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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_00,ラールガーズリーチのフィリオットは、冒険者のことを探しているようだ。
1,TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_01,フィリオットと話した。フラクタル・コンティニアムで計測された膨大なエネルギー反応の調査を手伝ってほしいようだ。アジス・ラーの第VI転送リングのアラグの転送装置前で「フィリオット」と合流しよう。
2,TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_02,"フィリオットと合流した。エンタープライズ級飛空艇に乗って、フラクタル・コンティニアムに潜入することになった。「暴走戦艦 フラクタル・コンティニアム(Hard)」を攻略しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_03,フラクタル・コンティニアムで暴走する古代兵器を破壊した。第VI転送リングのアラグの転送装置付近にいる「フィリオット」と話そう。
4,TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_04,フィリオットと話した。古代兵器の暴走を引き起こしたイクサル族と話すため、北部森林に向かった「フィリオット」と合流しよう。
5,TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_05,フィリオットと合流した。古代兵器の暴走を引き起こしたケズル・イツカンは、イクサル族に古くから伝わる幻の浮遊大陸「アヤトラン」を探して、フラクタル・コンティニアムに辿り着いたようだ。しかし、フラクタル・コンティニアムに展示されていた「イクサリオン」を発見したことで、イクサル族がアラグ帝国に創られた合成獣であることを知る。真実を知って意気消沈するケズル・イツカンに、師のセズル・トトロックは、たとえ創られた存在であろうとも、楽園を求めて空を飛ぼうとする熱い魂だけは、創られたものではないと説く。それを聞いたケズル・イツカンは、これからも自身にとってのアヤトランを求めて、気球造りに励むことを誓う。エカトル実験場付近の「フィリオット」と話そう。
6,TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_06,フィリオットと話した。貧民出身であることに劣等感を抱いていたフィリオットは、イクサル族の出生の真実を知ってもなお、夢を追い続けるセズル・トトロックたちを見て、誰にでも夢を追いかける資格があると気づいたようだ。迷いを捨てたフィリオットは、シドのような立派な機工師を目指して再出発を誓う。
7,TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_07,
8,TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_08,
9,TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_09,
10,TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_10,
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21,TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_21,
22,TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_22,
23,TEXT_STMBDY004_03077_SEQ_23,
24,TEXT_STMBDY004_03077_TODO_00,アラグの転送装置前でフィリオットと合流
25,TEXT_STMBDY004_03077_TODO_01,「暴走戦艦 フラクタル・コンティニアム(Hard)」を攻略
26,TEXT_STMBDY004_03077_TODO_02,アラグの転送装置付近にいるフィリオットと話す
27,TEXT_STMBDY004_03077_TODO_03,北部森林でフィリオットと合流
28,TEXT_STMBDY004_03077_TODO_04,フィリオットと話す
29,TEXT_STMBDY004_03077_TODO_05,
30,TEXT_STMBDY004_03077_TODO_06,
31,TEXT_STMBDY004_03077_TODO_07,
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46,TEXT_STMBDY004_03077_TODO_22,
47,TEXT_STMBDY004_03077_TODO_23,
48,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_001,あなたは、さんですね?
49,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_002,"ボクの名は、フィリオット……
「ガーロンド・アイアンワークス」に入社したばかりの新人です。
以後、お見知りおきを……。"
50,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_003,"早速ですが、あなたにお尋ねしたいことがあります。
以前、ウェッジ先輩に頼まれて、アラグ文明の博物戦艦、
フラクタル・コンティニアムへ行ったことがありますよね?"
51,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_004,"実は、最近になってあの施設から、
膨大なエネルギー反応が観測されました。"
52,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_005,"原因としては、施設内に放置されていた、
アラグ文明の古代兵器の暴走などが考えられますが……
詳細は、内部に侵入して調べなければわかりません。"
53,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_006,"さん、お願いです。
ボクとともに、再びフラクタル・コンティニアムへ潜入し、
調査に協力していただけませんか?"
54,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_007,"ありがとうございます!
それでは、アジス・ラー南部の第VI転送リングにある、
「アラグの転送装置」前で、お待ちしています!"
55,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_100_010,もう一度、転送装置の動作確認をしておくか……。
56,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_200_010,"やっぱり、博物戦艦への転送機能が制限されている……。
「侵入者排除のための防衛システム起動中により」って……
ぼくたち以外にも、博物戦艦に忍びこんだ者がいるのか?"
