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0,TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_00,船着場の平屋のオボロは、浮かない顔をしている。
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1,TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_01,"前回までの冒険録:
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冒険者は、盗まれた家宝を取り戻すために、ひんがしの国から来たユキの手伝いをすることになった。他人を頼ろうとしないユキだったが、最後には冒険者に助けを求め、家宝を取り戻して国へ帰っていくのだった。
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* * *
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オボロは、里に嘘をついていたことがバレてしまったようだ。彼はジャックから協力を頼まれているという。リムサ・ロミンサの双剣士ギルドにいる「ジャック」と話そう。"
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2,TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_02,ジャックと話し、巻物を盗んだ東方人を探すことになった。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「イ・トルワン」と話そう。
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3,TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_03,イ・トルワンと話し、東方人たちがワインポートへ向かったと聞いた。リムサ・ロミンサのブルワークホールにいる「ジャック」に報告しよう。
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4,TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_04,ジャックに報告した。東ラノシアのワインポートへ向かった「ジャック」と合流しよう。
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5,TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_05,ジャックと合流した。東方人たちは、ブラッドショアへ向かったようだ。東ラノシアのブラッドショア南で東方人を探そう。
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6,TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_06,東方人を見つけたところ、襲ってきたので討伐した。ブラッドショア北の「ジャック」と合流しよう。
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7,TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_07,ジャックと合流したところ、カラスが現れて東方人はクガネへ向かったと聞いた。船着場の平屋へ向かった「オボロ」と話そう。
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8,TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_08,"オボロと話した。彼はジャックとクガネへ向かった。ヨウメイにオボロからの手紙が届くまで、技を磨いておこう。
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※忍者のレベルが63以上になると、船着場の平屋のヨウメイから次の忍者クエストを受注することができます。"
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9,TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_09,
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10,TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_10,
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11,TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_11,
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12,TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_12,
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13,TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_13,
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14,TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_14,
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15,TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_15,
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16,TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_16,
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17,TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_17,
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18,TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_18,
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19,TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_19,
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20,TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_20,
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21,TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_21,
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22,TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_22,
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23,TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_23,
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24,TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_00,双剣士ギルドのジャックと話す
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25,TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_01,溺れた海豚亭のイ・トルワンと話す
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26,TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_02,ブルワークホールのジャックに報告
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27,TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_03,ワインポートのジャックと合流
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28,TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_04,ブラッドショア南で東方人を探す
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29,TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_05,ジャックと合流
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30,TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_06,船着場の平屋のオボロと話す
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31,TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_07,
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32,TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_08,
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33,TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_09,
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34,TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_10,
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35,TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_11,
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36,TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_12,
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37,TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_13,
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38,TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_14,
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39,TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_15,
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40,TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_16,
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41,TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_17,
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42,TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_18,
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43,TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_19,
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44,TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_20,
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45,TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_21,
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46,TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_22,
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47,TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_23,
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48,TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_000,はぁ…………。
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49,TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_001,"ハッ、Playerではないか。
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これはいかん、忍びともあろう者が、
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こんなにも近くにいる、人の気配に気づかぬとは……。"
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50,TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_002,"言い訳にはならぬが、少し気落ちしていてな。
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というのも、ユキ姫が忍びの里に感謝状を送ったことで、
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結局、私が怪我で動けぬ身体だという嘘は、バレてしまった。"
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51,TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_003,"すぐさま、里に連れ戻されると思いきや……。
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長老からは、このままエオルゼアに留まるよう命じられたのだ。"
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52,TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_004,"ドマにて有事あれば、すぐに帰還せよ。
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それまでは、この地のドマの民を支援するように……
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というのが命令の趣旨だが、どうにも気持ちが浮かぬ。"
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53,TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_005,"いつまでも里に帰らなかったがため、
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爪弾きにされてしまった気がしてならぬのだ。
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もしかしたら、里にはもう私の居場所はないのかもしれない……。"
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54,TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_006,"すまぬ……泣き言を聞かせてしまったな。
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……ところで、双剣士ギルドのジャック殿から、
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ドマの民に関する依頼が寄せられたらしく、協力を頼まれている。"
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55,TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_007,"ちょうど、これから向かうところだったのだが、これも何かの縁。
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よければ、Playerも、手を貸してくれぬか?"
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56,TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_008,"感謝する……それでは、双剣士ギルドへと向かい、
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「ジャック」殿から話を聞こう。"
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57,TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_010,ドマの民に関する依頼とはいったい……?
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58,TEXT_JOBNIN601_02948_YOUMEI_000_015,(★未使用/削除予定★)
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59,TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_020,"よう、Player、元気そうだな。
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お前も手伝ってくれるんだって?
