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0,TEXT_STMBDY401_03078_SEQ_00,ラールガーズリーチのガリエナは、冒険者に依頼したいことがあるようだ。
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1,TEXT_STMBDY401_03078_SEQ_01,ガリエナから、依頼について話を聞いた。依頼主はロウェナで、内容は未知の島を調査するというものらしい。詳しい話を聞くため、クガネの潮風亭にいる「コトカゼ」と話そう。
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2,TEXT_STMBDY401_03078_SEQ_02,コトカゼと話し、ロウェナたちと話す場を作ってもらった。ロウェナは、ハンコック、クルルとともに現れ、クガネ南方で発見された未知の島について聞き、その調査隊に参加することになった。クガネの第一波止場にいる職人と合流しよう。
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3,TEXT_STMBDY401_03078_SEQ_03,ゲロルトと合流した。また、バルデシオン委員会の生き残りであるエジカ・ツンジカも、調査隊に同行することとなった。彼らやクルルとともに、「禁断の地 エウレカ」と名づけられた島での新たな冒険を始めよう!
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4,TEXT_STMBDY401_03078_SEQ_04,
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23,TEXT_STMBDY401_03078_SEQ_23,
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24,TEXT_STMBDY401_03078_TODO_00,潮風亭のコトカゼと話す
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25,TEXT_STMBDY401_03078_TODO_01,職人と合流
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26,TEXT_STMBDY401_03078_TODO_02,
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45,TEXT_STMBDY401_03078_TODO_21,
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46,TEXT_STMBDY401_03078_TODO_22,
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47,TEXT_STMBDY401_03078_TODO_23,
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48,TEXT_STMBDY401_03078_GALIENA_000_000,"ちょっといい?
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あなた、「暁」に所属している冒険者よね?"
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49,TEXT_STMBDY401_03078_GALIENA_000_001,"よかった!
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実は、あなたに依頼したいことがあるのよ。"
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50,TEXT_STMBDY401_03078_GALIENA_000_002,"ロウェナ叔母さん直轄の案件だから、あたしもよく知らないけど、
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最近、発見された未知の島の調査に協力してほしいとか。
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……興味、あるわよね?"
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51,TEXT_STMBDY401_03078_GALIENA_000_003,"なら、クガネにある潮風亭って酒場に行ってちょうだい。
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顔役の「コトカゼ」って人に話せば、
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叔母さんと話す場を作ってくれる手はずになってるわ。"
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52,TEXT_STMBDY401_03078_GALIENA_000_010,"ロウェナ叔母さんの依頼に興味があるなら、
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潮風亭の「コトカゼ」って人に話してみて。
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叔母さんと話す場を作ってくれるはずよ。"
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53,TEXT_STMBDY401_03078_KOTOKAZE_000_020,"ロウェナ商会との商談かい?
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話は聞いてるし、席代ももらってるよ。
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先方に連絡を入れるから、上の席で待っていておくれ。"
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54,TEXT_STMBDY401_03078_ROWENA_000_040,"異国で知った顔に会えるのは、嬉しいものね。
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それが、ウチの上得意客で、しかも腕利きだっていうなら、
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なおのこと……よく来てくれたわ。"
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55,TEXT_STMBDY401_03078_HANCOCK_000_041,"オォ~、Playerさんが驚いてますネ。
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私とクルルさんが一緒に来るとは、意外デスか?
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これには深~い事情があるのデ~ス!"
