mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-29 04:59:11 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
164 lines
11 KiB
CSV
164 lines
11 KiB
CSV
0,TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_00,アラミガン・クォーターのアレンヴァルドは、ニヤニヤしている。
|
|
1,TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_01,
|
|
2,TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_02,
|
|
3,TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_03,
|
|
4,TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_04,
|
|
5,TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_05,
|
|
6,TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_06,
|
|
7,TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_07,
|
|
8,TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_08,
|
|
9,TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_09,
|
|
10,TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_STMBDB104_02965_TODO_00,アラミガン・クォーターのリセと話す
|
|
25,TEXT_STMBDB104_02965_TODO_01,リセと再度話す
|
|
26,TEXT_STMBDB104_02965_TODO_02,捕虜収容所の衛兵と話す
|
|
27,TEXT_STMBDB104_02965_TODO_03,
|
|
28,TEXT_STMBDB104_02965_TODO_04,
|
|
29,TEXT_STMBDB104_02965_TODO_05,
|
|
30,TEXT_STMBDB104_02965_TODO_06,
|
|
31,TEXT_STMBDB104_02965_TODO_07,
|
|
32,TEXT_STMBDB104_02965_TODO_08,
|
|
33,TEXT_STMBDB104_02965_TODO_09,
|
|
34,TEXT_STMBDB104_02965_TODO_10,
|
|
35,TEXT_STMBDB104_02965_TODO_11,
|
|
36,TEXT_STMBDB104_02965_TODO_12,
|
|
37,TEXT_STMBDB104_02965_TODO_13,
|
|
38,TEXT_STMBDB104_02965_TODO_14,
|
|
39,TEXT_STMBDB104_02965_TODO_15,
|
|
40,TEXT_STMBDB104_02965_TODO_16,
|
|
41,TEXT_STMBDB104_02965_TODO_17,
|
|
42,TEXT_STMBDB104_02965_TODO_18,
|
|
43,TEXT_STMBDB104_02965_TODO_19,
|
|
44,TEXT_STMBDB104_02965_TODO_20,
|
|
45,TEXT_STMBDB104_02965_TODO_21,
|
|
46,TEXT_STMBDB104_02965_TODO_22,
|
|
47,TEXT_STMBDB104_02965_TODO_23,
|
|
48,TEXT_STMBDB104_02965_ALPHINAUD_000_001,"なんだか最近、からかわれる頻度が増してきた気がするぞ。
|
|
何故だ……何故こうなってしまったんだ……!?"
|
|
49,TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_010,"冗談はともかくとして、せっかくの朗報なんだ。
|
|
「廃王の黄金」を発見したってことを、
|
|
リセに報せてやらないか?"
|
|
50,TEXT_STMBDB104_02965_ALPHINAUD_000_011,そうだね、きっと喜んでくれることだろう。
|
|
51,TEXT_STMBDB104_02965_JMOLDVA_000_012,"それでは、助っ人の仕事もこれで終いということで……。
|
|
私は、ここで失礼させていただきやす。"
|
|
52,TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_013,"ああ、助かったよ。
|
|
マハにも、よろしく伝えておいてくれ。"
|
|
53,TEXT_STMBDB104_02965_ALPHINAUD_000_014,"さて、確か「リセ」は会議のため市街地に来ているはずだったね。
|
|
辺りを探して、声をかけるとしよう。"
|
|
54,TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_020,"珍しい取り合わせね。
|
|
三人そろってどうしたの?"
|
|
55,TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_021,"リセに報告したいことがあるんだ。
|
|
Playerたちと見つけた、ある物についてね。"
|
|
56,TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_022,"廃王テオドリックの隠し財宝を発見したですって?
|
|
すごいじゃない!"
