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0,TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_00,ホワイトアイル陸橋のラウバーンは、代表者会議の波乱を案じているようだ。
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1,TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_01,ラウバーンは、代表者会議の警備を強化したいという。アレンヴァルドが「暁」の賢人を集めてくることになった。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターにある「」で待機しよう。
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2,TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_02,アレンヴァルドが、アルフィノとヤ・シュトラとサンクレッドを連れてきた。代表者会議の議場、アラミゴ王宮を分担して警備することになった。アラミガン・クォーターの「アラミゴ解放軍の衛兵」と話して王宮へ案内してもらおう。
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3,TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_03,"アラミゴ王宮鷲獅子の間にて代表者会議が行われるなか、突如、カリヤナ派の族長シャンティが美神「ラクシュミ」を召喚した。「超える力」を持つ冒険者とアレンヴァルドが戦うほかない。ギラバニア湖畔地帯のアラミゴ王宮鷲獅子の間にいる「アレンヴァルド」と話して、美神「ラクシュミ」を討伐しよう!
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一度王宮の外に出た場合は、ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターにいる「アラミゴ解放軍の衛兵」が、アラミゴ王宮鷲獅子の間へ案内してくれるようだ。"
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4,TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_04,駆けつけた「超越者」であるフォルドラの加勢もあって、美神「ラクシュミ」を討伐した。アラミゴ王宮鷲獅子の間でフォルドラの動向を見守ろう。
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5,TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_05,フォルドラは剣を捨てて、自ら牢に戻っていった。アラミゴ王宮鷲獅子の間の「リセ」と話そう。
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6,TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_06,リセは代表者会議を続けるようだ。冒険者が空中庭園で休んでいると、ラウバーンが現れた。会議が終わり、民衆が選んだ代表者による議会を発足することに決まったという。冒険者の去り際、ナナモが現れてラウバーンに決意を伝えるのだった。アラミガン・クォーターの「リセ」と話そう。
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7,TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_07,リセと話したところ、ナナモ・ウル・ナモとラウバーンとピピンが現れた。ラウバーンは不滅隊局長と砂蠍衆の任を解かれ、アラミゴに帰還するようだ。アラミガン・クォーターの「リセ」と再度話そう。
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8,TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_08,リセはラールガーズリーチへ戻っていった。ラールガーズリーチの「リセ」と話そう。
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9,TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_09,リセは、帰還したラウバーンにアラミゴ解放軍の総指揮官を任せるという。ナナモの主導するアラミゴ難民の帰国支援計画も発足して、アラミゴの未来への希望が芽生え始めた。リセはその希望の芽を大切にしていくと心に決めたようだ。
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10,TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_10,
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11,TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_11,
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22,TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_22,
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23,TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_23,
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24,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_00,で待機
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25,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_01,アラミゴ解放軍の衛兵と話す
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26,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_02,アレンヴァルドと話す
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27,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_03,アレンヴァルドと話す
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28,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_04,リセと話す
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29,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_05,リセと話す
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30,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_06,リセと再度話す
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31,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_07,ラールガーズリーチのリセと話す
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32,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_08,
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33,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_09,
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34,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_10,
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35,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_11,
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36,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_12,
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41,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_17,
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43,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_19,
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44,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_20,
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45,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_21,
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46,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_22,
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47,TEXT_STMBDB111_02972_TODO_23,
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48,TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_001,"ここでカリヤナ派の出席を拒んだら、
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代表者会議という名は、ただの飾りになっちまう。
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暫定政権としては、受け入れるしか選択肢がないよな。"
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49,TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_010,"ところで、Playerよ、
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カリヤナの族長のことだが、信用できると思うか?"
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50,TEXT_STMBDB111_02972_Q1_000_000,何と答える?
