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xiashtra 50686a9eb0 7.50 (#106)
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2026-04-28 13:48:40 -05:00

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0,TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_00,再会の市のオーン・カイは、何やら落胆しているようだ。
1,TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_01,オーン・カイと話した。どうやら、ケスティル族の商人たちが「竜狩りの達人」を雇ったらしい。ファウネムの討伐を防ぐため、アジムステップのキオルエンに向かい、「オーン・カイ」と話そう。
2,TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_02,オーン・カイと話した。雇われた「竜狩りの達人」とは、元蒼の竜騎士エスティニアンだった。エスティニアンと共闘し、ファウネムを弱らせることができた。アジムステップのオーン・カイと話そう。
3,TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_03,エスティニアン、そして飛来したヴェズルフェルニルの協力により、冒険者たちはファウネムを正気に戻すことに成功した。キオルエンの「オーン・カイ」と話そう。
4,TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_04,"オーン・カイと話した。千年を超えてヴェズルフェルニルとファウネムは、番いに戻った。彼らはいつまでも、ドラヴァニアの空で寄り添いながら暮らすだろう。長かったオーン・カイとの冒険も、ここで終わりだ。旅の相棒と、もうひとりの蒼の竜騎士に別れを告げ、新たな一歩を踏み出そう。
※以下の条件を満たすと、アドネール占星台のアルベリクから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。
2.ファイター系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
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7,TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_07,
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24,TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_00,オーン・カイと話す
25,TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_01,オーン・カイと話す
26,TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_02,オーン・カイと話す
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48,TEXT_JOBDRG700_02914_SYSTEM_100_000,"本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、
「混乱のスペキュラ」を完了する必要があります。"
49,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_010,"Player、来てくれたんだ……。
ごめんよ、ファウネムさんが暴走した原因だけど、
まだ手がかりさえ掴めてないんだ。"
50,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_011,"ごめん……本当にごめんよ。
Playerより年上なんだし、
僕がしっかりしないといけないっていうのにさ……。"
51,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_012,"あれれ、もしかして、Playerって、
僕より年上だと思ってたの?"
52,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_013,やだなぁ、ドラゴン族の方が、ずっと長生きなんだよ?
53,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_014,"…………ん?
長生き……長生き……そうか、わかったかもしれないぞ!"
54,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_015,"ドラゴン族は、悠久の時を生きる種族だ。
だから、悲しみを抱えたまま、何百年と孤独に過ごしていると、
心が壊れてしまうことがあるって、古き翼から聞いたことがある!"
55,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_016,"だから、番いと寄り添って生きるんだって……。
僕は、まだ番いを作るほどは、生きてないからわからないけど、
ヒトが「結婚」っていうのをするのも同じ理由でしょ?"
56,TEXT_JOBDRG700_02914_Q1_000_000,人が結婚する理由は?
57,TEXT_JOBDRG700_02914_A1_000_001,愛のため
58,TEXT_JOBDRG700_02914_A1_000_002,子孫を残すため
59,TEXT_JOBDRG700_02914_A1_000_003,…………
60,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_018,"ん~、よくわからないや。
まぁ、ドラゴン族と同じようなものってことかな?"
61,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_019,"えっ、ヒトって、ふたりいないと子ども残せないの!?
寿命も短いっていうのに、よくそんなので絶滅しないねぇ。
ドラゴン族みたいに、ひとりで卵を産めばいいのに!"
62,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_020,"急に黙ってどうしたの?
あ、照れてるのか……Playerは、お子様だなぁ!"
63,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_021,"とにかく、ファウネムさんが狂気に堕ちたのは、
番いである父ちゃんと別れて暮らす、孤独が原因だと思う。
それで、どうすればいいかってことだけど……。"
64,TEXT_JOBDRG700_02914_ORONIRWARRIOR_000_022,"むっ、お前たちは、この前の……
「漆黒の巨竜」と出会い生き延びるとは幸運だったな。"
65,TEXT_JOBDRG700_02914_ORONIRWARRIOR_000_023,"そうそう、巨竜と言えば、ケスティル族の商人たちが、
金を出し合って、「竜狩りの達人」を雇ったと聞いたぞ。
倒せるとも思えんが、お手並み拝見といこうか……。"
66,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_024,"竜狩りの達人だって!?
Playerほど、ドラゴン族との戦いに長けたヒトが、
そういるとも思えないけど……戦いになるのはマズいぞ!"
67,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_025,"まだ対策は立てられていないけど、とにかく戦いを止めないと!
