Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/029/StmBdb110_02971.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

7.1 KiB

10TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_00ソルトリーのアルフィノは、ワットへの説明を終えたようだ。
21TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_01
32TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_02
43TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_03
54TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_04
65TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_05
76TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_06
87TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_07
98TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_08
109TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_09
1110TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_10
1211TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_11
1312TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_12
1413TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_13
1514TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_14
1615TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_15
1716TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_16
1817TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_17
1918TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_18
2019TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_19
2120TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_20
2221TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_21
2322TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_22
2423TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_23
2524TEXT_STMBDB110_02971_TODO_00で待機
2625TEXT_STMBDB110_02971_TODO_01ラウバーンと話す
2726TEXT_STMBDB110_02971_TODO_02リセと話す
2827TEXT_STMBDB110_02971_TODO_03
2928TEXT_STMBDB110_02971_TODO_04
3029TEXT_STMBDB110_02971_TODO_05
3130TEXT_STMBDB110_02971_TODO_06
3231TEXT_STMBDB110_02971_TODO_07
3332TEXT_STMBDB110_02971_TODO_08
3433TEXT_STMBDB110_02971_TODO_09
3534TEXT_STMBDB110_02971_TODO_10
3635TEXT_STMBDB110_02971_TODO_11
3736TEXT_STMBDB110_02971_TODO_12
3837TEXT_STMBDB110_02971_TODO_13
3938TEXT_STMBDB110_02971_TODO_14
4039TEXT_STMBDB110_02971_TODO_15
4140TEXT_STMBDB110_02971_TODO_16
4241TEXT_STMBDB110_02971_TODO_17
4342TEXT_STMBDB110_02971_TODO_18
4443TEXT_STMBDB110_02971_TODO_19
4544TEXT_STMBDB110_02971_TODO_20
4645TEXT_STMBDB110_02971_TODO_21
4746TEXT_STMBDB110_02971_TODO_22
4847TEXT_STMBDB110_02971_TODO_23
4948TEXT_STMBDB110_02971_WATT_000_001(★未使用/削除予定★)
5049TEXT_STMBDB110_02971_WISCAR_000_005祖父さんたちが、頑張ろうとしているんだ。 俺たちの世代だって、負けちゃいられないだろ?
5150TEXT_STMBDB110_02971_ALPHINAUD_000_010どうやら魔物の問題は、解決に向かいそうだね。 こちらも、ワットさんへの説明と、ソルトリーの現状把握が、 あらかた終わったところさ。
5251TEXT_STMBDB110_02971_ALPHINAUD_000_011集落をひとまわりしてきたが、使えそうな建物もあってね。 これなら、難民たちも呼び込むことができそうだ。
5352TEXT_STMBDB110_02971_FLAMEHERALD_000_012お話中のところ、失礼しますッ!
5453TEXT_STMBDB110_02971_FLAMEHERALD_000_013Player様に、 ラウバーン局長より伝言を預かって参りました! ぜひ直接、お会いして、報告したいことがあるとのことです!
5554TEXT_STMBDB110_02971_ALPHINAUD_000_014実務面での細かな仕事は、私がワットさんたちと進めておこう。 ウルダハ側との連絡も、任せてくれて構わないよ。 だから、君は遠慮なく行ってきてくれ。
5655TEXT_STMBDB110_02971_FLAMEHERALD_000_015ありがとうございますッ! それでは、アラミガン・クォーターの主門前でお待ちください! 失礼しますッ!
5756TEXT_STMBDB110_02971_WATT_000_020しかし、アルフィノ君の賢さには驚かされるの。 あっという間に、工房の修復に必要な予算を計算してしもうた。
5857TEXT_STMBDB110_02971_WISCAR_000_025ソルトリーの住人が塩や魚を獲る場所を、 解放軍の仲間と巡回できるよう、リセ隊長とも相談してみるさ。
5958TEXT_STMBDB110_02971_ALPHINAUD_000_030細かな仕事は、私に任せてくれ。 君はラウバーン局長との待ち合わせ場所に向かってくれよ。
6059TEXT_STMBDB110_02971_ARENVALD_000_040ここにいたのか、探したぞ!
