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xiashtra 50686a9eb0 7.50 (#106)
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2026-04-28 13:48:40 -05:00

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10TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_00再会の市のキュリアス・ゴージは、どことなく穏やかな表情をしている。
21TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_01キュリアスゴージから、馬を届けるよう頼まれた。再会の市の「陽気な遊牧民」と話して「馬」に騎乗させてもらおう。
32TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_02陽気な遊牧民と話して馬に騎乗した。馬に騎乗した状態で、アジムステップのモル・イローにいる「モル族の羊飼い」のもとへ行き「馬」を届けよう。 ※再会の市にいる「陽気な遊牧民」に話しかけると「馬」に騎乗できます。
43TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_03モル族の羊飼いに馬を届けた。モル・イローの「キュリアス・ゴージ」と話そう。
54TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_04キュリアス・ゴージと話した。彼はドルゴノに恋していることに気づき、気持ちを伝えることにしたようだ。再会の市へ戻った「キュリアス・ゴージ」と合流しよう。
65TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_05キュリアス・ゴージと合流したところ、ドルゴノが戻っていた。彼女によると、チャガン族はモル・イローを襲撃しようとしているようだ。キュリアス・ゴージは、ドルゴノに気持ちを伝えることができなかった。彼を励ますために、再会の市の「キュリアス・ゴージ」にエモート「平手打ち」をしよう。
76TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_06キュリアス・ゴージに平手打ちをした。チャガン族を倒すために、モル・イロー付近へ向かった「ドルゴノ」と合流しよう。
87TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_07ドルゴノと合流した。キュリアス・ゴージはドルゴノに思いを伝えて不調を乗り越え、三人でチャガン族を倒すことができた。アジムステップのキュリアス・ゴージと勝利を分かち合おう。
98TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_08キュリアス・ゴージはまたも「原初の魂」に飲まれてしまい、ドルゴノの言葉で我に返るのだった。ドルゴノは部族のもとへ帰っていった。モル・イロー付近の「キュリアス・ゴージ」と話そう。
109TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_09キュリアス・ゴージと話した。低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「ブロークン・マウンテン」と話そう。
1110TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_10ブロークン・マウンテンと話した。キュリアス・ゴージは、今回の一件で戦士隊の教官を辞めることにしたようだ。これからも修行を続けるという彼に負けないよう、鍛錬を続けよう。 ※以下の条件を満たすと、隠れ滝のキュリアス・ゴージから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 2.TANKロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
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2423TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_23
2524TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_00陽気な遊牧民と話して馬に乗る
2625TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_01馬に乗ってモル族の羊飼いのもとへ行く
2726TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_02キュリアス・ゴージと話す
2827TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_03再会の市のキュリアス・ゴージと話す
2928TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_04キュリアス・ゴージにエモート「平手打ち」をする
3029TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_05モル・イロー付近のドルゴノと合流
3130TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_06モル・イロー付近のドルゴノと合流
3231TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_07キュリアス・ゴージと話す
3332TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_08モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す
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4948TEXT_JOBWAR700_02904_SYSTEM_100_000本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「神託とともに」を完了する必要があります。
5049TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_000おお、Player! ちょうどいいところに来たな。 急なんだが、ちょっと手を貸してくれねえか?
5150TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_001実はオラ、ここの商人たちとすっかり仲良くなって、 「馬」を買った客まで届けるという仕事を手伝ってるんだ。
5251TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_002だが、大口の注文が入って、オラだけでは手が足りねえんだよ。 そこで、オメにも馬に乗って、客まで届けてもらいたい。
5352TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_003市場の「陽気な遊牧民」に声をかけ、馬に乗せてもらって、 客が待つモル・イローまで、ひとっ走りしてくれ。 オラは先に行ってるから、向こうで落ち合おう。
5453TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_05あれ? オメ、馬はどうした? 再会の市の「陽気な遊牧民」に声をかけ、 馬に乗せてもらって、ここにいる客まで届けてくれよ。
5554TEXT_JOBWAR700_02904_SHEPHERD02903_100_006あれ? 馬はまだかな? 再会の市の「陽気な遊牧民」に注文した馬を、 ここまで届けてもらうはずなんだがね……。
5655TEXT_JOBWAR700_02904_SYSTEM_100_007再会の市の「陽気な遊牧民」に話しかけ、 「馬」に騎乗した状態で、「モル族の羊飼い」のもとに来ましょう。
5756TEXT_JOBWAR700_02904_MERCHANT02903_000_008アンタが、ゴージの言ってたヤツだな……? じゃあ、この馬をモル・イローにいる、 「モル族の羊飼い」まで、届けてくれ!
5857TEXT_JOBWAR700_02904_MERCHANT02903_000_009おいおい、馬が戻ってきてしまったぞ……。 今度こそ、途中で降りずにモル・イローにいる、 「モル族の羊飼い」まで、届けてくれよな!