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51,TEXT_STMBDB111_02972_A1_000_001,テンパードは信用できない
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52,TEXT_STMBDB111_02972_A1_000_002,テンパードでも和解はできる
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53,TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_012,"やはり、そう思うか……。
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一度、虜となった者は、蛮神の忠実なる僕と化す……。
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美神ラクシュミの影響が抜けたとは、到底、思えんからな。"
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54,TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_013,"ふむ……和解の望みがあるというのか。
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イシュガルドでは、かつて氷神「シヴァ」のテンパードだった、
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異端者たちが、和解のため投降してきたと聞くが……。"
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55,TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_014,"ともかく、ここは油断せず、警備を強化するしかあるまい。
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だが、相手が蛮神がらみとなると、吾輩たちだけでは……
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すまぬが「暁」に協力を要請したいのだが?"
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56,TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_015,"それじゃ、俺が賢人たちに事情を伝えて、
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「アラミガン・クォーター」に集まってもらうようにするよ。
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Playerは、先に向かって待っていてくれ。"
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57,TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_016,"ありがたい。
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では後ほど、代表者会議の議場となる王宮で会おう。"
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58,TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_020,待たせたな、Player。
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59,TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_021,"事情は、アレンヴァルドから聞かせてもらったよ。
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急遽、ヤ・シュトラとサンクレッドにも集まってもらった。"
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60,TEXT_STMBDB111_02972_YSHTOLA_000_022,"問題ないわ。
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私たちにも協力させてちょうだい。"
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61,TEXT_STMBDB111_02972_THANCRED_000_023,"カリヤナ派といったか……。
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アリゼーの報告書では、彼女らはアナンタ族の中でも、
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内向的な一派で、人との接触を嫌っているとあったが……。"
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62,TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_024,"私も驚いているよ。
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まさか、呼びかけに応じて、代表者を派遣してくるとはね。
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招集したリセたちアラミゴ暫定政権としても、予想外の展開だろう。"
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63,TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_025,それで、俺たちはどう動く……?
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64,TEXT_STMBDB111_02972_YSHTOLA_000_026,"代表者会議の議場は、アラミゴ王宮……。
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その内側と外側の両方を、分担して警備する必要がありそうね。"
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65,TEXT_STMBDB111_02972_THANCRED_000_027,"それなら、俺とヤ・シュトラで外側を受け持とう。
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Playerとアルフィノ、アレンヴァルドは、
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王宮内の警備を担当してくれ。"
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66,TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_028,"わかった。
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ラウバーン局長と合流させてもらうよ。"
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67,TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_029,"Player、ここ市街地の東側に、
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王宮の裏門に通じる階段があるから、そこに向かおう。
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警備の「アラミゴ解放軍の衛兵」に伝えれば、通してくれるはずさ。"
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68,TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_030,"カリヤナ派との和解が進めば、
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エオルゼアの蛮神問題解決に向けて、大きな一歩となる。
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何事もなければ良いのだが……。"
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69,TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_035,"アラミゴ王宮に向かうには、この階段を登るのが近道さ。
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「アラミゴ解放軍の衛兵」に声をかけて、通してもらおうぜ。"
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70,TEXT_STMBDB111_02972_YSHTOLA_000_040,"ちょうど、アリゼーの経過を診るために、
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ラールガーズリーチを訪れていたの。
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くれぐれも気を付けてというのが、彼女からの伝言よ。"
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71,TEXT_STMBDB111_02972_THANCRED_000_045,"アラミゴの王宮周辺は、クルル捜索の過程で訪れているからな。
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少しばかり、地理には詳しいつもりだ。"
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72,TEXT_STMBDB111_02972_RESISTANCEGATEGUARD_000_050,"「暁」の方ですね?
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ラウバーン様より話は伺っております。
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アラミゴ王宮に向かわれますか?"
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73,TEXT_STMBDB111_02972_Q2_000_000,アラミゴ王宮に移動する?
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74,TEXT_STMBDB111_02972_A2_000_001,(★未使用/削除予定★)
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75,TEXT_STMBDB111_02972_A2_000_002,(★未使用/削除予定★)
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76,TEXT_STMBDB111_02972_RESISTANCEGATEGUARD_000_051,アラミゴ王宮に向かわれますか?
