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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_FESPDY402_03085_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ウルダハの執事王は、冒険者に協力してほしいことがあるようだ。"
1,TEXT_FESPDY402_03085_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
執事王と話した。三歌姫が公演中に見かけたという、ひとりでいる少女を探そう。"
2,TEXT_FESPDY402_03085_SEQ_02,名無しの少女と話した。宝物をなくしてしまったため、プリンセスデーを楽しめないでいるという。中央ザナラーンで、を頼りに彼女のなくしものを探そう。
3,TEXT_FESPDY402_03085_SEQ_03,名無しの少女のなくしものを探した。ウルダハのナル大門付近にいる「名無しの少女」に「」と「」を渡そう。
4,TEXT_FESPDY402_03085_SEQ_04,名無しの少女にとを渡した。名無しの少女は、それらをクレセントコーヴにいるトビンに渡してほしいと言い、去っていった。西ザナラーンのクレセントコーヴにいる「トビン」に、「」と「」を渡そう。
5,TEXT_FESPDY402_03085_SEQ_05,トビンにとを渡した。それらを渡され、冒険者の話を聞いたトビンは、その少女は、遥か昔に拐われた、自らの叔母ではないかと語る。理解しがたい出来事だが、プリンセスデーを楽しみたかった叔母が現れたのではないか、と言う。事の顛末を、ウルダハのエメラルドアベニューにいる「執事王」に報告しよう。
6,TEXT_FESPDY402_03085_SEQ_06,執事王に報告した。少女の正体が何だったのかは謎であるが、願いが叶ったのであればよかったということで、一件落着したのであった。
7,TEXT_FESPDY402_03085_SEQ_07,
8,TEXT_FESPDY402_03085_SEQ_08,
9,TEXT_FESPDY402_03085_SEQ_09,
10,TEXT_FESPDY402_03085_SEQ_10,
11,TEXT_FESPDY402_03085_SEQ_11,
12,TEXT_FESPDY402_03085_SEQ_12,
13,TEXT_FESPDY402_03085_SEQ_13,
14,TEXT_FESPDY402_03085_SEQ_14,
15,TEXT_FESPDY402_03085_SEQ_15,
16,TEXT_FESPDY402_03085_SEQ_16,
17,TEXT_FESPDY402_03085_SEQ_17,
18,TEXT_FESPDY402_03085_SEQ_18,
19,TEXT_FESPDY402_03085_SEQ_19,
20,TEXT_FESPDY402_03085_SEQ_20,
21,TEXT_FESPDY402_03085_SEQ_21,
22,TEXT_FESPDY402_03085_SEQ_22,
23,TEXT_FESPDY402_03085_SEQ_23,
24,TEXT_FESPDY402_03085_TODO_00,名無しの少女を探す
25,TEXT_FESPDY402_03085_TODO_01,"中央ザナラーンでをヒントに
少女の宝物を探す"
26,TEXT_FESPDY402_03085_TODO_02,"ウルダハの名無しの少女に
とを渡す"
27,TEXT_FESPDY402_03085_TODO_03,"クレセントコーヴのトビンに
とを渡す"
28,TEXT_FESPDY402_03085_TODO_04,ウルダハの執事王に報告
29,TEXT_FESPDY402_03085_TODO_05,
30,TEXT_FESPDY402_03085_TODO_06,
31,TEXT_FESPDY402_03085_TODO_07,
32,TEXT_FESPDY402_03085_TODO_08,
33,TEXT_FESPDY402_03085_TODO_09,
34,TEXT_FESPDY402_03085_TODO_10,
35,TEXT_FESPDY402_03085_TODO_11,
36,TEXT_FESPDY402_03085_TODO_12,
37,TEXT_FESPDY402_03085_TODO_13,
38,TEXT_FESPDY402_03085_TODO_14,
39,TEXT_FESPDY402_03085_TODO_15,
40,TEXT_FESPDY402_03085_TODO_16,
41,TEXT_FESPDY402_03085_TODO_17,
42,TEXT_FESPDY402_03085_TODO_18,
43,TEXT_FESPDY402_03085_TODO_19,
44,TEXT_FESPDY402_03085_TODO_20,
45,TEXT_FESPDY402_03085_TODO_21,
46,TEXT_FESPDY402_03085_TODO_22,
47,TEXT_FESPDY402_03085_TODO_23,
48,TEXT_FESPDY402_03085_SYSTEM_000_000,"本クエストは「探索型クエスト」です。
進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、
ヒントが表示されない場合があります。"
49,TEXT_FESPDY402_03085_SYSTEM_000_001,(★未使用/削除予定★)
50,TEXT_FESPDY402_03085_BUTLER_000_002,"冒険者さん、立て続けで申し訳ないのですが、
実は、新たにお願いしたいことがあるのです。"
51,TEXT_FESPDY402_03085_BUTLER_000_003,"三歌姫たちが言うには、前回の公演中に、
ひとりで寂しそうに立つ少女の姿を、見かけたそうなのです。
親とはぐれた迷子なのではと、彼女たちも気がかりなようで……。"
52,TEXT_FESPDY402_03085_BUTLER_000_004,"そこで、もしひとりでいる少女を見つけたら、
声をかけてみていただけませんか?