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それなら、早期解決が期待できそうだ。"
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60,TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_021,"ドマの民に関する依頼というのは、
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リムサ・ロミンサ三大海賊の「百鬼夜行」からきたものだ。"
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61,TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_022,"奴らの私掠船が、東方の海で一隻の帝国属州の船を拿捕した。
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これがドマの船だったらしいのだが、相手が百鬼夜行だと知ると、
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船員たちが、エオルゼアへの「亡命」を希望してきたという。"
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62,TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_023,"そこで、百鬼夜行側はドマの民を自称する船員たちを連れ帰り、
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積荷を船賃代わりに頂戴することにした。"
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63,TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_024,"ところが、リムサ・ロミンサに到着するや、件のドマの民が、
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積荷の中の「巻物」を盗んで、姿を消しちまったんだとさ。
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巻物ひとつでも、略奪品が不当に奪われれば掟破りだ。"
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64,TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_025,"……というのが、頭領カルヴァランの主張だが、
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実のところ、ほかにロクな積荷もなかったらしくてな。
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その巻物こそが、値打ち物だったと判断したんだろう。"
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65,TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_026,"……なるほど、その巻物の奪還が依頼の本筋か。
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亡命を希望しながら、現地に到着するや逃げ出すとは妙だが、
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その巻物というのも気になるところだな……。"
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66,TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_027,"まずは、街に潜む双剣士たちから、
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姿を消した、東方人たちの目撃情報を集めよう。
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Playerは、イ・トルワンをあたってくれ。"
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67,TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_028,"まさか、忘れたわけじゃないよな?
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溺れた海豚亭で給仕をしながら情報を集めている仲間だよ。
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仕事中に酔うわけにいかないから、何を注文するかわかっているな?"
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68,TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_029,"それじゃ、俺たちはほかをあたる。
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溺れた海豚亭の「イ・トルワン」は、お前に任せたぞ。
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外へ出やすいように、この後はブルワークホールで落ち合おう。"
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69,TEXT_JOBNIN601_02948_ITOLWANN_000_030,"いらっしゃいませ、溺れた海豚亭へようこそ!
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ご注文は何になさいますか?"
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70,TEXT_JOBNIN601_02948_Q1_000_031,注文は……
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71,TEXT_JOBNIN601_02948_A1_000_032,冷えたエール
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72,TEXT_JOBNIN601_02948_A2_000_033,強烈なエール
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73,TEXT_JOBNIN601_02948_A3_000_034,薄めたエール
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74,TEXT_JOBNIN601_02948_ITOLWANN_000_035,"はい、かしこまりました。
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席について、少々お待ちくださいね。
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……あら、ご注文を変更するのですか?"
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75,TEXT_JOBNIN601_02948_ITOLWANN_000_036,"ふふ、久々に双剣士の仕事ですか?
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……今回は何を聞きに?"
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76,TEXT_JOBNIN601_02948_ITOLWANN_000_037,"……東方人の目撃情報ですか。
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それなら、少し前に見慣れぬ東方風の男たちが、
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この酒場に集まって、何やら相談をしていましたよ。"
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77,TEXT_JOBNIN601_02948_ITOLWANN_000_038,"いつも、お客の話には聞き耳を立てていますが、
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そうするまでもなく、彼らは酒場に響き渡る大声で話していました。"
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78,TEXT_JOBNIN601_02948_ITOLWANN_000_039,"なんでも、ワインを買い込みたいらしくて、
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ワインポートへ向かうことに話がまとまり、去っていきましたよ。"
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79,TEXT_JOBNIN601_02948_ITOLWANN_000_045,"見慣れぬ東方人たちは、ワインを買い込みたいらしく、
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ワインポートへ向かうことに話がまとまり、去っていきましたよ。"
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80,TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_046,住民に紛れて潜むとは、双剣士も忍びと同じでござるな。
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81,TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_050,"……そうか、こちらも東方風の者たちが、
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ワインポートへ向かったという情報を掴んだ。"
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82,TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_051,"こうも簡単に行方を掴めてしまうのが、どうも気になるが……
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ともかく、「ワインポート」へ向かうとしよう。"
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83,TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_055,残念ながら、一足遅かったようでござる……。
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84,TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_060,"どうやら、一足違いだったようだ。
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東方風の者たちが、ワインをたらふく買って、
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ブラッドショアの方へ向かったところだと聞いた。"
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85,TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_061,"待てよ……酒は水代わりとなる航海の必需品だ。
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もしかしたら、奴らは船でどこかへ逃げる気かもしれない!"
