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0,TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_00,クガネのオボロは、誰かを待っているようだ。
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1,TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_01,オボロから、ユキが合流することになったが現れないと聞いた。クガネの小金通りで「ユキ」を探そう。
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2,TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_02,ユキを見つけたところ、アカギに追われているという。小金通りの「アカギ」と話そう。
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3,TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_03,アカギと話して、彼は去っていった。小金通りの「ユキ」と話そう。
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4,TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_04,ユキと話した。第二波止場の「オボロ」に報告しよう。
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5,TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_05,オボロと話したところ、カラスが現れて「ゲーム」を持ちかけてきた。紅玉海のベッコウ島へ向かった「オボロ」と合流し、ゲームに挑もう。
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6,TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_06,ペリム・ハウリムとヴァ・ケビを解放して、ザクロを倒し、ゲームに勝利した。紅玉海でツバメを解放しよう。
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7,TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_07,ツバメを解放するため、巻物は奪われてしまった。そこへ、影隠れ一族のハンゾウと名乗る忍者が現れ、ザクロとカラスを殺し、巻物を持って去っていった。ツバメによると、巻物は二つに分割されているという。もうひとつの巻物がある、ヤンサへ向かうことになった。ヤンサのナマイ村へ向かった「オボロ」と合流しよう。
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8,TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_08,"オボロと合流した。彼はツバメと忍びの里へ向かった。オボロが戻ってくるまで、さらなる精進に励もう。
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※忍者のレベルが68以上になると、ナマイ村のジャックから次の忍者クエストを受注することができます。"
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9,TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_09,
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10,TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_10,
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11,TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_11,
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22,TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_22,
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23,TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_23,
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24,TEXT_JOBNIN650_02950_TODO_00,小金通りでユキを探す
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25,TEXT_JOBNIN650_02950_TODO_01,アカギと話す
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26,TEXT_JOBNIN650_02950_TODO_02,ユキと話す
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27,TEXT_JOBNIN650_02950_TODO_03,オボロに報告
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28,TEXT_JOBNIN650_02950_TODO_04,ベッコウ島のオボロと合流
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29,TEXT_JOBNIN650_02950_TODO_05,ベッコウ島のオボロと合流
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30,TEXT_JOBNIN650_02950_TODO_06,ナマイ村のオボロと合流
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31,TEXT_JOBNIN650_02950_TODO_07,
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32,TEXT_JOBNIN650_02950_TODO_08,
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45,TEXT_JOBNIN650_02950_TODO_21,
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46,TEXT_JOBNIN650_02950_TODO_22,
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47,TEXT_JOBNIN650_02950_TODO_23,
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48,TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_100_000,"双剣士ギルドの腕利きふたりをさらうなんて……
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カラスって奴は、只者じゃないようだな。"
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49,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_000,"Player、来てくれたんだな。
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ツバメと双剣士のふたりをさらった、カラスからの連絡はまだない。
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しかし、連絡を待つ間、手をこまねいているわけにはいかぬ。"
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50,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_001,"そこで、カラスの新たな主君とやらについて探るため、
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ひんがしの国に詳しい者に情報を求めることにした。
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あの、ヤツルギ家の「ユキ」姫に文を送ったのだ。"
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51,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_002,"するとだな……以前の働きへの礼として、
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力を貸したいと申し出てくれて、我々と合流することになった。"
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52,TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_000_003,"手紙の返事からすると、随分と張り切っているようだったぞ。
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相変わらず、おてんば姫様のようだな。"
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53,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_004,"しかし、もう到着していてもいい頃なのだが、姿を見せぬ……。
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もしかしたら、この待ち合わせ場所がわからず、
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街の中を迷っているのかもしれない。"
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54,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_005,"すまぬが、手分けして「ユキ」姫を探してくれないか?
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ジャック殿には楽座街を、お主には「小金通り」を頼みたい。
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すれ違いを避けたいので、私はここで待つ……それでは頼んだ。"
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55,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_008,"すまぬが、「ユキ」姫を探してくれないか?
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ジャック殿には楽座街を、お主には「小金通り」を頼みたい。
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すれ違いを避けたいので、私はここで待っている。"
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56,TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_010,"おお! 久しぶりだな、Player!
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お前のおかげで、あれから「井ノ国」は復興を果たしたぞ!"
