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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_00モラビー造船廠のブロークン・マウンテンは、何やら考え込んでいるようだ。
21TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_01ブロークン・マウンテンによると、あれからキュリアス・ゴージは不調に陥ってしまったようだ。ドルゴノに「原初の魂」を手懐けさせるため、マムージャ族の傭兵団を討伐することになった。外地ラノシアのニーム浮遊遺跡入口へ向かった「ブロークン・マウンテン」と合流しよう。
32TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_02ブロークン・マウンテンと合流した。冒険者は単独で敵の斥候を排除するよう頼まれた。ニーム浮遊遺跡の「」で見渡して、現れたマムージャ族を討伐しよう。
43TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_03で見渡して、現れたマムージャ族を討伐した。ニーム浮遊遺跡の「」で再度見渡して、現れたマムージャ族を討伐しよう。
54TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_04で見渡して、現れたマムージャ族を討伐した。ニーム浮遊遺跡の「ブロークン・マウンテン」と合流しよう。
65TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_05ブロークン・マウンテンと合流した。ドルゴノは「原初の魂」に飲まれなかったようだが、キュリアス・ゴージが現れ、彼女が本気で戦っていなかったという。ドルゴノはまだ「原初の魂」を手懐けていないようだ。モラビー造船廠へ戻った「ブロークン・マウンテン」と話そう。
76TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_06ブロークン・マウンテンと話した。彼は、キュリアス・ゴージがドルゴノに干渉してきたことで、何やらわかったようだ。キュリアス・ゴージのことはさておき、余裕を持ってドルゴノを指導するため、鍛錬に励もう。 ※戦士のレベルが65以上になると、モラビー造船廠のブロークン・マウンテンから次の戦士クエストを受注することができます。
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2423TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_23
2524TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_00ニーム浮遊遺跡入口のブロークン・マウンテンと話す
2625TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_01で見渡して敵を討伐
2726TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_02で再度見渡して敵を討伐
2827TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_03ブロークン・マウンテンと合流
2928TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_04モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す
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4948TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_000待っていたぞ、Player。 戦士隊を去った弟なのだが、あれから不調に陥ってしまい、 どういうわけか、「原初の魂」が震えなくなってしまったという。
5049TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_001そして、それを打開するためと、斧術士ギルドに入門したのだ。 斧術の基礎から学び直して、初心に返ってみるというが、 私はどうも、そういう問題ではない気がするのだがな……。
5150TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_002それはさておき、ドルゴノの件といこう。 彼女が「原初の魂」を手懐けるようになるには、 やはり、弟が克服したときと、同じ筋道しか考えられぬ。
5251TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_003すなわち、実戦の中で、仲間を護る決意を奮い立たせるということ。 危険な賭けではあるが、今のところほかに術はない。
5352TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_004ちょうど戦士隊に、討伐依頼がきている。 新大陸から渡って来た、マムージャ族の傭兵団が、 仕事にありつけず、愚連隊と化しているというのだ。
5453TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_005その愚連隊は、ニーム浮遊遺跡を根城にして、 黒渦団の輸送隊を襲うような事件を起こしているらしい。
5554TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_006あそこは、コボルド族との戦いの最前線。 マムージャ族まで相手にしている余裕はない。 そこで、我が戦士隊に白羽の矢が立ったというわけだ。
5655TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_007ドルゴノを含めた戦士隊で討伐に向かうので、 彼女が制御を失ったときのため、君にも参戦してほしい。 外地ラノシアの「ニーム浮遊遺跡」の入口で落ち合おう。
5756TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_010マムージャ族って、どんなヤツらだ? ドタール族よりも、つええのか?
5857TEXT_JOBWAR630_02901_WARRIOR02901_000_011これは、Player殿! お噂は、かねがね聞いております! この度は、ご一緒できて光栄であります!
