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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_00,隠れ滝のキュリアス・ゴージは、武者震いしているようだ。
1,TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_01,"前回までの冒険録:
キュリアス・ゴージはまたも「原初の魂」に飲まれてしまった。だが、実戦の中で仲間を護る決意を奮い立たせ、ついに彼は「原初の魂」を手懐けることができた。戦士の懸念は払拭され、キュリアス・ゴージは戦士隊の教官として招かれるのだった。
            * * *
キュリアス・ゴージから、匿名の斧術士たちに模擬戦を持ちかけられ、冒険者も指名されたと聞いた。低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「ブロークン・マウンテン」と話そう。"
2,TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_02,ブロークン・マウンテンと話して、模擬戦に参加した。匿名の斧術士たちは、斧術士ギルドの者たちだった。冒険者たちは勝利するが、ギルドの新人ドルゴノが「原初の魂」に飲まれたので、暴走を止めた。低地ラノシアのドルゴノの話を聞こう。
3,TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_03,ドルゴノは戦士に似た力を使うアジムステップの部族のようだ。彼女が「原初の魂」を制御できるまで、戦士隊が指導することになった。失態を見せたキュリアス・ゴージは、教官を辞めてしまう。モラビー造船廠の「ブロークン・マウンテン」と話そう。
4,TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_04,"ブロークン・マウンテンと話した。冒険者はドルゴノの指導の手伝いをすることになった。キュリアス・ゴージのことは一旦置いておき、指導する者として恥ずかしくないよう、鍛錬を積んでおこう。
※戦士のレベルが63以上になると、モラビー造船廠のブロークン・マウンテンから次の戦士クエストを受注することができます。"
5,TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_05,
6,TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_06,
7,TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_07,
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23,TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_23,
24,TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_00,モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す
25,TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_01,モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す
26,TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_02,ブロークン・マウンテンと話す
27,TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_03,
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48,TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_000,"おう、オメが来るのを待ってたんだ!
相変わらず、激戦をくぐり抜けてるようで、
さらに強くなったみてえだな!"
49,TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_001,"オラと兄者が指導している黒渦団の戦士隊も、
順調に戦場で活躍し始めてるぞ!"
50,TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_002,"そんな戦士隊の評判もあってか、教官であるオラたち兄弟に、
匿名の斧術士たちから、模擬戦での勝負が持ちかけられたんだ。"
51,TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_003,"そいつらは、前にオメと戦ったことがあるらしくてな、
オメのことも、対戦相手に指名してきた。"
52,TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_004,"まあ、どこのどいつか知らねえが、
オラたちに挑戦しようなんて身の程知らずめ……。
オラとオメと兄者で、戦士の強さを思い知らせてやろうぜ!"
53,TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_005,"戦いの場所は、黒渦団の練兵施設、ウルヴズジェイル係船場だ。
兄者の「ブロークン・マウンテン」が、
「モラビー造船廠」で待ってっから、さっそく向かうぞ!"
54,TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_100_100,(★未使用/削除予定★)
55,TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_100_101,(★未使用/削除予定★)
56,TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_100_102,(★未使用/削除予定★)
57,TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_008,"さあ、兄者と話して、模擬戦開始といこうぜ!
身の程知らずどもを、思い知らせてやるんだ……!"
58,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_010,"よく来てくれた、Player。
弟から、話は聞いていると思うが、
相手は匿名で申し込んできたゆえ、身元がわからない。"
59,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_011,"むろん最初は断ろうとしたのだが、
どうしても戦士の技を試したいという、彼らの熱意に負けてな。
勝手ながら、引き受けてしまったのだ……。"
60,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_012,"それでも、我らとともに戦ってくれるというなら、よろしく頼む。
模擬戦は、ウルヴズジェイル係船場の個人演習場で行われる。
いつもながら、私も巴術で支援させてもらうぞ!"
61,TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_015,"(-ギルドマスターに似た男-)久しいな、Playerよ!
ソルトストランドで戦って以来だな……!"
62,TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_016,"(-ギルドマスターに似た男-)あれから戦士の技をも身に付けたと聞く!
その技の冴えを堪能させてもらおう……!
いざ、尋常に勝負ッ!!"
63,TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_020,"(-ギルドマスターに似た男-)見事だ……これが、伝説と謳われる戦士の技の冴えか……。
俺も膝の怪我に負けじと、鍛錬を積んでいたのだが、
お前の成長は、俺の予想を遥かに超えていた。"
64,TEXT_JOBWAR601_02900_BROENBHAR_000_021,"(-知人によく似た男-)悔しいが、俺たちでは敵わんな……。
戦士隊……恐るべし。"
65,TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_022,"フッフッフ……久しいな。
実は、我らだったのだ。"
66,TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_023,"……Playerよ、少しは驚かんのか?
もしや、我らが斧術士ギルドの面々だと知っていたのか?
それとも、まさか、俺たちのことを忘れてしまったとでも……?"
67,TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_024,"こりゃ驚いたぞ、まさか斧術士ギルドの連中だったなんてなぁ!
でも、リムサ・ロミンサの斧術は、こんな程度なのか?
