mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-27 12:19:09 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
279 lines
22 KiB
CSV
279 lines
22 KiB
CSV
0,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_00,クガネの東アルデナード商会の丁稚は、誰かを探しているようだ。
|
||
1,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_01,東アルデナード商会の丁稚は、ハンコックから頼まれて冒険者を探していたようだ。クガネの第二波止場の「」で待機して、ハンコックと合流しよう。
|
||
2,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_02,ハンコックと話した。アラミゴ解放軍からクガネ視察の案内役を頼まれたハンコックは、アラミゴ解放軍と浅からぬ付き合いのある冒険者に、仲介役として出迎えの場に同席するよう依頼する。アラミゴ解放軍国境警備隊のアルパとジャ・オルミンがクガネに到着すると、クガネを案内するよう頼まれた。クガネ城前にいる「アルパ」と話そう。
|
||
3,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_03,アルパは、ホクシンが話すクガネ城の構造について、熱心に耳を傾けていたようだ。アルパとジャ・オルミンは、本格的に視察を始める前に、ハンコックが手配した宿へ向かうよう勧められた。望海楼の「アルパ」と話そう。
|
||
4,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_04,アルパと話した。アラミゴからやってきたアルパは、望海楼の雅な雰囲気に、いたく感動したようだ。望海泉の「アルパ」と再度話そう。
|
||
5,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_05,アルパとジャ・オルミンとともに望海泉の湯に浸かっていると、仮面の冒険者ナザ・ア・ジャーブが現れ、アルパをさらわれてしまった。望海泉の「ジャ・オルミン」と話そう。
|
||
6,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_06,ジャ・オルミンと話した。ナザ・ア・ジャーブの目撃者を探そう。
|
||
7,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_07,クガネの町人から、ナザ・ア・ジャーブの目撃情報を聞いた。情報によれば、ジャ・オルミンと同じミコッテ族の男を見かけたという。小波止場の「ジャ・オルミン」と話そう。
|
||
8,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_08,ジャ・オルミンと話した。ナザ・ア・ジャーブを追っているはずが、何故かメ・ゼト・ティアと再会した。「メ・ゼト・ティア」を救助しよう。
|
||
9,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_09,メ・ゼト・ティアを救助したが、目を覚まさなかった。ジャ・オルミンから手渡された「」を「メ・ゼト・ティア」に投げよう。
|
||
10,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_10,メ・ゼト・ティアが目を覚ました。アルパたちの船に密航してクガネへやってきたというメ・ゼト・ティアは、アルパを連れた仮面の男が、小舟に乗って海へ出航するところを目撃したという。アルパを救うため、引き続き、ジャ・オルミン、メ・ゼト・ティアとともに、ナザ・ア・ジャーブの足跡を追って行こう。
|
||
11,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_11,
|
||
12,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_12,
|
||
13,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_13,
|
||
14,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_14,
|
||
15,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_15,
|
||
16,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_16,
|
||
17,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_17,
|
||
18,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_18,
|
||
19,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_19,
|
||
20,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_20,
|
||
21,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_21,
|
||
22,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_22,
|
||
23,TEXT_BANALL210_03161_SEQ_23,
|
||
24,TEXT_BANALL210_03161_TODO_00,第二波止場の指定地点で待機
|
||
25,TEXT_BANALL210_03161_TODO_01,クガネ城前のアルパと話す
|
||
