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0,TEXT_STMBDB109_02970_SEQ_00,砂の家のナナモ・ウル・ナモは、次の行動に出たいようだ。
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24,TEXT_STMBDB109_02970_TODO_00,アラミガン・クォーターのリセと話す
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25,TEXT_STMBDB109_02970_TODO_01,ワットと話す
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26,TEXT_STMBDB109_02970_TODO_02,ウィスカーと話し望遠鏡でタラシナを観察
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27,TEXT_STMBDB109_02970_TODO_03,ウィスカーと話す
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28,TEXT_STMBDB109_02970_TODO_04,ウィスカーと話し望遠鏡でフォーバッドを観察
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29,TEXT_STMBDB109_02970_TODO_05,ウィスカーと話す
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30,TEXT_STMBDB109_02970_TODO_06,ワットに報告
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44,TEXT_STMBDB109_02970_TODO_20,
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45,TEXT_STMBDB109_02970_TODO_21,
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46,TEXT_STMBDB109_02970_TODO_22,
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47,TEXT_STMBDB109_02970_TODO_23,
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48,TEXT_STMBDB109_02970_NANAMOULNAMO_000_001,"ともかく、方針は決まった。
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この後、わらわはウルダハへと戻り、
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八官府の役人たちと共に、計画の具体化に入るつもりじゃ。"
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49,TEXT_STMBDB109_02970_NANAMOULNAMO_000_002,"そなたには、アラミゴ側との繋ぎ役を頼みたいのじゃが……
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一度、アラミガン・クォーターに向かい、
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「リセ」に、事情を伝えてはもらえぬだろうか?"
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50,TEXT_STMBDB109_02970_NANAMOULNAMO_000_003,"何から何まで、すまぬな。
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難民たちの帰国支援計画の開始まで、あと一歩……
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どうか、よろしく頼むぞ。"
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51,TEXT_STMBDB109_02970_NANAMOULNAMO_000_005,"ウルダハへの帰りは、付き添ってもらわぬでも大丈夫じゃ。
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リンクパールで、パパシャンに迎えに来てもらうゆえな。
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きっと今頃、青い顔をして、わらわを探しておろう。"
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52,TEXT_STMBDB109_02970_ARENVALD_000_010,"お帰り、Player。
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ナナモ様との面会は、どうだった?"
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53,TEXT_STMBDB109_02970_ALPHINAUD_000_015,"君の帰りを待つ間、まずは「廃王の黄金」の目録作りと、
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換金するための下準備を進めていたよ。
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予想以上の金額になりそうで、喜んでいたところさ。"
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54,TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_020,"よぉ、久しぶりだな。
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偵察任務が終わって、リセ隊長に報告に来ていたんだ。
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メッフリッドさんに恥じないよう、頑張ってるぜ!"
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55,TEXT_STMBDB109_02970_LYSE_000_030,"戻ったのね、Player。
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お疲れ様……それで、ナナモ様の用件は何だったの?"
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56,TEXT_STMBDB109_02970_LYSE_000_031,"……なるほど、ラウバーンは、
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ウルダハに戻ることを前提にしているけれど、
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どこかに迷いがあるかもしれない、か。"
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57,TEXT_STMBDB109_02970_LYSE_000_032,"それにしても、ナナモ様がアラミゴ難民の帰国支援のために、
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動いてくれようとしているのは、本当に助かるわ。"
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58,TEXT_STMBDB109_02970_ALPHINAUD_000_033,"ソルトリーと製塩業という目の付け所も良いように思える。
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しかし、あのロロリト会長に協力を仰ぐとは、
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ナナモ陛下も思いきった決断をしたものだ。"
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59,TEXT_STMBDB109_02970_ALPHINAUD_000_034,"リセ、君たちアラミゴ暫定政権として、
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この申し出を受けるつもりがあるなら、ひとつ提案したい。"
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60,TEXT_STMBDB109_02970_ALPHINAUD_000_035,"「廃王の黄金」を資金源として、
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アラミゴ側からも、この事業に出資するんだ。
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完全なウルダハ資本となると、主導権を取られ兼ねないからね。"
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61,TEXT_STMBDB109_02970_LYSE_000_036,"クガネでもそうだったけど、アルフィノって、
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ロロリト会長が相手になると、物凄い慎重になるよね。"
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62,TEXT_STMBDB109_02970_LYSE_000_037,"でも、その案を採用させてもらうよ。
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もちろん、ソルトリーの住民たちが計画に同意すれば、だけど。"
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63,TEXT_STMBDB109_02970_LYSE_000_038,"ウィスカー、あなたのお祖父さんに、
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今回のウルダハ側の申し出について伝えてみてくれる?
