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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_00,キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカは、心配ごとがあるようだ。
1,TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_01,アルカ・ゾルカと話した。未だ目を覚まさないセトトについて、高地ラノシアのワンダラーパレスにいる「スリト・カリト」に相談しよう。
2,TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_02,スリト・カリトの見立てでは、フェアリーの不完全「ライラック」を見つけ出し、消滅させることで、セトトが目を覚ます可能性があるという。キャンプ・トランキルにいる「アルカ・ゾルカ」に報告しよう。
3,TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_03,アルカ・ゾルカと話した。途中で現れたランドゥネルによると、「紫色の鬼火」のような姿をした亡霊の目撃情報が相次いでいるらしい。「紫色の鬼火」を探すため、南部森林のアッパーパスにある「」で見渡そう。
4,TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_04,で見渡したが、「紫色の鬼火」は見当たらなかった。再度、南部森林のアッパーパスにある「」で見渡そう。
5,TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_05,で見渡したが、「紫色の鬼火」は見当たらなかった。さらに、南部森林のアッパーパスにある「」で見渡そう。
6,TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_06,で見渡して、「紫色の鬼火」を見つけた。だが、それはライラックではなく、妖異だったので討伐した。キャンプ・トランキルの「アルカ・ゾルカ」に報告しよう。
7,TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_07,"アルカ・ゾルカに報告した。「紫色の鬼火」の捜索は不発に終わったが、ランドゥネルが持ってきた新たな情報によれば、「紫色の鬼火」が古アムダプール市街へと逃げ込んだという。古アムダプール市街への立ち入り許可が下りるまで、入念な準備をして待とう。
※学者のレベルが70以上になると、キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカから次の学者クエストを受注することができます"
8,TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_08,
9,TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_09,
10,TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_10,
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22,TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_22,
23,TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_23,
24,TEXT_JOBSCH680_02926_TODO_00,ワンダラーパレスのスリト・カリトと話す
25,TEXT_JOBSCH680_02926_TODO_01,キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカに報告
26,TEXT_JOBSCH680_02926_TODO_02,で見渡す
27,TEXT_JOBSCH680_02926_TODO_03,で再度見渡す
28,TEXT_JOBSCH680_02926_TODO_04,でさらに見渡す
29,TEXT_JOBSCH680_02926_TODO_05,キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカに報告
30,TEXT_JOBSCH680_02926_TODO_06,
31,TEXT_JOBSCH680_02926_TODO_07,
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46,TEXT_JOBSCH680_02926_TODO_22,
47,TEXT_JOBSCH680_02926_TODO_23,
48,TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_001,"……おかしい、おかしいよ。
あれからずっと、セトトは眠ったままだ。"
49,TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_002,"セトトは、トンベリ病によって体内エーテルに変異が生じている。
その状態で無理やりフェアリーを召喚しようとして、
極度のエーテル不足に陥った……"
50,TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_003,……というのが、スリト・カリトさんが立てた仮説だ。
51,TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_004,"通常は、休息を取ることでエーテルは回復するはずなんだ。
だからしばらく様子を見ていたんだけど、そんな兆しは見えない。"
52,TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_005,"……すまないけど、Player君。
「スリト・カリト」さんに相談してきてくれないか?
僕は、ここに残ってセトトの看病をしなくちゃ。"
53,TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_008,"緑の化け物の嬢ちゃんは、
この鬼哭隊六番槍隊長、ランドゥネルが責任持って面倒見てやる。
だから、安心しな。"
54,TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_010,……そうか、セトトはまだ目を覚まさないか。
55,TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_011,"通常、フェアリー召喚とは、術者である学者のエーテルを分割し、
使い魔として実体化させるもの。"
56,TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_012,"召喚を解くことで、エーテルは学者自身に還るため、
セトトのような昏睡状態に陥るようなことはないのだ。"
57,TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_013,"……待て、もしかすると私は思い違いをしているのかもしれない。
セトトはフェアリーの召喚に失敗したと決めつけていたが、
実は、不完全ながらも成功していたんじゃないのか?"
58,TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_014,"つまり、無理に召喚しようとしたときに、
意識を失うほど、大量のエーテルを放出したという仮説だ。"
59,TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_015,"そうして、不完全ながらも形成されたフェアリーが、
古城アムダプールの外へと飛び去って行ったのかもしれない。
この推論が正しければ、彼女を目覚めさせる方法はひとつしかない。"
60,TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_016,"フェアリーの不完全体「ライラック」を捜し、消滅させることだ。
そうすれば、エーテルがセトトの体へと還り、目を覚ますはず。
急ぎ、「アルカ・ゾルカ」君に、このことを伝えてくれ!"
61,TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_020,"緑の化け物の嬢ちゃんは、まだ目を覚ましてねェ。
本当に眠っているだけなのか?"
