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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_00,大道具部屋のジェノミス・レクセンテールは、調査の内容を伝えたいようだ。
1,TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_01,イヴァリースの歴史上、リドルアナと呼ばれる大穴は存在しなかったようだ。ラムザとジェノミスは、ある推測があるようだ。リドルアナ大灯台へ向かうため、大道具部屋の「ラムザ・レクセンテール」と話そう。
2,TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_02,リドルアナ大灯台へ向けて出発した。なお、ブリッジの「ジェノミス・レクセンテール」に話しかければ、再度リドルアナ大灯台へ移動させてもらえるようだ。
3,TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_03,リドルアナ大灯台に到着した。リドルアナ大灯台の「」で、ラムザから手渡された望遠鏡を使い「バッガモナン」を探そう。なお、ブリッジの「ジェノミス・レクセンテール」に話しかければ、再度リドルアナ大灯台へ移動させてもらえるようだ。
4,TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_04,バッガモナンは、冒険者たちが帝国兵に見えていたようだ。聖石ドゥマに影響を受けたバッガモナンは、光に包まれ姿を消した。ブリッジの「ジェノミス・レクセンテール」と話そう。
5,TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_05,ジェノミス・レクセンテールと話した。彼も、バッガモナンの変化に驚愕を隠せないようだ。
6,TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_06,
7,TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_07,
8,TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_08,
9,TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_09,
10,TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_10,
11,TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_11,
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21,TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_21,
22,TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_22,
23,TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_23,
24,TEXT_STMBDI203_03091_TODO_00,ラムザ・レクセンテールと話す
25,TEXT_STMBDI203_03091_TODO_01,ラムザ・レクセンテールと話す
26,TEXT_STMBDI203_03091_TODO_02,で、望遠鏡を使いバッガモナンを探す
27,TEXT_STMBDI203_03091_TODO_03,ジェノミス・レクセンテールと話す
28,TEXT_STMBDI203_03091_TODO_04,
29,TEXT_STMBDI203_03091_TODO_05,
30,TEXT_STMBDI203_03091_TODO_06,
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41,TEXT_STMBDI203_03091_TODO_17,
42,TEXT_STMBDI203_03091_TODO_18,
43,TEXT_STMBDI203_03091_TODO_19,
44,TEXT_STMBDI203_03091_TODO_20,
45,TEXT_STMBDI203_03091_TODO_21,
46,TEXT_STMBDI203_03091_TODO_22,
47,TEXT_STMBDI203_03091_TODO_23,
48,TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_200_005,……なんとしても、ヒントを見つけてみせますよ。
49,TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_000,(★未使用/削除予定★)
50,TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_030,"ラバナスタの南、バルナード海に浮かぶリドルアナ大灯台、
リドルアナと呼ばれる巨大な穴に船舶などが落ちぬよう、
ダルマスカ王国はその大灯台を長年にわたり管理していた。"
51,TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_031,"だが、帝国の支配下に置かれてからは無人となり、
この30年間で魔物の巣窟となってしまったらしい。
ミコトとブワジの情報が合致しているので確かだろう。"
52,TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_032,"ここまでは皆が知るリドルアナ大瀑布と大灯台に関する情報です。
この灯台がイヴァリース伝説とどうつながっているのかを、
父とふたりで調べてみました。"
53,TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_033,"残念なことに「リドルアナ」という地名はおろか、
似た単語を発見することはできませんでした。"
54,TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_034,"では、リドルアナ大灯台とイヴァリースは無関係なのか、
そう考えますよね? でも違うんです、
ひとつ大きな点を見逃していたんですッ!"
55,TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_035,"時代が違うのだから同じ名称ではないはず、そう考え、
現代史とボクたちが調べたイヴァリース史を比較したのですが、
やはりそれらしき単語を発見できず……!"
56,TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_036,"そこで気づいたんです!
そもそも、「リドルアナ」と呼ばれる大穴が、
デュライ白書には存在していないことを!!"
57,TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_037,"バルナード海に関する記述は確かにあるので、
こう推測することができます……。
イヴァリース時代にその大穴は存在しなかった……と!!"
58,TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_038,我々の推測が正しければおそらく大灯台は……。
59,TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_039,とにかくリドルアナ大灯台へ行ってみましょう。
60,TEXT_STMBDI203_03091_LINAMEWRILAH_000_045,"ん~、なんとも思わせぶりな発言ですね~。
推測でもいいから言ってほしいもんですよ~。"
61,TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_048,我々の推測が正しければおそらく大灯台は……。
62,TEXT_STMBDI203_03091_ALMALEXENTALE_000_050,"やはり、リドルアナ大灯台へ行くことになるんですね。
バッガモナンさんが心配ではありますけど、
私はみなさんのことがもっと……。"
63,TEXT_STMBDI203_03091_MONTBLANC_000_053,"いよいよリドルアナ大灯台クポ!