私も手が空いたときを見計らって、探してみますので!"
53,TEXT_FESPDY402_03085_BUTLER_000_005,"もしひとりでいる少女を見つけたら、
声をかけてみていただけませんか?
私も手が空いたときを見計らって、探してみますので!"
54,TEXT_FESPDY402_03085_NAMELESSGIRL03085_000_010,"あたしのなくしもの……
どこに行けば……見つかるのかな……。"
55,TEXT_FESPDY402_03085_NAMELESSGIRL03085_000_011,えっ、ここで何をしてるのかって……?
56,TEXT_FESPDY402_03085_NAMELESSGIRL03085_000_012,……実は、たからものをなくしちゃったの。
57,TEXT_FESPDY402_03085_NAMELESSGIRL03085_000_013,"パパがくれたネックレスと、
ママが譲ってくれたイヤリング……。
どっちも、あたしの大事なものだったのに……。"
58,TEXT_FESPDY402_03085_NAMELESSGIRL03085_000_014,"せっかく歌姫さんたちが歌ってくれているのに、
たからものをなくしたせいか、なんだか楽しめなくて……。"
59,TEXT_FESPDY402_03085_Q1_000_000,何と言う?
60,TEXT_FESPDY402_03085_A1_000_001,よし、お姉さんに任せて!
61,TEXT_FESPDY402_03085_A1_000_002,どこで宝物を失くしちゃったかわかる?
62,TEXT_FESPDY402_03085_NAMELESSGIRL03085_000_015,"えっ……もしかしてお姉さん、
あたしのたからものを、探しに行ってくれるの……?"
63,TEXT_FESPDY402_03085_NAMELESSGIRL03085_100_015,"場所は覚えてるんだけど、
危ないから、ひとりでお外には行っちゃダメだよって、
パパとママが言ってたから、困っちゃってて……。"
64,TEXT_FESPDY402_03085_NAMELESSGIRL03085_000_016,"うん、場所は覚えてるんだけど、
危ないから、ひとりでお外には行っちゃダメだよって、
パパとママが言ってたから……。"
65,TEXT_FESPDY402_03085_NAMELESSGIRL03085_000_017,"もしかしてお姉さん、
あたしのたからものを、探しに行ってくれるの……?"
66,TEXT_FESPDY402_03085_NAMELESSGIRL03085_000_018,どうもありがとう。
67,TEXT_FESPDY402_03085_NAMELESSGIRL03085_100_018,"たしか、この門から外に出ていって、
すこし行ったあたりで、なくしちゃったと思うんだけれど……。"
68,TEXT_FESPDY402_03085_NAMELESSGIRL03085_000_019,"その辺りの景色を思い出して、
絵を描いてみるから、ちょっと待っててね。"
69,TEXT_FESPDY402_03085_NAMELESSGIRL03085_000_020,"……なんとか描けたよ。
役に立てばいいんだけど……お姉さん、よろしくね。"
70,TEXT_FESPDY402_03085_SYSTEM_100_020,"「」を使用し、
表示された場所をヒントに、少女の宝物を探しだそう。"
71,TEXT_FESPDY402_03085_NAMELESSGIRL03085_000_021,"たからものをなくした場所を思い出して描いてみたよ。
渡した絵が役に立てばいいんだけど……お姉さん、よろしくね。"
72,TEXT_FESPDY402_03085_SYSTEM_000_030,どうやら、これは少女の言っていた宝物ではないようだ……。
73,TEXT_FESPDY402_03085_SYSTEM_000_031,"薄汚れたネックレスらしきものを見つけた。
かなり年季が入っているのか、錆びついている……。"
74,TEXT_FESPDY402_03085_SYSTEM_000_032,"薄汚れたイヤリングらしきものを見つけた。
随分と放置されたせいか、ほとんど原形を留めていない……。"
75,TEXT_FESPDY402_03085_NAMELESSGIRL03085_000_040,あたしのたからもの、見つけてくれたの……?
76,TEXT_FESPDY402_03085_NAMELESSGIRL03085_000_041,あっ、これは……パパとママがくれた、わたしのたからもの!
77,TEXT_FESPDY402_03085_NAMELESSGIRL03085_000_042,"お姉さん、本当に見つけてきてくれたのね?
