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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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0,TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_00,アドネール占星台のアルベリクは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
1,TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_01,アルベリクと話した。彼が言うには、クガネの温泉宿「望海楼」の主人と話せば、オーン・カイと合流できるらしい。クガネの望海楼にいる「カラク」と話そう。
2,TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_02,カラクと話した。なんと冒険者宛ての荷物の中に、オーン・カイが詰め込まれていた。「紅玉海の怪竜」について調べるため、紅玉海のイサリ村で聞き込みをしよう。
3,TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_03,イサリ村の日に焼けた漁師と話した。「紅玉海の怪竜」というおとぎ話があることを聞いた。イサリ村の「長生きの婆様」と話そう。
4,TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_04,長生きの婆様と話した。「紅玉海の怪竜」はおとぎ話ではなく、実在するという。イサリ村付近の「」で笛を吹き、オーン・カイを呼ぼう。
5,TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_05,でオーン・カイを呼んで話した。「紅玉海の怪竜」の真相を探るため、紅玉海の珊瑚台付近に向かい「オーン・カイ」と話そう。
6,TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_06,オーン・カイと話して、新鮮な肉を海に撒いたところ、巨大な魔物が現れて討伐した。珊瑚台付近の「オーン・カイ」と話そう。
7,TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_07,オーン・カイと話した。やはり「紅玉海の怪竜」はファウネムではなかった。クガネの望海楼に戻り、「オーン・カイ」と話そう。
8,TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_08,"オーン・カイと話した。ファウネムの捜索は空振り続きだが、オーン・カイはクガネに残り、さらなる情報収集に努めるという。新たな情報を待とう。
※竜騎士のレベルが68以上になると、望海楼のオーン・カイから次の竜騎士クエストを受注することができます。"
9,TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_09,
10,TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_10,
11,TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_11,
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20,TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_20,
21,TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_21,
22,TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_22,
23,TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_23,
24,TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_00,クガネのカラクと話す
25,TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_01,イサリ村で情報を集める
26,TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_02,長生きの婆様と話す
27,TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_03,で笛を吹く
28,TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_04,オーン・カイと話す
29,TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_05,オーン・カイと再度話す
30,TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_06,クガネのオーン・カイと話す
31,TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_07,
32,TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_08,
33,TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_09,
34,TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_10,
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45,TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_21,
46,TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_22,
47,TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_23,
48,TEXT_JOBDRG650_02912_SYSTEM_100_000,"本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、
「ひとときの凪」を完了する必要があります。"
49,TEXT_JOBDRG650_02912_ALBERIC_000_010,"いいところに来てくれた、Player。
オーン・カイのクガネ行きについてだがな、
妙案を思いついたので実行しておいた。"
50,TEXT_JOBDRG650_02912_ALBERIC_000_011,"クガネにある温泉宿、確か名前は「望海楼」と言ったか……
そこの主人に尋ねれば、オーン・カイと合流できるはずだ。"
51,TEXT_JOBDRG650_02912_ALBERIC_000_012,"彼には、東方に伝わるという竜の伝承について、
いくつか言い聞かせておいた。
その情報を頼りに、ファウネムとやらを探すといい。"
52,TEXT_JOBDRG650_02912_ALBERIC_000_015,"クガネの温泉宿、「望海楼」にてオーン・カイと合流し、
東方に伝わる竜の伝承について、調べるといい。
さすれば、ファウネムとやらが見つかるかもしれんぞ。"
53,TEXT_JOBDRG650_02912_KARAKU_000_020,"おいでませ!
火傷によし、切り傷によし、皮膚の病によし!
海を望む温泉が自慢の宿、「望海楼」へようこそ!"
54,TEXT_JOBDRG650_02912_KARAKU_000_021,"お名前は……Player Player様ですって?
あぁ、例のお荷物なら届いておりますよ。
今、お持ちしますので、しばしお待ちをっと……!"
55,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_022,(-くぐもった声-)んが……んが……誰か……出してくれぃ……。
56,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_023,"ぷはぁっ!!
あの竜騎士くずれめぇ!
何が、箱の中で寝てれば、クガネに着くだよぉ!!"
57,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_024,"氷のクリスタルといっしょに箱に詰め込んで、
船便で送るなんて、あ、あ、あんまりだぁ~!"
58,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_025,"確かにドラゴン族は、休眠期に入ると長いこと眠るけど、
熊じゃないんだから、冬眠なんかしないのに!!
おかげで、寒いったらありゃしない!"
59,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_026,まぁ、道中はずっと寝てたから、楽だったけどね。
60,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_027,"それで、ファウネムさん探しの方だけど、
アルベリクから、いくつか東方に伝わる竜の伝承を聞いてきたよ。"
61,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_028,"東方でいちばん有名なのは「セイリュウ」って名前の竜で、
守護神としても知られる存在なんだってさ。"
62,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_029,"でも、これはハズレだと思うんだ……。
何千年も昔から伝わっている、とっても古い伝承だから、
千年前に東の空に去った、ファウネムさんとは無関係でしょ。"
63,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_030,"もっと新しい伝承に出てくる「紅玉海の怪竜」の方が、
それっぽいだろうって、アルベリクは言ってたよ。"
64,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_031,"また、Playerの近くを飛んでるから、
「紅玉海にある村」で聞き込みをして、何かわかったら教えて!