57,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_010,"こうなると、飛空艇で乗りこむしかないけど、
最新鋭の「エンタープライズ級」飛空艇での突入作戦……
このボクにできるのか…………うぅ、緊張する…………。"
58,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_011,"ハッ、さん!?
き、気づかずに、失礼いたしました!"
59,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_012,"今回の任務、イシュガルドの貧民出身であるボクが、
初めて任された重要任務なんです……。
失敗するわけにはいかないと思うと、緊張してしまって……。"
60,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_013,"でも、さんがいてくれるんだ。
大丈夫ですよね!"
61,TEXT_STMBDY004_03077_Q1_000_000,なんと答える?
62,TEXT_STMBDY004_03077_A1_000_001,任せろ
63,TEXT_STMBDY004_03077_A1_000_002,不安になってきた
64,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_015,"ありがとうございます!
緊張もほぐれてきました。"
65,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_016,"またまたぁ、そんな冗談を言って!
ボクの緊張をほぐしてくれているんですね?"
66,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_017,"さて、現在、博物戦艦への転送装置は機能が制限されています。
先にぼくたち以外の誰かが侵入したことにより、
侵入者排除のための防衛システムが起動しているようです。"
67,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_100_017,"ですが、「エンタープライズ級」飛空艇を使えば、
異常なエネルギー反応が観測された区画に、ひとっ飛びです。
準備ができたら、さっそく潜入調査を開始しましょう!"
68,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_020,"「エンタープライズ級」飛空艇なら、
異常なエネルギー反応が観測された区画に、ひとっ飛びです。
準備ができたら、さっそく潜入調査を開始しましょう!"
69,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_030,なんとか無事に戻って来られましたね……。
70,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_031,(★未使用/削除予定★)
71,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_032,"やはり、ボクが観測した膨大な量のエネルギー反応は、
古代兵器の暴走が原因でしたね。"
72,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_033,"まさか、あの「アルテマウェポン」の試作機までもが、
この博物戦艦に収容されていただなんて……
予想だにしていませんでした。"
73,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_034,"あちらで意気消沈しているイクサル族が、
古代兵器の暴走を引き起こした張本人のようですが……
いくら問いただしても、何も話したがらないのです。"
74,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_100_034,"ぼくたちと彼以外に侵入した者がいなければ、
防衛システムが解除され、転送装置が使えるはずですが……。"
75,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_200_034,"……やはり。
今は制限が解除されているようです。"
76,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_035,"それにしても、どうやってアジス・ラーまで来たのでしょう……。
彼らの気球では、この高度まで飛ぶことは不可能ですし……。"
77,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_036,"……いえ、そういえば、噂に聞いたことがあります。
黒衣森の北部にて、「エカトル空力団」と名乗るイクサル族が、
新型気球の開発実験をしていると……。"
78,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_037,"再び忍び込まれ、兵器の暴走を引き起こされては厄介です。
アラグの遺物の危険性について、説明しに行くべきでしょうね。
では、「北部森林」で合流しましょう!"
79,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_100_040,"さん、お待ちしていました。
さあ、行きましょう。"
80,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_040,"やっぱり例のイクサル族は、空力団の一員だったようです。
名は「ケズル・イツカン」……あちらで叱られてる彼ですよ。"
81,TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_041,"オラァッァ! ケズルッゥ!!
勝手に「デズル・クワラン号」を持ち出しやがってッェ!!
破門されても文句言えねえぞッォ!!"
82,TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_042,"オラァッァ! ケズルッゥ!!
勝手に試作型の気球を持ち出しやがってッェ!!
破門されても文句言えねえぞッォ!!"
83,TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_043,"……チッ、まぁいいッィ。
んなことよりもよッォ……
アヤトランを見つけたってのはッァ、マジなのかッァ……?"
84,TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_100_043,……………………。
85,TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_044,なんとか言わねぇかッァ!? オオンッ!?
86,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_045,"アヤトランとは……遠い昔にイクサル族が暮らしていたという、
幻の浮遊大陸のことですね。
そうか、彼らはそこへ帰ることを夢見て、気球の開発を……。"
87,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_046,失礼、ケズル・イツカンさんに用があるのですが。
88,TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_047,なんだッァ? テメエッェ……。
89,TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_048,"オイオイオイオイオイッィ!?
姐ちゃんじゃねぇかッァ!
