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| 1 | 0 | TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_00 | キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカは、心配ごとがあるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_01 | アルカ・ゾルカと話した。未だ目を覚まさないセトトについて、高地ラノシアのワンダラーパレスにいる「スリト・カリト」に相談しよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_02 | スリト・カリトの見立てでは、フェアリーの不完全「ライラック」を見つけ出し、消滅させることで、セトトが目を覚ます可能性があるという。キャンプ・トランキルにいる「アルカ・ゾルカ」に報告しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_03 | アルカ・ゾルカと話した。途中で現れたランドゥネルによると、「紫色の鬼火」のような姿をした亡霊の目撃情報が相次いでいるらしい。「紫色の鬼火」を探すため、南部森林のアッパーパスにある「」で見渡そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_04 | で見渡したが、「紫色の鬼火」は見当たらなかった。再度、南部森林のアッパーパスにある「」で見渡そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_05 | で見渡したが、「紫色の鬼火」は見当たらなかった。さらに、南部森林のアッパーパスにある「」で見渡そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_06 | で見渡して、「紫色の鬼火」を見つけた。だが、それはライラックではなく、妖異だったので討伐した。キャンプ・トランキルの「アルカ・ゾルカ」に報告しよう。 |
| 8 | 7 | TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_07 | アルカ・ゾルカに報告した。「紫色の鬼火」の捜索は不発に終わったが、ランドゥネルが持ってきた新たな情報によれば、「紫色の鬼火」が古アムダプール市街へと逃げ込んだという。古アムダプール市街への立ち入り許可が下りるまで、入念な準備をして待とう。 ※学者のレベルが70以上になると、キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカから次の学者クエストを受注することができます |
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| 25 | 24 | TEXT_JOBSCH680_02926_TODO_00 | ワンダラーパレスのスリト・カリトと話す |
| 26 | 25 | TEXT_JOBSCH680_02926_TODO_01 | キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカに報告 |
| 27 | 26 | TEXT_JOBSCH680_02926_TODO_02 | で見渡す |
| 28 | 27 | TEXT_JOBSCH680_02926_TODO_03 | で再度見渡す |
| 29 | 28 | TEXT_JOBSCH680_02926_TODO_04 | でさらに見渡す |
| 30 | 29 | TEXT_JOBSCH680_02926_TODO_05 | キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカに報告 |
| 31 | 30 | TEXT_JOBSCH680_02926_TODO_06 | |
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| 49 | 48 | TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_001 | ……おかしい、おかしいよ。 あれからずっと、セトトは眠ったままだ。 |
| 50 | 49 | TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_002 | セトトは、トンベリ病によって体内エーテルに変異が生じている。 その状態で無理やりフェアリーを召喚しようとして、 極度のエーテル不足に陥った…… |
| 51 | 50 | TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_003 | ……というのが、スリト・カリトさんが立てた仮説だ。 |
| 52 | 51 | TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_004 | 通常は、休息を取ることでエーテルは回復するはずなんだ。 だからしばらく様子を見ていたんだけど、そんな兆しは見えない。 |
| 53 | 52 | TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_005 | ……すまないけど、Player君。 「スリト・カリト」さんに相談してきてくれないか? 僕は、ここに残ってセトトの看病をしなくちゃ。 |
| 54 | 53 | TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_008 | 緑の化け物の嬢ちゃんは、 この鬼哭隊六番槍隊長、ランドゥネルが責任持って面倒見てやる。 だから、安心しな。 |
| 55 | 54 | TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_010 | ……そうか、セトトはまだ目を覚まさないか。 |
| 56 | 55 | TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_011 | 通常、フェアリー召喚とは、術者である学者のエーテルを分割し、 使い魔として実体化させるもの。 |
| 57 | 56 | TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_012 | 召喚を解くことで、エーテルは学者自身に還るため、 セトトのような昏睡状態に陥るようなことはないのだ。 |
| 58 | 57 | TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_013 | ……待て、もしかすると私は思い違いをしているのかもしれない。 セトトはフェアリーの召喚に失敗したと決めつけていたが、 実は、不完全ながらも成功していたんじゃないのか? |
| 59 | 58 | TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_014 | つまり、無理に召喚しようとしたときに、 意識を失うほど、大量のエーテルを放出したという仮説だ。 |
| 60 | 59 | TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_015 | そうして、不完全ながらも形成されたフェアリーが、 古城アムダプールの外へと飛び去って行ったのかもしれない。 この推論が正しければ、彼女を目覚めさせる方法はひとつしかない。 |
| 61 | 60 | TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_016 | フェアリーの不完全体「ライラック」を捜し、消滅させることだ。 そうすれば、エーテルがセトトの体へと還り、目を覚ますはず。 急ぎ、「アルカ・ゾルカ」君に、このことを伝えてくれ! |
| 62 | 61 | TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_020 | 緑の化け物の嬢ちゃんは、まだ目を覚ましてねェ。 本当に眠っているだけなのか? |
| 63 | 62 | TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_025 | 「スリト・カリト」さんに相談すれば、何かわかるかもしれない。 すまないが、ブロンズレイクに急いでくれ! |
