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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_00,望海楼のオーン・カイは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
1,TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_01,オーン・カイによると、クガネでできた友だちが、すんごい情報を持っているという。友だちと会うため、クガネの楽座街に向かった「オーン・カイ」と話そう。
2,TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_02,オーン・カイと話した。クガネでできた友だちことギョドウによると、アジムステップに「漆黒の巨竜」という存在がいるらしい。アジムステップの再会の市に向かい、「オーン・カイ」と話そう。
3,TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_03,オーン・カイと話した。手分けして、現地の部族から「漆黒の巨竜」の情報を集めることになった。再会の市の人々から情報を集めよう。
4,TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_04,情報を集めたところ、「漆黒の巨竜」は北の山岳部をねぐらにしているようだ。再会の市の「オーン・カイ」に報告しよう。
5,TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_05,オーン・カイに報告した。「漆黒の巨竜」を探すため、アジムステップのキオルエンに向かい、「オーン・カイ」と話そう。
6,TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_06,オーン・カイと話した。「漆黒の巨竜」は、探し続けていた番いの竜、ファウネムだった。だが、冒険者たちは理性を失っていたファウネムに襲われてしまう。冒険者は応戦し、ファウネムをひるませた。アジムステップのオーン・カイと話そう。
7,TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_07,オーン・カイは、冒険者とファウネムの戦いが、どちらかが倒れるまで続くと判断し、ひとまず撤退することにした。キオルエンの「オーン・カイ」と話そう。
8,TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_08,ようやく見つけたファウネムが、理性を失っていたことで、オーン・カイも動揺しているようだ。再会の市で「オーン・カイ」と話そう。
9,TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_09,"オーン・カイと話した。冷静さを取り戻したオーン・カイは、ファウネムを元に戻すために、暴走の原因を探るつもりだという。暴走原因の特定を待とう。
※竜騎士のレベルが70以上になると、再会の市のオーン・カイから次の竜騎士クエストを受注することができます。"
10,TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_10,
11,TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_11,
12,TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_12,
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22,TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_22,
23,TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_23,
24,TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_00,オーン・カイと話す
25,TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_01,再会の市のオーン・カイと話す
26,TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_02,再会の市で情報を集める
27,TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_03,オーン・カイに報告
28,TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_04,キオルエンのオーン・カイと話す
29,TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_05,キオルエンのオーン・カイと話す
30,TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_06,オーン・カイと話す
31,TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_07,再会の市のオーン・カイと話す
32,TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_08,
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48,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_010,"Player、元気にしてる?
いやぁ、東方のヒトって、イシュガルドにいるヒトと違って、
ドラゴン族に抵抗が少ないのがいいよねぇ。"
49,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_011,"望海楼のご主人なんて、竜がいると縁起がいいって喜んで、
ずっとここに棲んでてほしいなんて言ってるくらいさ。
そんなわけで、何人も友だちができたよ。"
50,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_012,"…………ち、ちょっと睨まないでよ。
ちゃんと竜の伝承についても、調べてたんだから!"
51,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_013,"友だちのひとりが、
すんごい情報を持ってるらしいから、これから会いに行くんだ!
Playerもいっしょに行こうよ!"
52,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_020,ちょっと待ってて、友だちを呼ぶからさ。
53,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_021,"おーい、僕だよ!
オーン・カイだよぉ~!"
54,TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_022,"お待たせしたっぺな。
って、なんで姐御がここに!?
こ、今回は騙したりしないから、落ち着いてほしいっぺよ!!"
55,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_023,"あれれ、Playerって、
ギョドウと知り合いだったの?"
56,TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_024,お待たせしたっぺな。
57,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_025,"Player、このヌメヌメしてるのが、
僕の友だち、ギョドウだよ。"
58,TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_026,"……ツレがいるとは思わなかっぺけど、
とにかく、竜の伝承について聞きに来たっぺな?"
59,TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_027,"それなら、ひとつ思い当たることがあるっぺよ。
オレらナマズオの故郷は、オサード小大陸を流れる大河……
「無二江」ってところっぺな。"
60,TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_028,"その河を上流へ上流へと遡っていくと、
アジムステップという大草原に行き着くっぺよ……。"
61,TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_029,"この大草原の北にある山々が、
無二江の水源地になっているわけっぺども……
その山には、恐ろしい「漆黒の巨竜」が眠ってるらしいっぺよ!"
62,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_030,し、し、漆黒の巨竜だって!?
63,TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_031,"アジムステップには、
大勢のヒトが集まる「再会の市」という場所があるらしいっぺよ。
詳しいことは、そこで現地の部族から聞くといいっぺな。"
64,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_032,"邪竜の眷属には、黒い鱗の竜も多いし、
なんだか、それっぽくなってきた気がするぞ!
Player、さっそく「再会の市」に行こう!"
65,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_040,"なんだか、いきなり取り囲まれたんだけど……
とにかくこのヒトの子どもたちから話を聞いてみるよ。"
66,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_041,"Playerは、市場にいる大人たちから、
「漆黒の巨竜」について情報を集めてきて。
終わったら、また声をかけてね。"
67,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_045,あぁ、もう触らないでって!