もちろん、モグも上陸部隊に同行するクポ!
ダメって言われても絶対に参加するクポ~~!!"
64,TEXT_STMBDI203_03091_HURDY_000_055,"兄ちゃん、張り切っているけど心配クポ。
モグたち流浪のモーグリ族は泳ぎが苦手、
モンブラン兄ちゃんは水に顔をつけるのすら苦手クポ……。"
65,TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_058,"兄貴……無事でいてクレェ……。
でないとオレは……オレは……。"
66,TEXT_STMBDI203_03091_GIJUK_000_060,"聖石ドゥマなんて狙わなければよかったんだ!
だが、兄貴は聖石があれば死んだ人間を復活させることが、
できるっていう伝説を本当に信じていたようでサ……。"
67,TEXT_STMBDI203_03091_RINOK_000_063,"盗賊稼業に身をやつしたとはいえ、
ここまで生きてこられたのはバッガモナンのおかげ……。
無事でいてほしいヨ、心の底からそう願う……。"
68,TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_080,"準備はよろしいですか?
バルナード海へ劇場艇を移動させます!"
69,TEXT_STMBDI203_03091_Q1_000_000,何と答える?
70,TEXT_STMBDI203_03091_A1_000_001,バッチリだ! いざ、リドルアナ大灯台へ出発しよう!
71,TEXT_STMBDI203_03091_A1_000_002,ごめん、用事を思い出した。しばしお待ちを!
72,TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_100,では、出発しましょう!
73,TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_120,"わかりました。
準備ができたら声を掛けてくださいね。"
74,TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_200,"ここがリドルアナ大灯台か……。
なんとも禍々しい気を感じるな……。"
75,TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_201,"ボクはちょっと調べたいことがあるのでここに残ります。
バッガモナンの捜索にはこれを使ってください。"
76,TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_202,兄貴、いったい何処にいるんだ……。
77,TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_300,"リドルアナ大灯台へ行くんじゃないのかね?
準備ができたら声を掛けてくれたまえ。"
78,TEXT_STMBDI203_03091_Q2_000_000,何と答える?
79,TEXT_STMBDI203_03091_A2_000_001,もう一度、リドルアナ大灯台へ行きます!
80,TEXT_STMBDI203_03091_A2_000_002,まだ、用事が終わってなかった。もうちょっとお待ちを!
81,TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_305,では、行こうか!
82,TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_310,"わかったわかった。
準備ができたら声を掛けてくれたまえ。"
83,TEXT_STMBDI203_03091_LINAMEWRILAH_000_330,"帝国との戦禍に巻き込まれたのでしょうね、
この大灯台もボロボロです……。
さらに、人の手が入らなくなるとあっという間に廃墟です……。"
84,TEXT_STMBDI203_03091_MONTBLANC_000_335,"こ……恐くないクポ……。
だけど……とても禍々しいエーテルを……感じるクポ……。
か……帰りたいけど……プライドが許さない……クポ。"
85,TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_340,"兄貴、いったい何処にいるんだ……。
早く捜さないと……。"
86,TEXT_STMBDI203_03091_GIJUK_000_345,"お~~い、兄貴~~ッ!
オレだ、オレたちダヨ~~ッ!
迎えに来たよ~~、いるなら返事してくんろ~~ッ!!"
87,TEXT_STMBDI203_03091_RINOK_000_350,"兄貴ーーッ! 何処にいるンだよーーッ!
聞こえているなら返事しておくれーーッ!"
88,TEXT_STMBDI203_03091_ALMALEXENTALE_000_360,"ど、どうかしたんですか!!
兄さんは……みなさんはご無事なんですか??"
89,TEXT_STMBDI203_03091_HURDY_000_365,"!!!???
兄ちゃんは!!? モンブラン兄ちゃんは??"
90,TEXT_STMBDI203_03091_SYSTEM_000_320,"この遺跡に登れば、遠くまで見渡せそうだ。
ラムザから受け取った望遠鏡でバッガモナンを探そう。"
91,TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_400,兄貴を見つけたのか!?
92,TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_401,"傷だらけじゃないか!
あれじゃァ、死んじまうッ!!"