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56,TEXT_STMBDY401_03078_HANCOCK_000_042,"そもそもの事の起こりは、我々、東アルデナード商会の交易船が、
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クガネ南方の海上で、海図にない島を発見したことなのデス。"
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57,TEXT_STMBDY401_03078_HANCOCK_000_043,"これは我々にとって、嬉しい驚きでした。
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もし、誰のものでもない無人島なのであれば、
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素晴らしい貿易の中継地になり得ますからネ。"
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58,TEXT_STMBDY401_03078_ROWENA_000_044,"このクガネって、入港税がすごい高いのよ。
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リムサ・ロミンサやウルダハと比べると数十倍よ、数十倍。
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ひんがしの国の役人は、とんでもない強欲の悪党ね。"
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59,TEXT_STMBDY401_03078_HANCOCK_000_045,"まぁ、そういうわけで、入港税不要の中継地があれば、
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東方交易……特に、これから活発化するだろうドマとの交易で、
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大きな利益を生むはずデス。"
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60,TEXT_STMBDY401_03078_HANCOCK_000_046,"デスから、我々は件の島が開拓可能かどうか調べるため、
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調査隊を送り込んだのデスが……。
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帰還できたのは、ごくわずかな人員のみでした。"
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61,TEXT_STMBDY401_03078_HANCOCK_000_047,"生還した生き残りの報告によると、
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島には、異様なエーテルの力を帯びた魔物がはびこり、
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上陸するなり、襲いかかってきたのだとか……。"
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62,TEXT_STMBDY401_03078_HANCOCK_000_048,"かように危険な島となると、拠点の整備には、
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莫大な資金が必要となりますから、旨味は激減デ~ス。
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そんなわけで、計画の中止を検討していたのデスが……。"
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63,TEXT_STMBDY401_03078_ROWENA_000_049,"ウチの商会が出資をもちかけたってワケ。
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調査に参加した冒険者に、ロウェナ商会の上客がいてね、
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いろいろ面白い話を聞かせてもらったのよ。"
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64,TEXT_STMBDY401_03078_ROWENA_000_050,"話によると、その島……
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結構なお宝が眠っていそうなものでね。
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危険と利益は表裏一体……コレ、商売の鉄則よ。"
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65,TEXT_STMBDY401_03078_HANCOCK_000_051,"フゥ~、さすがは新進気鋭のロウェナ商会の女主デ~ス。
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その儲け話を逃さない耳ざとさ、見習いたいものデスネ。"
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66,TEXT_STMBDY401_03078_HANCOCK_000_052,"……ともかく、こうして心強い協力者を得られた我々は、
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再度、問題の島へ調査隊を送ることにしました。
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デスが、半端者を投入しても、前回の二の舞デス。"
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67,TEXT_STMBDY401_03078_ROWENA_000_051,"だから、あたしたちが知る最高の戦力を使おうってことになってね。
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あなたに声をかけたってわけ。"
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68,TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_052,"私は……戦力というより、現地の研究調査が目的ね。
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「暁」にも依頼が来て、私が参加することになったの。"
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69,TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_053,"「暁」が協力する案件じゃなさそう、ってところかしら?
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でも、ちょっと気になることがあって、
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もしかしたらって考えると、どうしても無視できなくてね……。"
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70,TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_054,"ごめんなさい、あやふやな話で。
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確証が得られたら、ちゃんと説明するから、
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いまはこれで許してちょうだい。"
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71,TEXT_STMBDY401_03078_HANCOCK_000_055,"さて、話がまとまったところで、行動開始といきましょう。
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現地までの足となる商船が、洋上に待機しています。
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第一波止場で連絡艇に乗ってくださいネ。"
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72,TEXT_STMBDY401_03078_ROWENA_000_057,"そうそう、支援担当の職人も連れてきてあるわ。
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いまごろ第一波止場に到着しているはずだから、
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まずは、そいつと合流してちょうだい。"
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73,TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_058,"私はロウェナさんたちとの打ち合わせがまだ残ってるから、
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先に第一波止場に向かってちょうだい。
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……それじゃ、またあとで。"
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74,TEXT_STMBDY401_03078_EJIKATSUNJIKA_000_060,"俺をあの島まで連れて行け!
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何度も言っているが、俺には行かねばならん事情があるのだ!"
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75,TEXT_STMBDY401_03078_GEROLT_000_070,"そっちの事情なンざ、知ったことか!
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俺はテメェみてえなうるせえヤツが大ッ嫌いなンだよ!
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そもそも、見ず知らずの野郎を連れていけるかってンだ!!"
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76,TEXT_STMBDY401_03078_EJIKATSUNJIKA_000_071,"(-ララフェル族の青年-)これだから、エオルゼアの野蛮人は……っ!
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いいからあの島へ俺を連れて行け!"
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77,TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_072,(-????-)あら、そんなところで立ち尽くしてどうしたの?
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78,TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_073,さっそくトラブルかしら、ゲロルトさん?