6160TEXT_STMBDB110_02971_PIPIN_000_045ところで、慌てた様子で彼が駆けつけて来たのだが、 いったいどうしたというのだ?
6261TEXT_STMBDB110_02971_RAUBAHN_000_050予想以上に時間をとらせてしまったな。 だが、話ができてよかった。
6362TEXT_STMBDB110_02971_RAUBAHN_000_051ところで……アレンヴァルドよ、 我らを探していたようだが、何事か起こったとでもいうのか?
6463TEXT_STMBDB110_02971_ARENVALD_000_052ラウバーン局長…… Playerもいっしょにいたとは好都合です。
6564TEXT_STMBDB110_02971_ARENVALD_000_053実は、正門前にアナンタ族の一団が来ましてね。 それも、解放軍に協力していたウィルラ派ではなく、 蛮神召喚を行った、カリヤナ派だっていうから大騒ぎで……。
6665TEXT_STMBDB110_02971_ARENVALD_000_054例の代表者会議に、出席したいと主張しているらしいです。 今、リセたちが対応していますが……。
6766TEXT_STMBDB110_02971_PIPIN_000_055確かに代表者会議には、獣人種族も招かれている……。 人との接触を嫌うカリヤナ派は、出席しないものとばかり、 思い込んでいたが……。
6867TEXT_STMBDB110_02971_RAUBAHN_000_056ともかく、我々も現地に行ってみるしかあるまい。 ピピンは、ただちに同盟軍部隊と合流し、警戒態勢に入れ。
6968TEXT_STMBDB110_02971_RAUBAHN_000_057Playerよ、吾輩に同行してもらえるか? 連中と相対したことのある貴様がいてくれると助かる。
7069TEXT_STMBDB110_02971_LYSE_000_060来てくれたんだね、 Player、ラウバーン!
7170TEXT_STMBDB110_02971_QALYANAPATRIARCH_000_061シュー……お前は、あの時の……!
7271TEXT_STMBDB110_02971_QALYANAPATRIARCH_000_062美神ラクシュミに刃を向けたこと、忘れてはおらぬが、 それでも、我らは戦いに来たのではない……。
7372TEXT_STMBDB110_02971_QALYANAPATRIARCH_000_063ギラバニアの地で生きるすべての者が、 集い協力すべしとの理念に嘘偽りがないのであれば、 我らをアナンタ族の代表として、受け入れるがいい!
7473TEXT_STMBDB110_02971_LYSE_000_064もちろん、偽りはないわ。 ただ、アタシたちが蛮神の召喚を認められないということだけは、 わかってもらいたいの……。
7574TEXT_STMBDB110_02971_LYSE_000_065アラミゴの王宮へ入る前に、 クリスタルの装飾具を預からせてもらうことが条件よ。 もちろん、会議が終わった後に返却させてもらうから……。
7675TEXT_STMBDB110_02971_QALYANAPATRIARCH_000_066シュー……遺憾ではあるが、認めよう。 だが、護衛の者たちの武器までは、渡しはせぬぞ。 お前たちヒトの子を、完全に信用したわけではないのでな……。
7776TEXT_STMBDB110_02971_RESISTANCEWARRIOR_000_067……妥当な条件に思えます。 我々の護衛も、武器は携行することになりますし……。
7877TEXT_STMBDB110_02971_RAUBAHN_000_068致し方あるまい。
7978TEXT_STMBDB110_02971_QALYANAPATRIARCH_000_069シュー……交渉は成立した。 我らを議場に案内するがいい。
8079TEXT_STMBDB110_02971_RAUBAHN_000_070やれやれ、開催直前になって、 波乱の徴候ありと言ったところか……。