26,TEXT_BANALL210_03161_TODO_02,望海楼のアルパと話す
|
||
27,TEXT_BANALL210_03161_TODO_03,アルパと再度話す
|
||
28,TEXT_BANALL210_03161_TODO_04,ジャ・オルミンと話す
|
||
29,TEXT_BANALL210_03161_TODO_05,ナザ・ア・ジャーブの目撃者を探す
|
||
30,TEXT_BANALL210_03161_TODO_06,小波止場のジャ・オルミンと話す
|
||
31,TEXT_BANALL210_03161_TODO_07,メ・ゼト・ティアを救助
|
||
32,TEXT_BANALL210_03161_TODO_08,をメ・ゼト・ティアに当てる
|
||
33,TEXT_BANALL210_03161_TODO_09,
|
||
34,TEXT_BANALL210_03161_TODO_10,
|
||
35,TEXT_BANALL210_03161_TODO_11,
|
||
36,TEXT_BANALL210_03161_TODO_12,
|
||
37,TEXT_BANALL210_03161_TODO_13,
|
||
38,TEXT_BANALL210_03161_TODO_14,
|
||
39,TEXT_BANALL210_03161_TODO_15,
|
||
40,TEXT_BANALL210_03161_TODO_16,
|
||
41,TEXT_BANALL210_03161_TODO_17,
|
||
42,TEXT_BANALL210_03161_TODO_18,
|
||
43,TEXT_BANALL210_03161_TODO_19,
|
||
44,TEXT_BANALL210_03161_TODO_20,
|
||
45,TEXT_BANALL210_03161_TODO_21,
|
||
46,TEXT_BANALL210_03161_TODO_22,
|
||
47,TEXT_BANALL210_03161_TODO_23,
|
||
48,TEXT_BANALL210_03161_APPRENTICE03161_000_001,さん、ちょうどよいところに。
|
||
49,TEXT_BANALL210_03161_APPRENTICE03161_000_002,"ハンコックさんに頼まれて、あなたを探していたんですよ。
|
||
なんでも、協力をお願いしたい案件があるとか。"
|
||
50,TEXT_BANALL210_03161_APPRENTICE03161_000_003,"詳しいお話は、港の方で、
|
||
ハンコックさん本人からお伝えしたいとのことです。
|
||
少しばかり、お時間をいただいてもよろしいですか?"
|
||
51,TEXT_BANALL210_03161_APPRENTICE03161_000_004,"ありがとうございます!
|
||
では、急いでハンコックさんを呼んできますので、
|
||
「第二波止場」にてお待ちください。"
|
||
52,TEXT_BANALL210_03161_HANCOCK_000_010,"オォ~、Playerさん!
|
||
これはこれは、お待たせを……!"
|
||
53,TEXT_BANALL210_03161_HANCOCK_000_011,"急にお呼び立てして、申し訳ありません。
|
||
折り入って、アナタにお願いしたいことがあるのデス!"
|
||
54,TEXT_BANALL210_03161_HANCOCK_000_012,そう警戒なさらずに、話だけでも聞いてほしいのデ~ス!
|
||
55,TEXT_BANALL210_03161_HANCOCK_000_013,"実は、アラミゴ解放軍からクガネ視察の案内役を頼まれまして……
|
||
なんでも、長年鎖国を続ける「ひんがしの国」を見て回り、
|
||
国防の参考にしたいのだとか……。"
|
||
56,TEXT_BANALL210_03161_HANCOCK_000_014,"解放軍の方々は、まもなく到着される予定でして……
|
||
彼らと浅からぬ付き合いのあるアナタに、
|
||
仲介役として、出迎えの場に同席していただきたいのデス!"
|
||
57,TEXT_BANALL210_03161_Q1_000_000,何と答える?
|
||
58,TEXT_BANALL210_03161_A1_000_001,任せてほしいのデ~ス!
|
||
59,TEXT_BANALL210_03161_A1_000_002,顔を貸すだけなら……
|
||
60,TEXT_BANALL210_03161_HANCOCK_000_016,"オォ~、助かりマ~ス!
|
||
では、解放軍の方々の到着まで、しばしお待ちを……!"
|
||
61,TEXT_BANALL210_03161_HANCOCK_000_017,そろそろ、到着する頃合いのはずデスが……。
|
||
62,TEXT_BANALL210_03161_HANCOCK_000_018,オォ~、噂をすればデ~ス!
|
||
63,TEXT_BANALL210_03161_HANCOCK_000_019,"「アラミゴ解放軍」の方々とお見受けしマス。
|
||
私の名はハンコック……この度のクガネ視察の案内役を務める、
|
||
東アルデナード商会の番頭デス。"
|
||
64,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_000_020,"しゅ~……手厚い出迎え、痛み入るのじゃ。
|
||
わらわは、アラミゴ解放軍国境警備隊警備隊長、
|
||
アルパと申すのじゃ。"
|
||
65,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_021,"オレは副官のジャ・オルミンだ。
|
||
よろしく頼む。"
|
||
66,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_022,"って、Playerじゃないか。
|
||
こんなところで何をしてるんだい?"
