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0,TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_00,再会の市のキュリアス・ゴージは、どことなく穏やかな表情をしている。
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1,TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_01,キュリアスゴージから、馬を届けるよう頼まれた。再会の市の「陽気な遊牧民」と話して「馬」に騎乗させてもらおう。
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2,TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_02,"陽気な遊牧民と話して馬に騎乗した。馬に騎乗した状態で、アジムステップのモル・イローにいる「モル族の羊飼い」のもとへ行き「馬」を届けよう。
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※再会の市にいる「陽気な遊牧民」に話しかけると「馬」に騎乗できます。"
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3,TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_03,モル族の羊飼いに馬を届けた。モル・イローの「キュリアス・ゴージ」と話そう。
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4,TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_04,キュリアス・ゴージと話した。彼はドルゴノに恋していることに気づき、気持ちを伝えることにしたようだ。再会の市へ戻った「キュリアス・ゴージ」と合流しよう。
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5,TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_05,キュリアス・ゴージと合流したところ、ドルゴノが戻っていた。彼女によると、チャガン族はモル・イローを襲撃しようとしているようだ。キュリアス・ゴージは、ドルゴノに気持ちを伝えることができなかった。彼を励ますために、再会の市の「キュリアス・ゴージ」にエモート「平手打ち」をしよう。
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6,TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_06,キュリアス・ゴージに平手打ちをした。チャガン族を倒すために、モル・イロー付近へ向かった「ドルゴノ」と合流しよう。
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7,TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_07,ドルゴノと合流した。キュリアス・ゴージはドルゴノに思いを伝えて不調を乗り越え、三人でチャガン族を倒すことができた。アジムステップのキュリアス・ゴージと勝利を分かち合おう。
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8,TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_08,キュリアス・ゴージはまたも「原初の魂」に飲まれてしまい、ドルゴノの言葉で我に返るのだった。ドルゴノは部族のもとへ帰っていった。モル・イロー付近の「キュリアス・ゴージ」と話そう。
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9,TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_09,キュリアス・ゴージと話した。低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「ブロークン・マウンテン」と話そう。
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10,TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_10,"ブロークン・マウンテンと話した。キュリアス・ゴージは、今回の一件で戦士隊の教官を辞めることにしたようだ。これからも修行を続けるという彼に負けないよう、鍛錬を続けよう。
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※以下の条件を満たすと、隠れ滝のキュリアス・ゴージから、新たなジョブクエストを受注することができます。
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1.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
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「漆黒のヴィランズ」を完了する。
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2.TANKロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
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11,TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_11,
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12,TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_12,
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13,TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_13,
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14,TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_14,
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15,TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_15,
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16,TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_16,
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17,TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_17,
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18,TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_18,
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19,TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_19,
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20,TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_20,
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21,TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_21,
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22,TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_22,
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23,TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_23,
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24,TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_00,陽気な遊牧民と話して馬に乗る
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25,TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_01,馬に乗ってモル族の羊飼いのもとへ行く
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26,TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_02,キュリアス・ゴージと話す
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27,TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_03,再会の市のキュリアス・ゴージと話す
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28,TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_04,キュリアス・ゴージにエモート「平手打ち」をする
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29,TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_05,モル・イロー付近のドルゴノと合流
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30,TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_06,モル・イロー付近のドルゴノと合流
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31,TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_07,キュリアス・ゴージと話す
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32,TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_08,モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す
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33,TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_09,
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34,TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_10,
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35,TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_11,
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36,TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_12,
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37,TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_13,
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38,TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_14,
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39,TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_15,
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40,TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_16,
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41,TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_17,
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42,TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_18,
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43,TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_19,
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44,TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_20,
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45,TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_21,
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46,TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_22,
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47,TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_23,
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48,TEXT_JOBWAR700_02904_SYSTEM_100_000,"本クエストを進行するためには、
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「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、
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「神託とともに」を完了する必要があります。"
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49,TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_000,"おお、Player!
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ちょうどいいところに来たな。
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急なんだが、ちょっと手を貸してくれねえか?"
