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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_JOBAOZ001_03192_SEQ_00,八分儀広場の生真面目な警備兵は、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
1,TEXT_JOBAOZ001_03192_SEQ_01,生真面目な警備兵から、青魔道士と名乗る男について聞き、捜査の協力をすることになった。中央ラノシアのサマーフォードで「生真面目な警備兵」と話そう。
2,TEXT_JOBAOZ001_03192_SEQ_02,生真面目な警備兵と話し、マーティンという男が、青魔道士のソウルクリスタルの実演販売をしているところを見た。怪しい点のあるマーティンを尾行することになった。中央ラノシアのゼファードリフトで「生真面目な警備兵」と話そう。
3,TEXT_JOBAOZ001_03192_SEQ_03,生真面目な警備兵と話した。マーティンは低地ラノシアに向かったようだ。低地ラノシアのモラビー造船廠で「生真面目な警備兵」と話そう。
4,TEXT_JOBAOZ001_03192_SEQ_04,生真面目な警備兵と話した。さらにマーティンの尾行を続けることになった。低地ラノシアのゴッズグリップで「生真面目な警備兵」と話そう。
5,TEXT_JOBAOZ001_03192_SEQ_05,生真面目な警備兵と話し、マーティンを追及したところ、冒険者が青魔道士となって、青魔法をラーニングすることになった。クラーケンの幼体を斃し、青魔法「水鉄砲」をラーニングできたというが……。ゴッズグリップの「マーティン」と話そう。
6,TEXT_JOBAOZ001_03192_SEQ_06,マーティンと話したところ、青魔道士のカンタン入門セットを渡された。「」を装備し、さらに「マーティン」と話そう。
7,TEXT_JOBAOZ001_03192_SEQ_07,
8,TEXT_JOBAOZ001_03192_SEQ_08,
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24,TEXT_JOBAOZ001_03192_TODO_00,サマーフォードの生真面目な警備兵と話す
25,TEXT_JOBAOZ001_03192_TODO_01,生真面目な警備兵と話す
26,TEXT_JOBAOZ001_03192_TODO_02,モラビー造船廠の生真面目な警備兵と話す
27,TEXT_JOBAOZ001_03192_TODO_03,ゴッズグリップの生真面目な警備兵と話す
28,TEXT_JOBAOZ001_03192_TODO_04,マーティンと話す
29,TEXT_JOBAOZ001_03192_TODO_05,
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47,TEXT_JOBAOZ001_03192_TODO_23,
48,TEXT_JOBAOZ001_03192_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_000,"折り入って頼みたいことがあるのだが……
話だけでも聞いてもらえるだろうか?"
49,TEXT_JOBAOZ001_03192_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_001,"実は最近、「青魔道士」と名乗る男が、
「青魔法」なる術を修得できるという触れ込みで、
怪しげなクリスタルを、冒険者相手に高値で販売しているらしい。"
50,TEXT_JOBAOZ001_03192_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_002,"それが本物であれば問題ないのだが……
購入した冒険者たちから、何ひとつ修得できなかったと、
何件もの被害届けが寄せられているのだ。"
51,TEXT_JOBAOZ001_03192_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_003,"そこで、これから事件の捜査に向かうのだが、
私は冒険者界隈のことには、いまいち疎くてね。
冒険者である君に、商品の真贋を確かめてもらいたいのだ。"
52,TEXT_JOBAOZ001_03192_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_004,"届け出どおり、男が売るクリスタルが、
何ら効果のない偽物ならば、すぐさま私が逮捕する。
逆に本物なら、君は新たな術を修得できるわけで損はないはずだ。"
53,TEXT_JOBAOZ001_03192_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_005,"協力してくれるんだね、感謝する。
それではさっそく、「青魔道士と名乗る男」が出没するという、
中央ラノシアの「サマーフォード」へ向かおう。"
54,TEXT_JOBAOZ001_03192_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_010,"どうやら、この先で「青魔道士と名乗る男」が商売しているようだ。
まずは、隠れてその手口をうかがうことにしよう。"
55,TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_020,"(-青魔道士と名乗る男-)親愛なる冒険者諸君!
前途有望なる君たちに、この青魔道士マーティンから、
まったく新しい魔法体系「青魔法」を紹介しよう。"
56,TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_021,"その起源は、蒼茫洋を越えた海の向こう、
遥かなる新大陸に住む、少数部族「ワラキ族」の魔法にある。
彼らの魔法は、我々のそれとは違う独自のものだった。"
57,TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_022,"そもそも魔法とは術者が祈りや願い、つまり意思の力で、
エーテルを操作し、超常の現象を引き起こす技術の総称だ。"
58,TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_023,"ある種の獣や魔物は、本能的に火や水のエーテルを操り、
狩りや身を守る手段として用いることがあるが、
これも原理的には魔法の一種といえる。"
59,TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_024,"ワラキ族のシャーマンは、ここに目をつけた!
