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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_00,モラビー造船廠のブロークン・マウンテンは、何やら考え込んでいるようだ。
1,TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_01,ブロークン・マウンテンによると、あれからキュリアス・ゴージは不調に陥ってしまったようだ。ドルゴノに「原初の魂」を手懐けさせるため、マムージャ族の傭兵団を討伐することになった。外地ラノシアのニーム浮遊遺跡入口へ向かった「ブロークン・マウンテン」と合流しよう。
2,TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_02,ブロークン・マウンテンと合流した。冒険者は単独で敵の斥候を排除するよう頼まれた。ニーム浮遊遺跡の「」で見渡して、現れたマムージャ族を討伐しよう。
3,TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_03,で見渡して、現れたマムージャ族を討伐した。ニーム浮遊遺跡の「」で再度見渡して、現れたマムージャ族を討伐しよう。
4,TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_04,で見渡して、現れたマムージャ族を討伐した。ニーム浮遊遺跡の「ブロークン・マウンテン」と合流しよう。
5,TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_05,ブロークン・マウンテンと合流した。ドルゴノは「原初の魂」に飲まれなかったようだが、キュリアス・ゴージが現れ、彼女が本気で戦っていなかったという。ドルゴノはまだ「原初の魂」を手懐けていないようだ。モラビー造船廠へ戻った「ブロークン・マウンテン」と話そう。
6,TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_06,"ブロークン・マウンテンと話した。彼は、キュリアス・ゴージがドルゴノに干渉してきたことで、何やらわかったようだ。キュリアス・ゴージのことはさておき、余裕を持ってドルゴノを指導するため、鍛錬に励もう。
※戦士のレベルが65以上になると、モラビー造船廠のブロークン・マウンテンから次の戦士クエストを受注することができます。"
7,TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_07,
8,TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_08,
9,TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_09,
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22,TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_22,
23,TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_23,
24,TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_00,ニーム浮遊遺跡入口のブロークン・マウンテンと話す
25,TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_01,で見渡して敵を討伐
26,TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_02,で再度見渡して敵を討伐
27,TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_03,ブロークン・マウンテンと合流
28,TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_04,モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す
29,TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_05,
30,TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_06,
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47,TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_23,
48,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_000,"待っていたぞ、Player。
戦士隊を去った弟なのだが、あれから不調に陥ってしまい、
どういうわけか、「原初の魂」が震えなくなってしまったという。"
49,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_001,"そして、それを打開するためと、斧術士ギルドに入門したのだ。
斧術の基礎から学び直して、初心に返ってみるというが、
私はどうも、そういう問題ではない気がするのだがな……。"
50,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_002,"それはさておき、ドルゴノの件といこう。
彼女が「原初の魂」を手懐けるようになるには、
やはり、弟が克服したときと、同じ筋道しか考えられぬ。"
51,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_003,"すなわち、実戦の中で、仲間を護る決意を奮い立たせるということ。
危険な賭けではあるが、今のところほかに術はない。"
52,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_004,"ちょうど戦士隊に、討伐依頼がきている。
新大陸から渡って来た、マムージャ族の傭兵団が、
仕事にありつけず、愚連隊と化しているというのだ。"
53,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_005,"その愚連隊は、ニーム浮遊遺跡を根城にして、
黒渦団の輸送隊を襲うような事件を起こしているらしい。"
54,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_006,"あそこは、コボルド族との戦いの最前線。
マムージャ族まで相手にしている余裕はない。
そこで、我が戦士隊に白羽の矢が立ったというわけだ。"
55,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_007,"ドルゴノを含めた戦士隊で討伐に向かうので、
彼女が制御を失ったときのため、君にも参戦してほしい。
外地ラノシアの「ニーム浮遊遺跡」の入口で落ち合おう。"
56,TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_010,"マムージャ族って、どんなヤツらだ?
ドタール族よりも、つええのか?"
57,TEXT_JOBWAR630_02901_WARRIOR02901_000_011,"これは、Player殿!
お噂は、かねがね聞いております!
この度は、ご一緒できて光栄であります!"
58,TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_012,"うわっ! オメか、驚かすなよ!