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ワットさんたちが同意するなら、この話、進めてみたいんだ。"
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64,TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_039,"了解だ、リセ隊長。
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それじゃあ、Playerさん、付いてきてくれ。
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ソルトリーの「ワット」祖父さんのところに行こう。"
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65,TEXT_STMBDB109_02970_ALPHINAUD_000_040,"私も同行させてもらうよ。
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資金について、説明が必要になるかもしれないしね。"
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66,TEXT_STMBDB109_02970_ARENVALD_000_045,"小難しい金の話は、任せるよ。
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恥ずかしい話だが、俺は計算が不得意なもんでな。
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今度、アルフィノに教えてもらおうか……。"
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67,TEXT_STMBDB109_02970_LYSE_000_050,"ナナモ様には、感謝しなくちゃね。
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それに、アタシも負けてはいられない……。
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みんなの暮らしを立て直すため、できることをやるよ!"
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68,TEXT_STMBDB109_02970_ALPHINAUD_000_055,"ウルダハとの出資比率は、半々が望ましい……。
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相手は「百億ギルの男」だから、利益すべてを取られないよう、
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しっかりと契約条項を詰めなくては……。"
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69,TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_060,"さあ、ワット祖父さんに、
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支援計画について、説明してやろうぜ!"
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70,TEXT_STMBDB109_02970_WATT_000_070,"……お若いの、孫ともども連れ立って訪れるとは、
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いったいどんな風の吹き回しじゃ?"
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71,TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_071,"祖父さん、ソルトリーのためになる良い話が舞い込んできたんだ。
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Playerさん、説明してやってくれ!"
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72,TEXT_STMBDB109_02970_WATT_000_072,"……なるほど、確かに良い話じゃ。
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寂れた集落を立て直そうにも、人手も金も不足しておってな。
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異国に逃れていた同胞たちが戻ってくるなら、大歓迎じゃ!"
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73,TEXT_STMBDB109_02970_WATT_000_073,"……ただし、問題もあってのう。
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塩を採ろうにも湖の周辺に、魔物が蔓延っておるのじゃ。"
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74,TEXT_STMBDB109_02970_WATT_000_074,"かつては、王に雇われた兵たちが、
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民を守るために、定期的に魔物討伐を行っていたんじゃがな。
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帝国軍は、市民権を持たぬ者のためになど、動こうとせんかった。"
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75,TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_075,"それなら、俺たちに任せてくれないか?
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リセ隊長も、巡回を復活させたいって言ってたしな。
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塩湖周辺を担当させてもらえるよう、かけあってみるよ。"
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76,TEXT_STMBDB109_02970_WATT_000_076,"ほう、やってくれるか!
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じゃが……ウィスカーよ、戦いの腕は上がっておるのか?"
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77,TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_077,"も、もちろん……それなりに……。
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ただ俺が訓練を受けてきたのは、帝国軍相手の戦い方だ。"
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78,TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_078,"Playerさん、
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この辺りの魔物を観察しながら、
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その特徴や戦い方を俺に教えてくれないか?"
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79,TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_079,"ありがとう、助かるぜ!
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それじゃ、先に「ロッホ・セル湖」の方に行っているな!"
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80,TEXT_STMBDB109_02970_ALPHINAUD_000_080,"それでは、君たちが魔物の観察をしている間、
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私はワットさんたちに、資金面の細かな説明をしておくよ。
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……終わったら、ソルトリーまで戻ってきてくれ。"
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81,TEXT_STMBDB109_02970_ALPHINAUD_000_085,"資金面の細かな説明をしておくよ。
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契約書の重要性についても、しっかり伝えなければ!"
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82,TEXT_STMBDB109_02970_WATT_000_090,"孫を含め、このような若者たちが、
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アラミゴのために働いてくれていると思うと、嬉しくてのう。"
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83,TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_100,"Playerさん、この望遠鏡で魔物を観察してから、
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弱点なんかの特徴を含めて、戦い方の助言をしてくれるか?
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実際に、俺が戦ってみるからよ!"