93,TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_402,"そうか……この先に行けば……逢えるんだな……
ラスラ閣下と……アーシェ王女に…………。"
94,TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_403,"…………謝らネェと……国を守れなかった……
……あの方たちを守れなかった…………
許されるはずもないが……せめて一言…………。"
95,TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_404,兄貴ーーッ!! 待ってくれーーッ!!
96,TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_405,"帝国兵ッ!?
オメェらが、帝国兵を連れてくるたァなぁ!
このオレ様を裏切ろうってンかッ!"
97,TEXT_STMBDI203_03091_GIJUK_000_406,"あ、兄貴? 何言っテンだよ??
帝国兵なんざ、ここにはいネェよッ!?"
98,TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_407,"そうか、テメェらァ!!
このオレ様を捕らえにきやがったんだなァッ!
閣下とアーシェ王女に逢わせまいと……ソウダロッ!!"
99,TEXT_STMBDI203_03091_LINAMEWRILAH_000_408,さ、錯乱してるわ!
100,TEXT_STMBDI203_03091_MONTBLANC_000_409,"あのクリスタルだクポ~!
アレがバッガモナンに幻覚を見せているクポ~ッ!
恐怖そのものを幻視させているクポ~~ッ!"
101,TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_410,ダ、ダルマスカの魔女ッッッ!!!
102,TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_411,リナさん……?
103,TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_412,(-ブワジ、ギジュー、リノ-)兄貴ィ~~~ッッッ!!!
104,TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_413,"(-バッガモナン-)このオレ様がこんなところで……死ぬ?
そんなバカな…………"
105,TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_414,"(-聖石ドゥマ-)解き放て………… おのが魂を…………
我に託せ………… その切なる願いを…………
唱えよ………… 契約の韻を…………"
106,TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_415,戦士は……剣を……て……に……取り……
107,TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_416,しっかりしてくれ、兄貴ィ!!
108,TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_417,……記憶を……その……に……刻み……
109,TEXT_STMBDI203_03091_GIJUK_000_418,死んじゃダメだ! オレたちをおいていくなァッ!!
110,TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_419,……技を……そ……石に……託す……
111,TEXT_STMBDI203_03091_RINOK_000_420,死ぬときはみんな一緒だって約束したジャないィッ!
112,TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_421,……より…………れ………石に……継がれ…………る…………
113,TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_422,"何が……何が起きているんだ……?
まさか…………聖石ドゥマが……?"
114,TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_423,"何があったのかわかりませんが、
いったん、劇場艇へ戻りましょう!!"
115,TEXT_STMBDI203_03091_LINAMEWRILAH_000_430,"正直言ってビックリです……。
あれが聖石の力なんですか?
だとしたら、なんとも恐ろしいモノですね……。"
116,TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_435,"まさかバッガモナンが聖石に取り込まれることになるなんて。
想定外の出来事でしたが、
盗賊という悪事に手を染めた者の末路……ということでしょうか。"
117,TEXT_STMBDI203_03091_ALMALEXENTALE_000_440,"やはり、聖石は恐ろしいものだったんですね……。
……どうして「聖石」なんて呼ばれたのだろう?
どう考えても邪悪な感じしかしないのに。"
118,TEXT_STMBDI203_03091_MONTBLANC_000_445,"正直言うと、とっても恐かったクポ……。
でも、この冒険を避けてはいけない気がするクポ……。
モグの運命のような気がするクポ……。"
119,TEXT_STMBDI203_03091_HURDY_000_450,"もう兄ちゃんは行かなくていいクポ?
だって足手まといに決まってるし、口だけで何もできないクポ。
……行かせたくないクポ……心配クポ。"
120,TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_455,"もう兄貴を助け出すことは無理なんだろうカ……。
いや、諦めるには早いヨナ。
頼む、お願いダ、アンタの力で兄貴を救ってやって欲しい……!"
121,TEXT_STMBDI203_03091_GIJUK_000_460,"兄貴はいったいどうしちマッタンだ……。
オレたちゃ、これからいったいどうすれバ……。"
122,TEXT_STMBDI203_03091_RINOK_000_465,"アタイはまだ諦めちゃいないよ……。
あの兄貴が「異形の者」になったと決まったワケじゃナイ!
ただ、そのときはアンタの手で必ず兄貴を……うう……。"
123,TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_500,"バッガモナンが!?
……まさか、聖石ドゥマに取り込まれたとでもいうのか?
そんな、まさか…………。"
124,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_050_000,"リドルアナ大灯台……文献で読んだことはあるのですが、
見たことはもちろんありません。
……イヴァリースとどんな関係があるのでしょう?"
125,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_010_001,ところで何か聞きたいことはございます?
