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0,TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_00,望海楼のオーン・カイは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
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1,TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_01,オーン・カイによると、クガネでできた友だちが、すんごい情報を持っているという。友だちと会うため、クガネの楽座街に向かった「オーン・カイ」と話そう。
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2,TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_02,オーン・カイと話した。クガネでできた友だちことギョドウによると、アジムステップに「漆黒の巨竜」という存在がいるらしい。アジムステップの再会の市に向かい、「オーン・カイ」と話そう。
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3,TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_03,オーン・カイと話した。手分けして、現地の部族から「漆黒の巨竜」の情報を集めることになった。再会の市の人々から情報を集めよう。
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4,TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_04,情報を集めたところ、「漆黒の巨竜」は北の山岳部をねぐらにしているようだ。再会の市の「オーン・カイ」に報告しよう。
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5,TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_05,オーン・カイに報告した。「漆黒の巨竜」を探すため、アジムステップのキオルエンに向かい、「オーン・カイ」と話そう。
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6,TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_06,オーン・カイと話した。「漆黒の巨竜」は、探し続けていた番いの竜、ファウネムだった。だが、冒険者たちは理性を失っていたファウネムに襲われてしまう。冒険者は応戦し、ファウネムをひるませた。アジムステップのオーン・カイと話そう。
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7,TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_07,オーン・カイは、冒険者とファウネムの戦いが、どちらかが倒れるまで続くと判断し、ひとまず撤退することにした。キオルエンの「オーン・カイ」と話そう。
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8,TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_08,ようやく見つけたファウネムが、理性を失っていたことで、オーン・カイも動揺しているようだ。再会の市で「オーン・カイ」と話そう。
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9,TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_09,"オーン・カイと話した。冷静さを取り戻したオーン・カイは、ファウネムを元に戻すために、暴走の原因を探るつもりだという。暴走原因の特定を待とう。
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※竜騎士のレベルが70以上になると、再会の市のオーン・カイから次の竜騎士クエストを受注することができます。"
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10,TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_10,
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21,TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_21,
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22,TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_22,
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23,TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_23,
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24,TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_00,オーン・カイと話す
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25,TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_01,再会の市のオーン・カイと話す
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26,TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_02,再会の市で情報を集める
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27,TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_03,オーン・カイに報告
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28,TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_04,キオルエンのオーン・カイと話す
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29,TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_05,キオルエンのオーン・カイと話す
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30,TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_06,オーン・カイと話す
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31,TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_07,再会の市のオーン・カイと話す
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32,TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_08,
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33,TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_09,
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38,TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_14,
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39,TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_15,
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43,TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_19,
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45,TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_21,
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46,TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_22,
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47,TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_23,
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48,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_010,"Player、元気にしてる?
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いやぁ、東方のヒトって、イシュガルドにいるヒトと違って、
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ドラゴン族に抵抗が少ないのがいいよねぇ。"
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49,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_011,"望海楼のご主人なんて、竜がいると縁起がいいって喜んで、
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ずっとここに棲んでてほしいなんて言ってるくらいさ。
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そんなわけで、何人も友だちができたよ。"
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50,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_012,"…………ち、ちょっと睨まないでよ。
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ちゃんと竜の伝承についても、調べてたんだから!"
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51,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_013,"友だちのひとりが、
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すんごい情報を持ってるらしいから、これから会いに行くんだ!
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Playerもいっしょに行こうよ!"
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52,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_020,ちょっと待ってて、友だちを呼ぶからさ。
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53,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_021,"おーい、僕だよ!
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オーン・カイだよぉ~!"
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54,TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_022,"お待たせしたっぺな。
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って、なんで姐御がここに!?
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こ、今回は騙したりしないから、落ち着いてほしいっぺよ!!"
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55,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_023,"あれれ、Playerって、
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ギョドウと知り合いだったの?"
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56,TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_024,お待たせしたっぺな。
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57,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_025,"Player、このヌメヌメしてるのが、
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僕の友だち、ギョドウだよ。"
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58,TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_026,"……ツレがいるとは思わなかっぺけど、
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とにかく、竜の伝承について聞きに来たっぺな?"
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59,TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_027,"それなら、ひとつ思い当たることがあるっぺよ。
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オレらナマズオの故郷は、オサード小大陸を流れる大河……
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「無二江」ってところっぺな。"
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60,TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_028,"その河を上流へ上流へと遡っていくと、
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アジムステップという大草原に行き着くっぺよ……。"
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61,TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_029,"この大草原の北にある山々が、
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無二江の水源地になっているわけっぺども……
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その山には、恐ろしい「漆黒の巨竜」が眠ってるらしいっぺよ!"
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62,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_030,し、し、漆黒の巨竜だって!?
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63,TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_031,"アジムステップには、
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大勢のヒトが集まる「再会の市」という場所があるらしいっぺよ。
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詳しいことは、そこで現地の部族から聞くといいっぺな。"
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64,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_032,"邪竜の眷属には、黒い鱗の竜も多いし、
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なんだか、それっぽくなってきた気がするぞ!
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Player、さっそく「再会の市」に行こう!"
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65,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_040,"なんだか、いきなり取り囲まれたんだけど……
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とにかくこのヒトの子どもたちから話を聞いてみるよ。"
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66,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_041,"Playerは、市場にいる大人たちから、
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「漆黒の巨竜」について情報を集めてきて。
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終わったら、また声をかけてね。"
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67,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_045,あぁ、もう触らないでって!