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50,TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_001,"実はオラ、ここの商人たちとすっかり仲良くなって、
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「馬」を買った客まで届けるという仕事を手伝ってるんだ。"
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51,TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_002,"だが、大口の注文が入って、オラだけでは手が足りねえんだよ。
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そこで、オメにも馬に乗って、客まで届けてもらいたい。"
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52,TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_003,"市場の「陽気な遊牧民」に声をかけ、馬に乗せてもらって、
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客が待つモル・イローまで、ひとっ走りしてくれ。
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オラは先に行ってるから、向こうで落ち合おう。"
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53,TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_05,"あれ? オメ、馬はどうした?
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再会の市の「陽気な遊牧民」に声をかけ、
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||
馬に乗せてもらって、ここにいる客まで届けてくれよ。"
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54,TEXT_JOBWAR700_02904_SHEPHERD02903_100_006,"あれ? 馬はまだかな?
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再会の市の「陽気な遊牧民」に注文した馬を、
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ここまで届けてもらうはずなんだがね……。"
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55,TEXT_JOBWAR700_02904_SYSTEM_100_007,"再会の市の「陽気な遊牧民」に話しかけ、
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「馬」に騎乗した状態で、「モル族の羊飼い」のもとに来ましょう。"
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56,TEXT_JOBWAR700_02904_MERCHANT02903_000_008,"アンタが、ゴージの言ってたヤツだな……?
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じゃあ、この馬をモル・イローにいる、
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「モル族の羊飼い」まで、届けてくれ!"
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57,TEXT_JOBWAR700_02904_MERCHANT02903_000_009,"おいおい、馬が戻ってきてしまったぞ……。
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今度こそ、途中で降りずにモル・イローにいる、
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「モル族の羊飼い」まで、届けてくれよな!"
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58,TEXT_JOBWAR700_02904_SHEPHERD02903_000_010,"ありがとう、これで注文した馬がすべて届いた。
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||
たくさんの羊を飼うには、馬も数が必要なんでね。
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||
先に届けてくれた人なら、集落の外れで待ってたよ。"
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59,TEXT_JOBWAR700_02904_SHEPHERD02903_000_011,"ありがとう、これで注文した馬がすべて届いた。
|
||
たくさんの羊を飼うには、馬も数が必要なんでね。
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||
先に届けてくれた人なら、集落の外れで待ってたよ。"
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60,TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_015,"手伝ってくれて、ありがとよ。
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いいもんだろ、この壮大な草原を馬で駆け抜けるって……。"
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61,TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_016,"オラ、幼い頃から戦士として強くなることばかり考えてきた。
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でも、戦えなくなって、この異郷の大草原で、
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初めて、戦士ってものから離れたんだ。"
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62,TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_017,"すると、己がいかに戦士や戦いのことばかりで、
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何も見えてなかったのかわかった……。"
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63,TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_018,"オラ、ドルゴノに負けたから悔しくて、
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アイツのことが気になってるんだと思ってたが……。
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それは、戦士としての誇りが、思いを曇らせていただけだ。"
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64,TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_019,"そんな、雲が晴れて、
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やっと己の本当の気持ちに気づいたんだよ……。"
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65,TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_020,オラは……ドルゴノに……恋をしてるんだ。
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66,TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_021,"アイツに負けたのは、
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弱かったからでも、修行が足りなかったからでもねえ。
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本当は、オラがドルゴノに、恋してしまったからだ……。"
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67,TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_022,"それに気づいてから、オラ少しずつ、
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前のように、「原初の魂」が震えるようになってきた。"
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68,TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_023,"でも、まだ本調子じゃねえ。
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オラ、ドルゴノが戻ってきたら、この気持ちを伝える。
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そうすることで、オラはこの壁を乗り越えられるはずだ!"
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69,TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_024,"さあ、再会の市へ戻ろう。
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あとは、アイツが帰ってくるのを待つだけだな。"
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70,TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_029,"Player!
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大変だ! 大変なんだよ……!"
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71,TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_030,"ド、ドルゴノが戻ってきてたんだ……。
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よし、オラ、思いを伝えるぞ。"
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72,TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_031,"ドルゴノ!
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オ、オラ……オラ……オ、オメの……オラ……"
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73,TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_032,なんだオメ? どうした……?
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74,TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_100_032,"いや、そんなことより、大変なんだよ!
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チャガン族が、今度はモル・イローを襲撃しようとしてるんだ!"