|
||
67,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_000_023,"しゅ~……久しぶりに逢えて嬉しいのじゃ!
|
||
もしや、おぬしがクガネを案内してくれるのかの?"
|
||
68,TEXT_BANALL210_03161_HANCOCK_000_024,"オォ~、それは名案デ~ス!
|
||
気心の知れた者同士の方が楽しいでしょうし、
|
||
いかがでしょう、このまま案内をお任せしても……?"
|
||
69,TEXT_BANALL210_03161_HANCOCK_000_025,"ではでは、おふたりとも長旅でお疲れでしょうから、
|
||
私は宿の手配をしてまいりマス!"
|
||
70,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_026,"……なんか、悪いね。
|
||
面倒ごとを押しつけられたみたいで……。"
|
||
71,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_000_027,"早速じゃが、この国の城を見てみたいのじゃ。
|
||
Player、案内してもらえるかの?"
|
||
72,TEXT_BANALL210_03161_HANCOCK_000_030,"使いの者から聞いていると思いマスガ、
|
||
アナタにお願いしたいことがあるのデス!
|
||
詳しい話は、「第二波止場」で……ネ。"
|
||
73,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_000_040,しゅぉぉ~……立派な城なのじゃぁ……。
|
||
74,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_041,"確かに外観は立派だけど、
|
||
これで砦としての役割を果たせるのかねぇ。"
|
||
75,TEXT_BANALL210_03161_HOKUSHIN_000_042,"もし……
|
||
このあたりでは見かけぬ格好をしているが、
|
||
そなたらはいったい?"
|
||
76,TEXT_BANALL210_03161_HOKUSHIN_000_043,むむっ、その魚のような尾びれと鱗……もしや人魚か!?
|
||
77,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_000_044,しゅ~……わらわは魚ではない、アナンタ族じゃ!
|
||
78,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_045,"驚かせて悪いね。
|
||
オレたちは、ここから遙か西にあるエオルゼアから来たんだ。"
|
||
79,TEXT_BANALL210_03161_HOKUSHIN_000_046,"なるほど……
|
||
人魚ではなく、西洋よりお越しの方々であったか。
|
||
これは、まこと失礼をいたした。"
|
||
80,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_000_047,"しゅ~……気にせずともよいのじゃ。
|
||
それよりも、差し支えなければ、
|
||
この城について教えてほしいのじゃ。"
|
||
81,TEXT_BANALL210_03161_HOKUSHIN_000_048,"無礼を働いた詫び代わりと言っては何だが、
|
||
拙者に話せる範囲で構わなければ、お話いたそう。"
|
||
82,TEXT_BANALL210_03161_HOKUSHIN_000_049,"クガネ城の中核たる天守閣は、
|
||
そこに至るまでに、様々な仕掛けが施されておってな。"
|
||
83,TEXT_BANALL210_03161_HOKUSHIN_000_050,"たとえば、城壁には狭間 (さま)と呼ばれる穴が開いており、
|
||
近くの通路へと矢や銃弾を、雨あられと降り注ぐことができる。
|
||
つまり、正面から城に入り込むのは不可能に近い。"
|
||
84,TEXT_BANALL210_03161_HOKUSHIN_000_051,"かと言って、城壁を昇ろうとすれば……
|
||
石落としと呼ばれる櫓 (やぐら)の開口部から、
|
||
石に加えて、熱した油や湯が注がれることだろう。"
|
||
85,TEXT_BANALL210_03161_HOKUSHIN_000_052,"さらに城内は迷路のように入り組んでおり、
|
||
忍び込んだ賊を逃がさない造りになっておるのだ。"
|
||
86,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_000_053,"しゅわぁ~……雅な外観でありながら、
|
||
それだけの防衛機能を持ち合わせているとは、見事の一言じゃ!"