|
|
57,TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_023,"それで、財宝の使い道なんだが……
|
|
貧しさに苦しむアラミゴの人々のために使ってもらいたいんだ。"
|
|
58,TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_024,アレンヴァルド……。
|
|
59,TEXT_STMBDB104_02965_ALPHINAUD_000_025,"王宮の地下監獄から、財宝の秘匿場所までの地図も作ってある。
|
|
後ほど、解放軍の闘士の中から、信頼できる者たちを選抜して、
|
|
回収に向かわせてもらえると、ありがたい。"
|
|
60,TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_026,"わかったわ。
|
|
あなたたちの想い、決して無駄にしないって約束する。
|
|
しっかりと使い方を考えないといけないね。"
|
|
61,TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_027,ありがとう。
|
|
62,TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_028,"それと、もうひとつ提案がある。
|
|
アルフィノに「廃王の黄金」を元手にした支援策について、
|
|
検討してもらいたいんだが、どうかな?"
|
|
63,TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_029,"俺は、細かいことが苦手な性分だし、何より学がない。
|
|
単に金をバラまくだけじゃ、問題が解決しないことはわかるが、
|
|
具体的にどうすればいいのかまでは、頭が回らないんだ。"
|
|
64,TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_030,"いい考えだね。
|
|
……アタシからもお願いさせて。
|
|
中立の「暁」からの視点で、案を作ってもらえると嬉しいな。"
|
|
65,TEXT_STMBDB104_02965_ALPHINAUD_000_031,……了解だ、任されよう。
|
|
66,TEXT_STMBDB104_02965_RESISTANCEWARRIOR_000_032,"リセ隊長!
|
|
緊急事態がッ!"
|
|
67,TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_033,"ちょっと落ち着いて……。
|
|
そんなに慌てて、どうしたっていうの?"
|
|
68,TEXT_STMBDB104_02965_RESISTANCEWARRIOR_000_034,"解放軍に抗議したいことがあると、
|
|
市民たちが集まってきていて、大変なことになっているんです。
|
|
とにかく、現場まで来てくださいッ!"
|
|
69,TEXT_STMBDB104_02965_ALPHINAUD_000_035,"フォルドラたち髑髏連隊は、
|
|
人種的にはアラミゴ人ではあるが、帝国人として振る舞ってきた。
|
|
多くのアラミゴ人にとって、彼女たちは同族殺しと映るだろうね。"
|
|
70,TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_040,"敵ではあるが、捕虜を引きずり出して八つ裂きだなんて、
|
|
いい気持ちのする言葉じゃあないぜ……。"
|
|
71,TEXT_STMBDB104_02965_RAUBAHN_000_045,"20年間の帝国支配によって、積もってきた恨みを思えば、
|
|
騒ぎ立てるのも、わからなくもないのだが……。
|
|
なかなかどうして、頭が痛い話だ。"
|
|
72,TEXT_STMBDB104_02965_MNAAGO_000_050,"ラウバーン局長の言葉には力がありますね。
|
|
市民たちを解散させてくれて、本当に助かりました……。"
|
|
73,TEXT_STMBDB104_02965_CAMPGUARD_000_055,許可の無い方の立ち入りは禁止されておりますッ!
|
|
74,TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_060,"……ありがとう、ラウバーン。
|
|
怒っている人たちの声を聞いたら、なんだか呑まれちゃって……。"
|
|
75,TEXT_STMBDB104_02965_RAUBAHN_000_061,"難しい問題だな。
|
|
彼らが抱く怒りは、アラミゴ奪還に向けた戦意の源でもあった。
|
|
目的が達成された今、その感情が無節操な私刑に向かいつつある。"
|
|
76,TEXT_STMBDB104_02965_MNAAGO_000_062,"はい……。
|
|
今回の騒動以外にも、各地で私刑の動きが見られるんです。"
|
|
77,TEXT_STMBDB104_02965_MNAAGO_000_063,"帝国統治下で、帝国人たちに取り入ることで、
|
|
利益を得ていた人たちが、売国奴と呼ばれて非難されていて……。
|
|
暴力沙汰も、何件か報告されているのが現状です。"
|
|
78,TEXT_STMBDB104_02965_MNAAGO_000_064,"ゼノスをはじめとする帝国軍の将兵たちを埋葬した墓まで、
|
|
荒らされたという話もあるくらいで……。"
|
|
79,TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_065,"ギラバニアに生きるすべての人たちが、
|
|
種族や性別、出身にかかわらず、協力する国を造りたい。
|
|
そんな理想を掲げてみても、現実は厳しいね……。"
|
|
80,TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_066,"でも、沈んでばかりはいられない。
|
|
これからアラミゴを、どんな体制の国にするのかを決めるため、
|
|
代表者会議が開催されるんだから……!"
