから、
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千年前に東の空に去った、ファウネムさんとは無関係でしょ。"
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63,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_030,"もっと新しい伝承に出てくる「紅玉海の怪竜」の方が、
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それっぽいだろうって、アルベリクは言ってたよ。"
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64,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_031,"また、Playerの近くを飛んでるから、
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「紅玉海にある村」で聞き込みをして、何かわかったら教えて!
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いつもみたいに、笛で呼んでくれたらいいからさ!"
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65,TEXT_JOBDRG650_02912_KARAKU_000_035,"いやはや、竜の子とは驚きましたなぁ~。
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縁起の良いものを見せてもらいました。"
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66,TEXT_JOBDRG650_02912_ISARIFISHER_000_040,"なんだい、藪から棒に……。
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「紅玉海の怪竜」について知ってるかだと?"
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67,TEXT_JOBDRG650_02912_ISARIFISHER_000_041,"そりゃあ、知ってるさ。
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このあたりに伝わる有名なおとぎ話だからなぁ……。
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よく子どもの頃に、婆様から聞いたもんだ。"
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68,TEXT_JOBDRG650_02912_ISARIFISHER_000_042,"沖の方まで子どもだけで泳ぎに行くと、
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「紅玉海の怪竜」に食われちまうって脅されてな……。
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ま、詳しいことは「長生きの婆様」に聞くがいいさね。"
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69,TEXT_JOBDRG650_02912_ISARIFISHER_000_045,"しっかし、異国の姉さんの口から、
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「紅玉海の怪竜」なんて言葉が出るとは思わなかったよ。"
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70,TEXT_JOBDRG650_02912_ISARIOLDWOMAN_000_050,"フガフガ……
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「紅玉海の怪竜」のおとぎ話を聞かせてくれじゃって?"
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71,TEXT_JOBDRG650_02912_ISARIOLDWOMAN_000_051,"馬鹿を言いなさんな……アレはおとぎ話なんかじゃないよ。
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本当に「珊瑚台」の近くの海に棲んでおるんじゃ。
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そりゃあ、恐ろしい怪物じゃて……。"
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72,TEXT_JOBDRG650_02912_ISARIOLDWOMAN_000_052,"めっぽう鼻が利くのか、血の臭いに敏感でのう。
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その昔、喧嘩の果てに怪我をして、海に落とされた海賊が、
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船に上がる間もなく、丸呑みにされたなんて話もあるくらいじゃ!"
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73,TEXT_JOBDRG650_02912_ISARIOLDWOMAN_000_055,"「紅玉海の怪竜」は、血の臭いに敏感でのう。
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その昔、喧嘩の果てに怪我をして、海に落とされた海賊が、
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船に上がる間もなく、丸呑みにされたなんて話もあるくらいじゃ!"
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74,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_060,「紅玉海の怪竜」について、何かわかったのかい?
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75,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_061,"ふんふん、血の臭いに敏感だって?
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確かに僕も狩りのときは、動物の臭いを辿ったりするけど、
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なんだか「ヒトを丸呑み」だなんて、獣っぽすぎない?"
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76,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_062,"ファウネムさんのイメージとは違うけど……
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まぁ、おもしろそうだし、試してみよっか!"
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77,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_063,"僕が狩りをして、新鮮な獣肉をもってきてあげる。
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ソレを海に撒いて、「紅玉海の怪竜」が現れるか見てみようよ!
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じゃ、その「珊瑚台」とか言うところで待ち合わせね!"
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78,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_070,"へへーん、僕の方が早かったね!
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もう狩りも済ませて、血のしたたる新鮮な獣肉を用意してあるよ!"
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79,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_071,"海に撒いてみるからさ、
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何かヘンなのが現れたら、倒しちゃって!"
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80,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_090,"うひゃ~、すごい大きなのが出てきたねぇ!
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おもしろかったよ、Player!"
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81,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_091,"思ったとおり、「紅玉海の怪竜」は、
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ファウネムさんとは違ったわけだけど……。
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コレって、なんだか美味しそうだからいいよね?"
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82,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_092,"今夜の晩ご飯も獲れたことだし、クガネに帰ろっか。
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「望海楼」まで競争だよ!"
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83,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_100,"モグモグモグ……あ、Player、お帰り~!
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先に着いたから「紅玉海の怪竜」のお肉を少し食べたんだけどさ、
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コレ、けっこう美味しいよ。"
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84,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_101,"まだ、だいぶ残ってるから、
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僕が入ってきた箱の中に入れて保存しとくよ。
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氷のクリスタルいっぱいだし、長持ちしそうだからねぇ~。"
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85,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_102,"ねぇねぇ、もしかして、Playerさ、
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今回も空振りだったからイライラしてる?"
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86,TEXT_JOBDRG650_02912_Q1_000_000,何と答える?
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87,TEXT_JOBDRG650_02912_A1_000_001,イライラしてる
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88,TEXT_JOBDRG650_02912_A1_000_002,イライラしてない
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89,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_104,"まったくPlayerは、お子様だなぁ。
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肉でも食って落ち着きなよ。"
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90,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_105,"さすが「苦労人」っていうのは違うね!
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アルベリクが言ってたよ、Playerは、
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いろんな試練に耐えてきた苦労人だってさ。"
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91,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_106,"とにかく、千年前にいなくなった竜を探すんだもの、
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そう簡単に見つかるわけはないよね。"
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92,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_107,"それじゃ、僕はしばらくクガネに残って、
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東方に伝わる伝承について、調べてみるから……。
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僕らの冒険は、まだまだこれからだよ!"
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