いや、ちょっと、散歩してたら、兄者たちを見かけたもんでよ……。"
59,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_020,"よし、これで全員揃ったな。
敵のマムージャ族は、輸送隊を狙うための本隊と、
見張り役の斥候にわかれて展開しているようだ。"
60,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_021,"そこで、一番の使い手である君は単独で行動し、
谷間の道を進んで、敵の斥候を排除していってくれ。"
61,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_022,"我ら戦士隊とドルゴノは、山道を進軍して、
数の多い敵主力を蹴散らしていく。
こうして、北側の道が交わる地点で合流する作戦だ。"
62,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_023,"もし、ドルゴノが戦いの中で「原初の魂」に飲み込まれた場合、
我らは急いで退いて、君を呼んで止めてもらうこととする。"
63,TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_024,そんときは、遠慮なくオラをぶちのめしてくれ!
64,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_025,"それでは、無事に合流地点で会えることを祈る!
進軍開始!"
65,TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_028,やった! やったぞ!
66,TEXT_JOBWAR630_02901_WARRIOR02901_000_029,"ご無事でありましたか、Player殿!
単独で斥候を排除してしまうとは、さすがであります!"
67,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_030,"ふう……無事に済んだな。
どうやら、そちらは余裕だったようだが、
こちらも、首尾よくマムージャ族を討伐できたぞ。"
68,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_031,"見てのとおり、ドルゴノも、
「原初の魂」に飲み込まれることはなかった。"
69,TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_032,"やった! やった!
オラ、「古の悪鬼」に乗っ取られずに済んだぞ!
「原初の魂」ってやつを、制御できるようになったんだ!"
70,TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_033,(-聞き覚えのある声-)いんや、オメはまだ、「原初の魂」を手懐けられてねえ!
71,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_034,"キュリアス・ゴージ!
なぜこのようなところに……?"
72,TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_035,"ちょ、ちょっと、散歩してたら……
兄者たちを、その……み、見かけたもんでよ……うん。"
73,TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_036,"そんなことよりも、ドルゴノ!
オラ見てたぞ、オメは「原初の魂」に飲まれるのを恐れて、
本気で戦っていなかっただろう……!?"
74,TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_037,"以前のオラと同じだ!
オメはまだ、「原初の魂」を制御できてねえ!"
75,TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_038,"なんだオメは!
オラが、ブッ飛ばしたヤツでねえか!
そんな軟弱男に、とやかく言われたくねえ!!"
76,TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_039,"な、な、なんだって……!?
もいっぺん言ってみろ、この……鬼女っ!!"
77,TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_040,"なんべんでも言ってやるよ、軟弱男め!
悔しかったら、オラと勝負して勝ってみろっ!!"
78,TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_041,"い、いまは調子が悪くて戦えねえが……。
次に戦うときは、絶対に……絶対に負けねえからなっ!"
79,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_042,"うーむ……確かに弟の言うとおり、
ドルゴノは力を抑えていたように見えた。"
80,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_043,"そもそも、今回の敵は、
彼女が本気を出さずとも、勝てる相手だったようだ。
残念ながら、「原初の魂」を御せるようになったとは思えぬ。"
81,TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_044,"……言われてみれば、オラ、
みんなに迷惑かけたくなくて、力を抑えてたかもしれねえ……。"
82,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_045,"ともかく、マムージャ族の討伐は成功したわけだ。
皆、ご苦労であった、「モラビー造船廠」へと戻ろう。"
83,TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_046,"Player、オメ、
ひとりで敵を蹴散らしちまうなんて、本当につええな。
なんせ、「悪鬼憑き」のオラを倒したくらいだもんな……。"
84,TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_047,"オラ、つええヤツが好きだ。
だから、オラ……オメのことが好きだぞ!"
85,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_050,"「原初の魂」を手懐けるということは、
やはり、そう簡単なことではないようだ……。"
86,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_051,"キュリアス・ゴージの方も、まだ不調が続いているようだった。
それにしても、わざわざ戦場にまで現れて、
ドルゴノに干渉してくるとはな……。"
87,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_052,"どうも、我が弟の抱える問題がわかった気がする。
弟にとっては、大きな壁であることは間違いない……。
いや、こっちの話だ、気にせんでくれ。"
88,TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_053,"Playerよ、今回の協力に感謝する。
引き続き、ドルゴノの指導に手を貸してもらいたい。"