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84,TEXT_STMBDB109_02970_SYSTEM_000_101,"望遠鏡による観察を開始します。
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「タラシナ」をズームをして弱点を見つけ出し、
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**左クリックで観察しましょう。"
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85,TEXT_STMBDB109_02970_SYSTEM_100_101,"全身が硬い甲殻で覆われている。
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しかし、頭部の下側は柔らかな部分が露出しており、
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弱点になっているようだ。"
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86,TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_102,"あれがタラシナか……。
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硬い甲殻で覆われている厄介な相手だが、
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どうやって倒せばいい?"
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87,TEXT_STMBDB109_02970_Q1_000_000,タラシナを倒すには?
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88,TEXT_STMBDB109_02970_A1_000_001,頭部の下側に弱点がある!
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89,TEXT_STMBDB109_02970_A1_000_002,とにかく気合いだ!
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90,TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_104,"頭部の下側は、甲殻がない弱点だって?
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よ、よし、やってみるぜ!"
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91,TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_105,"お、おう……。
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もっと細かいアドバイスを期待してたんだが……
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とにかく気合いで、やってみるぜ!"
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92,TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_110,"ありがとう、Playerさん。
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言われたとおり戦ったら、タラシナを倒せたぜ!
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さあ、この調子で次に行こう!"
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93,TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_120,"お次の相手を探してくれ。
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タラシナではない、別の種類の魔物との戦い方を教えてくれよな!"
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94,TEXT_STMBDB109_02970_SYSTEM_000_121,"望遠鏡による観察を開始します。
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「フォーバッド」をズームをして弱点を見つけ出し、
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**左クリックで観察しましょう。"
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95,TEXT_STMBDB109_02970_SYSTEM_100_121,"その両手は大きく、怪力を誇っているようだが、
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塩の結晶を動かしている心核を貫けば、力を失うだろう。
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見たところ心核は、目の奥に隠されているようだ。"
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96,TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_122,"フォーバッド……気味の悪い相手だな。
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どうやって倒せばいい?"
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97,TEXT_STMBDB109_02970_Q2_000_000,フォーバッドを倒すには?
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98,TEXT_STMBDB109_02970_A2_000_001,目の奥にある心核を貫け!
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99,TEXT_STMBDB109_02970_A2_000_002,とにかく気合いだ、気合い!
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100,TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_124,"あの目の奥に、心核があるって!?
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そうとわかっていれば、倒せそうな気がするぜ!
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いっくぞおぉぉ!"
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101,TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_125,"お、おう……。
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参考になるかどうかはともかく、勇気づけられたぜ!
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よっしゃー、やってやるうぅぅぅぅぅ!"
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102,TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_130,"ハァ、ハァ、ハァ……
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あの「解放者」に見られていると思うと、緊張しちまったが、
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アドバイスのおかげで、魔物を倒すことができたぜ!"
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103,TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_131,"うん、これなら、俺でも魔物討伐を続けていけそうだ。
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助かったぜ、ありがとうよ!"
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104,TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_132,"さて、そろそろ、ソルトリーに帰ろうぜ。
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「ワット」祖父さんが心配しているだろうからな!"
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105,TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_135,"ワット祖父さんに、報告してやってくれ。
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俺が見事に、魔物を討伐したってな!"
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106,TEXT_STMBDB109_02970_ALPHINAUD_000_136,"ウルダハの商人にとって、契約書は盾であり剣だ。
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彼らと対等に渡り合うには、そのことを知る必要がある。
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ところで、魔物の件はどうにかなりそうなのかい?"
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107,TEXT_STMBDB109_02970_WATT_000_140,"戻ってきてくれたようじゃな。
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……それで、魔物は討伐できそうじゃったかな?"
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108,TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_141,"バッチリだぜ!
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Playerさんの助言のおかげで、コツはつかめた。
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ソルトリーを守るため、仲間といっしょに巡回させてもらうよ。"
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109,TEXT_STMBDB109_02970_WATT_000_142,"それは朗報じゃ。
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いつの間にか、たくましい男に成長しておったのじゃな。
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ウィスカーよ……。"
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110,TEXT_STMBDB109_02970_WATT_000_143,"近頃、アラミゴの街の方では、勝利の熱狂に浮かれて、
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復讐だ何だと、過去の清算ばかりに目を向ける者が多いと聞く。"
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111,TEXT_STMBDB109_02970_WATT_000_144,"そんなことよりも、大切なのは未来じゃ。
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ソルトリーの明日を造るため、孫や解放軍と協力して、
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同胞たちを迎え入れる準備を進めなければの!"
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