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57,TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_011,"だが、俺は姫として自由を奪われるようになってな……。
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なんとか抜け出してクガネまで辿り着いたが、
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お目付け役となったアカギが、ここまで追ってきてるんだ……。"
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58,TEXT_JOBNIN650_02950_AKAGI_000_012,(-アカギの声-)ユキ姫様ーーーーッ!!
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59,TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_013,"ゲッ!? アカギが近くにいるッ!
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あいつに見つかったら、国元へ連れ戻されちまう……。"
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60,TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_014,"俺はどうしても、お前やオボロに礼をしたいんだ!
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どうか、「アカギ」に、そうだな……
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ユキ姫はエオルゼアへ行ったとでも、伝えてくれないか!?"
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61,TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_18,"俺はどうしても、お前やオボロに礼をしたいんだ!
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どうか、「アカギ」に、ユキ姫はエオルゼアへ行ったとでも、
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伝えてくれないか!?"
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62,TEXT_JOBNIN650_02950_AKAGI_000_020,"なんと、Playerじゃないか!
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まさか、クガネで出会うことになるとはな……。"
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63,TEXT_JOBNIN650_02950_AKAGI_000_021,"ところで、ユキ姫を見かけてないか?
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黙って城を抜け出そうとしてるところを見つけ、
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何とか、ここまで追って来たが、見失ってしまったのだ。"
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64,TEXT_JOBNIN650_02950_AKAGI_000_022,"ひ、姫様がエオルゼアへ向かっただと……!?
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なんてことだ、またも、あんなに遠くへ……。"
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65,TEXT_JOBNIN650_02950_AKAGI_000_023,"こうしてはおれん、急いでユキ姫を追わねば!
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それでは、俺はエオルゼアへ向かう……さらばだ!"
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66,TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_030,"助かったよ……嘘をつかせてしまって悪かったな。
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実を言うと、連れ戻されるのも困るが、
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あいつは自分も手伝うと言い出しかねないからな。"
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67,TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_031,"オボロから敵は危険な奴らだと聞いていたから、
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俺のわがままで、アカギを危ない目に遭わせたくなかったんだ……。
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さあ、「オボロ」との待ち合わせ場所に向かおう。"
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68,TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_000_035,おてんば姫様の、お成りだな……。
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69,TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_036,"見たことない奴がいるが……あのときの双剣士?
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……覚えてないな。"
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70,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_040,"ユキ姫を見つけてくれて感謝する。
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さっそく、ひんがしの国の件を聞こう……。"
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71,TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_041,"求められていた、ひんがしの国の情報だが……。
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各地の国主たちの間で、妙な忍びを雇い入れたという話は、
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とくに伝わってきていない。"
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72,TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_042,"太平の世の中ではあるひんがしの国だが、
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国主たちは、牽制し合っているような状態だ。"
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73,TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_043,"密かに忍びを雇い入れている可能性は、なくもないが……
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すまん、今のところ情報不足なんだ。"
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74,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_044,"なるほど……承知した。
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いったい何者に仕えているというのだ……カラスめ。"
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75,TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_045,(-カラスの声-)はいはぁ~い、呼んだぁ~?
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76,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_046,カラス! 貴様、よくも抜け抜けと……!
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77,TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_047,"おやおやァ~?
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また新たな仲間が増えてるゾォ~?
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すごいねオボロくん、オトモダチいっぱいだァ!"
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78,TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_048,"ウププ、そんなキミたちに、ピッタリのゲームを用意したヨ!
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名づけてぇ、えーっと、うーんっと……
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「オトモダチを助け、ザクロを倒そうゲーム!」"
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79,TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_049,"ルールは、その名のとおり「ベッコウ島」で柘榴衆に囚われている、
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双剣使いのオトモダチを助けて、ザクロを倒すってだけサ。"
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80,TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_050,"ゲームに見事に勝利すれば、ボクも巻物を諦めて、
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囚えたツバメちゃんも、大人しく解放してあ・げ・る!
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負けちゃったら、み~んなあの世行き、巻物もいただいちゃうゾ!"
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81,TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_051,"ちなみに、ボクは手を出さないんで、陰ながら見守ってるヨォ~!
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それじゃ、ベッコウ島で待ってるネ、アハハハハハ~!"
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82,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_052,クソッ! あいつめ、ふざけおって……!
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83,TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_000_053,"どうやら、こちらにほかに手がない以上、
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奴のゲームとやらに、乗るしかなさそうだな……。"
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84,TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_054,"もちろん、俺も協力する!
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そのために、城を抜け出してきたんだ。
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Player、きっと、お前も協力してくれるよな?"