68,TEXT_JOBDRG680_02913_QESTIRMERCHANT_000_050,…………。
69,TEXT_JOBDRG680_02913_ORONIRMAN_000_055,"なんだ、家畜の取引はしないのか?
そうでないなら、声をかけるな!"
70,TEXT_JOBDRG680_02913_DOTHARLWOMAN_000_060,さて、値段はっと……。
71,TEXT_JOBDRG680_02913_QESTIRMERCHANT_000_070,…………。
72,TEXT_JOBDRG680_02913_SYSTEM_000_071,どうやら、何も知らないようだ。
73,TEXT_JOBDRG680_02913_ORONIRMAN_000_072,"「漆黒の巨竜」の話が聞きたいだぁ?
数十年から百年おきくらいに、目覚めては暴れ回るって話だな。
語り部によれば、北の山岳部をねぐらにしているらしい。"
74,TEXT_JOBDRG680_02913_ORONIRMAN_000_073,"伝説として語り継がれるほどの存在だから、
狩ることができれば、一族の名誉となることだろう。
我らオロニル族の戦士たちも、狙っているようだぞ。"
75,TEXT_JOBDRG680_02913_DOTHARLWOMAN_000_074,"アンタも「漆黒の巨竜」の噂を聞いたのかい?
なんでも、最近になって、また目撃者が出たそうじゃないか。
かれこれ百年ぶりくらいかねぇ……。"
76,TEXT_JOBDRG680_02913_DOTHARLWOMAN_000_075,"もっともアタシは、巨竜なんて信じちゃいないけどね。
大方、酔っ払ったオロニル族の男が、夢でも見たんだろうさ。"
77,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_080,"Player……助けてよ。
この子どもたち、ぜんぜん話を聞いてくれないんだ。
そっちは、何か情報をつかめた?"
78,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_081,"フンフン、なーるほど……。
北の山岳部に棲む、黒くて巨大な竜で、
数十年から百年おきくらいに目覚めるのか……。"
79,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_082,"ますますドラゴン族っぽいね。
しかも、最近になって目撃者が出たってことは、
休眠期を抜けだして、活動期に入りはじめたのかもしれないよ。"
80,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_083,"よーし、それじゃあ、北西の山のふもとに行ってみよう!
ほらほら、お子様たちは、親のところに帰りな!
僕たち大人は忙しいんだから!"
81,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_090,"このあたりから、ファウネムさん探しを始めよう。
Player、準備はいい?"
82,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_091,"さてと、ここから山の方に向かって探していくよ。
…………んっ、何だかヒトの臭いが……。"
83,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_092,"いやな予感がしてきたよ……。
まさか、あの黒い鱗のヒトが「漆黒の巨竜」なわけないよね?"
84,TEXT_JOBDRG680_02913_ORONIRWARRIOR_000_093,"はぁ、はぁ、はぁ……。
お前たちも「漆黒の巨竜」狩りに挑むつもりか?"
85,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_094,"狩るだって?
違うよ、僕たちは話をしに来たんだ!"
86,TEXT_JOBDRG680_02913_ORONIRWARRIOR_000_095,"むおっ……しゃべる竜だと!?
いやいや、この小さい竜はともかくとして、
あの化け物と話などできるものか!"
87,TEXT_JOBDRG680_02913_ORONIRWARRIOR_000_096,"屈強なオロニル族の戦士を集めて、
8人がかりで挑んだが、あっという間にやられてしまったのだぞ!
屈辱ではあるが……ここは退いて、族長に報告せねば……。"
88,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_097,"あぁ、もう行っちゃった……。
Player、とにかく先に進もう。
今度は本当に、ファウネムさんだと思うんだ!"
89,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_098,"痛たたた……
ファウネムさん!
お願いだから、僕の話を聞いてよ!"
90,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_099,ダ、ダメだ……怒り狂っていて、声が届いてないよ!
91,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_100,"あんなに強いドラゴン族と渡り合えるのはスゴイけど……
このままじゃ、ファウネムさんかPlayer、
どちらかが倒れるまで戦いは終わらない!"
92,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_101,"Player、今は退こう!
どうすればいいのか考えないと……!"
93,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_110,"遠くまで旅をして、何度も空振りを続けて、
ようやくファウネムさんと会えたのに……。
どうして、こんなことになっちゃったんだ!"
94,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_111,"ご、ごめんよ……ちょっと動揺しちゃって。
僕、上空を飛んで頭を冷やしてくるから……
「再会の市」で、また会おう。"
95,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_120,"どうにか少しは冷静になれたよ。
ファウネムさんのことだけど、なんであんな状態になったのか、
そこがわからないと、対策が立てられないと思うんだ。"
96,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_121,"まずはファウネムさんが暴走した原因を突き止めないと……。
だから、僕に少しだけ時間をちょうだい!"
97,TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_122,"Playerは、戦いの疲れを癒しておいて。
僕は、ファウネムさんに父ちゃんの番いに戻ってほしいんだ。
ぜったいに……ぜったいに諦めないぞ!"