126,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_070_000,"仕事を途中で放り投げて逃げ出したいこともありますよね。
私には理解できませんが理解するふりはできます。"
127,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_070_001,ところで何か聞きたいことはございます?
128,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_080_000,"想定外といえば想定外の結果ではありますね。
やはり持ち主の意志が強いほど……
聖石との相性とでもいうべき仕組みがあるのでしょうね。"
129,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_090_001,ところで何か聞きたいことはございます?
130,TEXT_STMBDI203_03091_Q3_000_000,何を聞く?
131,TEXT_STMBDI203_03091_A3_000_000,聖石の仕組みについて
132,TEXT_STMBDI203_03091_A3_000_001,聖石オティスについて
133,TEXT_STMBDI203_03091_A3_000_002,聖石ドゥマについて
134,TEXT_STMBDI203_03091_A3_000_003,リドルアナ大灯台について
135,TEXT_STMBDI203_03091_A3_000_100,キャンセル
136,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_700,"あくまでも推測でしかありませんが、使用した者の意思を吸収し、
それを物理的に再現する能力があると考えられます。
吸収されたエーテルが切れるまで繰り返し再生するようですね。"
137,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_701,"イヴァリース史で「聖石」と呼ばれるこのクリスタルですが、
何者かが意思をもって人工的に創り出したモノと考えられます。
誰が何のために創ったのか、それはまったくわかりません。"
138,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_720,"聖石オティスの所有者はジェノミスさんということになりますが、
調べたかぎり、そのオティスに特定波長、
つまりジェノミスさんのエーテルが取り込まれた形跡はありません。"
139,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_721,"つまり、空っぽの初期状態ということになります。
どうやったらエーテルを取り込ませることができるのか、
いわばスイッチとしての機能が何かは不明です。"
140,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_740,"聖石ドゥマには最後の所有者だったアルガス氏の「切なる願い」が、
取り込まれ、誰かがあの王都ルザリアの遺跡を訪れるたびに、
その「切なる願い」が再生されていたようです。"
141,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_741,"前回、ドゥマに取り込まれたアルガスのエーテルをすべて、
貴女が発散させたことで、
オティス同様に空っぽの初期状態に戻ったと推測されます。"
142,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_760,"聖石ドゥマには最後の所有者だったアルガス氏の「切なる願い」が、
取り込まれ、誰かがあの王都ルザリアの遺跡を訪れるたびに、
その「切なる願い」が再生されていたようです。"
143,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_761,"前回、ドゥマに取り込まれたアルガスのエーテルをすべて、
貴女が発散させたことで、
オティス同様に空っぽの初期状態に戻ったと推測されます。"
144,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_762,"ですが、聖石ドゥマに魅せられたバッガモナン氏は、
結果としてドゥマに、
その「切なる願い」ごと取り込まれてしまったようですね。"
145,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_763,"ドゥマの波長と相性がよかったのか、
それともドゥマがバッガモナン氏に合わせたのか、
そのメカニズムは不明ですが、やはり意志を感じます。"
146,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_780,"ラバナスタから遥か南、バルナード海の海上に、
地獄へ続くと言われている巨大な穴「リドルアナ」があります。"
147,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_781,"周囲の海水は巨大な瀑布となって穴に流れ込んでおり、
その海水がどうなるのかは誰も知りません。"
148,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_782,"幾人もの勇気ある探検家が飛空艇を駆り、穴底を目指しましたが、
瀑布が起こす乱気流と、落下する大量の海水の「圧」により、
またたくまに墜落、帰還したものは一人もいないそうです。"
149,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_783,"この大穴の縁に小島があり、そこに大きな灯台が建設されました。
リドルアナ近海を航行する船舶が落ちないようにと、
注意を促すために建設されたと伝えられています。"
150,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_784,"ただ、その大灯台を誰がいつ建てたのか、一切、不明です。
ダルマスカ王国が大灯台を管理・運営していましたが、
建設自体ははるか昔だとか。"
151,TEXT_STMBDI203_03091_LINAMEWRILAH_200_000,(★未使用/削除予定★)
152,TEXT_STMBDI203_03091_ALMALEXENTALE_200_010,(★未使用/削除予定★)
153,TEXT_STMBDI203_03091_MONTBLANC_200_015,(★未使用/削除予定★)
154,TEXT_STMBDI203_03091_HURDY_200_020,(★未使用/削除予定★)
155,TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_200_025,(★未使用/削除予定★)
156,TEXT_STMBDI203_03091_GIJUK_200_030,(★未使用/削除予定★)
157,TEXT_STMBDI203_03091_RINOK_200_035,(★未使用/削除予定★)