|
|
81,TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_067,代表者会議……?
|
|
82,TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_068,"ええ、アラミゴ都市内だけではなく、
|
|
各地の集落や、ギラバニアの外に逃れていた難民たちに、
|
|
代表者を派遣してもらって、国造りについて話し合うんだ。"
|
|
83,TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_069,"もちろん、アナンタ族やキキルン族といった、
|
|
獣人種族に対しても、参加を呼びかけているよ。"
|
|
84,TEXT_STMBDB104_02965_RAUBAHN_000_070,"この会議だけは、何としても成功させねばならん。
|
|
アラミゴという国の未来を左右する、大切な時期だからこそ、
|
|
フォルドラの処遇を巡って、対立が広がるのは避けたいところだな。"
|
|
85,TEXT_STMBDB104_02965_MNAAGO_000_071,"ただ、フォルドラのことですが、
|
|
これまでの行動から、処刑を求める意見もわかるんです。
|
|
何より、獄中の彼女自身が死刑を求めていますし……。"
|
|
86,TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_072,"ナーゴ!
|
|
それはしないって、言ったはずでしょう!?"
|
|
87,TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_073,"彼女を処刑すれば、みんなの気持ちが鎮まるかもしれない。
|
|
でも、死と恐怖で国を導いてしまったら、廃王テオドリックや、
|
|
ゼノスと何も変わりがなくなってしまう。"
|
|
88,TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_074,"なぁ、フォルドラと面会させてくれないか?
|
|
俺は戦いの最中で、彼女の過去を垣間見ているんだ。"
|
|
89,TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_075,"彼女がやってきた行為は、もちろん許せないものだろう。
|
|
とはいえ、生まれついた時代に翻弄された部分だって、
|
|
確かにあったはずだから……俺は…………。"
|
|
90,TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_076,"……わかった。
|
|
面会するつもりなら、「捕虜収容所の衛兵」に声をかけて。
|
|
アタシも彼女と話してみたいから、同行させてもらうわ。"
|
|
91,TEXT_STMBDB104_02965_RAUBAHN_000_077,"それでは吾輩は、任務に戻るとしよう。
|
|
件のフォルドラが処置を受けた、研究所の調査の途中だったのでな。
|
|
難しい局面だが、あまり感情に流されぬよう気を付けるのだぞ。"
|
|
92,TEXT_STMBDB104_02965_ALPHINAUD_000_080,面会には、私も同行させてもらうよ。
|
|
93,TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_085,"……フォルドラの味方をしたいってわけじゃない。
|
|
だけど、自分から処刑を求めるなんて……。"
|
|
94,TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_090,"フォルドラに面会するつもりなら、
|
|
「捕虜収容所の衛兵」に声をかけて。"
|
|
95,TEXT_STMBDB104_02965_MNAAGO_000_095,"私は、警備の方に回ります。
|
|
メッフリッドやコンラッド隊長の仇を目の前にして、
|
|
冷静にしていられる自信、ありませんから……。"
|
|
96,TEXT_STMBDB104_02965_CAMPGUARD_000_100,捕虜との面会でありますか?
|
|
97,TEXT_STMBDB104_02965_Q1_000_000,捕虜収容所に入る?
|
|
98,TEXT_STMBDB104_02965_A1_000_001,(★未使用/削除予定★)
|
|
99,TEXT_STMBDB104_02965_A1_000_002,(★未使用/削除予定★)
|
|
100,TEXT_STMBDB104_02965_ALPHINAUD_000_013,(★未使用/削除予定★)
|