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| 1 | 0 | TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_00 | 隠れ滝のキュリアス・ゴージは、武者震いしているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_01 | 前回までの冒険録: キュリアス・ゴージはまたも「原初の魂」に飲まれてしまった。だが、実戦の中で仲間を護る決意を奮い立たせ、ついに彼は「原初の魂」を手懐けることができた。戦士の懸念は払拭され、キュリアス・ゴージは戦士隊の教官として招かれるのだった。 * * * キュリアス・ゴージから、匿名の斧術士たちに模擬戦を持ちかけられ、冒険者も指名されたと聞いた。低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「ブロークン・マウンテン」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_02 | ブロークン・マウンテンと話して、模擬戦に参加した。匿名の斧術士たちは、斧術士ギルドの者たちだった。冒険者たちは勝利するが、ギルドの新人ドルゴノが「原初の魂」に飲まれたので、暴走を止めた。低地ラノシアのドルゴノの話を聞こう。 |
| 4 | 3 | TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_03 | ドルゴノは戦士に似た力を使うアジムステップの部族のようだ。彼女が「原初の魂」を制御できるまで、戦士隊が指導することになった。失態を見せたキュリアス・ゴージは、教官を辞めてしまう。モラビー造船廠の「ブロークン・マウンテン」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_04 | ブロークン・マウンテンと話した。冒険者はドルゴノの指導の手伝いをすることになった。キュリアス・ゴージのことは一旦置いておき、指導する者として恥ずかしくないよう、鍛錬を積んでおこう。 ※戦士のレベルが63以上になると、モラビー造船廠のブロークン・マウンテンから次の戦士クエストを受注することができます。 |
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| 25 | 24 | TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_00 | モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す |
| 26 | 25 | TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_01 | モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す |
| 27 | 26 | TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_02 | ブロークン・マウンテンと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_000 | おう、オメが来るのを待ってたんだ! 相変わらず、激戦をくぐり抜けてるようで、 さらに強くなったみてえだな! |
| 50 | 49 | TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_001 | オラと兄者が指導している黒渦団の戦士隊も、 順調に戦場で活躍し始めてるぞ! |
| 51 | 50 | TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_002 | そんな戦士隊の評判もあってか、教官であるオラたち兄弟に、 匿名の斧術士たちから、模擬戦での勝負が持ちかけられたんだ。 |
| 52 | 51 | TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_003 | そいつらは、前にオメと戦ったことがあるらしくてな、 オメのことも、対戦相手に指名してきた。 |
| 53 | 52 | TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_004 | まあ、どこのどいつか知らねえが、 オラたちに挑戦しようなんて身の程知らずめ……。 オラとオメと兄者で、戦士の強さを思い知らせてやろうぜ! |
| 54 | 53 | TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_005 | 戦いの場所は、黒渦団の練兵施設、ウルヴズジェイル係船場だ。 兄者の「ブロークン・マウンテン」が、 「モラビー造船廠」で待ってっから、さっそく向かうぞ! |
| 55 | 54 | TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_100_100 | (★未使用/削除予定★) |
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| 57 | 56 | TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_100_102 | (★未使用/削除予定★) |
| 58 | 57 | TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_008 | さあ、兄者と話して、模擬戦開始といこうぜ! 身の程知らずどもを、思い知らせてやるんだ……! |
| 59 | 58 | TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_010 | よく来てくれた、Player。 弟から、話は聞いていると思うが、 相手は匿名で申し込んできたゆえ、身元がわからない。 |
| 60 | 59 | TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_011 | むろん最初は断ろうとしたのだが、 どうしても戦士の技を試したいという、彼らの熱意に負けてな。 勝手ながら、引き受けてしまったのだ……。 |
| 61 | 60 | TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_012 | それでも、我らとともに戦ってくれるというなら、よろしく頼む。 模擬戦は、ウルヴズジェイル係船場の個人演習場で行われる。 いつもながら、私も巴術で支援させてもらうぞ! |
| 62 | 61 | TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_015 | (-ギルドマスターに似た男-)久しいな、Playerよ! ソルトストランドで戦って以来だな……! |
| 63 | 62 | TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_016 | (-ギルドマスターに似た男-)あれから戦士の技をも身に付けたと聞く! その技の冴えを堪能させてもらおう……! いざ、尋常に勝負ッ!! |
| 64 | 63 | TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_020 | (-ギルドマスターに似た男-)見事だ……これが、伝説と謳われる戦士の技の冴えか……。 俺も膝の怪我に負けじと、鍛錬を積んでいたのだが、 お前の成長は、俺の予想を遥かに超えていた。 |
| 65 | 64 | TEXT_JOBWAR601_02900_BROENBHAR_000_021 | (-知人によく似た男-)悔しいが、俺たちでは敵わんな……。 戦士隊……恐るべし。 |
| 66 | 65 | TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_022 | フッフッフ……久しいな。 実は、我らだったのだ。 |
| 67 | 66 | TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_023 | ……Playerよ、少しは驚かんのか? もしや、我らが斧術士ギルドの面々だと知っていたのか? それとも、まさか、俺たちのことを忘れてしまったとでも……? |
| 68 | 67 | TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_024 | こりゃ驚いたぞ、まさか斧術士ギルドの連中だったなんてなぁ! でも、リムサ・ロミンサの斧術は、こんな程度なのか? オラたちは、まだまだやれるぞ~? |
| 69 | 68 | TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_025 | (-華奢な斧術士-)ウガガガガ…… |
| 70 | 69 | TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_026 | (-華奢な斧術士-)ガォォォォォォォォォォ!! |
| 71 | 70 | TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_027 | ド、ドルゴノよ、どうしたというのだ……? |