|
||
87,TEXT_BANALL210_03161_HOKUSHIN_000_054,"そうは言っても、
|
||
以前カゲヤマという悪党に城を乗っ取られたことがあるのだがな。"
|
||
88,TEXT_BANALL210_03161_HOKUSHIN_000_055,"カゲヤマらは多くの客人が出入りする舞の催しを利用して、
|
||
配下を潜入させ内側から門を開けたのだ。"
|
||
89,TEXT_BANALL210_03161_HOKUSHIN_000_056,いかに外の守りを固めようと、中に入られては終い、ということだ。
|
||
90,TEXT_BANALL210_03161_HOKUSHIN_000_058,"うむ、しかし慢心は禁物……
|
||
いかに外の守りを固めようと、内側に間諜が入り込めば、
|
||
中から扉を開けられてしまうのだからな。"
|
||
91,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_000_059,(★未使用/削除予定★)
|
||
92,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_000_057,しゅ~……なるほどのう、肝に銘じておくのじゃ。
|
||
93,TEXT_BANALL210_03161_HANCOCK_000_060,オォ~、こちらにおられましたか!
|
||
94,TEXT_BANALL210_03161_HANCOCK_000_061,"宿の手配ができましたので、本格的な視察を始める前に、
|
||
まずはクガネ名物の露天風呂で長旅の疲れを癒やしては?"
|
||
95,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_062,それじゃ、お言葉に甘えるとしようかねぇ。
|
||
96,TEXT_BANALL210_03161_HANCOCK_000_063,"では、クガネの北西にある「望海楼」という宿へ向かってくだサイ。
|
||
私は、いったんウルダハ商館に戻りますが、
|
||
話は通してありますので、ご安心を!"
|
||
97,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_000_064,"しゅ~……露天風呂か……楽しみなのじゃ!
|
||
一緒に行くのじゃ、Player!"
|
||
98,TEXT_BANALL210_03161_HOKUSHIN_000_065,"しかし、まっこと人魚の如し……
|
||
望海泉の入浴客は、さぞや驚くだろうな……。"
|
||
99,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_070,へえ、たいしたもんだねぇ。
|
||
100,TEXT_BANALL210_03161_HANCOCK_000_075,案内役の件、頼みましたヨ?
|
||
101,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_000_080,"しゅ~……なんとも雅な雰囲気の宿じゃのう!
|
||
すでに宿泊の手続きは済ませてあるのじゃ。"
|
||
102,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_000_081,"ゲイルスにも見せてやりたかったのじゃ。
|
||
……いつものように、豹変して暴れられても困るがの。"
|
||
103,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_000_082,"それにしても……遅いのう、オルミン。
|
||
入浴の準備をするとかで、宿から出てくる気配がないのじゃ。"
|
||
104,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_000_083,"まあよい、先に「望海泉」に向かうとするのじゃ。
|
||
クガネ名物と名高い露天風呂……楽しみなのじゃ~!"
|
||
105,TEXT_BANALL210_03161_HOKUSHIN_000_085,"……我が国の伝承に登場する人魚は、蓋を開けてみれば、
|
||
海を渡ってきたアナンタ族、ということもありえるかもしれぬな。"
|
||
106,TEXT_BANALL210_03161_HANCOCK_000_090,案内役の件、頼みましたヨ?
|
||
107,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_000_100,"しゅ~……早速、入浴したいところじゃが……
|
||
オルミンの着替えが終わるのを待つとするのじゃ……。"
|
||
108,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_100_100,"クガネの温泉では、水着での入浴が推奨されておるようじゃからな。
|
||
おぬしも、着替えたければ今の内じゃぞ。"
|
||
109,TEXT_BANALL210_03161_Q3_000_000,現在の装備でカットシーンを進行しますか?
|
||
110,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_101,(★未使用/削除予定★)
|
||
111,TEXT_BANALL210_03161_Q2_000_000,(★未使用/削除予定★)
|
||
112,TEXT_BANALL210_03161_A2_000_001,(★未使用/削除予定★)
|
||
113,TEXT_BANALL210_03161_A2_000_002,(★未使用/削除予定★)
|
||
114,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_103,(★未使用/削除予定★)
|
||
115,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_104,(★未使用/削除予定★)
|
||
116,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_000_105,(★未使用/削除予定★)
|
||
117,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_000_106,"しゅ~……
|
||
これが温泉というものか!
|
||
気持ちよいのじゃ~!!"
|
||
118,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_107,たまにはこういうのも悪くないねぇ。
|
||
119,TEXT_BANALL210_03161_CUSTOMERA03161_000_108,"お、おい!
|
||
人魚だ、人魚がいるぞ!"