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75,TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_033,"ヤツらケレル族を襲ったことで、
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他部族から略奪することに味をしめちまったみてえだ!"
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76,TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_034,"チャガン族はいま、モル・イローの付近に潜んでいる。
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襲撃の前に、こちらから乗り込んで倒してやろう!"
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77,TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_035,"……情けねえ、何も言えなかった。
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だが、恥ずかしいけれど、どんな強敵と戦うよりも、
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オラ、気持ちを伝えるのが……怖くてしょうがねえ。"
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78,TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_036,"だから、頼む……前のように、オラを「平手打ち」して、
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オラの中から、不安を追い出してくれ!"
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79,TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_039,"頼む……前のように、オラを「平手打ち」して、
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||
オラの中から、不安を追い出してくれ!"
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80,TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_100_039,"頼む……前のように、オラを「平手打ち」して、
|
||
オラの中から、不安を追い出してくれ!"
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81,TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_040,"くーーーっ、効いたぜ……ありがとよ!
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なんだか、オメ、平手打ちまで強くなってんな!"
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82,TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_041,"よし、今度こそアイツに気持ちを伝えて、完全復活してやる!
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さあ、オラたちも「ドルゴノ」のもとに向かうぞ!"
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83,TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_050,"チャガン族は、この先に潜んでる。
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ヤツらを率いる族長の「ナヤガ」は手強いぞ。
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なんせ、ヤツは「悪鬼憑き」になっても、自我が保てるんだ。"
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84,TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_051,"ヤツに「奥の手」を使われたら、オラだけじゃ太刀打ちできねえが、
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Playerがいるなら、なんとかなるかも……。"
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85,TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_100_051,ところで、ゴージ、オメは力を取り戻せたのか?
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86,TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_052,オ、オ……オラ、オメのことが好きだぁーーーーっ!!
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87,TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_053,"こ、これから戦うってときに、何言ってんだオメ!
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大体、声がデカすぎだ! 敵が潜んでんだぞ!"
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88,TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_054,ほら見たことか、ヤツらが来ちまったぞ!
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89,TEXT_JOBWAR700_02904_NAYAGA_000_055,"何やら騒がしいと思えば、ドルゴノではないか……?
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我が部族から抜けた者が何用だ?"
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90,TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_056,"オメら、よくもケレル族を襲ってくれたな!
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ほかの集落まで狙っているとは、そこまで堕ちたか!"
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91,TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_057,"オラは、こいつらのおかげで「古の悪鬼」に乗っ取られなくなった!
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悪鬼を制した力で、オメらを倒してやるんだ!"
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92,TEXT_JOBWAR700_02904_NAYAGA_000_058,"ふん、聖なる「神憑き」を捨て去るとは罰当たりめが……。
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我らの手により、天罰を受けるがいい!"
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93,TEXT_JOBWAR700_02904_NAYAGA_000_059,"血を求める暗き夜の女神、ナーマよ……!
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我に神の力を与えたまええええ!!
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ウオオオオオオオオッ!!"
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94,TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_060,"Player! ゴージ!
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ヤツらを、ぶちのめしてやるぞ!"
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95,TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_061,"うおおおお! 「原初の魂」が湧き上がってきたぞ!
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任せてくれ! オラ、とことん暴れてやる!"
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96,TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_070,"やったぞ!
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||
チャガン族をやっつけた!
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||
これで、オラはケレル族に戻れるんだ……!"
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97,TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_071,"ゴージ、戦えるようになったんだな!?
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オメがこんなに強かったなんて……。"
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98,TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_072,どうした……ゴージ……?
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||
99,TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_073,グガガォガォォガォォォォアァァァァァァ!!