わざわざ探してきてくれて、本当にありがとう!"
78,TEXT_FESPDY402_03085_NAMELESSGIRL03085_000_043,"わたしの願いを叶えてくれるなんて、
お姉さんは、まるで、プリンセスデーのお話に出てくる、
執事王さまみたいね!"
79,TEXT_FESPDY402_03085_NAMELESSGIRL03085_000_044,"わぁ!
本当に執事王さまみたいに、してくれるなんて……
お姉さん、優しいのね!"
80,TEXT_FESPDY402_03085_NAMELESSGIRL03085_000_045,"それじゃあ…………くるしゅうない。
そなたのおかげで、心から、
こたびの祝祭を楽しめそうであるぞ。"
81,TEXT_FESPDY402_03085_NAMELESSGIRL03085_000_046,"……ごめんなさい。
こうして、執事王さまにかしづいてもらうのが、
ずっと夢だったから、つい、わたしもなりきってみたくって。"
82,TEXT_FESPDY402_03085_NAMELESSGIRL03085_000_047,"わたしの執事王さまに、最後にお願いがあるの。
見つけてくれた、わたしのたからものを、
クレセントコーヴにいる、「トビン」に届けてほしいの。"
83,TEXT_FESPDY402_03085_NAMELESSGIRL03085_000_048,"大丈夫、トビンに渡せば、きっとわかるはずだから。
それじゃあ、わたしは歌姫さんたちの公演を見にいくとするわ。"
84,TEXT_FESPDY402_03085_NAMELESSGIRL03085_000_049,本当にありがとう、わたしの執事王さま……バイバイ!
85,TEXT_FESPDY402_03085_TOBYN_000_060,わしに何か用ですかな?
86,TEXT_FESPDY402_03085_TOBYN_000_061,"ウルダハにいた少女が、これを私に……と。
はて……どのような子だったか、教えていただけますかな?"
87,TEXT_FESPDY402_03085_TOBYN_000_062,"……なるほど。
う~む……信じがたいが、だがしかし、
貴方の話が正しければこれは恐らく……。"
88,TEXT_FESPDY402_03085_TOBYN_000_063,…………私の叔母の遺品かと思われる。
89,TEXT_FESPDY402_03085_TOBYN_000_064,"私も、当時は幼かったが故、後に聞いた話なんだがの……
叔母が幼かった、数十年前のプリンセスデーには、
華やかさの裏に、物騒な一面があったそうでしてな……。"
90,TEXT_FESPDY402_03085_TOBYN_000_065,"祝祭で賑わう通りで、執事王を名乗る男たちが、
少女たちを騙して誘拐する、恐ろしい事件が起きていたそうだ。
奴隷として売り払う、人拐いというわけですな。"
91,TEXT_FESPDY402_03085_TOBYN_000_066,"不幸なことに、叔母もその犠牲となったようで、
祝祭の日に姿を消し、二度と帰ってはこなかったとか……。
白い服の少女に出会ったという話……まことなのだな?"
92,TEXT_FESPDY402_03085_TOBYN_000_067,"う~む……私も到底、理解はできぬが、
プリンセスデーを楽しみたかったという叔母の想いが、
形となって現れた、とでもいうのだろうか……。"
93,TEXT_FESPDY402_03085_TOBYN_000_068,"はたまた、執事王殿や歌姫たちによって、
どんな女の子も、危なげなく楽しめる祭りとなった、
今のプリンセスデーが、羨ましくなったのかもしれぬな。"
94,TEXT_FESPDY402_03085_TOBYN_000_069,"……ともかく、わざわざ届けてくれてありがとう。
これらは、叔母の遺品として、
私が責任を持って供養しておくとしよう。"
95,TEXT_FESPDY402_03085_TOBYN_000_070,"わざわざ届けてくれてありがとう。
これらは、叔母の遺品として、
私が責任を持って供養しておくとしよう。"
96,TEXT_FESPDY402_03085_BUTLER_000_080,"おぉ、冒険者さん!
あれから、私も探してみているものの、
三歌姫たちが言うような女の子が見つからず……。"
97,TEXT_FESPDY402_03085_BUTLER_000_081,"なんと、そのような不思議なことが!?
そんなことが、起こり得るものなのでしょうか……。"
98,TEXT_FESPDY402_03085_BUTLER_000_082,"……我々がいくら考えたところで、
少女の正体が何だったのか、答えは出ますまい。
彼女の願いが叶ったのであれば、万事解決としましょう。"
99,TEXT_FESPDY402_03085_BUTLER_000_083,"お忙しい中ご協力いただいたこと、感謝いたします!
三歌姫には、それとなく「親族の下に帰れた」と、
伝えておくことにしますね。"