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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_00,次元の狭間のシドは、相談したいことがあるようだ。
1,TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_01,"シドたちと話し、デルタIIIとの戦いに進むことにした。次元の狭間の「アルファ」と話そう。
一度外に出た場合は、ヤーンの大穴にいる「ガーロンド社の調査員」が、次元の狭間へ案内してくれるようだ。"
2,TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_02,"アルファと話した。しっかりと準備を整えて、被検世界デルタに乗りこみ、待ち受けるハリカルナッソスを撃破しよう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_03,デルタIII、ハリカルナッソスを撃破した。次元の狭間の「シド」と話そう。
4,TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_04,シドと話した。冒険者の無事に、大いに安堵したようだ。次は、被検世界デルタでの、最後の闘いになるという。しっかりと休息をとってから、再度声をかけよう。
5,TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_05,
6,TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_06,
7,TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_07,
8,TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_08,
9,TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_09,
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23,TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_23,
24,TEXT_STMBDR104_02931_TODO_00,アルファと話す
25,TEXT_STMBDR104_02931_TODO_01,「次元の狭間オメガ:デルタ編3」を攻略
26,TEXT_STMBDR104_02931_TODO_02,シドと話す
27,TEXT_STMBDR104_02931_TODO_03,
28,TEXT_STMBDR104_02931_TODO_04,
29,TEXT_STMBDR104_02931_TODO_05,
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47,TEXT_STMBDR104_02931_TODO_23,
48,TEXT_STMBDR104_02931_ALPHA_000_000,クエッ!
49,TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_005,"さて、お前も無事だったことだし、
ちゃっちゃと次に行くかねぇ……。"
50,TEXT_STMBDR104_02931_GARLONDGATEKEEPER_000_006,"「次元の狭間」の調査、おつかれさまです!
大穴の中に降りますか?"
51,TEXT_STMBDR104_02931_SYSTEM_000_007,「次元の狭間」に移動しますか?
52,TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_010,"ビッグスとウェッジから調査結果がくるまで、
もう少し時間がかかりそうだが……
このまま「デルタIII」との対決に進むか?"
53,TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_011,"……頼もしいな。
では、遠慮なく進めさせてもらうとしよう。"
54,TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_012,"次の敵、デルタIIIについては、
今しがた名前が判明したところだ。
その名も「ハリカルナッソス」というらしい。"
55,TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_013,"ハリカルナッソス……?
あの、次元城の女王「ハリカルナッソス」か?"
56,TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_014,なんだ、知ってるのか?
57,TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_015,"知らないお前の方が驚きだ!
いいとこ出の秀才様は、安価な娯楽に興味がないンだな!"
58,TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_016,"やれやれ……。
「ハリカルナッソス」ってのは、古典小説の登場人物なンだよ。
主人公である青年たちに敗れる、敵側の一角だがな。"
59,TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_017,"その小説は、第四星暦ごろの史実に基づいた話だと、
作者が自称してるが……あれは「忘れられた時代」だからな。
真偽はわからず、今じゃ創作とするのが一般的だ。"
60,TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_018,"ふむ……小説の登場人物……。
オメガは、そんなものまで被検者にしているのか?"
61,TEXT_STMBDR104_02931_MIDGARDSORMR_000_019,"……なるほど、ヒトの子には、まだ前提が足りておらぬのか。
我にはもはや、到底わからぬ機微よ……。"
62,TEXT_STMBDR104_02931_MIDGARDSORMR_000_020,"よいか……オメガめには、心がない。
ゆえに、想像を広げることができない。
己に匹敵する新たな生命体など、自力で描けはせぬのだ。"
63,TEXT_STMBDR104_02931_MIDGARDSORMR_000_021,"ゆえに、すでに在るものから、標的を探そうとする……。
造られた被検者たちは皆、何らかの形で、
いつかどこかに在った者であろうよ。"
64,TEXT_STMBDR104_02931_MIDGARDSORMR_000_022,"……ただし、汝らと奴とでは、視点がまるで違う。
あの性能をもってすれば、この世界の数千年におよぶ歴史も、
重なりあう鏡像世界の出来事でさえ、把握できるであろう。"
65,TEXT_STMBDR104_02931_MIDGARDSORMR_000_023,"ヒトにとっての真贋など、オメガにとっては無意味……。
すべては等しく、生命の言動が織りなす事例にすぎぬ。
奴の理屈で正当とみなされれば、なんであれ再現されよう。"
66,TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_024,"おいおいおい!
そンなことができる兵器が実在するってか!"
67,TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_025,"ああ、オメガ! まさに規格外!
最っ高に愉快じゃあないか、なあ!"
68,TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_026,"……反応が薄いじゃないか。
さてはビビったか、ガーロンドォ?"
69,TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_027,いや、今の話……何か引っかかった気がしてな。
70,TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_028,"無論、怖気づいたわけじゃない。
Playerもやると言っているんだ、
デルタIII「ハリカルナッソス」の攻略に進もう。"
71,TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_030,"細かい理屈を考えるのは後回しだ。
今は「ハリカルナッソス」を倒すことに集中しないとな。"
72,TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_035,"規格外の兵器、オメガ……。
面白い、何がなンでも辿りついてやらなきゃなぁ!"
73,TEXT_STMBDR104_02931_ALPHA_000_040,"クエッ?
……クエーッ!"
74,TEXT_STMBDR104_02931_SYSTEM_000_041,"アルファも、準備は万全のようだ。
被検世界「デルタ」第三層へ、ともに突入しよう!"
75,TEXT_STMBDR104_02931_ALPHA_000_050,"クエッ?
……クエーッ!"
76,TEXT_STMBDR104_02931_ALPHA_000_060,クルルルル……クエッ?
77,TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_065,"あれが、ハリカルナッソスねぇ……。
いや、小説に書かれている特徴は、実によく押さえてるぜ?"
78,TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_066,"だが、なンだかな……この違和感は……。
あんなに敵を弄ぶだけの奴だったか……?
まあ、些細な印象の違い程度ではあるが。"
79,TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_070,"よくぞ無事に戻ってきてくれた。
勝敗もだが、お前が人の形に戻れなくなるんじゃないかと、
ハラハラしたぞ……。"
80,TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_071,"体に不調はないか? ちゃんと声は出るか?
おかげで、次は「デルタ」での最終決戦だ……
しっかりと休憩をとってから、再開するとしよう。"