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0,TEXT_FESSUM403_03137_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
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紅蓮祭実行委員長ヘールマガは、冒険者を待っているようだ"
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1,TEXT_FESSUM403_03137_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
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受注、進行できます。
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開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
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期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
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ヘールマガに常夏の魔城の達成を報告した。冒険者の活躍を観ていたル・フル・ティアは感激した様子で、自分も参加すると言って飛びだしてしまった。「」に向かい、ル・フル・ティアの様子を見守ろう。"
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2,TEXT_FESSUM403_03137_SEQ_02,指定地点で待機した。常夏の魔城のスタート地点から駆けだしたル・フル・ティアは、勢い余って海に落下してしまった。「ル・フル・ティア」のもとに向かおう。
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3,TEXT_FESSUM403_03137_SEQ_03,ル・フル・ティアと話した。ル・マージャは、常夏の魔城に失敗した兄ル・フル・ティアが笑う様子を見ると、急にどこかへ駆けだしてしまった。紅蓮祭会場で「ル・マージャ」を捜そう。
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4,TEXT_FESSUM403_03137_SEQ_04,ル・マージャを見つけた。ル・フル・ティアが話しかけても、相変わらず機嫌を損ねている様子だ。「ル・マージャ」にエモート「水をかける」をして、機嫌をなおしてあげよう。
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5,TEXT_FESSUM403_03137_SEQ_05,ル・マージャの機嫌をなおすことに成功した。話を聞くと、冒険者を夢見る兄ル・フル・ティアを応援していたが、常夏の魔城の挑戦に失敗したにも関わらず笑うル・フル・ティアを見て、本気じゃなかったのかと悲しくなったようだ。ル・フル・ティアは、冒険者と妹ル・マージャに背中を押されて、冒険者になることを改めて決意した。兄妹の様子を「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告しよう。
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6,TEXT_FESSUM403_03137_SEQ_06,ヘールマガに報告した。冒険者から兄妹の様子を聞き、「紅蓮祭」がきっかけとなって新たな冒険者候補が誕生したことを喜んだ。この後も、「紅蓮祭」を盛り上げるためにヘールマガたちに力を貸してあげよう。
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7,TEXT_FESSUM403_03137_SEQ_07,
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8,TEXT_FESSUM403_03137_SEQ_08,
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9,TEXT_FESSUM403_03137_SEQ_09,
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10,TEXT_FESSUM403_03137_SEQ_10,
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11,TEXT_FESSUM403_03137_SEQ_11,
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12,TEXT_FESSUM403_03137_SEQ_12,
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13,TEXT_FESSUM403_03137_SEQ_13,
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14,TEXT_FESSUM403_03137_SEQ_14,
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15,TEXT_FESSUM403_03137_SEQ_15,
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16,TEXT_FESSUM403_03137_SEQ_16,
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17,TEXT_FESSUM403_03137_SEQ_17,
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18,TEXT_FESSUM403_03137_SEQ_18,
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19,TEXT_FESSUM403_03137_SEQ_19,
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20,TEXT_FESSUM403_03137_SEQ_20,
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21,TEXT_FESSUM403_03137_SEQ_21,
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22,TEXT_FESSUM403_03137_SEQ_22,
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23,TEXT_FESSUM403_03137_SEQ_23,
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24,TEXT_FESSUM403_03137_TODO_00,で待機
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25,TEXT_FESSUM403_03137_TODO_01,ル・フル・ティアと話す
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26,TEXT_FESSUM403_03137_TODO_02,ル・マージャを捜す
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27,TEXT_FESSUM403_03137_TODO_03,ル・マージャに「水をかける」をする
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28,TEXT_FESSUM403_03137_TODO_04,紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告
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29,TEXT_FESSUM403_03137_TODO_05,
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30,TEXT_FESSUM403_03137_TODO_06,
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31,TEXT_FESSUM403_03137_TODO_07,
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32,TEXT_FESSUM403_03137_TODO_08,
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33,TEXT_FESSUM403_03137_TODO_09,
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34,TEXT_FESSUM403_03137_TODO_10,
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35,TEXT_FESSUM403_03137_TODO_11,
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36,TEXT_FESSUM403_03137_TODO_12,
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37,TEXT_FESSUM403_03137_TODO_13,
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38,TEXT_FESSUM403_03137_TODO_14,
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39,TEXT_FESSUM403_03137_TODO_15,
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40,TEXT_FESSUM403_03137_TODO_16,
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41,TEXT_FESSUM403_03137_TODO_17,
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42,TEXT_FESSUM403_03137_TODO_18,
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43,TEXT_FESSUM403_03137_TODO_19,
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44,TEXT_FESSUM403_03137_TODO_20,
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45,TEXT_FESSUM403_03137_TODO_21,
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46,TEXT_FESSUM403_03137_TODO_22,
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47,TEXT_FESSUM403_03137_TODO_23,
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48,TEXT_FESSUM403_03137_HAERMAGA_000_000,"おう、待ってたぜ!