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85,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_055,"Player、ユキ姫殿、ありがとう。
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私がカラスの動向を読めなかったばっかりに……。"
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86,TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_000_056,"俺からも礼を言うぜ、元は双剣士ギルドの仕事が発端だからな。
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こんな大事になっちまって、すまねぇ……。"
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87,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_057,"……私はこのところ、里から爪弾きにされた気がしていて、
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エオルゼアで、孤独を感じていたものだが……。"
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88,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_058,"彼の地で出会った仲間がいるのを忘れていた。
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遠い異国にて、私の「心」を支えてくれた仲間がな。
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そんな、皆に報いるためにも私は……"
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89,TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_000_059,"ああ~、もういいから、早く行こうぜッ!
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おてんば姫様は、もう行っちまったぞ……!"
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90,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_060,"むむ……。
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さ、さて、私たちも「ベッコウ島」へと向かうでござる!"
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91,TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_000_063,オボロってよ……どこか、ズレてるよな?
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||
92,TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_064,さあ、とっとと、片付けちまおう!
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93,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_065,"よし、カラスのゲームとやらに挑んでやろう。
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柘榴衆は、我々が来ることを承知で、警戒を強めている。
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さあ、準備がよければ、抜かりなくゆくぞ!"
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94,TEXT_JOBNIN650_02950_QIB_001_TODO_1,仲間を探せ!
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95,TEXT_JOBNIN650_02950_QIB_001_TODO_2,ヴァ・ケビを救出せよ!
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||
96,TEXT_JOBNIN650_02950_QIB_001_TODO_3,ペリム・ハウリムを救出せよ!
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97,TEXT_JOBNIN650_02950_QIB_001_TODO_4,柘榴衆を倒せ!
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98,TEXT_JOBNIN650_02950_QIB_001_TODO_5,ペリム・ハウリムを探せ!
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99,TEXT_JOBNIN650_02950_MEMO_000_100,(★未使用/削除予定★)
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100,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_000_001_001,"ザクロとの戦いまで、無駄な戦闘は避けたい。
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囚われた仲間のもとまで、皆で「かくれ」て移動しよう!"
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101,TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_BATTLETALK_001_002,こんな奴ら、みんなやっつけちまえばいいのに……。
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102,TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_BATTLETALK_001_003,"いや、敵の数が多すぎる、ここは慎重にいこう。
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まずは、ヴァ・ケビとペリム・ハウリムを探すんだ。"
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103,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_001_004,(★未使用/削除予定★)
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104,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_001_010,チッ! 見つかってしまった! 戦うほかない!
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105,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_002_001,"ヴァ・ケビ殿を見つけた!
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見張りの敵を倒してから、彼女を解放しよう!"
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106,TEXT_JOBNIN650_02950_VKEBBE_BATTLETALK_002_002,(★未使用/削除予定★)
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107,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_002_003,"さあ、また皆で「かくれ」て移動しよう。
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次は、ペリム・ハウリム殿を探すんだ。"
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108,TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_BATTLETALK_003_001,"ウププ、オトモダチの気配がするなァ……。
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この辺に「まきびし」でも撒いておこォ~っと。"
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109,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_003_002,チッ……カラスめ、手を出さぬと言っておきながら卑怯な!
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110,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_003_003,皆! ここは私に任せて「かくれ」ていてくれ!
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111,TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_BATTLETALK_003_004,"バ、バカッ!
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そんなこと大声で言ったら、もうバレバレだろっ!"
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||
112,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_003_005,ハッ……す、すまぬ……つい……。
|
||
113,TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_BATTLETALK_003_006,よしきた、みんなやっつけちまおう!
|
||
114,TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_BATTLETALK_003_010,ふう、ここいらの敵は一掃できたみたいだ。
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||
115,TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_BATTLETALK_003_011,もう、隠れる必要もなさそうだな。
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||
116,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_003_012,よ、よし……気を取り直して進もう!
|
||
117,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_004_001,"ペリム・ハウリム殿がいた!
|
||
周りの敵を一掃してから、彼を解放するぞ!"
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||
118,TEXT_JOBNIN650_02950_PERIMUHAURIMU_BATTLETALK_004_002,どうもです、助かりました。
|
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119,TEXT_JOBNIN650_02950_ZAKURO_000_066,"よくも、このザクロをコケにしてくれた。
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||
おかげで、雇い主を大層怒らせてしまったよ。"
|
||
120,TEXT_JOBNIN650_02950_ZAKURO_000_067,"アタシたちにはもう後がないんでね……
|
||
覚悟しな、血祭りにあげてやる!"