前回、ファウネムさんを見かけたあたりに急ごう!"
68,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_030,"ど、どこだ……ファウネムさんに危険を知らせないと!
竜狩りの達人とやらが来る前に……。"
69,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_031,(-????-)残念だが、もう遅いぞ……。
70,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_032,"よう、久しぶりだな相棒……。
こんな場所で、ふたりの蒼の竜騎士がそろうことになるとはな。
いや、元蒼の竜騎士と言うべきか……。"
71,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_033,"あ、蒼の竜騎士だって……!?
それじゃあ、お前はイシュガルドの?"
72,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_034,なんだ、この小うるさいチビは……。
73,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_035,"なるほどな、チビの父竜の番い……
ファウネムを探して、東方まで旅してきたということか。"
74,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_036,"俺は、すべてにケリを付けた後、
気ままな旅をするつもりで、東方に渡って来たのだが、
そこで「漆黒の巨竜」の噂を聞いてな……。"
75,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_037,"俺は、イシュガルドの新体制発足を見届けた後、
己を見つめ直すために、旅を続けてきたのだが……
その過程で「漆黒の巨竜」の噂を聞いてな……。"
76,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_038,"人と竜との仲介ができればと思い、竜狩りを引き受けたのだ。
むろん人に害を為すだけの存在であれば、
容赦なく狩るつもりだったが。"
77,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_039,"ともかく、チビの見立ては正しいだろう。
付け加えるなら、邪竜が発した「最期の咆哮」の影響もあるだろう。"
78,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_040,"七大天竜が発する咆哮は、一族への大号令……
眷属にとっては、強制力を伴う絶対的命令ともなる。
人へ復讐せよという咆哮に抗うのは、強烈な苦痛を伴うはずだ。"
79,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_041,"番いという精神的な支柱を失い、孤独に千年を過ごしてきた竜が、
遠く離れているとはいえ、邪竜の咆哮を感じれば……。
耐えきれず、狂気に堕ちたとて不思議はない。"
80,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_042,"救うべき道があるとすれば、ただひとつ。
力ずくで体力を削り、弱らせたところで語りかけるのだ。"
81,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_043,"黙って聞いてれば、チビチビうるさいな!
もう戦いながら、語りかけることなんて試してるんだ!
でも、ダメなんだ……声が届かないんだよ!"
82,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_044,"やれやれ、言葉で語れとは言っていないだろうが……。
お前もいっぱしのドラゴン族なら、咆哮を発して語ってみせろ。
竜詩戦争が終わり、番いが故郷の空で待っていると伝えるんだ!"
83,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_045,ぼ、僕が……咆哮で……?
84,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_046,"俺とPlayer、
邪竜狩りを成し遂げたふたりの竜騎士がいれば、問題ない。
あとはチビよ……お前が魂を込めて咆哮を発すればいいだけだ。"
85,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_047,"わ、わかった……。
やってみるよ、僕の咆哮でファウネムさんを正気に戻す!
だから、ふたりとも力を貸して!"
86,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_048,"いくぜ、相棒たち。
漆黒の巨竜とやらは、この先のバルダム覇道にいるらしい。
竜詩戦争の犠牲となった、悲しみの竜を救い出すぞ!"
87,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_049,相棒! 同時に仕掛けるぞ!
88,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_050,"今だチビ!
ありったけの魂を込めて、咆哮を放て!"
89,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_051,"わ、わかった!
ファウネムさん……届け、僕の想い!"
90,TEXT_JOBDRG700_02914_HEIDRUN_000_052,(★未使用/削除予定★)
91,TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_100_052,"なぜ……なぜ……ヒトは裏切る……なぜ戦う……
私は、ヒトと戦いたくはないのに……。"
92,TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_200_052,"私は独り……独りは嫌……。
独りは嫌……独りは嫌……独りは……!!"
93,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_053,"ダ、ダメだぁ……。
やっぱり僕の咆哮だけじゃ、ファウネムさんの心に届かない!"
94,TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_054,"(-????-)いいや、よくぞ魂の咆哮を発した!
誇りに思うぞ、我が息子よ!"
95,TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_055,"迎えに来たぞ、我が番い……
愛しき翼、ファウネム!"
