mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-28 12:39:11 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
11 KiB
11 KiB
| 1 | 0 | TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_00 | モラビー造船廠のブロークン・マウンテンは、何やら考え込んでいるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_01 | ブロークン・マウンテンによると、あれからキュリアス・ゴージは不調に陥ってしまったようだ。ドルゴノに「原初の魂」を手懐けさせるため、マムージャ族の傭兵団を討伐することになった。外地ラノシアのニーム浮遊遺跡入口へ向かった「ブロークン・マウンテン」と合流しよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_02 | ブロークン・マウンテンと合流した。冒険者は単独で敵の斥候を排除するよう頼まれた。ニーム浮遊遺跡の「」で見渡して、現れたマムージャ族を討伐しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_03 | で見渡して、現れたマムージャ族を討伐した。ニーム浮遊遺跡の「」で再度見渡して、現れたマムージャ族を討伐しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_04 | で見渡して、現れたマムージャ族を討伐した。ニーム浮遊遺跡の「ブロークン・マウンテン」と合流しよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_05 | ブロークン・マウンテンと合流した。ドルゴノは「原初の魂」に飲まれなかったようだが、キュリアス・ゴージが現れ、彼女が本気で戦っていなかったという。ドルゴノはまだ「原初の魂」を手懐けていないようだ。モラビー造船廠へ戻った「ブロークン・マウンテン」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_06 | ブロークン・マウンテンと話した。彼は、キュリアス・ゴージがドルゴノに干渉してきたことで、何やらわかったようだ。キュリアス・ゴージのことはさておき、余裕を持ってドルゴノを指導するため、鍛錬に励もう。 ※戦士のレベルが65以上になると、モラビー造船廠のブロークン・マウンテンから次の戦士クエストを受注することができます。 |
| 8 | 7 | TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_07 | |
| 9 | 8 | TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_08 | |
| 10 | 9 | TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_09 | |
| 11 | 10 | TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_10 | |
| 12 | 11 | TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_11 | |
| 13 | 12 | TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_12 | |
| 14 | 13 | TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_13 | |
| 15 | 14 | TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_14 | |
| 16 | 15 | TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_15 | |
| 17 | 16 | TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_16 | |
| 18 | 17 | TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_17 | |
| 19 | 18 | TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_18 | |
| 20 | 19 | TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_19 | |
| 21 | 20 | TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_20 | |
| 22 | 21 | TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_21 | |
| 23 | 22 | TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_22 | |
| 24 | 23 | TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_00 | ニーム浮遊遺跡入口のブロークン・マウンテンと話す |
| 26 | 25 | TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_01 | で見渡して敵を討伐 |
| 27 | 26 | TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_02 | で再度見渡して敵を討伐 |
| 28 | 27 | TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_03 | ブロークン・マウンテンと合流 |
| 29 | 28 | TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_04 | モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す |
| 30 | 29 | TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_05 | |
| 31 | 30 | TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_06 | |
| 32 | 31 | TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_07 | |
| 33 | 32 | TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_08 | |
| 34 | 33 | TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_09 | |
| 35 | 34 | TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_10 | |
| 36 | 35 | TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_11 | |
| 37 | 36 | TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_12 | |
| 38 | 37 | TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_13 | |
| 39 | 38 | TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_14 | |
| 40 | 39 | TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_15 | |
| 41 | 40 | TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_16 | |
| 42 | 41 | TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_17 | |
| 43 | 42 | TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_18 | |
| 44 | 43 | TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_19 | |
| 45 | 44 | TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_20 | |
| 46 | 45 | TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_21 | |
| 47 | 46 | TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_22 | |
| 48 | 47 | TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_000 | 待っていたぞ、Player。 戦士隊を去った弟なのだが、あれから不調に陥ってしまい、 どういうわけか、「原初の魂」が震えなくなってしまったという。 |
| 50 | 49 | TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_001 | そして、それを打開するためと、斧術士ギルドに入門したのだ。 斧術の基礎から学び直して、初心に返ってみるというが、 私はどうも、そういう問題ではない気がするのだがな……。 |
| 51 | 50 | TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_002 | それはさておき、ドルゴノの件といこう。 彼女が「原初の魂」を手懐けるようになるには、 やはり、弟が克服したときと、同じ筋道しか考えられぬ。 |