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121,TEXT_JOBNIN650_02950_ZAKURO_BATTLETALK_005_001,チョコマカ動く鼠どもを、ぶった切ってやるよ!
|
||
122,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_005_002,さあ、皆で柘榴衆を倒して、ツバメを取り返すぞ!
|
||
123,TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_BATTLETALK_005_003,"ンンン~、イマイチ盛り上がりに欠けるなァ……。
|
||
じゃあ、ボクからの大サービスだぁ!"
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124,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_005_004,"チッ、アイツめ!
|
||
皆、カラスの攻撃に気をつけろ! 各々の距離をとって戦おう!"
|
||
125,TEXT_JOBNIN650_02950_ZAKURO_BATTLETALK_005_005,"お前たち、コイツの相手は頼んだよぉ!
|
||
この鮮血のザクロの秘剣、とくと味あわせてやる!"
|
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126,TEXT_JOBNIN650_02950_ZAKURO_BATTLETALK_005_006,"者ども、コイツを可愛がっておやり!
|
||
さあ、我が斬撃で切り刻まれて、悶え苦しむがいい!"
|
||
127,TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_BATTLETALK_005_007,"全員集合ォ~!
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||
オボロくんは、ボクのオトモダチだよねェ~?"
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||
128,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_005_008,"くっ、癇に障る奴だ……。
|
||
皆、このまま固まっていては危ない、散ってくれ!!"
|
||
129,TEXT_JOBNIN650_02950_ZAKURO_BATTLETALK_005_009,"皆の者、コイツを血だるまにしてやれ!
|
||
もうお終いにするよ、血の雨を降らせてやるからね!"
|
||
130,TEXT_JOBNIN650_02950_ZAKURO_BATTLETALK_005_010,うう……こんな鼠どもごときに……。
|
||
131,TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_BATTLETALK_005_011,(★未使用/削除予定★)
|
||
132,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_005_012,わ、私たちの負けか……無念。
|
||
133,TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_070,"(-カラスの声-)はぁ~い、そこまで~。
|
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仲間のために、命がけで戦う姿……。
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ンン~ン、感動したよ、オトモダチっていいもんだネェ~。"
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134,TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_071,"ウププ、でも、ゲームは終わりィ。
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さぁ~て、「巻物」を渡してもらおうかなァ~?"
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135,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_072,"卑怯だぞカラス!
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我らは、お前のゲームとやらに勝った!
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ツバメを大人しく解放する約束だったはずだ!"
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136,TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_073,"はぁ~~~、相変わらず、お・バ・カ・さ・ん!
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ルールなんて、破るためにあるんだヨォ~。
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ま、優等生仮面にはわからないか。"
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137,TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_074,"さァさァさァ、早く巻物を渡さないと、
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ツバメちゃんを、二度と見れない姿にしちゃうゾ~?"
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138,TEXT_JOBNIN650_02950_TSUBAME_000_075,オボロ様、ま、巻物は……
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139,TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_076,"はい、よくできましたァ。
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ボクも鬼じゃないんでネェ……オトモダチは返すよ。"
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140,TEXT_JOBNIN650_02950_HANZO_000_077,"(-謎めいた忍者-)役立たずの野武士くずれめ、
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巻物ひとつに、ここまで手間取りおって……。"
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141,TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_078,"これは、これは、我が主……。
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お待たせしましたァ、御所望の品ですヨォ~。"
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142,TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_079,"ンフフフフフフフフ!!
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これでボクは、忍術の本場、
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ひんがしの国へ、連れてってもらうんだァ!!"
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143,TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_080,アチチチチチチーーーーッ!!
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144,TEXT_JOBNIN650_02950_HANZO_000_081,"(-謎めいた忍者-)貴様も用済みだ。
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抜け忍、サスケの末流めが……。"
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145,TEXT_JOBNIN650_02950_HANZO_000_082,"(-謎めいた忍者-)どうやら、貴様らもサスケの末流、ドマ者のようだな。
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私は、ひんがしの国の「影隠一族」を束ねる、
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十二代目「ハンゾウ」だ。"
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146,TEXT_JOBNIN650_02950_HANZO_000_084,"つまり、貴様らが使う忍術の、本流の宗主ということになる。
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抜け忍の末流は、いずれ淘汰せねばならぬが、
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今はほかにやることがあってな……。"
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147,TEXT_JOBNIN650_02950_HANZO_000_085,それまで、せいぜい楽しんでおくがいい。
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148,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_086,"ど、どういうことだ……?