|
||
120,TEXT_BANALL210_03161_CUSTOMERB03161_000_109,"あの魚のような足と鱗……どう見ても人魚だ!
|
||
まさか実在するとは!"
|
||
121,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_000_110,"しゅ~……
|
||
わらわは魚ではないのじゃが……。"
|
||
122,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_111,"ハハハ、無理もないさ、
|
||
東方の連中は、アナンタ族を見たことがないんだから。"
|
||
123,TEXT_BANALL210_03161_CUSTOMERA03161_100_111,あれはどう見ても人魚だろう……。
|
||
124,TEXT_BANALL210_03161_NHAZAAJAAB_000_112,(-仮面の冒険者-)人魚……だと?
|
||
125,TEXT_BANALL210_03161_NHAZAAJAAB_100_112,人魚……だと?
|
||
126,TEXT_BANALL210_03161_NHAZAAJAAB_000_113,"(-仮面の冒険者-)人魚と聞いて見てみれば、
|
||
やれやれ、貧相なサンシーカー女とはな……。"
|
||
127,TEXT_BANALL210_03161_NHAZAAJAAB_100_113,"人魚と聞いて見てみれば、
|
||
やれやれ、貧相なサンシーカー女とはな……。"
|
||
128,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_114,"……ずいぶん不躾だねぇ。
|
||
趣味の悪い仮面野郎に、品評されたくないってもんだ!"
|
||
129,TEXT_BANALL210_03161_NHAZAAJAAB_000_115,"やれやれ、見たところエオルゼアから来た者のようだが、
|
||
このナザ・ア・ジャーブを知らぬとはな……。"
|
||
130,TEXT_BANALL210_03161_NHAZAAJAAB_000_116,"なるほどな、蛇女を人魚と見間違えたというわけか。
|
||
ククク、この宝玉に続いて、こうも早く獲物に行き着くとは、
|
||
なかなかに俺の運もいいらしい……。"
|
||
131,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_117,気持ち悪い目でアルパを見るんじゃないよ!
|
||
132,TEXT_BANALL210_03161_ALPA_000_118,"しゅ~……おぬし、何をするのじゃ!
|
||
離すのじゃ……うぐぅっ!!"
|
||
133,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_119,どうした、アルパ!?
|
||
134,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_120,"おい、変態仮面野郎!
|
||
うちの隊長に何をしやがった!"
|
||
135,TEXT_BANALL210_03161_NHAZAAJAAB_000_121,"異国での小遣い稼ぎのつもりで引き受けた仕事だったが、
|
||
よくよく俺は蛮族と縁があるらしいな。"
|
||
136,TEXT_BANALL210_03161_NHAZAAJAAB_000_122,"蛇女はいただいていく、できるものなら取り返してみるがいい。
|
||
この俺を「熱狂」させるためにな!
|
||
フフフ……フハハハハハハハハハ!"
|
||
137,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_130,"くそっ……オレがついていながら、アルパをさらわれちまった!
|
||
あの変態仮面野郎、ナザとか言ったね……いったい何者なんだ!"
|
||
138,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_131,"いや、今は考えてる場合じゃないね……
|
||
ヤツはアルパを背負って逃げている、
|
||
となれば目撃者がいるはずだ、探しに行こう!"
|
||
139,TEXT_BANALL210_03161_TOWNSPEOPLE03161_000_140,"はぁ……「みこって」族の男ねぇ……。
|
||
そいつは、どんな種族なんだい?"
|
||
140,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_141,"そうか、東方の連中はミコッテ族に馴染みがないのか。
|
||
オレみたいな耳の生えた男を捜してる……
|
||
って言えばわかるかい?"
|
||
141,TEXT_BANALL210_03161_TOWNSPEOPLE03161_000_142,"なるほど。
|
||
そんなナリの男なら、小波止場の方で見ましたよ。"
|
||
142,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_143,"「小波止場」ってのは、港のことだね?
|
||
助かった、礼を言うよ!"
|
||
143,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_145,教えてくれ、ミコッテ族の男を見かけなかったか!?
|
||
144,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_150,ナザを追って来てみれば、なぜこいつがいるのさ……。
|
||
145,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_151,"ともかく、話を聞いてみよう。
|
||
Player、起こしてくれるかい?"