5958TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_012うわっ! オメか、驚かすなよ! いや、ちょっと、散歩してたら、兄者たちを見かけたもんでよ……。
6059TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_020よし、これで全員揃ったな。 敵のマムージャ族は、輸送隊を狙うための本隊と、 見張り役の斥候にわかれて展開しているようだ。
6160TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_021そこで、一番の使い手である君は単独で行動し、 谷間の道を進んで、敵の斥候を排除していってくれ。
6261TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_022我ら戦士隊とドルゴノは、山道を進軍して、 数の多い敵主力を蹴散らしていく。 こうして、北側の道が交わる地点で合流する作戦だ。
6362TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_023もし、ドルゴノが戦いの中で「原初の魂」に飲み込まれた場合、 我らは急いで退いて、君を呼んで止めてもらうこととする。
6463TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_024そんときは、遠慮なくオラをぶちのめしてくれ!
6564TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_025それでは、無事に合流地点で会えることを祈る! 進軍開始!
6665TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_028やった! やったぞ!
6766TEXT_JOBWAR630_02901_WARRIOR02901_000_029ご無事でありましたか、Player殿! 単独で斥候を排除してしまうとは、さすがであります!
6867TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_030ふう……無事に済んだな。 どうやら、そちらは余裕だったようだが、 こちらも、首尾よくマムージャ族を討伐できたぞ。
6968TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_031見てのとおり、ドルゴノも、 「原初の魂」に飲み込まれることはなかった。
7069TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_032やった! やった! オラ、「古の悪鬼」に乗っ取られずに済んだぞ! 「原初の魂」ってやつを、制御できるようになったんだ!
7170TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_033(-聞き覚えのある声-)いんや、オメはまだ、「原初の魂」を手懐けられてねえ!
7271TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_034キュリアス・ゴージ! なぜこのようなところに……?
7372TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_035ちょ、ちょっと、散歩してたら…… 兄者たちを、その……み、見かけたもんでよ……うん。
7473TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_036そんなことよりも、ドルゴノ! オラ見てたぞ、オメは「原初の魂」に飲まれるのを恐れて、 本気で戦っていなかっただろう……!?
7574TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_037以前のオラと同じだ! オメはまだ、「原初の魂」を制御できてねえ!
7675TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_038なんだオメは! オラが、ブッ飛ばしたヤツでねえか! そんな軟弱男に、とやかく言われたくねえ!!
7776TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_039な、な、なんだって……!? もいっぺん言ってみろ、この……鬼女っ!!
7877TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_040なんべんでも言ってやるよ、軟弱男め! 悔しかったら、オラと勝負して勝ってみろっ!!
7978TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_041い、いまは調子が悪くて戦えねえが……。 次に戦うときは、絶対に……絶対に負けねえからなっ!
8079TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_042うーむ……確かに弟の言うとおり、 ドルゴノは力を抑えていたように見えた。
8180TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_043そもそも、今回の敵は、 彼女が本気を出さずとも、勝てる相手だったようだ。 残念ながら、「原初の魂」を御せるようになったとは思えぬ。
8281TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_044……言われてみれば、オラ、 みんなに迷惑かけたくなくて、力を抑えてたかもしれねえ……。
8382TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_045ともかく、マムージャ族の討伐は成功したわけだ。 皆、ご苦労であった、「モラビー造船廠」へと戻ろう。
8483TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_046Player、オメ、 ひとりで敵を蹴散らしちまうなんて、本当につええな。 なんせ、「悪鬼憑き」のオラを倒したくらいだもんな……。
8584TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_047オラ、つええヤツが好きだ。 だから、オラ……オメのことが好きだぞ!
8685TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_050「原初の魂」を手懐けるということは、 やはり、そう簡単なことではないようだ……。
8786TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_051キュリアス・ゴージの方も、まだ不調が続いているようだった。 それにしても、わざわざ戦場にまで現れて、 ドルゴノに干渉してくるとはな……。
8887TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_052どうも、我が弟の抱える問題がわかった気がする。 弟にとっては、大きな壁であることは間違いない……。 いや、こっちの話だ、気にせんでくれ。
8988TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_053Playerよ、今回の協力に感謝する。 引き続き、ドルゴノの指導に手を貸してもらいたい。