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77,TEXT_STMBDB111_02972_Q3_000_000,アラミゴ王宮に移動する?
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78,TEXT_STMBDB111_02972_A3_000_001,(★未使用/削除予定★)
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79,TEXT_STMBDB111_02972_A3_000_002,(★未使用/削除予定★)
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80,TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_060,"代表者たちを、テンパードにさせるわけには……!
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だけど、あれだけの人たちを守りながら、
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蛮神と戦えるのか……!?"
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81,TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_061,"く、くそぉ……弱気になるな、俺ッ!
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こっちには、Playerもいてくれるんだ!
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やってやる……やってやるぞッ!"
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82,TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_062,じ、準備、いいよな!?
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83,TEXT_STMBDB111_02972_SYSTEM_000_063,"このバトル中、コンテンツアクション「デフレク」が使用できます。
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「デフレク」を利用することで、ラクシュミが放つ、
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「エーテルスフィア」を破壊できます。"
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84,TEXT_STMBDB111_02972_SYSTEM_000_064,"なお、「エーテルスフィア」が代表者たちに命中し、
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テンパード化してしまった場合、バトルは失敗となります。"
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85,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_070,"ありがとう、Player、アレンヴァルド。
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おかげで、代表者たちは全員無事だったわ。"
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86,TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_071,"吾輩からも礼を言わせてくれ。
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我らだけでは、蛮神ラクシュミに魅了されていただろう。
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この勝利は、貴様たちの存在あってこそのものだ。"
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87,TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_072,それにしても、予め警備の兵をテンパード化していたとは……。
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88,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_073,"蛮神の恐ろしさを知っていたはずなのに、召喚を許すなんて、
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警備を担っていたアタシの責任は重いわ……本当に、ごめんなさい。"
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89,TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_074,"それを言うなら、吾輩も同罪だ。
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この教訓を、今後の警備体制に活かすしかあるまい。"
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90,TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_075,"クリスタルを議場に運び込んだのはもちろん、
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アナンタ族の護衛たちに、武器の携帯を許すよう進言した者も、
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テンパードであった可能性が高い。"
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91,TEXT_STMBDB111_02972_YSHTOLA_000_076,"私なら、対象者のエーテルを念入りに視れば、
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テンパード化しているかどうか、見極められると思う。
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兵たちの検査をするつもりなら、協力させてちょうだい。"
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92,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_077,お願いするわ、ヤ・シュトラ。
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93,TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_078,"しっかし、あのフォルドラが助太刀してくれるとはね。
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助かったけど、いったいどうやったんだ?"
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94,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_079,彼女のことは、アタシが呼びに行ったの……。
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95,TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_080,そんなことが……。
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96,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_081,"ラガンフリッドさんが言っていたように、
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彼女がしてきた事は、被害者からすれば許せるものじゃない。"
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97,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_082,"フォルドラだって、許されたかったから、
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剣を取って、蛮神と戦ったわけじゃないと思う……。
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それでも彼女は、同胞のために戦ってくれた。"
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98,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_083,"帝国人として育てられたフォルドラたちを追い込んだのが、
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時代と環境のせいだって言うのなら、アタシにもアラミゴ人として、
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その環境を作った責任がある……。"
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99,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_084,"今、アラミゴで起こりつつある復讐の連鎖を止めないと、
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また新しい髑髏連隊を作ってしまうことに、なるかもしれない。"
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100,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_085,"だから、どんなに青臭い理想論と言われようとも、
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このアラミゴから、隣人同士の対立をなくしたいんだ。
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そのために、対話を重ねていくつもり。"
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101,TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_086,"理想へ至る道は遠くとも、踏み出さねば近づけはしない。
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難しい問題だが、微力ながら、私も協力させてもらうよ。"
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102,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_087,"ありがとう。
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まずは、そのためにも代表者会議を成功させないとね。
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みんな動揺してるけど、会議を続けたいって言ってくれているし。"
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103,TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_088,"そうだな……。