|
||
146,TEXT_BANALL210_03161_TOWNSPEOPLE03161_000_155,"あなたたちが探している「みこって」とやらは、
|
||
「小波止場」の方で見かけましたよ。"
|
||
147,TEXT_BANALL210_03161_SYSTEM_000_160,"ミコッテ族が行き倒れている。
|
||
見間違いではない、ミコッテ族が行き倒れている。"
|
||
148,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_170,………………起きないねぇ。
|
||
149,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_171,なら、メ・ゼトがいつも持ち歩いているアレを借りるとするよ。
|
||
150,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_172,"この「XLII式グレネード」を使って、
|
||
メ・ゼトを起こしてくれるかい?
|
||
火薬は抜いてあるはずだから、丁度いい目覚ましになるだろうさ。"
|
||
151,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_100_172,念のため、オレは離れておくよ。
|
||
152,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_175,"ともかく、話を聞いてみよう。
|
||
Player、起こしてくれるかい?"
|
||
153,TEXT_BANALL210_03161_MZHETTIA_000_180,あびゃあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!
|
||
154,TEXT_BANALL210_03161_MZHETTIA_000_181,"あいたたたたたた……
|
||
こんな過激な目覚め方は、生まれて初めてだぜ……。"
|
||
155,TEXT_BANALL210_03161_MZHETTIA_000_182,"師匠!
|
||
異国の地でお会いできたことは嬉しいんですけど、
|
||
もうちょっと優しく起こしてくださいよ!"
|
||
156,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_183,"ハハハ……まさか、あんなに爆発するとは……
|
||
てっきり、火薬を抜いているものかと思ってたよ……。"
|
||
157,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_184,ところで、なんでアンタがクガネにいるのさ。
|
||
158,TEXT_BANALL210_03161_MZHETTIA_000_185,げげっ、オルミン!?
|
||
159,TEXT_BANALL210_03161_MZHETTIA_000_186,って、なんでそんな格好してやがるんだよ!?
|
||
160,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_187,ああ……そういえば、急いでて着替えるのを忘れてたよ。
|
||
161,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_188,そんなことより、メ・ゼト……
|
||
162,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_189,メ・ゼト? オレの話を聞いてるのか?
|
||
163,TEXT_BANALL210_03161_MZHETTIA_000_190,聞いてる! 聞いてるから!
|
||
164,TEXT_BANALL210_03161_MZHETTIA_000_191,"そ、そんなことより、大変だぜ!
|
||
アルパが怪しい仮面の男に連れ去られちまったんだ!"
|
||
165,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_192,アンタ、あの変態仮面野郎を見たのか!?
|
||
166,TEXT_BANALL210_03161_MZHETTIA_000_193,"あ、ああ……
|
||
お前たちと同じ船に密航してクガネまで来たはいいものの、
|
||
道に迷っちまって、ブラブラ歩き回ってたんだ。"
|
||
167,TEXT_BANALL210_03161_MZHETTIA_000_194,"そしたら、アルパを担いだ怪しい仮面の男を目撃してな。
|
||
声をかけようとしたら、いきなり殴りかかってきたんだ。
|
||
で、気づいたらここにぶっ倒れてたってわけだ。"
|
||
168,TEXT_BANALL210_03161_MZHETTIA_000_195,"だが、気を失う寸前、オレは確かに見た。
|
||
アルパを連れた仮面の男が、小舟に乗り込むところを。"
|
||
169,TEXT_BANALL210_03161_MZHETTIA_000_196,おそらく、海の向こうへと出航したはずだ!
|
||
170,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_197,"よし……絶対に追いついて、アルパを連れ戻すよ!
|
||
メ・ゼト、アンタもついてきな!"
|
||
171,TEXT_BANALL210_03161_MZHETTIA_000_198,"そりゃアルパのためならどこにだって行くけどよ……
|
||
まずはその格好をどうにかしてくれよ!"
|
||
172,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_200,アルパの一大事だ、景気よくぶつけてやんな!
|
||
173,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_205,うわぁっ!
|
||
174,TEXT_BANALL210_03161_JOLHMYN_000_210,"危うく、水着が破れるかと思ったよ……。
|
||
どうやら、ちゃんと火薬は抜けてるみたいだねぇ。
|
||
って、オレで試すんじゃないよ!"
|