あらゆる自然を崇拝していた彼らは、信仰対象に近付こうと、
獣や魔物が用いる魔法を己のものとする術を編み出していたのだ!"
60,TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_025,"魔法発動の鍵となる意思の力……
すなわち獣や魔物の敵意を身に受け、魔法現象を引き起こさせ、
その上で相手を斃し、命の源たるエーテルを吸収する!"
61,TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_026,"かくして、己を獣や魔物へと近づけ、その魔法を修得する……
ワラキ族から、この秘技を学ぶことに成功した私は、
これを「ラーニング」と名付けた!"
62,TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_027,"見よ、これがラーニングによって修得できる、
魔物たちの魔法だッ!"
63,TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_100_027,(★未使用/削除予定★)
64,TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_100_028,(★未使用/削除予定★)
65,TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_100_029,(★未使用/削除予定★)
66,TEXT_JOBAOZ001_03192_ADVENTURERA_000_028,"な、なんだいまのは!?
あんな魔法は見たこともないぞ……!!"
67,TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_029,"私はこの魔法を、白魔法でも黒魔法でもない新たな魔法体系として、
ワラキ族が神聖とする色からとり、青魔法と名付けた。"
68,TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_030,"さあ、青魔法を操る青魔道士になりたければ、
君たちがすべきことはただひとつ……。"
69,TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_031,"この、青魔道士の証であるソウルクリスタルと、
特製の武具が入った「カンタン入門セット」を買うだけ!"
70,TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_032,"さらに、いまなら数量限定の青魔道書も付いてくる!
さあさあ、早い者勝ちだ、買った買った!"
71,TEXT_JOBAOZ001_03192_ADVENTURERB_000_033,"(-????-)ちょっと待った。
本当にそれで青魔法が修得できるのか……?"
72,TEXT_JOBAOZ001_03192_ADVENTURERB_000_034,"冒険者仲間から詐欺の噂を聞いたぞ。
そもそも魔物の敵意を受けることが、修得の条件だってのも怪しい。
買った者が魔物に殺されれば、詐欺をうやむやにできるからな……。"
73,TEXT_JOBAOZ001_03192_LATOOLJA_100_034,"(-猛るマムージャ族-)ウガーーー!
うま、そうな、ヒトども!
取って、食ってくれる、わーー!!"
74,TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_100_035,"心配ない!
いまこそ、青魔法の力を見せてくれるッ!"
75,TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_100_036,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_100_038,(★未使用/削除予定★)
77,TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_100_039,(★未使用/削除予定★)
78,TEXT_JOBAOZ001_03192_LATOOLJA_100_036,"(-猛るマムージャ族-)グワーーー!
こりゃ、たま、らん!!"
79,TEXT_JOBAOZ001_03192_ADVENTURERA_000_035,"す、すごい……!!
お、俺はあんたを信じるぞ。
カンタン入門セット、ひとつ売ってくれ!"
80,TEXT_JOBAOZ001_03192_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_036,"うーむ、やはり詐欺の臭いがプンプンする。
それに、都合よく登場したマムージャ族も怪しい……。
こっそり尾行して、尻尾を掴んでやろう。"
81,TEXT_JOBAOZ001_03192_RESOLUTEYELLOWJACKET_100_037,"マーティンとかいう男は、低地ラノシアの方へ向かったようだ。
このまま、尾行を続けよう……。"
82,TEXT_JOBAOZ001_03192_RESOLUTEYELLOWJACKET_100_038,"くだんの、マーティンとかいう男は、
ここモラビー造船廠に寄って、腹ごしらえしていたようだ。"
83,TEXT_JOBAOZ001_03192_RESOLUTEYELLOWJACKET_100_039,"それも、造船師に余った弁当をせびって、恵んでもらっていた。
稼いだギルがあるはずだが、よっぽど金に汚い男とみえる。
ともかく、さらに尾行を続けるとしよう……。"
84,TEXT_JOBAOZ001_03192_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_038,"こんなひとけのないところで、いったい何を……?
怪しい、怪しすぎる……。"
85,TEXT_JOBAOZ001_03192_LATOOLJA_000_040,"(-間の抜けたマムージャ族-)まった、く先生も少し、は手加減してください、な。
死ぬか、と思いました、よ……。"
86,TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_041,"まあ、堪忍してくれ。
冒険者の心をつかむには、あれくらい必要なんだ。
おかげさまで、商品が飛ぶように売れて儲かったぞ。"
87,TEXT_JOBAOZ001_03192_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_042,なるほど、そういうことだったか……。
88,TEXT_JOBAOZ001_03192_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_043,"イエロージャケットだ!