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まったく、見事なもんだ!
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クリアおめでとさん!"
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49,TEXT_FESSUM403_03137_RFHULTIA_000_001,"すっっっげーーーー!!
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すっげえよ、Playerさん!
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特に、ゴール手前からのあのジャンプ……俺、感激しました!"
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50,TEXT_FESSUM403_03137_RMAJHA_000_002,ねえ、私もあれやってみたい!
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51,TEXT_FESSUM403_03137_HAERMAGA_000_003,"はっはっは、嬢ちゃんにはさすがにまだ早いな。
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で、どうだい、兄貴の方は?
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できそうか?"
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52,TEXT_FESSUM403_03137_RFHULTIA_000_004,"はい!
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Playerさんをみていたら、
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俺も力がみなぎってきました……!"
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53,TEXT_FESSUM403_03137_RFHULTIA_000_005,"よぉーーし!
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やるぜーーーー!!"
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54,TEXT_FESSUM403_03137_HAERMAGA_000_006,あ、おい!
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55,TEXT_FESSUM403_03137_HAERMAGA_000_007,"……ったく、そそっかしいやつだ。
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すまないが、様子を見にいってくれないか?
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オレはここから動くわけにはいかないもんでな。"
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56,TEXT_FESSUM403_03137_RMAJHA_000_008,私も行く!
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57,TEXT_FESSUM403_03137_HAERMAGA_000_009,"すまないが、
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ル・フル・ティアの様子を見に行ってくれないか?
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オレはここから動くわけにはいかないもんでな。"
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58,TEXT_FESSUM403_03137_RFHULTIA_100_009,"さすが、Playerさん!
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俺、感激しました!!!"
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59,TEXT_FESSUM403_03137_RMAJHA_110_009,"すごい、すごーい!
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冒険者さん、カッコ良かった!"
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60,TEXT_FESSUM403_03137_RFHULTIA_000_010,"うおおおおおおおおお!!
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みててください、Playerさん!!
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俺の、冒険者への第一歩おおおおお!!"
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61,TEXT_FESSUM403_03137_RMAJHA_000_011,"た、たいへん……!
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お兄ちゃんのところに行かなきゃ!"
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62,TEXT_FESSUM403_03137_RMAJHA_000_012,"お兄ちゃん、いよいよ挑戦するんだね!
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特等席でみなくっちゃ!"
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63,TEXT_FESSUM403_03137_RFHULTIA_000_020,"ハァ……ハァ……。
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勢い余っちゃいました……!"
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64,TEXT_FESSUM403_03137_RFHULTIA_000_021,"あ、あはははは……!
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やっぱ俺は、ダメだなあ……。
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Playerさんみたいには、いかないや……!"
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65,TEXT_FESSUM403_03137_RMAJHA_000_022,……うして……?
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66,TEXT_FESSUM403_03137_RMAJHA_000_023,"どうして、失敗したのに笑ってるの……?
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一生懸命応援してたのに……!"
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67,TEXT_FESSUM403_03137_RFHULTIA_000_024,"マージャ……!?
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あいつ、急にどうしたっていうんだ……?"
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68,TEXT_FESSUM403_03137_Q1_000_000,何と言う?
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69,TEXT_FESSUM403_03137_A1_000_001,今は妹を捜すのが先決だ
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70,TEXT_FESSUM403_03137_A1_000_002,何か特別な想いがあるようだった
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71,TEXT_FESSUM403_03137_RFHULTIA_000_030,"そうですね、何かあったら大変だ……!
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すみませんが、一緒に捜してもらえませんか?
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西側の海辺へ向かったようです!"