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86,TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_062,"急いで、「ブラッドショア」の浜辺へ向かい東方人を探そう!
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浜辺は広いから、二手に分かれた方がよさそうだな。
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俺たちは北へ向かう、Playerは南を頼む!"
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87,TEXT_JOBNIN601_02948_DOMANPEOPLE02948_000_070,"あぁん……追手か?
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だったら……殺せって命令だ!"
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88,TEXT_JOBNIN601_02948_POPMESSAGE_100_071,敵が襲いかかってきた!!
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89,TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_075,この者たちは、東方の侍のようだが……いったい、何者?
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90,TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_080,"こいつら、急に襲いかかってきやがったんだが、
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そっちも同じだったのか……。"
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91,TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_081,"……巻物が見当たらない。
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それに、船で逃げようとしていたとは思えぬ。
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ただ酒盛りをしていただけに見えるが……。"
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92,TEXT_JOBNIN601_02948_KARASU_000_082,"(-????-)そいつらは、追跡者を引き付けるためのただの捨て駒。
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本命は、エールポートに向かったよ。"
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93,TEXT_JOBNIN601_02948_KARASU_000_083,"そして、遠洋航海に出るためエールの買付に来ていた、
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東アルデナード商会の交易船に乗って、見事にトンズラさ。
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ひんがしの国の港街「クガネ」に向かったようだね……ウププ。"
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94,TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_084,お前は、流れの闇商人……なんでこんなところに?
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95,TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_085,え……お前、カラスじゃないか!
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96,TEXT_JOBNIN601_02948_KARASU_000_086,"はいはぁ~い、こんにちわぁ~ん!
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みなさん、お久しぶりィ~。"
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97,TEXT_JOBNIN601_02948_KARASU_000_087,"オボロくんは、相変わらず優等生って言いたいところだけど……。
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帰りたくないからって、里に嘘つくなんてさァ、
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キミも変わったもんだよネェ~。"
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98,TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_088,"黙れ、黙れ!
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そんなことより、なぜ、お前が奴らのことを知っているのだ?"
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99,TEXT_JOBNIN601_02948_KARASU_000_089,"プププ、さぁ~て、どうしてだろうネェ~?
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……それじゃぁまたね、あっは~ん。"
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100,TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_090,……クソッ、相変わらず逃げ足の速い奴だ。
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101,TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_091,"あの情報通が、お前らの知り合いだったとはね……。
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それにしても、まんまと犯人を取り逃がしちまったようだな。"
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102,TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_092,"ここは我らの隠れ家「船着場の平屋」が近い。
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とりあえず、そこで、今後のことを決めようではないか。"
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103,TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_095,へぇ、隠れ家としては悪くないが……ちょっと地味だな。
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104,TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_100,"まさか、カラスが現れるとはな。
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しかし、わざわざ情報を伝えにくるとは……
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||
もしや、我々に協力してくれるということか……?"
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105,TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_101,オボロ、そのカラスって奴は仲間なのか……?
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106,TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_102,"ま、まさか!
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||
そんなことはない、奴はいつか私が討つべき宿敵だ!"
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107,TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_103,"そのわりには嬉しそうだったがな……。
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||
さて、「ひんがしの国」とはまた遠いが、
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||
俺は引き受けた仕事は最後までやり遂げる性分なんだ。"
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108,TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_104,"だが、さすがに東方は俺にとっても未知の領域。
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||
オボロ、お前なら「クガネ」ってところも知ってるんだろ?
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||
俺と一緒に、その街へ向かって仕事を続行してくれねぇか?"
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109,TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_105,"もちろん、そのつもりでござる。
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||
クガネなら、忍具の取引で何度も行っている。
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||
それでは、私たちは彼の地へと向かうことにしよう。"
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110,TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_106,"向こうで何か進展があったら、Playerにも、
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||
是非とも協力してもらいたい。"
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||
111,TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_107,"すまねぇが、俺からも頼むぜ。
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||
腕利きは多い方が助かるってもんだ。"
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112,TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_108,"協力の必要が生じたときには、「ヨウメイ」宛に文を出そう。
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折を見て、彼の下を訪ねてみてくれ。
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それでは、次はひんがしの国のクガネで会おう!"
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113,TEXT_JOBNIN601_02948_SYSTEM_000_110,"「忍者」の新たなジョブクエストが開始されました。
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||
次のクエストは「レベル63」以上で、
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||
船着場の平屋のヨウメイから受注可能です。"
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114,TEXT_JOBNIN601_02948_SYSTEM_000_111,"今後の「忍者」のジョブクエスト受注条件は、
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||
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
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