何かオレに頼みたいことでもあんのか、コンチクショッォー!"
90,TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_049,"オウ、姐ちゃんじゃねぇかッァ!
オレに何か用でもあんのかよッォ!?"
91,TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_050,"オウッゥ!?
ヒトが、わざわざこんな辺鄙なところまでッェ、
いったい何の用だっつー話よッォ!?"
92,TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_051,"そのヒトらとは、古代アラグ文明が造った博物戦艦ッ……
フラクタル・コンティニアムの中で会ったんスよッォ……。"
93,TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_052,"アアンッ……?
なんでまた、そんなところにッィ……?"
94,TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_053,"その施設内で、オレ……見ちまったんスよッォ……。
ズラっと並んだ容器に、獣と獣をごちゃ混ぜにして創った、
趣味の悪い合成獣が、ズラリと並んでて……"
95,TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_054,"そこに……そこに、いたんだッァ……!
オレたちイクサル族と、よく似た姿を持つ、
「イクサリオン」って化け物があッァ……!!"
96,TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_055,"イクサリオンは、アラグ帝国の空挺師団用に開発されたらしいスッゥ。
だから、特定の個体の命令には、絶対服従に造られてるってッェ……。"
97,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_056,"……確か、イクサル族は、厳しい階級社会でしたよね。
支配階級の「天下りし者」や、騎士階級の「風乗りし者」には、
労働者階級である「舞い上がりし者」は逆らえないとか。"
98,TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_057,"ただ、そういう風に「設計」されてたんスよッォ……。
他にも、環境変化に弱く、遺伝子異常を起こしやすいとか、
ご丁寧に「解説」されてたッスッゥ……。"
99,TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_058,"森を追われて、飛べなくなったことも道理だったんだッァ!
オレたちは、アラグの工場で創られた、ただの化け物……
アヤトランなんて、どこにもなかったんスよッォ!"
100,TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_059,"うるせェェェェェェェェッェ!!!!
さっきから黙って聞いてりゃ、くだらねぇ話をベラベラとッォ!"
101,TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_060,"アヤトランの正体が、アラグ帝国のけったくそ悪い工場だったなら、
今度は本当の楽園を探しゃいいじゃねえかッァ!!!"
102,TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_061,"たとえ創られた存在だろうが、楽園を求めて空を飛びたいっつう、
このオレの熱い魂だけは、創り物なんかじゃねッェ!!"
103,TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_062,"それともなにかッァ?
合成獣が夢見ちゃいけねえってのかッァ、アアンッン!?"
104,TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_063,"いいか、ケズルッゥ……
二度と、そんなつまんねえこと言うんじゃねえぞッォ!!
オレたちのでけぇ夢に、ケチがついちまうからなッァ!!!"
105,TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_064,"……親方、オレが間違ってたッスッゥ……。
これからも、アヤトランを探して、気球作りに励むッスッゥ!!"
106,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_065,"我々は、二度とフラクタル・コンティニアムに立ち入らないよう、
ケズルさんにお願いしに来たのですが、その必要はなさそうですね。"
107,TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_066,"死んでも行かないッスよッォ。
あんなところは、
オレたちの探すアヤトランじゃないッスからッァ!"
108,TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_067,"さて、話も終わったことだッァ……。
ケズル、気球を盗んだ罰に、
ボコられる覚悟はデキてんだろうなッァ!?"
109,TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_068,"エェェェェェェェェッェ!?
親方、カンベンしてくださいッスッゥー!!!"
110,TEXT_STMBDY004_03077_KEZULITZCAN_000_070,(★未使用/削除予定★)
111,TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_075,(★未使用/削除予定★)
112,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_080,"一件落着して何よりでした。
それにしても、イクサル族のルーツには驚きましたね。
彼らは、あまり気にしていないようでしたが……。"
113,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_081,"ボクは、これまで、自分が貧民出身であることに、
劣等感を抱いて生きてきました……。"
114,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_082,"ですが、先ほどの彼らを見ていて、思い直しました。
誰にだって、夢を追いかける資格がある、と。"
115,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_083,"よーし、シドさんのような立派な機工師になれるよう、
気合を入れてデッパツだッァ!!"
116,TEXT_STMBDY004_03077_PHILIOT_000_084,"さん、
この度は、ご協力ありがとうございました!"
117,TEXT_STMBDY004_03077_SEZULTOTOLOC_000_085,(★未使用/削除予定★)