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72,TEXT_FESSUM403_03137_RFHULTIA_000_040,"追いかけて話を聞いてやらないと……!
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すみませんが、一緒に捜してもらえませんか?
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|
西側の海辺へ向かったようです!"
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73,TEXT_FESSUM403_03137_RMAJHA_000_041,お兄ちゃん、大丈夫……!?
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74,TEXT_FESSUM403_03137_RFHULTIA_100_050,やっと見つけた……!
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75,TEXT_FESSUM403_03137_RMAJHA_000_050,…………。
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76,TEXT_FESSUM403_03137_RFHULTIA_000_051,"マージャ?
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いったいどうしたっていうんだ……?"
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77,TEXT_FESSUM403_03137_RMAJHA_000_052,……お兄ちゃんなんて、知らないもん!
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78,TEXT_FESSUM403_03137_RFHULTIA_000_053,まだ、ご機嫌ななめみたいですね。
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79,TEXT_FESSUM403_03137_RFHULTIA_000_054,"よーし!
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困ったお姫様には、兄ちゃんたちが、いたずらしちゃうぞー?"
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80,TEXT_FESSUM403_03137_RMAJHA_000_055,…………!
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81,TEXT_FESSUM403_03137_RFHULTIA_000_056,"Playerさん!
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マージャに「水をかけ」て、笑わせてやってください!"
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82,TEXT_FESSUM403_03137_RFHULTIA_000_057,マージャに「水をかけ」て、笑わせてやりましょう!
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83,TEXT_FESSUM403_03137_RMAJHA_000_058,…………。
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84,TEXT_FESSUM403_03137_RMAJHA_000_060,"きゃはは、つめたーい!
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もう、わかったからー!"
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85,TEXT_FESSUM403_03137_RFHULTIA_000_061,さて、やっとお姫様が口をきいてくれるかな?
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86,TEXT_FESSUM403_03137_RMAJHA_000_062,"勝手に飛びだしちゃってごめんなさい。
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冒険者さん……怒ってる?"
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87,TEXT_FESSUM403_03137_RMAJHA_000_063,"お兄ちゃんはね、「紅蓮祭」が終わったら遠くに行っちゃうの。
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冒険者になるために、修行にでるのよ。"
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88,TEXT_FESSUM403_03137_RFHULTIA_000_064,マージャ……どうしてそれを……!?
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89,TEXT_FESSUM403_03137_RMAJHA_000_065,"お兄ちゃんがお母さんと話してるの、聞いちゃったの。
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それに、お兄ちゃん見てればわかるもん。
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とうとう、ずーーっと憧れてた冒険者になるんだって。"
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90,TEXT_FESSUM403_03137_RMAJHA_000_066,"お兄ちゃんは、
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私が寂しがるから、今まで言わずにいたんでしょう?
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ちゃんと知ってるんだからね!"
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91,TEXT_FESSUM403_03137_RMAJHA_000_067,"寂しいよ?
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寂しいけど……私は一生懸命なお兄ちゃんが大好き。
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だから、泣かないで応援するって決めたの。"
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92,TEXT_FESSUM403_03137_RMAJHA_000_068,"それなのに、「常夏の魔城」から落ちちゃったとき、
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お兄ちゃんは悔しがるどころか、笑ってた……。
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まるで本気じゃなかったみたいに……その姿が悲しくて……。"
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93,TEXT_FESSUM403_03137_RFHULTIA_000_069,"そっか……兄ちゃんが悪かった。
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マージャも一生懸命に応援していてくれたのにな。"
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94,TEXT_FESSUM403_03137_RFHULTIA_000_070,でも、兄ちゃんは本気だ!
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95,TEXT_FESSUM403_03137_RFHULTIA_000_071,"実は、俺たち兄妹には父親がいないんです。
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だから、俺がいつか親父の代わりになって、
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母と妹を守れるようにならなきゃって、思ってきました。"
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96,TEXT_FESSUM403_03137_RFHULTIA_000_072,"そんな時、以前の「紅蓮祭」で、
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炎の魔物を退治して活躍する冒険者たちの姿を見たんです。
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強い冒険者たちを見て、心底あこがれましたよ……。"
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97,TEXT_FESSUM403_03137_RFHULTIA_000_073,"自分も冒険者になれば、家族を守れるほどの力が、
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身につくんじゃないかって……。"
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98,TEXT_FESSUM403_03137_RFHULTIA_000_074,"だから、どうしても冒険者への最初の一歩として、
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この「紅蓮祭」に参加しておきたかった!"