| 64 | 63 | TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_030 | Player君、戻ったか。 それで、スリト・カリトさんはなんと? |
| 65 | 64 | TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_031 | ライラックを探して、消滅させろって? |
| 66 | 65 | TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_032 | 確かに、セトトが倒れたとき、 紫色のオーラが、城の外へと飛び去っていったような…… あれは、不完全な状態で呼び出されたライラックだったのか! |
| 67 | 66 | TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_033 | しかし、消え去ったライラックを、 いったいどうやって探せばいいんだ……。 |
| 68 | 67 | TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_034 | テメェら、どうかしたのか? |
| 69 | 68 | TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_035 | はァ……フェアリーの不完全体ねェ……。 そいつは、紫の球みてェな姿をしてやがるのか? |
| 70 | 69 | TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_036 | 何か心当たりがあるのか? |
| 71 | 70 | TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_037 | いやな、最近になって、 「亡霊を見た」っつー相談をしに来る奴が、何人かいやがってよォ。 鬼哭隊のエライサン方から、調査命令が下ってんだよな。 |
| 72 | 71 | TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_038 | なんでも、そいつァ「紫色の鬼火」みてェな姿をしてるらしいぜ。 |
| 73 | 72 | TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_039 | きっとそれだ! ライラックに違いない! |
| 74 | 73 | TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_040 | 今すぐ探しに行ってやりてェが、 ほかにもめんどくせェ任務が山積みでな。 悪いが、もう少し待ってもらうことになる。 |
| 75 | 74 | TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_041 | それなら、僕たちが探しに行くよ! 鬼哭隊には、セトトの面倒を見てもらってるし、 お礼がしたいんだ! |
| 76 | 75 | TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_042 | へェ、殊勝な心がけじゃねェか。 なら教えてやる、「紫色の鬼火」は、 アッパーパスと蛇殻林で目撃されてるみてェだぜ。 |
| 77 | 76 | TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_043 | ありがとう、ランドゥネルさん! |
| 78 | 77 | TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_044 | トンベリの嬢ちゃん、若い身そらで苦労してるみてェだしな。 困ってる女を放っておくのは、 鬼哭隊六番槍隊長、ランドゥネルの名が廃るってもんよ。 |
| 79 | 78 | TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_045 | セトトのこと、だいぶ気にかけてくれてるみたいだね。 やっぱり、悪い人じゃないんだな。 |
| 80 | 79 | TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_046 | それじゃ、Player君! 手分けして「紫色の鬼火」を探そう! 君は「アッパーパス」を頼んだぞ! |
| 81 | 80 | TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_047 | Player君、 私が話したことを急ぎ「アルカ・ゾルカ」君に伝えてくれ。 なんとしても、ライラックを探し出さなければ。 |
| 82 | 81 | TEXT_JOBSCH680_02926_SYSTEM_000_050 | この辺りには、怪しい光は見えないようだ……。 |
| 83 | 82 | TEXT_JOBSCH680_02926_SYSTEM_000_051 | ゆらゆらと宙に浮かんでいる怪しい光を発見した! |
| 84 | 83 | TEXT_JOBSCH680_02926_SYSTEM_000_052 | 怪しく光る物体は、こちらの姿を確認すると、 異音を発しながら、襲いかかってきた! |
| 85 | 84 | TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_060 | トンベリの嬢ちゃんのためにも、 さっさと「紫色の鬼火」を見つけ出してやりてェとこだが……。 |
| 86 | 85 | TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_070 | 戻ったか、相棒! |
| 87 | 86 | TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_071 | 紫色の光を見つけて斬りかかってみたんだけど、 ただのウィル・オ・ザ・ウィスプだったよ……。 そっちはどうだった? |
| 88 | 87 | TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_072 | ……そうか……君もハズレだったか。 ちくしょう、ライラックはどこへ行ったんだ!? |
| 89 | 88 | TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_073 | テメェら、空振りだったようだが、 新たな情報が入ってきやがったぞ! 「紫色の鬼火」が、俺の部下を襲って逃亡中だ! |
| 90 | 89 | TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_074 | な、なんだってー!? |
| 91 | 90 | TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_075 | ヤツが逃げた先は、古アムダプール市街! すぐに追いかけてブチ殺してやりてェところだが、 あの遺跡は、森を蝕む瘴気が満ちていて、封鎖されてるんだ。 |
| 92 | 91 | TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_076 | 大封扉を開けて中に入るには、エライサン方の許しが必要だ。 俺が掛け合ってくるから、それまでテメェらは待ってやがれ! |
| 93 | 92 | TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_077 | ランドゥネルさん、そこまでしてくれるなんて……。 「紫色の鬼火」を探し出す任務とはいえ、どうしてそこまで……。 |
| 94 | 93 | TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_078 | 言ったろ、苦しんでる女を放っておくのは、俺の名が廃るってな。 それに、ある人に言われてるんだよ。 「強き力は弱き者のために」……ってな。 |
| 95 | 94 | TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_079 | それはそうとテメェら、準備を怠るんじゃねェぞ。 ……こいつァ、少しアブねェシゴトになるぜ? |
| 96 | 95 | TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_100 | 「アルカ・ゾルカ」が戻ってきたみてェだぞ。 「紫色の鬼火」が見つかったか、話を聞いてみたらどうだ。 |