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100,TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_074,"おい、しっかりしろ!
|
||
オメの強さは、よーくわかった!"
|
||
101,TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_075,"オラ、つええヤツが好きだ!
|
||
だから、オラ……オラ……"
|
||
102,TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_076,オラ、オメのことが好きだーーーー!!
|
||
103,TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_080,"なんてこった……オラ、またやっちまったんだな……。
|
||
調子に乗り過ぎちまって、我を忘れて……。"
|
||
104,TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_081,"でも、チャガン族を倒せたんだ。
|
||
ゴージ、Player、本当にありがとな!
|
||
これでやっと、オラはケレル族に受け入れてもらえる。"
|
||
105,TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_082,"部族に戻ったら、オラがみんなに、
|
||
「原初の魂」を制御する術を教えてやるんだ。
|
||
そして、ゴージ……オメも、ケレル族の一員にならねえか……?"
|
||
106,TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_083,オラの婿になって、部族の再建を手伝ってくれ!
|
||
107,TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_084,"……すまねえが、
|
||
オラ、今回の件でまだまだ未熟だって痛感したんだ。
|
||
もう「原初の魂」に飲まれることはねえと思ってたんだがな……。"
|
||
108,TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_085,"オラ、嫁をもらうにはまだ早い。
|
||
もっともっと、修行しなきゃいけねえみてえだ。"
|
||
109,TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_086,"そして、いつか一番の戦士……
|
||
いや、Playerが一番なら、
|
||
せめて、二番の戦士になってから、オラ……オメのもとにいくぞ!"
|
||
110,TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_087,"そうか……わかった。
|
||
でも、二番の戦士はオラだぞ!
|
||
Playerの次に強いのは、オラだからな!"
|
||
111,TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_088,"な、なに言ってんだオメ!
|
||
二番の戦士はオラに決まってんだろうが!"
|
||
112,TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_089,"その決着も、いつかつけような……。
|
||
それじゃあ、オラ、ケレル族のもとへ戻る。
|
||
ゴージ、Player、達者でな!"
|
||
113,TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_090,"オメ、あんな化け物みたいなヤツを、
|
||
よくも、ひとりで相手できたもんだよな……。"
|
||
114,TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_091,"やっぱり、最強の戦士はオメだ。
|
||
でも、忘れるなよ、すぐ後ろには二番のオラがいるからな。
|
||
オラがいつでも、一番の座を狙ってるんだぞ……!"
|
||
115,TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_092,"そういや、兄者が心配してるだろうな。
|
||
一緒に、モラビー造船廠へ行って、
|
||
「ブロークン・マウンテン」を安心させてやろう。"
|
||
116,TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_100_095,"今回もふたりに迷惑かけちまったな……。
|
||
オラ、兄者に言わなきゃならねえことがあるんだ。"
|
||
117,TEXT_JOBWAR700_02904_BROKENMOUNTAIN_000_100,"Player、今回の尽力に感謝する!
|
||
君のおかげで、弟が力を取り戻し、無事に帰ってきた。
|
||
ドルゴノも大変だったようだが、なんとか部族に戻ったそうだな。"
|
||
118,TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_101,"兄者、今回のことで、またふたりに迷惑をかけちまって、
|
||
オラは、教官の器じゃねえって痛感した。"
|
||
119,TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_102,"ワガママ言ってすまねえが、戦士隊には戻れない。
|
||
オラ……まだまだ、修行を続けたいんだ!"
|
||
120,TEXT_JOBWAR700_02904_BROKENMOUNTAIN_000_103,"……お前はきっと、そう言うと思っていたぞ。
|
||
わかった……戦士隊のことは私に任せて、
|
||
お前は、己の道を行くがいい。"
|
||
121,TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_104,"ありがてえ!
|
||
それじゃあ、さっそく隠れ滝に戻って、修行だ修行!"
|
||
122,TEXT_JOBWAR700_02904_BROKENMOUNTAIN_000_105,"ふう……大きな壁を乗り越えたものの、相も変わらずだな……。
|
||
これに懲りることなく、これからも我ら兄弟と、
|
||
付き合ってもらえたら幸いだ……では、また会おう。"
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123,TEXT_JOBWAR700_02904_SYSTEM_100_200,"「戦士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
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次の「戦士」のジョブクエストを開始するためには、
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以下の条件を満たす必要があります。"
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124,TEXT_JOBWAR700_02904_SYSTEM_100_201,"1.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
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「漆黒のヴィランズ」を完了する。"
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125,TEXT_JOBWAR700_02904_SYSTEM_100_202,"2.TANKロールの、
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「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
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126,TEXT_JOBWAR700_02904_SYSTEM_100_203,"条件を満たし、隠れ滝の「キュリアス・ゴージ」に話しかけ、
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新たなジョブクエストを開始しましょう!"
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