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99,TEXT_FESSUM403_03137_RFHULTIA_000_075,"その肝心の一歩目で、あんなふうに思いっきり失敗したから、
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さすがに恥ずかしくなってきて、あんな態度を……。
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不安にさせちゃって悪かったな。"
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100,TEXT_FESSUM403_03137_RFHULTIA_000_076,"Playerさん、
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俺もちゃんと修行を重ねたら、
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いつか、あなたみたいな冒険者になれますか?"
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101,TEXT_FESSUM403_03137_Q2_000_000,何と答える?
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102,TEXT_FESSUM403_03137_A2_000_001,きっとなれる!
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103,TEXT_FESSUM403_03137_A2_000_002,無理だと思う……
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104,TEXT_FESSUM403_03137_RFHULTIA_000_080,"うおおお、感激だ!
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Playerさんにそう言ってもらえるなんて……!"
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105,TEXT_FESSUM403_03137_RFHULTIA_000_081,絶対に、立派な冒険者になってみせます!
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106,TEXT_FESSUM403_03137_RFHULTIA_000_090,"うっ……またまた、そんなこと言って!
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気を引き締めないと、また失敗するって言いたいんですね?"
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107,TEXT_FESSUM403_03137_RFHULTIA_000_091,"その忠告、ありがたく聞いておきます。
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絶対に、立派な冒険者になってみせますよ!"
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108,TEXT_FESSUM403_03137_RFHULTIA_000_100,"マージャ。
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兄ちゃんが一人前になって戻ってくるまで、
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寂しい想いをさせちゃうけど……"
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109,TEXT_FESSUM403_03137_RMAJHA_000_101,"お兄ちゃん!
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いいから、これだけ約束して?"
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110,TEXT_FESSUM403_03137_RMAJHA_000_102,成功したいからって、無謀な挑戦だけはやめてね。
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111,TEXT_FESSUM403_03137_RMAJHA_000_103,"お兄ちゃんが英雄みたいな冒険者になるよりも、
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元気でいてくれることの方が、何倍も大切なんだから!"
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112,TEXT_FESSUM403_03137_RFHULTIA_000_104,"ああ。
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約束するよ。"
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113,TEXT_FESSUM403_03137_RFHULTIA_000_105,さて、そろそろ帰ろうか!
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114,TEXT_FESSUM403_03137_RMAJHA_000_106,"冒険者さん、今日はいろいろとありがとう!
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すっごく、カッコ良かったよ!
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またねー!"
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115,TEXT_FESSUM403_03137_RFHULTIA_000_107,あ、おい、ちょっと待って!
|
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116,TEXT_FESSUM403_03137_RFHULTIA_000_108,"Playerさん、
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|
今日は本当に、ありがとうございました!"
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117,TEXT_FESSUM403_03137_RFHULTIA_000_109,"俺はもう少しマージャにつきあいます。
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お世話になった実行委員長さんにも、
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よろしく伝えてもらえますか?"
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118,TEXT_FESSUM403_03137_RFHULTIA_100_109,"俺、この紅蓮祭のことは一生忘れません!
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さようなら、Playerさん!"
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119,TEXT_FESSUM403_03137_HAERMAGA_000_110,"おう、あんたか!
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兄妹の様子はどうだった?"
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120,TEXT_FESSUM403_03137_HAERMAGA_000_111,"そうか……!
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オレたちが開催した「紅蓮祭」がきっかけで、
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冒険者になる決意を固めてくれたんだな。"
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121,TEXT_FESSUM403_03137_HAERMAGA_000_112,……胸が熱くなるぜ。
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122,TEXT_FESSUM403_03137_HAERMAGA_000_113,"あんたは「常夏の魔城」を突破したばかりか、
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祭りの目的まで、ひとりで果たしちまったってわけだ。
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さすがだぜ!"
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123,TEXT_FESSUM403_03137_HAERMAGA_000_114,"さあて、「紅蓮祭」はまだまだ開催中だ!
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オレも、もっともっとこの祭りを盛り上げてみせるさ。
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あんたも、よかったらまた挑戦してみてくれよな!"
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