オラたちは、まだまだやれるぞ~?"
68,TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_025,(-華奢な斧術士-)ウガガガガ……
69,TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_026,(-華奢な斧術士-)ガォォォォォォォォォォ!!
70,TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_027,ド、ドルゴノよ、どうしたというのだ……?
71,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_028,"あ、あの状態は、まさかっ……!
「原初の魂」に飲み込まれたというのか?
彼女は戦士なのか!?"
72,TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_029,め、め……めんこい……。
73,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_030,キュリアス・ゴージッ!
74,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_031,"クッ……仕方がない……。
Player、我らふたりで彼女を止めるぞ!"
75,TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_040,"す、すまねえ……。
オラ、「古の悪鬼」に乗っ取られちまったみてえだな……。"
76,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_041,"「古の悪鬼」だと……?
あれは、紛れもなく「原初の魂」に飲み込まれた状態だった。"
77,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_042,"だが、北アバラシア山脈の「戦士の里」の者ではなさそうだ。
君はいったい……何者なのだ?"
78,TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_043,"オラは、ここからずっと東にある大草原、
アジムステップってとこから来た、「ケレル族」のドルゴノだ。
ところで、「原初の魂」ってなんだ……?"
79,TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_044,"ケレル族では、みんな斧で戦うが、
ごくたまに、さっきのオラみたいになる者がいる。
そういう者は、「悪鬼憑き」と呼ばれて忌み嫌われてるんだ……。"
80,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_045,"なんと……これは驚いた!
遥か東の彼方に、我ら戦士と似た者たちがいるようだ!"
81,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_046,"確かに、戦士の力の源である「原初の魂」とは、
誰もが生まれつき備えた、心の奥底に秘める「獣性」。
異郷の地で、それを利用する技が発祥していても、不思議はない。"
82,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_047,しかし、それを制御する術は知らぬようだな……。
83,TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_048,"オメたちは、「原初の魂」ってやつを制御できるってことか?
それって、つまり……「悪鬼憑き」が治るってことだな!?"
84,TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_049,"す、すげえぞ……!
そんなことができたら、オラ、故郷に戻れるかもしれねえ!"
85,TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_050,"ケレル族では「悪鬼憑き」になった者は、追放されちまうんだ。
だから、オラは行き場を失って、ここまで辿り着き、
斧術士ギルドに身を寄せてたんだよ。"
86,TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_051,"ドルゴノは斧術士ギルドの新人なのだが、
最初から滅法強かったもので、今回の模擬戦に参加させたのだ。
それにしても、まさか戦士隊の教官まで倒してしまうとはな……。"
87,TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_052,"どうやら、斧術士ギルドでは手に余る逸材のようだ。
どうか、戦士隊で面倒をみてやってはくれんか……?"
88,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_053,"どのみち、「原初の魂」を御せぬ者を、放っておくわけにはいかん。
力を手懐けることができるまで、こちらで預かろう。"
89,TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_054,"不躾な頼み、引き受けてくれて感謝する。
それでは、ドルゴノのこと、よろしく頼んだ。"
90,TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_055,"よろしくな!
オラ、必ずその「原初の魂」ってやつを、
制御できるようになって、故郷に戻ってやるぞ!"
91,TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_056,"オラが……斧術士ギルドの新人に負けちまうなんてな……。
だめだ……もう戦士隊の教官なんか務まらねえ。"
92,TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_057,"兄者、オラまだまだ修行が足りなかったみてえだ。
すまねえが、教官を辞めさせてもらう……。"
93,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_058,"そっとしておいてやってくれ。
いい加減、弟がらみで君に迷惑をかけるわけにもいかない。"
94,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_059,"今回ばかりは、弟に自分で乗り越えてもらおう。
できなければ、それまでの男だったということだ……。
さあ、いつまでも演習場には居座れぬ、お開きとしよう。"
95,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_060,"うーむ……それにしても、弟が去ったとなると、
私だけでは、戦士隊とドルゴノの指導の兼任は難しい。
そのうえ、また彼女が「原初の魂」に飲み込まれでもしたら……。"
96,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_061,"すまんが、君にドルゴノの指導を手伝ってもらえないだろうか?
彼女が暴走したら、止められるのは君しかいない。
……どうか頼む。"
97,TEXT_JOBWAR601_02900_Q1_000_062,(★未使用/削除予定★)
98,TEXT_JOBWAR601_02900_A1_000_063,(★未使用/削除予定★)
99,TEXT_JOBWAR601_02900_A2_000_064,(★未使用/削除予定★)
100,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_065,"ありがたい!
断られたときには、どうしようかと思ったぞ……。"
101,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_066,(★未使用/削除予定★)
102,TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_067,"戦士隊は普段、ウルヴズジェイルの近い、ここに滞在している。
私は、ドルゴノをどう指導していくか考えておく。
また後日、この場へ来てくれ……待っているぞ。"
103,TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_000_070,"「戦士」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル63」以上で、
モラビー造船廠のブロークン・マウンテンから受注可能です。"
104,TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_000_071,"今後の「戦士」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"