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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

118 lines
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CSV

0,TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_00,ソルトリーのアルフィノは、ワットへの説明を終えたようだ。
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2,TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_02,
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24,TEXT_STMBDB110_02971_TODO_00,で待機
25,TEXT_STMBDB110_02971_TODO_01,ラウバーンと話す
26,TEXT_STMBDB110_02971_TODO_02,リセと話す
27,TEXT_STMBDB110_02971_TODO_03,
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48,TEXT_STMBDB110_02971_WATT_000_001,(★未使用/削除予定★)
49,TEXT_STMBDB110_02971_WISCAR_000_005,"祖父さんたちが、頑張ろうとしているんだ。
俺たちの世代だって、負けちゃいられないだろ?"
50,TEXT_STMBDB110_02971_ALPHINAUD_000_010,"どうやら魔物の問題は、解決に向かいそうだね。
こちらも、ワットさんへの説明と、ソルトリーの現状把握が、
あらかた終わったところさ。"
51,TEXT_STMBDB110_02971_ALPHINAUD_000_011,"集落をひとまわりしてきたが、使えそうな建物もあってね。
これなら、難民たちも呼び込むことができそうだ。"
52,TEXT_STMBDB110_02971_FLAMEHERALD_000_012,お話中のところ、失礼しますッ!
53,TEXT_STMBDB110_02971_FLAMEHERALD_000_013,"Player様に、
ラウバーン局長より伝言を預かって参りました!
ぜひ直接、お会いして、報告したいことがあるとのことです!"
54,TEXT_STMBDB110_02971_ALPHINAUD_000_014,"実務面での細かな仕事は、私がワットさんたちと進めておこう。
ウルダハ側との連絡も、任せてくれて構わないよ。
だから、君は遠慮なく行ってきてくれ。"
55,TEXT_STMBDB110_02971_FLAMEHERALD_000_015,"ありがとうございますッ!
それでは、アラミガン・クォーターの主門前でお待ちください!
失礼しますッ!"
56,TEXT_STMBDB110_02971_WATT_000_020,"しかし、アルフィノ君の賢さには驚かされるの。
あっという間に、工房の修復に必要な予算を計算してしもうた。"
57,TEXT_STMBDB110_02971_WISCAR_000_025,"ソルトリーの住人が塩や魚を獲る場所を、
解放軍の仲間と巡回できるよう、リセ隊長とも相談してみるさ。"
58,TEXT_STMBDB110_02971_ALPHINAUD_000_030,"細かな仕事は、私に任せてくれ。
君はラウバーン局長との待ち合わせ場所に向かってくれよ。"
59,TEXT_STMBDB110_02971_ARENVALD_000_040,ここにいたのか、探したぞ!
60,TEXT_STMBDB110_02971_PIPIN_000_045,"ところで、慌てた様子で彼が駆けつけて来たのだが、
いったいどうしたというのだ?"
61,TEXT_STMBDB110_02971_RAUBAHN_000_050,"予想以上に時間をとらせてしまったな。
だが、話ができてよかった。"
62,TEXT_STMBDB110_02971_RAUBAHN_000_051,"ところで……アレンヴァルドよ、
我らを探していたようだが、何事か起こったとでもいうのか?"
63,TEXT_STMBDB110_02971_ARENVALD_000_052,"ラウバーン局長……
Playerもいっしょにいたとは好都合です。"
64,TEXT_STMBDB110_02971_ARENVALD_000_053,"実は、正門前にアナンタ族の一団が来ましてね。
それも、解放軍に協力していたウィルラ派ではなく、
蛮神召喚を行った、カリヤナ派だっていうから大騒ぎで……。"
65,TEXT_STMBDB110_02971_ARENVALD_000_054,"例の代表者会議に、出席したいと主張しているらしいです。
今、リセたちが対応していますが……。"
66,TEXT_STMBDB110_02971_PIPIN_000_055,"確かに代表者会議には、獣人種族も招かれている……。
人との接触を嫌うカリヤナ派は、出席しないものとばかり、
思い込んでいたが……。"
67,TEXT_STMBDB110_02971_RAUBAHN_000_056,"ともかく、我々も現地に行ってみるしかあるまい。
ピピンは、ただちに同盟軍部隊と合流し、警戒態勢に入れ。"
68,TEXT_STMBDB110_02971_RAUBAHN_000_057,"Playerよ、吾輩に同行してもらえるか?
連中と相対したことのある貴様がいてくれると助かる。"
69,TEXT_STMBDB110_02971_LYSE_000_060,"来てくれたんだね、
Player、ラウバーン!"
70,TEXT_STMBDB110_02971_QALYANAPATRIARCH_000_061,シュー……お前は、あの時の……!
71,TEXT_STMBDB110_02971_QALYANAPATRIARCH_000_062,"美神ラクシュミに刃を向けたこと、忘れてはおらぬが、
それでも、我らは戦いに来たのではない……。"
72,TEXT_STMBDB110_02971_QALYANAPATRIARCH_000_063,"ギラバニアの地で生きるすべての者が、
集い協力すべしとの理念に嘘偽りがないのであれば、
我らをアナンタ族の代表として、受け入れるがいい!"
73,TEXT_STMBDB110_02971_LYSE_000_064,"もちろん、偽りはないわ。
ただ、アタシたちが蛮神の召喚を認められないということだけは、
わかってもらいたいの……。"
74,TEXT_STMBDB110_02971_LYSE_000_065,"アラミゴの王宮へ入る前に、
クリスタルの装飾具を預からせてもらうことが条件よ。
もちろん、会議が終わった後に返却させてもらうから……。"
75,TEXT_STMBDB110_02971_QALYANAPATRIARCH_000_066,"シュー……遺憾ではあるが、認めよう。
だが、護衛の者たちの武器までは、渡しはせぬぞ。
お前たちヒトの子を、完全に信用したわけではないのでな……。"
76,TEXT_STMBDB110_02971_RESISTANCEWARRIOR_000_067,"……妥当な条件に思えます。
我々の護衛も、武器は携行することになりますし……。"
77,TEXT_STMBDB110_02971_RAUBAHN_000_068,致し方あるまい。
78,TEXT_STMBDB110_02971_QALYANAPATRIARCH_000_069,"シュー……交渉は成立した。
我らを議場に案内するがいい。"
79,TEXT_STMBDB110_02971_RAUBAHN_000_070,"やれやれ、開催直前になって、
波乱の徴候ありと言ったところか……。"