いつもみたいに、笛で呼んでくれたらいいからさ!"
65,TEXT_JOBDRG650_02912_KARAKU_000_035,"いやはや、竜の子とは驚きましたなぁ~。
縁起の良いものを見せてもらいました。"
66,TEXT_JOBDRG650_02912_ISARIFISHER_000_040,"なんだい、藪から棒に……。
「紅玉海の怪竜」について知ってるかだと?"
67,TEXT_JOBDRG650_02912_ISARIFISHER_000_041,"そりゃあ、知ってるさ。
このあたりに伝わる有名なおとぎ話だからなぁ……。
よく子どもの頃に、婆様から聞いたもんだ。"
68,TEXT_JOBDRG650_02912_ISARIFISHER_000_042,"沖の方まで子どもだけで泳ぎに行くと、
「紅玉海の怪竜」に食われちまうって脅されてな……。
ま、詳しいことは「長生きの婆様」に聞くがいいさね。"
69,TEXT_JOBDRG650_02912_ISARIFISHER_000_045,"しっかし、異国の姉さんの口から、
「紅玉海の怪竜」なんて言葉が出るとは思わなかったよ。"
70,TEXT_JOBDRG650_02912_ISARIOLDWOMAN_000_050,"フガフガ……
「紅玉海の怪竜」のおとぎ話を聞かせてくれじゃって?"
71,TEXT_JOBDRG650_02912_ISARIOLDWOMAN_000_051,"馬鹿を言いなさんな……アレはおとぎ話なんかじゃないよ。
本当に「珊瑚台」の近くの海に棲んでおるんじゃ。
そりゃあ、恐ろしい怪物じゃて……。"
72,TEXT_JOBDRG650_02912_ISARIOLDWOMAN_000_052,"めっぽう鼻が利くのか、血の臭いに敏感でのう。
その昔、喧嘩の果てに怪我をして、海に落とされた海賊が、
船に上がる間もなく、丸呑みにされたなんて話もあるくらいじゃ!"
73,TEXT_JOBDRG650_02912_ISARIOLDWOMAN_000_055,"「紅玉海の怪竜」は、血の臭いに敏感でのう。
その昔、喧嘩の果てに怪我をして、海に落とされた海賊が、
船に上がる間もなく、丸呑みにされたなんて話もあるくらいじゃ!"
74,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_060,「紅玉海の怪竜」について、何かわかったのかい?
75,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_061,"ふんふん、血の臭いに敏感だって?
確かに僕も狩りのときは、動物の臭いを辿ったりするけど、
なんだか「ヒトを丸呑み」だなんて、獣っぽすぎない?"
76,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_062,"ファウネムさんのイメージとは違うけど……
まぁ、おもしろそうだし、試してみよっか!"
77,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_063,"僕が狩りをして、新鮮な獣肉をもってきてあげる。
ソレを海に撒いて、「紅玉海の怪竜」が現れるか見てみようよ!
じゃ、その「珊瑚台」とか言うところで待ち合わせね!"
78,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_070,"へへーん、僕の方が早かったね!
もう狩りも済ませて、血のしたたる新鮮な獣肉を用意してあるよ!"
79,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_071,"海に撒いてみるからさ、
何かヘンなのが現れたら、倒しちゃって!"
80,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_090,"うひゃ~、すごい大きなのが出てきたねぇ!
おもしろかったよ、Player"
81,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_091,"思ったとおり、「紅玉海の怪竜」は、
ファウネムさんとは違ったわけだけど……。
コレって、なんだか美味しそうだからいいよね?"
82,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_092,"今夜の晩ご飯も獲れたことだし、クガネに帰ろっか。
「望海楼」まで競争だよ!"
83,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_100,"モグモグモグ……あ、Player、お帰り~!
先に着いたから「紅玉海の怪竜」のお肉を少し食べたんだけどさ、
コレ、けっこう美味しいよ。"
84,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_101,"まだ、だいぶ残ってるから、
僕が入ってきた箱の中に入れて保存しとくよ。
氷のクリスタルいっぱいだし、長持ちしそうだからねぇ~。"
85,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_102,"ねぇねぇ、もしかして、Playerさ、
今回も空振りだったからイライラしてる?"
86,TEXT_JOBDRG650_02912_Q1_000_000,何と答える?
87,TEXT_JOBDRG650_02912_A1_000_001,イライラしてる
88,TEXT_JOBDRG650_02912_A1_000_002,イライラしてない
89,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_104,"まったくPlayerは、お子様だなぁ。
肉でも食って落ち着きなよ。"
90,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_105,"さすが「苦労人」っていうのは違うね!
アルベリクが言ってたよ、Playerは、
いろんな試練に耐えてきた苦労人だってさ。"
91,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_106,"とにかく、千年前にいなくなった竜を探すんだもの、
そう簡単に見つかるわけはないよね。"
92,TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_107,"それじゃ、僕はしばらくクガネに残って、
東方に伝わる伝承について、調べてみるから……。
僕らの冒険は、まだまだこれからだよ!"