| 52 | 51 | TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_003 | すなわち、実戦の中で、仲間を護る決意を奮い立たせるということ。 危険な賭けではあるが、今のところほかに術はない。 |
| 53 | 52 | TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_004 | ちょうど戦士隊に、討伐依頼がきている。 新大陸から渡って来た、マムージャ族の傭兵団が、 仕事にありつけず、愚連隊と化しているというのだ。 |
| 54 | 53 | TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_005 | その愚連隊は、ニーム浮遊遺跡を根城にして、 黒渦団の輸送隊を襲うような事件を起こしているらしい。 |
| 55 | 54 | TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_006 | あそこは、コボルド族との戦いの最前線。 マムージャ族まで相手にしている余裕はない。 そこで、我が戦士隊に白羽の矢が立ったというわけだ。 |
| 56 | 55 | TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_007 | ドルゴノを含めた戦士隊で討伐に向かうので、 彼女が制御を失ったときのため、君にも参戦してほしい。 外地ラノシアの「ニーム浮遊遺跡」の入口で落ち合おう。 |
| 57 | 56 | TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_010 | マムージャ族って、どんなヤツらだ? ドタール族よりも、つええのか? |
| 58 | 57 | TEXT_JOBWAR630_02901_WARRIOR02901_000_011 | これは、Player殿! お噂は、かねがね聞いております! この度は、ご一緒できて光栄であります! |
| 59 | 58 | TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_012 | うわっ! オメか、驚かすなよ! いや、ちょっと、散歩してたら、兄者たちを見かけたもんでよ……。 |
| 60 | 59 | TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_020 | よし、これで全員揃ったな。 敵のマムージャ族は、輸送隊を狙うための本隊と、 見張り役の斥候にわかれて展開しているようだ。 |
| 61 | 60 | TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_021 | そこで、一番の使い手である君は単独で行動し、 谷間の道を進んで、敵の斥候を排除していってくれ。 |
| 62 | 61 | TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_022 | 我ら戦士隊とドルゴノは、山道を進軍して、 数の多い敵主力を蹴散らしていく。 こうして、北側の道が交わる地点で合流する作戦だ。 |
| 63 | 62 | TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_023 | もし、ドルゴノが戦いの中で「原初の魂」に飲み込まれた場合、 我らは急いで退いて、君を呼んで止めてもらうこととする。 |
| 64 | 63 | TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_024 | そんときは、遠慮なくオラをぶちのめしてくれ! |
| 65 | 64 | TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_025 | それでは、無事に合流地点で会えることを祈る! 進軍開始! |
| 66 | 65 | TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_028 | やった! やったぞ! |
| 67 | 66 | TEXT_JOBWAR630_02901_WARRIOR02901_000_029 | ご無事でありましたか、Player殿! 単独で斥候を排除してしまうとは、さすがであります! |
| 68 | 67 | TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_030 | ふう……無事に済んだな。 どうやら、そちらは余裕だったようだが、 こちらも、首尾よくマムージャ族を討伐できたぞ。 |
| 69 | 68 | TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_031 | 見てのとおり、ドルゴノも、 「原初の魂」に飲み込まれることはなかった。 |
| 70 | 69 | TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_032 | やった! やった! オラ、「古の悪鬼」に乗っ取られずに済んだぞ! 「原初の魂」ってやつを、制御できるようになったんだ! |
| 71 | 70 | TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_033 | (-聞き覚えのある声-)いんや、オメはまだ、「原初の魂」を手懐けられてねえ! |
| 72 | 71 | TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_034 | キュリアス・ゴージ! なぜこのようなところに……? |
| 73 | 72 | TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_035 | ちょ、ちょっと、散歩してたら…… 兄者たちを、その……み、見かけたもんでよ……うん。 |
| 74 | 73 | TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_036 | そんなことよりも、ドルゴノ! オラ見てたぞ、オメは「原初の魂」に飲まれるのを恐れて、 本気で戦っていなかっただろう……!? |
| 75 | 74 | TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_037 | 以前のオラと同じだ! オメはまだ、「原初の魂」を制御できてねえ! |
| 76 | 75 | TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_038 | なんだオメは! オラが、ブッ飛ばしたヤツでねえか! そんな軟弱男に、とやかく言われたくねえ!! |
| 77 | 76 | TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_039 | な、な、なんだって……!? もいっぺん言ってみろ、この……鬼女っ!! |
| 78 | 77 | TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_040 | なんべんでも言ってやるよ、軟弱男め! 悔しかったら、オラと勝負して勝ってみろっ!! |
| 79 | 78 | TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_041 | い、いまは調子が悪くて戦えねえが……。 次に戦うときは、絶対に……絶対に負けねえからなっ! |
| 80 | 79 | TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_042 | うーむ……確かに弟の言うとおり、 ドルゴノは力を抑えていたように見えた。 |
| 81 | 80 | TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_043 | そもそも、今回の敵は、 彼女が本気を出さずとも、勝てる相手だったようだ。 残念ながら、「原初の魂」を御せるようになったとは思えぬ。 |
| 82 | 81 | TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_044 | ……言われてみれば、オラ、 みんなに迷惑かけたくなくて、力を抑えてたかもしれねえ……。 |
| 83 | 82 | TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_045 | ともかく、マムージャ族の討伐は成功したわけだ。 皆、ご苦労であった、「モラビー造船廠」へと戻ろう。 |
| 84 | 83 | TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_046 | Player、オメ、 ひとりで敵を蹴散らしちまうなんて、本当につええな。 なんせ、「悪鬼憑き」のオラを倒したくらいだもんな……。 |
| 85 | 84 | TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_047 | オラ、つええヤツが好きだ。 だから、オラ……オメのことが好きだぞ! |
| 86 | 85 | TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_050 | 「原初の魂」を手懐けるということは、 やはり、そう簡単なことではないようだ……。 |
| 87 | 86 | TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_051 | キュリアス・ゴージの方も、まだ不調が続いているようだった。 それにしても、わざわざ戦場にまで現れて、 ドルゴノに干渉してくるとはな……。 |
| 88 | 87 | TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_052 | どうも、我が弟の抱える問題がわかった気がする。 弟にとっては、大きな壁であることは間違いない……。 いや、こっちの話だ、気にせんでくれ。 |
| 89 | 88 | TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_053 | Playerよ、今回の協力に感謝する。 引き続き、ドルゴノの指導に手を貸してもらいたい。 |