5958TEXT_JOBWAR700_02904_SHEPHERD02903_000_010ありがとう、これで注文した馬がすべて届いた。 たくさんの羊を飼うには、馬も数が必要なんでね。 先に届けてくれた人なら、集落の外れで待ってたよ。
6059TEXT_JOBWAR700_02904_SHEPHERD02903_000_011ありがとう、これで注文した馬がすべて届いた。 たくさんの羊を飼うには、馬も数が必要なんでね。 先に届けてくれた人なら、集落の外れで待ってたよ。
6160TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_015手伝ってくれて、ありがとよ。 いいもんだろ、この壮大な草原を馬で駆け抜けるって……。
6261TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_016オラ、幼い頃から戦士として強くなることばかり考えてきた。 でも、戦えなくなって、この異郷の大草原で、 初めて、戦士ってものから離れたんだ。
6362TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_017すると、己がいかに戦士や戦いのことばかりで、 何も見えてなかったのかわかった……。
6463TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_018オラ、ドルゴノに負けたから悔しくて、 アイツのことが気になってるんだと思ってたが……。 それは、戦士としての誇りが、思いを曇らせていただけだ。
6564TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_019そんな、雲が晴れて、 やっと己の本当の気持ちに気づいたんだよ……。
6665TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_020オラは……ドルゴノに……恋をしてるんだ。
6766TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_021アイツに負けたのは、 弱かったからでも、修行が足りなかったからでもねえ。 本当は、オラがドルゴノに、恋してしまったからだ……。
6867TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_022それに気づいてから、オラ少しずつ、 前のように、「原初の魂」が震えるようになってきた。
6968TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_023でも、まだ本調子じゃねえ。 オラ、ドルゴノが戻ってきたら、この気持ちを伝える。 そうすることで、オラはこの壁を乗り越えられるはずだ!
7069TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_024さあ、再会の市へ戻ろう。 あとは、アイツが帰ってくるのを待つだけだな。
7170TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_029Player! 大変だ! 大変なんだよ……!
7271TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_030ド、ドルゴノが戻ってきてたんだ……。 よし、オラ、思いを伝えるぞ。
7372TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_031ドルゴノ! オ、オラ……オラ……オ、オメの……オラ……
7473TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_032なんだオメ? どうした……?
7574TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_100_032いや、そんなことより、大変なんだよ! チャガン族が、今度はモル・イローを襲撃しようとしてるんだ!
7675TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_033ヤツらケレル族を襲ったことで、 他部族から略奪することに味をしめちまったみてえだ!
7776TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_034チャガン族はいま、モル・イローの付近に潜んでいる。 襲撃の前に、こちらから乗り込んで倒してやろう!
7877TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_035……情けねえ、何も言えなかった。 だが、恥ずかしいけれど、どんな強敵と戦うよりも、 オラ、気持ちを伝えるのが……怖くてしょうがねえ。
7978TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_036だから、頼む……前のように、オラを「平手打ち」して、 オラの中から、不安を追い出してくれ!
8079TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_039頼む……前のように、オラを「平手打ち」して、 オラの中から、不安を追い出してくれ!
8180TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_100_039頼む……前のように、オラを「平手打ち」して、 オラの中から、不安を追い出してくれ!
8281TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_040くーーーっ、効いたぜ……ありがとよ! なんだか、オメ、平手打ちまで強くなってんな!
8382TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_041よし、今度こそアイツに気持ちを伝えて、完全復活してやる! さあ、オラたちも「ドルゴノ」のもとに向かうぞ!
8483TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_050チャガン族は、この先に潜んでる。 ヤツらを率いる族長の「ナヤガ」は手強いぞ。 なんせ、ヤツは「悪鬼憑き」になっても、自我が保てるんだ。
8584TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_051ヤツに「奥の手」を使われたら、オラだけじゃ太刀打ちできねえが、 Playerがいるなら、なんとかなるかも……。
8685TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_100_051ところで、ゴージ、オメは力を取り戻せたのか?
8786TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_052オ、オ……オラ、オメのことが好きだぁーーーーっ!!
8887TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_053こ、これから戦うってときに、何言ってんだオメ! 大体、声がデカすぎだ! 敵が潜んでんだぞ!
8988TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_054ほら見たことか、ヤツらが来ちまったぞ!
9089TEXT_JOBWAR700_02904_NAYAGA_000_055何やら騒がしいと思えば、ドルゴノではないか……? 我が部族から抜けた者が何用だ?
9190TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_056オメら、よくもケレル族を襲ってくれたな! ほかの集落まで狙っているとは、そこまで堕ちたか!
9291TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_057オラは、こいつらのおかげで「古の悪鬼」に乗っ取られなくなった! 悪鬼を制した力で、オメらを倒してやるんだ!