96,TEXT_JOBDRG700_02914_HEIDRUN_000_056,(★未使用/削除予定★)
97,TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_100_056,"あぁ……貴方は……
夢にまで見た、白き翼…………。"
98,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_057,父ちゃん……。
99,TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_058,"ふたりの竜騎士たち、そして、オーン・カイよ。
よくぞ、我が愛しき翼を見つけ出し、正気へと導いてくれた。"
100,TEXT_JOBDRG700_02914_HEIDRUN_000_059,(★未使用/削除予定★)
101,TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_100_059,"私からも礼を……。
こうして白き翼とふたたび会うことができたこと、
何と言い表せば良いのかもわからない。"
102,TEXT_JOBDRG700_02914_HEIDRUN_000_060,(★未使用/削除予定★)
103,TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_100_060,"千年の昔、ヒトの裏切りによって戦が始まったとき、
我が父祖ニーズヘッグは、眷属に復讐を為すように求めた。"
104,TEXT_JOBDRG700_02914_HEIDRUN_000_061,(★未使用/削除予定★)
105,TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_100_061,"だが、私にはどうしても、ヒトと殺し合うことができなかった。
ヴェズルフェルニルとともに、ヒトの騎士たちを背に乗せ、
雲海を守るために舞った日々が忘れられなかったのだ。"
106,TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_062,"竜にとって、父祖の咆哮に背くことは、心の痛みにほかならない。
ゆえにファウネムを東方の空へと逃がした……
いつの日か、戦が終わりを告げることを夢見て。"
107,TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_063,"我は、白亜の宮殿を守るという使命のため残ったが、
番いとともに行くべきだったと、千年の間、後悔し続けた……。
その後に生まれたのがお前なのだ、我が子よ。"
108,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_064,"ようやくわかったよ、父ちゃん。
僕が「生まれながらの悲しみ」なんて名前だった理由がさ。"
109,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_065,"でも、父ちゃんにはかなわないな。
僕の咆哮は、ファウネムさんに届かなかった……。"
110,TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_066,"いや、我がここにたどり着けたのは、お前のおかげなのだ。
ファウネムを探し求め、上空を飛び続けていた我を、
お前の咆哮が呼び寄せた……感謝するぞ、我が子よ。"
111,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_067,…………父ちゃん。
112,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_068,"と、とにかく、番いが千年ぶりにそろったんだ。
邪魔者は向こうに行ってるからさ、たっぷりお話でもしておくれよ。"
113,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_069,"い、行こう。
デレデレした父ちゃんなんて、見てられないや。"
114,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_080,"ひとまず一件落着と言ったところだな。
このチビも、なかなかやるじゃないか……。"
115,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_090,"ありがとう、ふたりとも。
特にPlayerは、僕に付き合って、
あちこち駆け回ってくれたこと、本当に感謝してるよ。"
116,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_091,"それにしても、蒼の竜騎士って本当に強いんだね。
びっくりしちゃったよ……。"
117,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_092,蒼の竜騎士の称号は、とっくに棄てたつもりだったんだがな。
118,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_093,"俺はな……邪竜の影に身体を乗っ取られていたとき、
悲しみのあまり狂気に堕ちた竜の心を、己のように感じていた。"
119,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_094,"その経験ゆえに、ファウネムを救ってやりたかったし、
内なる竜の力を猛らせつつも、狂気に堕ちることなく戦えたのだ。
今のPlayerなら、同じことができるだろう。"
120,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_095,"名付けて「紅の竜血」!
今後の戦いに役立てるがいいさ。"
121,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_096,"なら、今日からふたりは「紅の竜騎士」だね。
竜とともに戦い、竜の力を燃やしながら戦う騎士なんだから!"
122,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_097,"ハハハッ……そりゃいい。
これからは、そう名乗らせてもらうとしよう。"
123,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_098,"楽しかったぜ、オーン・カイ。
親父に負けない、猛々しい竜になれよ。
相棒もまたいつか、槍を並べて戦えることを期待してるぜ。"
124,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_099,"……言われないでも、父ちゃんみたいな竜になるさ。
それで、Playerみたいな竜騎士を背に乗せるんだ。"
125,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_100,"それじゃ、僕も行くね。
父ちゃんとファウネムさんといっしょに帰らなくっちゃ。
またいつか、いっしょに冒険しようね、相棒!"
126,TEXT_JOBDRG700_02914_SYSTEM_100_100,"「竜騎士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「竜騎士」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
127,TEXT_JOBDRG700_02914_SYSTEM_100_101,"1.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。"
128,TEXT_JOBDRG700_02914_SYSTEM_100_102,"2.ファイター系DPSロールの、
 「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
129,TEXT_JOBDRG700_02914_SYSTEM_100_103,"条件を満たし、アドネール占星台の「アルベリク」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"