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68,TEXT_JOBDRG680_02913_QESTIRMERCHANT_000_050,…………。
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69,TEXT_JOBDRG680_02913_ORONIRMAN_000_055,"なんだ、家畜の取引はしないのか?
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そうでないなら、声をかけるな!"
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70,TEXT_JOBDRG680_02913_DOTHARLWOMAN_000_060,さて、値段はっと……。
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71,TEXT_JOBDRG680_02913_QESTIRMERCHANT_000_070,…………。
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72,TEXT_JOBDRG680_02913_SYSTEM_000_071,どうやら、何も知らないようだ。
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73,TEXT_JOBDRG680_02913_ORONIRMAN_000_072,"「漆黒の巨竜」の話が聞きたいだぁ?
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数十年から百年おきくらいに、目覚めては暴れ回るって話だな。
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語り部によれば、北の山岳部をねぐらにしているらしい。"
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74,TEXT_JOBDRG680_02913_ORONIRMAN_000_073,"伝説として語り継がれるほどの存在だから、
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狩ることができれば、一族の名誉となることだろう。
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我らオロニル族の戦士たちも、狙っているようだぞ。"
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75,TEXT_JOBDRG680_02913_DOTHARLWOMAN_000_074,"アンタも「漆黒の巨竜」の噂を聞いたのかい?
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なんでも、最近になって、また目撃者が出たそうじゃないか。
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かれこれ百年ぶりくらいかねぇ……。"
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76,TEXT_JOBDRG680_02913_DOTHARLWOMAN_000_075,"もっともアタシは、巨竜なんて信じちゃいないけどね。
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大方、酔っ払ったオロニル族の男が、夢でも見たんだろうさ。"
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77,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_080,"Player……助けてよ。
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この子どもたち、ぜんぜん話を聞いてくれないんだ。
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そっちは、何か情報をつかめた?"
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78,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_081,"フンフン、なーるほど……。
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北の山岳部に棲む、黒くて巨大な竜で、
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数十年から百年おきくらいに目覚めるのか……。"
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79,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_082,"ますますドラゴン族っぽいね。
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しかも、最近になって目撃者が出たってことは、
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休眠期を抜けだして、活動期に入りはじめたのかもしれないよ。"
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80,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_083,"よーし、それじゃあ、北西の山のふもとに行ってみよう!
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ほらほら、お子様たちは、親のところに帰りな!
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僕たち大人は忙しいんだから!"
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81,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_090,"このあたりから、ファウネムさん探しを始めよう。
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Player、準備はいい?"
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82,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_091,"さてと、ここから山の方に向かって探していくよ。
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…………んっ、何だかヒトの臭いが……。"
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83,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_092,"いやな予感がしてきたよ……。
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まさか、あの黒い鱗のヒトが「漆黒の巨竜」なわけないよね?"
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84,TEXT_JOBDRG680_02913_ORONIRWARRIOR_000_093,"はぁ、はぁ、はぁ……。
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お前たちも「漆黒の巨竜」狩りに挑むつもりか?"
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85,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_094,"狩るだって?
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違うよ、僕たちは話をしに来たんだ!"
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86,TEXT_JOBDRG680_02913_ORONIRWARRIOR_000_095,"むおっ……しゃべる竜だと!?
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いやいや、この小さい竜はともかくとして、
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あの化け物と話などできるものか!"
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87,TEXT_JOBDRG680_02913_ORONIRWARRIOR_000_096,"屈強なオロニル族の戦士を集めて、
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8人がかりで挑んだが、あっという間にやられてしまったのだぞ!
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屈辱ではあるが……ここは退いて、族長に報告せねば……。"
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88,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_097,"あぁ、もう行っちゃった……。
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Player、とにかく先に進もう。
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今度は本当に、ファウネムさんだと思うんだ!"
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89,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_098,"痛たたた……
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ファウネムさん!
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お願いだから、僕の話を聞いてよ!"
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90,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_099,ダ、ダメだ……怒り狂っていて、声が届いてないよ!
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91,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_100,"あんなに強いドラゴン族と渡り合えるのはスゴイけど……
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このままじゃ、ファウネムさんかPlayer、
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どちらかが倒れるまで戦いは終わらない!"
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92,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_101,"Player、今は退こう!
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どうすればいいのか考えないと……!"
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93,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_110,"遠くまで旅をして、何度も空振りを続けて、
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ようやくファウネムさんと会えたのに……。
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どうして、こんなことになっちゃったんだ!"
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94,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_111,"ご、ごめんよ……ちょっと動揺しちゃって。
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僕、上空を飛んで頭を冷やしてくるから……
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「再会の市」で、また会おう。"
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95,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_120,"どうにか少しは冷静になれたよ。
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ファウネムさんのことだけど、なんであんな状態になったのか、
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そこがわからないと、対策が立てられないと思うんだ。"
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96,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_121,"まずはファウネムさんが暴走した原因を突き止めないと……。
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だから、僕に少しだけ時間をちょうだい!"
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97,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_122,"Playerは、戦いの疲れを癒しておいて。
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僕は、ファウネムさんに父ちゃんの番いに戻ってほしいんだ。
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ぜったいに……ぜったいに諦めないぞ!"
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