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では、これよりの会議の護衛は我らに任せ、
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Playerたちは、休んでいてくれ。"
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104,TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_090,"アレンヴァルドは、フォルドラと同世代だ。
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望まずガレアン族の血を引いて生まれたアラミゴ人に、
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望んでもガレアン族になれなかったアラミゴ人……。"
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105,TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_095,"似ているところもあれば、正反対のところもある。
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それだけに、気になる存在なのだろうね。"
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106,TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_100,"あれから、捕虜収容所に立ち寄って、
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|
フォルドラと面会してきたんだ。
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|
一応、助けられた者として、礼がしたかったからな。"
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107,TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_105,"とはいえ、ロクに口を利いてもらえなかったよ。
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|
お前と話すことなどない、だとさ。"
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108,TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_110,"そうか、ラウバーン局長……いや、もう局長ではないか。
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|
とにかく、彼が故郷に帰還するのは、喜ばしいことだろう。
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|
リセにとっても、アラミゴの民にとってもね。"
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109,TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_115,"リセには、誰より心強い助っ人になるはずだ。
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百戦錬磨の猛将が仲間に加わったんだからな。"
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110,TEXT_STMBDB111_02972_NANAMOULNAMO_000_120,"Playerよ、もはや多くは語るまい。
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|
ただ、そなたには格別の感謝を……。"
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|
111,TEXT_STMBDB111_02972_PIPIN_000_125,"他国はもちろん、ウルダハ国内の共和派に対しても、
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|
義父上の帰還を隙と取られぬよう、努力するつもりだ。
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|
背負った呪剣に恥じぬ男になってみせるさ。"
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112,TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_130,"少しばかり遠回りしてしまったが、歩む道は決まった。
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貴様にも、迷惑をかけてしまったな……。"
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113,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_140,"さてと、そろそろアタシは、
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ラールガーズリーチに戻るつもりだけど……
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|
みんなは、どうする?"
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|
114,TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_141,"アリゼーも事の経過を知りたがることだろうし、
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私もリセと同行するとしよう。"
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115,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_142,"わかったわ。
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Player、ナナモ様たちとの挨拶が終わったら、
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あなたもラールガーズリーチまで来てね、それじゃ!"
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116,TEXT_STMBDB111_02972_SYSTEM_000_143,"本クエストのコンプリート後より、
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この場に出現する「空中庭園の案内役」に話しかけることで、
|
|
「空中庭園」に入れるようになります。"
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117,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_150,来てくれたのね、みんな。
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118,TEXT_STMBDB111_02972_ALISAIE_000_151,"「廃王の黄金」に代表者会議の騒乱、それからラウバーンの帰還。
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|
おおまかな事の次第は、アルフィノから聞いたけど、
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|
随分と目まぐるしい展開だったようね。"
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119,TEXT_STMBDB111_02972_MNAAGO_000_152,"私は、サンクレッドさんたちと王宮の外を警備していたんですが、
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|
蛮神が召喚されたと聞いて、パニックになりかけましたよ。"
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120,TEXT_STMBDB111_02972_MNAAGO_000_153,"Playerさんたちが、
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|
倒してくれたからよかったものの、カリヤナ派への対応は、
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|
今後とも注意が必要そうですね……。"
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121,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_154,"そうだね……。
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今回の一件を受けて蛮神問題の難しさを、あらためて痛感したわ。
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|
でも、誰かが先に矛を収めなければ、戦いは終わることがない。"
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122,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_155,"カリヤナ派への報復攻撃をすべきだって意見もあったけど、
|
|
それをすれば、再度の蛮神召喚を招くだけだと思うんだ。"
|
|
123,TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_156,"力で押さえつけるのが逆効果であることは、
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|
帝国のやり方で証明されている、ということか……。"
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124,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_157,"それに蛮神を召喚したカリヤナ派の族長は、
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|
ラウバーンに斬られて、亡くなっているから……。
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|
次の族長の動向を、見守る必要もあると思うんだ。"
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125,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_158,"もちろん、ウィルラ派やメ族のみんなの安全を守るため、
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アラミゴ解放軍として、できることは最大限にやらせてもらうわ。
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アタシは、この拠点からカリヤナ派の監視と対話を続けるつもり。"
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126,TEXT_STMBDB111_02972_MNAAGO_000_159,"父や母も、それを聞けば安心してくれると思います。
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でも、帝国軍の襲来に備えた解放軍全体の指揮はどうするんです?"