| 72 | 71 | TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_028 | あ、あの状態は、まさかっ……! 「原初の魂」に飲み込まれたというのか? 彼女は戦士なのか!? |
| 73 | 72 | TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_029 | め、め……めんこい……。 |
| 74 | 73 | TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_030 | キュリアス・ゴージッ! |
| 75 | 74 | TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_031 | クッ……仕方がない……。 Player、我らふたりで彼女を止めるぞ! |
| 76 | 75 | TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_040 | す、すまねえ……。 オラ、「古の悪鬼」に乗っ取られちまったみてえだな……。 |
| 77 | 76 | TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_041 | 「古の悪鬼」だと……? あれは、紛れもなく「原初の魂」に飲み込まれた状態だった。 |
| 78 | 77 | TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_042 | だが、北アバラシア山脈の「戦士の里」の者ではなさそうだ。 君はいったい……何者なのだ? |
| 79 | 78 | TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_043 | オラは、ここからずっと東にある大草原、 アジムステップってとこから来た、「ケレル族」のドルゴノだ。 ところで、「原初の魂」ってなんだ……? |
| 80 | 79 | TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_044 | ケレル族では、みんな斧で戦うが、 ごくたまに、さっきのオラみたいになる者がいる。 そういう者は、「悪鬼憑き」と呼ばれて忌み嫌われてるんだ……。 |
| 81 | 80 | TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_045 | なんと……これは驚いた! 遥か東の彼方に、我ら戦士と似た者たちがいるようだ! |
| 82 | 81 | TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_046 | 確かに、戦士の力の源である「原初の魂」とは、 誰もが生まれつき備えた、心の奥底に秘める「獣性」。 異郷の地で、それを利用する技が発祥していても、不思議はない。 |
| 83 | 82 | TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_047 | しかし、それを制御する術は知らぬようだな……。 |
| 84 | 83 | TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_048 | オメたちは、「原初の魂」ってやつを制御できるってことか? それって、つまり……「悪鬼憑き」が治るってことだな!? |
| 85 | 84 | TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_049 | す、すげえぞ……! そんなことができたら、オラ、故郷に戻れるかもしれねえ! |
| 86 | 85 | TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_050 | ケレル族では「悪鬼憑き」になった者は、追放されちまうんだ。 だから、オラは行き場を失って、ここまで辿り着き、 斧術士ギルドに身を寄せてたんだよ。 |
| 87 | 86 | TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_051 | ドルゴノは斧術士ギルドの新人なのだが、 最初から滅法強かったもので、今回の模擬戦に参加させたのだ。 それにしても、まさか戦士隊の教官まで倒してしまうとはな……。 |
| 88 | 87 | TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_052 | どうやら、斧術士ギルドでは手に余る逸材のようだ。 どうか、戦士隊で面倒をみてやってはくれんか……? |
| 89 | 88 | TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_053 | どのみち、「原初の魂」を御せぬ者を、放っておくわけにはいかん。 力を手懐けることができるまで、こちらで預かろう。 |
| 90 | 89 | TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_054 | 不躾な頼み、引き受けてくれて感謝する。 それでは、ドルゴノのこと、よろしく頼んだ。 |
| 91 | 90 | TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_055 | よろしくな! オラ、必ずその「原初の魂」ってやつを、 制御できるようになって、故郷に戻ってやるぞ! |
| 92 | 91 | TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_056 | オラが……斧術士ギルドの新人に負けちまうなんてな……。 だめだ……もう戦士隊の教官なんか務まらねえ。 |
| 93 | 92 | TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_057 | 兄者、オラまだまだ修行が足りなかったみてえだ。 すまねえが、教官を辞めさせてもらう……。 |
| 94 | 93 | TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_058 | そっとしておいてやってくれ。 いい加減、弟がらみで君に迷惑をかけるわけにもいかない。 |
| 95 | 94 | TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_059 | 今回ばかりは、弟に自分で乗り越えてもらおう。 できなければ、それまでの男だったということだ……。 さあ、いつまでも演習場には居座れぬ、お開きとしよう。 |
| 96 | 95 | TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_060 | うーむ……それにしても、弟が去ったとなると、 私だけでは、戦士隊とドルゴノの指導の兼任は難しい。 そのうえ、また彼女が「原初の魂」に飲み込まれでもしたら……。 |
| 97 | 96 | TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_061 | すまんが、君にドルゴノの指導を手伝ってもらえないだろうか? 彼女が暴走したら、止められるのは君しかいない。 ……どうか頼む。 |
| 98 | 97 | TEXT_JOBWAR601_02900_Q1_000_062 | (★未使用/削除予定★) |
| 99 | 98 | TEXT_JOBWAR601_02900_A1_000_063 | (★未使用/削除予定★) |
| 100 | 99 | TEXT_JOBWAR601_02900_A2_000_064 | (★未使用/削除予定★) |
| 101 | 100 | TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_065 | ありがたい! 断られたときには、どうしようかと思ったぞ……。 |
| 102 | 101 | TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_066 | (★未使用/削除予定★) |
| 103 | 102 | TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_067 | 戦士隊は普段、ウルヴズジェイルの近い、ここに滞在している。 私は、ドルゴノをどう指導していくか考えておく。 また後日、この場へ来てくれ……待っているぞ。 |
| 104 | 103 | TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_000_070 | 「戦士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 モラビー造船廠のブロークン・マウンテンから受注可能です。 |
| 105 | 104 | TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_000_071 | 今後の「戦士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 |