9392TEXT_JOBWAR700_02904_NAYAGA_000_058ふん、聖なる「神憑き」を捨て去るとは罰当たりめが……。 我らの手により、天罰を受けるがいい!
9493TEXT_JOBWAR700_02904_NAYAGA_000_059血を求める暗き夜の女神、ナーマよ……! 我に神の力を与えたまええええ!! ウオオオオオオオオッ!!
9594TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_060Player! ゴージ! ヤツらを、ぶちのめしてやるぞ!
9695TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_061うおおおお! 「原初の魂」が湧き上がってきたぞ! 任せてくれ! オラ、とことん暴れてやる!
9796TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_070やったぞ! チャガン族をやっつけた! これで、オラはケレル族に戻れるんだ……!
9897TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_071ゴージ、戦えるようになったんだな!? オメがこんなに強かったなんて……。
9998TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_072どうした……ゴージ……?
10099TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_073グガガォガォォガォォォォアァァァァァァ!!
101100TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_074おい、しっかりしろ! オメの強さは、よーくわかった!
102101TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_075オラ、つええヤツが好きだ! だから、オラ……オラ……
103102TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_076オラ、オメのことが好きだーーーー!!
104103TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_080なんてこった……オラ、またやっちまったんだな……。 調子に乗り過ぎちまって、我を忘れて……。
105104TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_081でも、チャガン族を倒せたんだ。 ゴージ、Player、本当にありがとな! これでやっと、オラはケレル族に受け入れてもらえる。
106105TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_082部族に戻ったら、オラがみんなに、 「原初の魂」を制御する術を教えてやるんだ。 そして、ゴージ……オメも、ケレル族の一員にならねえか……?
107106TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_083オラの婿になって、部族の再建を手伝ってくれ!
108107TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_084……すまねえが、 オラ、今回の件でまだまだ未熟だって痛感したんだ。 もう「原初の魂」に飲まれることはねえと思ってたんだがな……。
109108TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_085オラ、嫁をもらうにはまだ早い。 もっともっと、修行しなきゃいけねえみてえだ。
110109TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_086そして、いつか一番の戦士…… いや、Playerが一番なら、 せめて、二番の戦士になってから、オラ……オメのもとにいくぞ!
111110TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_087そうか……わかった。 でも、二番の戦士はオラだぞ! Playerの次に強いのは、オラだからな!
112111TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_088な、なに言ってんだオメ! 二番の戦士はオラに決まってんだろうが!
113112TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_089その決着も、いつかつけような……。 それじゃあ、オラ、ケレル族のもとへ戻る。 ゴージ、Player、達者でな!
114113TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_090オメ、あんな化け物みたいなヤツを、 よくも、ひとりで相手できたもんだよな……。
115114TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_091やっぱり、最強の戦士はオメだ。 でも、忘れるなよ、すぐ後ろには二番のオラがいるからな。 オラがいつでも、一番の座を狙ってるんだぞ……!
116115TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_092そういや、兄者が心配してるだろうな。 一緒に、モラビー造船廠へ行って、 「ブロークン・マウンテン」を安心させてやろう。
117116TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_100_095今回もふたりに迷惑かけちまったな……。 オラ、兄者に言わなきゃならねえことがあるんだ。
118117TEXT_JOBWAR700_02904_BROKENMOUNTAIN_000_100Player、今回の尽力に感謝する! 君のおかげで、弟が力を取り戻し、無事に帰ってきた。 ドルゴノも大変だったようだが、なんとか部族に戻ったそうだな。
119118TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_101兄者、今回のことで、またふたりに迷惑をかけちまって、 オラは、教官の器じゃねえって痛感した。
120119TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_102ワガママ言ってすまねえが、戦士隊には戻れない。 オラ……まだまだ、修行を続けたいんだ!
121120TEXT_JOBWAR700_02904_BROKENMOUNTAIN_000_103……お前はきっと、そう言うと思っていたぞ。 わかった……戦士隊のことは私に任せて、 お前は、己の道を行くがいい。
122121TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_104ありがてえ! それじゃあ、さっそく隠れ滝に戻って、修行だ修行!
123122TEXT_JOBWAR700_02904_BROKENMOUNTAIN_000_105ふう……大きな壁を乗り越えたものの、相も変わらずだな……。 これに懲りることなく、これからも我ら兄弟と、 付き合ってもらえたら幸いだ……では、また会おう。
124123TEXT_JOBWAR700_02904_SYSTEM_100_200「戦士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「戦士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
125124TEXT_JOBWAR700_02904_SYSTEM_100_2011.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。
126125TEXT_JOBWAR700_02904_SYSTEM_100_2022.TANKロールの、  「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
127126TEXT_JOBWAR700_02904_SYSTEM_100_203条件を満たし、隠れ滝の「キュリアス・ゴージ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!