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あの、カラスが殺されたうえに……
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忍びの里の開祖、サスケが抜け忍だって……!?"
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149,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_090,"仲間は救えたが、「禁忌口寄せの術」が、
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危険な忍びの手に渡ってしまった。
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悪用でもされたら、大変なことに……"
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150,TEXT_JOBNIN650_02950_TSUBAME_000_091,"心配ありません、オボロ様。
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「禁忌口寄せの術」を封じた巻物は、
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実はふたつに分けられており、ひとつでは意味をなさないのです。"
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151,TEXT_JOBNIN650_02950_TSUBAME_000_092,"そして、もうひとつは、今もドマの忍びの里に隠されています。
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このことは、里の長老のみが知ることなのですが、
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私は引退した最長老から聞いていました。"
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152,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_093,"そ、そうだったのか……ならば一安心だ。
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ツバメは幼い頃から、最長老に可愛がられていたからな……。"
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153,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_094,"それにしても、忍びの里の開祖、
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サスケが抜け忍だとは、いったいどういうことだ……?"
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154,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_095,"ハンゾウと申す者は、ひんがしの国の「影隠一族」と言っていたが、
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ユキ姫殿はご存知か……?"
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155,TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_096,"影隠一族といえば、戦乱の時代に隆盛を誇り、
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一騎当千と言われた精鋭揃いの忍び集団だ。"
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156,TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_097,"だが、肝心の里がとある国主の軍勢に焼き討ちされたんだ。
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女子どもは斬殺されて、外の戦いに出ていた忍びも、
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罠にはまって全滅したと聞く……。"
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157,TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_098,"奴らの末裔が生きていたとして、狙うのは国主の末裔への復讐か?
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国主が倒れれば、お家騒動に発展して混乱が生じてしまう。"
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158,TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_099,"俺は国元に戻って、影隠一族を探ってみることにする。
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何かわかり次第、連絡しよう。"
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159,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_100,それは助かる、是非とも頼む。
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160,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_101,"我々は忍びの里のあるヤンサへ向かうことにしよう。
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ひとまず、「禁忌口寄せの術」は使えぬようだが、
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巻物の不足に気づかれると、必ずハンゾウは里を狙うであろう。"
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161,TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_000_102,"俺も行くぜ……言っとくが、善意からじゃないぞ。
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依頼された巻物はまたも奪われたんだからな、
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仕事を途中で放り出すわけにはいかない。"
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162,TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_000_103,だが、双剣士ギルドをこれ以上、空けるってのもな……。
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163,TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_000_104,"ペリム・ハウリム、ヴァ・ケビ、
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お前たちはリムサ・ロミンサに戻って留守を頼む。"
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164,TEXT_JOBNIN650_02950_PERIMUHAURIMU_000_105,"わかりました。
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どうかアニキも、早く戻ってきてくださいよ。"
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165,TEXT_JOBNIN650_02950_VKEBBE_000_106,ビスマルク風エッグサンド……とっておくよ。
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166,TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_000_107,"Player、お前も来てくれるよな?
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乗りかかった船だ、最後まで一緒に行こうぜ……!"
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167,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_108,"かたじけない……。
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それでは、ヤンサへと向かおう。
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ひとまず、「ナマイ村」で一服することにしよう。"
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168,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_109,"里帰りは、カラス謀殺の命を受けて以来となるな……。
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カラス……今度こそ本当に死んでしまったか……。"
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169,TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_000_115,こりゃまた、えらいド田舎に来ちまったもんだ……。
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170,TEXT_JOBNIN650_02950_TSUBAME_000_116,"オボロ様、ヤンサに入ってから、
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急に、ため息が多くなったようです……。"
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171,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_100_115,(★未使用/削除予定★)
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172,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_120,"私とツバメはハンゾウの件を伝えるために、忍びの里へと向かう。
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……すまぬが、隠れ里には里の者しか入れぬという掟がある。"
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173,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_121,"お主らには、この村でしばらく待っていてもらいたい。
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それでは、またここへと戻ってくる。"
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174,TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_122,"はぁ……里を欺いた私がどう出迎えられるのか……
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気が重いでござる。"
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175,TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_000_123,"まあ、しばらくは、ハンゾウも来ねぇだろうから、
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俺がここで待ってるんで、お前は自由にしとけよ。
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きっと、何かと忙しいだろうからな……。"
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