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0,TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_00,隠れ滝のキュリアス・ゴージは、武者震いしているようだ。
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1,TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_01,"前回までの冒険録:
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キュリアス・ゴージはまたも「原初の魂」に飲まれてしまった。だが、実戦の中で仲間を護る決意を奮い立たせ、ついに彼は「原初の魂」を手懐けることができた。戦士の懸念は払拭され、キュリアス・ゴージは戦士隊の教官として招かれるのだった。
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キュリアス・ゴージから、匿名の斧術士たちに模擬戦を持ちかけられ、冒険者も指名されたと聞いた。低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「ブロークン・マウンテン」と話そう。"
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2,TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_02,ブロークン・マウンテンと話して、模擬戦に参加した。匿名の斧術士たちは、斧術士ギルドの者たちだった。冒険者たちは勝利するが、ギルドの新人ドルゴノが「原初の魂」に飲まれたので、暴走を止めた。低地ラノシアのドルゴノの話を聞こう。
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3,TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_03,ドルゴノは戦士に似た力を使うアジムステップの部族のようだ。彼女が「原初の魂」を制御できるまで、戦士隊が指導することになった。失態を見せたキュリアス・ゴージは、教官を辞めてしまう。モラビー造船廠の「ブロークン・マウンテン」と話そう。
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4,TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_04,"ブロークン・マウンテンと話した。冒険者はドルゴノの指導の手伝いをすることになった。キュリアス・ゴージのことは一旦置いておき、指導する者として恥ずかしくないよう、鍛錬を積んでおこう。
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※戦士のレベルが63以上になると、モラビー造船廠のブロークン・マウンテンから次の戦士クエストを受注することができます。"
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5,TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_05,
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6,TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_06,
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7,TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_07,
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8,TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_08,
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9,TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_09,
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23,TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_23,
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24,TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_00,モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す
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25,TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_01,モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す
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26,TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_02,ブロークン・マウンテンと話す
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27,TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_03,
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28,TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_04,
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30,TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_06,
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33,TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_09,
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38,TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_14,
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40,TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_16,
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41,TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_17,
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42,TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_18,
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43,TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_19,
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44,TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_20,
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45,TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_21,
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46,TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_22,
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47,TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_23,
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48,TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_000,"おう、オメが来るのを待ってたんだ!
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相変わらず、激戦をくぐり抜けてるようで、
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さらに強くなったみてえだな!"
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49,TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_001,"オラと兄者が指導している黒渦団の戦士隊も、
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順調に戦場で活躍し始めてるぞ!"
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50,TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_002,"そんな戦士隊の評判もあってか、教官であるオラたち兄弟に、
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匿名の斧術士たちから、模擬戦での勝負が持ちかけられたんだ。"
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51,TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_003,"そいつらは、前にオメと戦ったことがあるらしくてな、
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オメのことも、対戦相手に指名してきた。"
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52,TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_004,"まあ、どこのどいつか知らねえが、
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オラたちに挑戦しようなんて身の程知らずめ……。
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オラとオメと兄者で、戦士の強さを思い知らせてやろうぜ!"
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53,TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_005,"戦いの場所は、黒渦団の練兵施設、ウルヴズジェイル係船場だ。
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兄者の「ブロークン・マウンテン」が、
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「モラビー造船廠」で待ってっから、さっそく向かうぞ!"
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54,TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_100_100,(★未使用/削除予定★)
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55,TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_100_101,(★未使用/削除予定★)
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56,TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_100_102,(★未使用/削除予定★)
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57,TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_008,"さあ、兄者と話して、模擬戦開始といこうぜ!
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身の程知らずどもを、思い知らせてやるんだ……!"
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58,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_010,"よく来てくれた、Player。
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弟から、話は聞いていると思うが、
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相手は匿名で申し込んできたゆえ、身元がわからない。"
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59,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_011,"むろん最初は断ろうとしたのだが、
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どうしても戦士の技を試したいという、彼らの熱意に負けてな。
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勝手ながら、引き受けてしまったのだ……。"
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60,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_012,"それでも、我らとともに戦ってくれるというなら、よろしく頼む。
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模擬戦は、ウルヴズジェイル係船場の個人演習場で行われる。
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いつもながら、私も巴術で支援させてもらうぞ!"
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61,TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_015,"(-ギルドマスターに似た男-)久しいな、Playerよ!
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ソルトストランドで戦って以来だな……!"
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62,TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_016,"(-ギルドマスターに似た男-)あれから戦士の技をも身に付けたと聞く!
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その技の冴えを堪能させてもらおう……!
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いざ、尋常に勝負ッ!!"
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63,TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_020,"(-ギルドマスターに似た男-)見事だ……これが、伝説と謳われる戦士の技の冴えか……。
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俺も膝の怪我に負けじと、鍛錬を積んでいたのだが、
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お前の成長は、俺の予想を遥かに超えていた。"
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64,TEXT_JOBWAR601_02900_BROENBHAR_000_021,"(-知人によく似た男-)悔しいが、俺たちでは敵わんな……。
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戦士隊……恐るべし。"
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65,TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_022,"フッフッフ……久しいな。
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実は、我らだったのだ。"
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66,TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_023,"……Playerよ、少しは驚かんのか?
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もしや、我らが斧術士ギルドの面々だと知っていたのか?
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それとも、まさか、俺たちのことを忘れてしまったとでも……?"
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67,TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_024,"こりゃ驚いたぞ、まさか斧術士ギルドの連中だったなんてなぁ!