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79,TEXT_STMBDY401_03078_GEROLT_000_074,"おう、クルル嬢ちゃんか。
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この野郎がしつこくてよぉ。"
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80,TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_075,"エジカ……!?
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なんで、あなたがこんなところに!"
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81,TEXT_STMBDY401_03078_EJIKATSUNJIKA_000_076,"はっ、決まっているだろう。
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貴様が賢人会宛てに送った報告の内容を、人づてに聞いたのだ。
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抜け駆けするつもりだったのだろうが、残念だったな。"
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82,TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_077,"そんなわけないでしょうに……。
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自分の推測に確信が持てていれば、
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あなたにも協力してもらうつもりだったわ。"
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83,TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_078,ごめんなさい、状況が飲み込めないわよね?
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84,TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_080,"こちらのハイランダー族の男性が、ゲロルトさん。
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エオルゼア随一の武具職人で、今回の調査に同行して、
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技術面の支援を担当してくれることになっているの。"
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85,TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_090,"ゲロルトさん……とは、知り合いなんでしょ?
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今回の調査に同行して、
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技術面の支援を担当してくれることになっているの。"
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86,TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_100,で、こっちが……。
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87,TEXT_STMBDY401_03078_EJIKATSUNJIKA_000_101,"バルデシオン委員会所属、エジカ・ツンジカだ。
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貴様の噂は聞いているぞ、「暁」の冒険者……。
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俺の邪魔だけはしてくれるなよ。"
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88,TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_102,"エジカ、ちょっと失礼よ。
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というか、あなたも調査に同行するつもりなの?"
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89,TEXT_STMBDY401_03078_EJIKATSUNJIKA_000_103,"当然だろう!
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正統な後継者だと思い上がる貴様だけに、
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あの島の調査を行わせるなど、俺が許すものか!"
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90,TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_104,"……いいわ、優秀な研究員は歓迎だもの。
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私の方から話を通しておいてあげるから、
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口論はやめて、大人しく乗船してちょうだい。"
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91,TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_105,"エジカは、バルデシオン委員会時代の同僚なの。
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私を含めて数少ない「生き残り」といったところかしら。
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エーテル学の研究員としては一流だけど、性格はあのとおりよ。"
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92,TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_106,"さて、それじゃあ、私も乗船するとしましょうか。
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準備ができたら、「ロドニー」さんに声をかけて。
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現地へ向かう船までの連絡艇を出してくれるわ。"
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93,TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_107,"そうそう!
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言い忘れてたけど、これから向かう島には、
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調査にあたって、仮の名前がつけられているの。"
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94,TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_108,"古代アラグ帝国の伝承に残る、
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危険な武器を封印した迷宮の名からとって、
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こう呼ばれているわ。"
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95,TEXT_STMBDY401_03078_KRILE_000_109,禁断の地、エウレカ……ってね。
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96,TEXT_STMBDY401_03078_SYSTEM_000_110,"ソロから、フルパーティ(8人)まで、
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任意の人数で挑むことができる探索型コンテンツ、
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「禁断の地 エウレカ:アネモス編」に挑戦可能になりました。"
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97,TEXT_STMBDY401_03078_SYSTEM_000_111,"「ロドニー」に話しかけて、
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「禁断の地 エウレカ:アネモス編」を選択することで、
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探索を開始することができます。"
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98,TEXT_STMBDY401_03078_SYSTEM_100_111,"「禁断の地 エウレカ:アネモス編」では、
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アイテムレベルシンクが設定されており、装備品の性能が、
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「アイテムレベル:UNKNOWN」以下になるよう調整されます。"
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99,TEXT_STMBDY401_03078_SYSTEM_000_112,"コンテンツ内では、「エウレカウェポン」の製作を行えます。
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探索を開始する前に、素材となるレベル70用のジョブ専用装備を、
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準備しておくとよいでしょう。"
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100,TEXT_STMBDY401_03078_SYSTEM_000_113,"また、「ロドニー」からは、
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コンテンツのルールなど、より詳しい情報を聞くことができます。
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探索前に、確認しておきましょう。"
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101,TEXT_STMBDY401_03078_KOTOKAZE_000_030,(★未使用/削除予定★)
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102,TEXT_STMBDY401_03078_HANCOCK_000_056,(★未使用/削除予定★)
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