62,TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_025,"「スリト・カリト」さんに相談すれば、何かわかるかもしれない。
すまないが、ブロンズレイクに急いでくれ!"
63,TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_030,"Player君、戻ったか。
それで、スリト・カリトさんはなんと?"
64,TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_031,ライラックを探して、消滅させろって?
65,TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_032,"確かに、セトトが倒れたとき、
紫色のオーラが、城の外へと飛び去っていったような……
あれは、不完全な状態で呼び出されたライラックだったのか!"
66,TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_033,"しかし、消え去ったライラックを、
いったいどうやって探せばいいんだ……。"
67,TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_034,テメェら、どうかしたのか?
68,TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_035,"はァ……フェアリーの不完全体ねェ……。
そいつは、紫の球みてェな姿をしてやがるのか?"
69,TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_036,何か心当たりがあるのか?
70,TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_037,"いやな、最近になって、
「亡霊を見た」っつー相談をしに来る奴が、何人かいやがってよォ。
鬼哭隊のエライサン方から、調査命令が下ってんだよな。"
71,TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_038,なんでも、そいつァ「紫色の鬼火」みてェな姿をしてるらしいぜ。
72,TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_039,"きっとそれだ!
ライラックに違いない!"
73,TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_040,"今すぐ探しに行ってやりてェが、
ほかにもめんどくせェ任務が山積みでな。
悪いが、もう少し待ってもらうことになる。"
74,TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_041,"それなら、僕たちが探しに行くよ!
鬼哭隊には、セトトの面倒を見てもらってるし、
お礼がしたいんだ!"
75,TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_042,"へェ、殊勝な心がけじゃねェか。
なら教えてやる、「紫色の鬼火」は、
アッパーパスと蛇殻林で目撃されてるみてェだぜ。"
76,TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_043,ありがとう、ランドゥネルさん!
77,TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_044,"トンベリの嬢ちゃん、若い身そらで苦労してるみてェだしな。
困ってる女を放っておくのは、
鬼哭隊六番槍隊長、ランドゥネルの名が廃るってもんよ。"
78,TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_045,"セトトのこと、だいぶ気にかけてくれてるみたいだね。
やっぱり、悪い人じゃないんだな。"
79,TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_046,"それじゃ、Player君!
手分けして「紫色の鬼火」を探そう!
君は「アッパーパス」を頼んだぞ!"
80,TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_047,"Player君、
私が話したことを急ぎ「アルカ・ゾルカ」君に伝えてくれ。
なんとしても、ライラックを探し出さなければ。"
81,TEXT_JOBSCH680_02926_SYSTEM_000_050,この辺りには、怪しい光は見えないようだ……。
82,TEXT_JOBSCH680_02926_SYSTEM_000_051,ゆらゆらと宙に浮かんでいる怪しい光を発見した!
83,TEXT_JOBSCH680_02926_SYSTEM_000_052,"怪しく光る物体は、こちらの姿を確認すると、
異音を発しながら、襲いかかってきた!"
84,TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_060,"トンベリの嬢ちゃんのためにも、
さっさと「紫色の鬼火」を見つけ出してやりてェとこだが……。"
85,TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_070,戻ったか、相棒!
86,TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_071,"紫色の光を見つけて斬りかかってみたんだけど、
ただのウィル・オ・ザ・ウィスプだったよ……。
そっちはどうだった?"
87,TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_072,"……そうか……君もハズレだったか。
ちくしょう、ライラックはどこへ行ったんだ!?"
88,TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_073,"テメェら、空振りだったようだが、
新たな情報が入ってきやがったぞ!
「紫色の鬼火」が、俺の部下を襲って逃亡中だ!"
89,TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_074,な、なんだってー!?
90,TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_075,"ヤツが逃げた先は、古アムダプール市街!
すぐに追いかけてブチ殺してやりてェところだが、
あの遺跡は、森を蝕む瘴気が満ちていて、封鎖されてるんだ。"
91,TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_076,"大封扉を開けて中に入るには、エライサン方の許しが必要だ。
俺が掛け合ってくるから、それまでテメェらは待ってやがれ!"
92,TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_077,"ランドゥネルさん、そこまでしてくれるなんて……。
「紫色の鬼火」を探し出す任務とはいえ、どうしてそこまで……。"
93,TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_078,"言ったろ、苦しんでる女を放っておくのは、俺の名が廃るってな。
それに、ある人に言われてるんだよ。
「強き力は弱き者のために」……ってな。"
94,TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_079,"それはそうとテメェら、準備を怠るんじゃねェぞ。
……こいつァ、少しアブねェシゴトになるぜ?"
95,TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_100,"「アルカ・ゾルカ」が戻ってきたみてェだぞ。
「紫色の鬼火」が見つかったか、話を聞いてみたらどうだ。"