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でも、リムサ・ロミンサの斧術は、こんな程度なのか?
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オラたちは、まだまだやれるぞ~?"
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68,TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_025,(-華奢な斧術士-)ウガガガガ……
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69,TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_026,(-華奢な斧術士-)ガォォォォォォォォォォ!!
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70,TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_027,ド、ドルゴノよ、どうしたというのだ……?
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71,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_028,"あ、あの状態は、まさかっ……!
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「原初の魂」に飲み込まれたというのか?
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彼女は戦士なのか!?"
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72,TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_029,め、め……めんこい……。
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73,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_030,キュリアス・ゴージッ!
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74,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_031,"クッ……仕方がない……。
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Player、我らふたりで彼女を止めるぞ!"
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75,TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_040,"す、すまねえ……。
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オラ、「古の悪鬼」に乗っ取られちまったみてえだな……。"
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76,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_041,"「古の悪鬼」だと……?
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あれは、紛れもなく「原初の魂」に飲み込まれた状態だった。"
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77,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_042,"だが、北アバラシア山脈の「戦士の里」の者ではなさそうだ。
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君はいったい……何者なのだ?"
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78,TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_043,"オラは、ここからずっと東にある大草原、
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アジムステップってとこから来た、「ケレル族」のドルゴノだ。
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ところで、「原初の魂」ってなんだ……?"
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79,TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_044,"ケレル族では、みんな斧で戦うが、
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ごくたまに、さっきのオラみたいになる者がいる。
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そういう者は、「悪鬼憑き」と呼ばれて忌み嫌われてるんだ……。"
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80,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_045,"なんと……これは驚いた!
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遥か東の彼方に、我ら戦士と似た者たちがいるようだ!"
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81,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_046,"確かに、戦士の力の源である「原初の魂」とは、
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誰もが生まれつき備えた、心の奥底に秘める「獣性」。
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異郷の地で、それを利用する技が発祥していても、不思議はない。"
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82,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_047,しかし、それを制御する術は知らぬようだな……。
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83,TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_048,"オメたちは、「原初の魂」ってやつを制御できるってことか?
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それって、つまり……「悪鬼憑き」が治るってことだな!?"
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84,TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_049,"す、すげえぞ……!
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そんなことができたら、オラ、故郷に戻れるかもしれねえ!"
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85,TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_050,"ケレル族では「悪鬼憑き」になった者は、追放されちまうんだ。
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だから、オラは行き場を失って、ここまで辿り着き、
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斧術士ギルドに身を寄せてたんだよ。"
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86,TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_051,"ドルゴノは斧術士ギルドの新人なのだが、
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最初から滅法強かったもので、今回の模擬戦に参加させたのだ。
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それにしても、まさか戦士隊の教官まで倒してしまうとはな……。"
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87,TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_052,"どうやら、斧術士ギルドでは手に余る逸材のようだ。
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どうか、戦士隊で面倒をみてやってはくれんか……?"
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88,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_053,"どのみち、「原初の魂」を御せぬ者を、放っておくわけにはいかん。
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力を手懐けることができるまで、こちらで預かろう。"
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89,TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_054,"不躾な頼み、引き受けてくれて感謝する。
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それでは、ドルゴノのこと、よろしく頼んだ。"
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90,TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_055,"よろしくな!
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オラ、必ずその「原初の魂」ってやつを、
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制御できるようになって、故郷に戻ってやるぞ!"
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91,TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_056,"オラが……斧術士ギルドの新人に負けちまうなんてな……。
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だめだ……もう戦士隊の教官なんか務まらねえ。"
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92,TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_057,"兄者、オラまだまだ修行が足りなかったみてえだ。
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すまねえが、教官を辞めさせてもらう……。"
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93,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_058,"そっとしておいてやってくれ。
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いい加減、弟がらみで君に迷惑をかけるわけにもいかない。"
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94,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_059,"今回ばかりは、弟に自分で乗り越えてもらおう。
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できなければ、それまでの男だったということだ……。
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さあ、いつまでも演習場には居座れぬ、お開きとしよう。"
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95,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_060,"うーむ……それにしても、弟が去ったとなると、
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私だけでは、戦士隊とドルゴノの指導の兼任は難しい。
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そのうえ、また彼女が「原初の魂」に飲み込まれでもしたら……。"
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96,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_061,"すまんが、君にドルゴノの指導を手伝ってもらえないだろうか?
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彼女が暴走したら、止められるのは君しかいない。
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……どうか頼む。"
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97,TEXT_JOBWAR601_02900_Q1_000_062,(★未使用/削除予定★)
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98,TEXT_JOBWAR601_02900_A1_000_063,(★未使用/削除予定★)
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99,TEXT_JOBWAR601_02900_A2_000_064,(★未使用/削除予定★)
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100,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_065,"ありがたい!
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断られたときには、どうしようかと思ったぞ……。"
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101,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_066,(★未使用/削除予定★)
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102,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_067,"戦士隊は普段、ウルヴズジェイルの近い、ここに滞在している。
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私は、ドルゴノをどう指導していくか考えておく。
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また後日、この場へ来てくれ……待っているぞ。"
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103,TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_000_070,"「戦士」の新たなジョブクエストが開始されました。
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次のクエストは「レベル63」以上で、
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モラビー造船廠のブロークン・マウンテンから受注可能です。"
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104,TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_000_071,"今後の「戦士」のジョブクエスト受注条件は、
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コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
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