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127,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_160,"忘れたの、ナーゴ。
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アタシなんかよりも、経験豊富な優れた指揮官が、
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アラミゴ解放軍に加わってくれたことを。"
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128,TEXT_STMBDB111_02972_MNAAGO_000_161,ラウバーン閣下ですか!?
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129,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_162,"アラミゴ解放軍は、元々、小さな組織の集まり。
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アタシがコンラッドから引き継いだのは、
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ラールガーズリーチを拠点としていた部隊の指揮権だけ。"
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130,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_163,"コンラッドが各組織のまとめ役を担ってくれていたから、
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緊急の対応として、アタシが代表を務めることになっただけよ。"
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131,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_164,"各部隊長たちにも相談するけど、新政権の下で軍を再編するなら、
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ラウバーンに総指揮官の職務を任せるのがいいと思うんだ。
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その下で働くことで、アタシも学ばせてもらいたい。"
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132,TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_165,"確かに、不滅隊を導いてきた彼の指導力は本物だ。
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アラミゴは、この上なく素晴らしい剣を手に入れたものだね。"
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133,TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_166,"そして、ナナモ様が主導するアラミゴ難民の帰国支援計画。
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アラミゴの未来へ繋がる、希望が芽生え始めたことは、
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素直に喜ばしいことだと思う。"
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134,TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_167,"うん。
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だからこの希望の芽を大切にしないとね。"
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135,TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_170,"島にあった一本松を斬り倒し、
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急ごしらえしたイカダでの海越え……。"
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136,TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_171,"どうにか気合いで成し遂げてみたものの、
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銭がなければ、装いを正すこともできんとは……。
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これだから、人情のない商人の街は気に入らぬのだ。"
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137,TEXT_STMBDB111_02972_YOTSUYU_000_172,"ねぇ、ここのお団子、美味しいよ!
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おじいちゃんも食べる?"
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138,TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_173,"ま、まさか…………また団子を買ったのか!?
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刀を質に入れてまで用立てた金子なのだとあれほど……!"
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139,TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_174,ええい、これではまるで童 (わらべ)ではないか……。
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140,TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_175,"どちらの悪運かはわからぬが、生き延びたからには、
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主君の沙汰を仰がねばなるまい!"
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141,TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_176,"ゆくぞ、ツユよ。
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次は紅玉海を渡る船を探すでござる!"
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142,TEXT_STMBDB111_02972_SYSTEM_100_180,一方 ガレマール帝国・帝都魔導城――
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143,TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERD_000_180,"聞いたか、ドマに続き、アラミゴも陥落したそうだ。
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あの戦の天才、ゼノス殿下が斃れようとは、誰が予想し得ただろう?"
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144,TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERE_000_181,"騙されるな、殿下は負傷されながらも帝都に帰還されたと聞く。
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エオルゼアの蛮族どもは、ゼノス殿下を討ち取ったなどと、
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声高に叫んでいるらしいがな。"
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145,TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERD_000_182,"なんとっ!
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やはり誤報であったか!"
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146,TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERE_000_183,"しかし、帝都の将校までもが、
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流言に惑わされているとは嘆かわしい……。"
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147,TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERE_000_184,"おかげで各地の属州でも、反乱の気運が高まっているというが、
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やはり、正しい情報の公表こそが重要なのだ。
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さっそく進言せねばなるまい。"
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148,TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERD_000_185,"流言を用いるとは、忌々しい蛮族どもめ……。
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やれるものなら、ゼノス殿下のご遺体を示してみせればいいのだ。
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そんなこと、できようはずもないがな……!"
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