青魔道士を騙った詐欺容疑でお前を逮捕する!"
89,TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_044,"ちょっと待った、詐欺だなんて人聞きの悪い!
私はそんなことしてません。"
90,TEXT_JOBAOZ001_03192_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_045,"嘘をつくな!
襲ってきたマムージャ族とグルだったってことは、
大方、売っていたソウルクリスタルとやらも偽物だろう?"
91,TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_046,"確かに、このマムージャ族は私の助手ですが、
あれも実演販売には不可欠な、演出の一環だったんです。
それと、断じてソウルクリスタルは偽物じゃありません。"
92,TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_047,"私が自ら記憶を込めた、正真正銘の本物。
そもそも、青魔法は魔物から修得する技ですからね、
ラーニングの手法さえ込めれば済むので、量産も容易なんです。"
93,TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_048,"もちろん、武具も青魔道書も実用的ですよ。
まあ、材料費は節約させてもらいましたけど……。"
94,TEXT_JOBAOZ001_03192_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_049,"クリスタルに……記憶を込める?
うーん、やはり冒険者界隈のことはよくわからん。"
95,TEXT_JOBAOZ001_03192_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_050,"すまないが、そのソウルクリスタルとやらが本物かどうか、
君に判断してもらえないだろうか?"
96,TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_051,"だったら、君が青魔道士になって、
一度、青魔法をラーニングしてみるといい。"
97,TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_052,"なかなか、お似合いですよ。
ちょうどこの辺に、クラーケンの幼体が生息しているので、
泣男のラトージャ君に、撒き餌でおびき寄せてもらっています。"
98,TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_053,"小さな幼体といえど、立派に「水鉄砲」を放つので、
きっとラーニングも可能なはず。"
99,TEXT_JOBAOZ001_03192_LATOOLJA_000_054,ひ、ひえ~~~っ!
100,TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_100_054,お、思ってたより……ずっと大きいですね……。
101,TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_055,"さ、さあ、君の出番ですよ!
クラーケンの敵意を身に受け、その上で斃すのです!
さすれば、最初の青魔法を修得できるでしょう!"
102,TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_056,"いや、お見事!
身をもって、青魔法「水鉄砲」をラーニングできたようですね!"
103,TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_100_056,"ちなみに、敵意を受けた状態で、魔法現象が発動されさえすれば、
必ずしも魔法を受けて、痛い思いをする必要はありませんよ。
もちろん、斃すことは必須ですけどね。"
104,TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_057,"そして、青魔道士になりたてのときは、何の技も持ってません。
ゆえに、ひとつめの青魔法をラーニングするときは、
君のように、無謀な……いや、勇敢な心が不可欠なんです!"
105,TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_058,"私のことを詐欺だとか言う冒険者は、
大方、技も持たずに魔物に立ち向かう勇気がなかっただけ。
これで、私の潔白も証明されたことでしょう……。"
106,TEXT_JOBAOZ001_03192_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_059,ど、どうなんだ……?
107,TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_060,"さあさあ、大事な売り物なんで、
武具とソウルクリスタルは返してもらいますよ。"
108,TEXT_JOBAOZ001_03192_RESOLUTEYELLOWJACKET_000_065,"どうなんだ?
青魔法とやらは修得できたのか……?"
109,TEXT_JOBAOZ001_03192_LATOOLJA_000_066,"クラーケン、の幼体が、あんなに大きい、なんて、
聞いて、ませんでし、た……。"
110,TEXT_JOBAOZ001_03192_MAMOOLJASHOP_100_067,よ、よく斃せ、ました、ね……。
111,TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_070,"むむ、その目はまだ私を疑っている様子。
潔白を証明するためには、背に腹は代えられません、
もうしょうがない、こうなったら出血大サービス!"
112,TEXT_JOBAOZ001_03192_MARTYN_000_071,"カンタン入門セットを無料で差し上げましょう!
もう一度、青魔道士になって、実際に確かめてごらんなさい。"
113,TEXT_JOBAOZ001_03192_SYSTEM_100_070,"青魔法はメインコマンドの「青魔道書」から選択し、
「アクティブアクション」に登録することで、
使用できるようになります。"
114,TEXT_JOBAOZ001_03192_SYSTEM_100_072,"青魔道士の武器は基本的に性能が変わりません。
防具などで「INT」が上がることによって、
魔法攻撃で与えるダメージが大きく増加します。"
115,TEXT_JOBAOZ001_03192_SYSTEM_100_071,"青魔道士用装備を紛失してしまった場合は、
各都市の遺失物管理人から再購入することができます。"
116,TEXT_JOBAOZ001_03192_SYSTEM_000_080,"新しいジョブを修得しました!
受け取った武器を装備することで、
ジョブチェンジができます。"
117,TEXT_JOBAOZ001_03192_SYSTEM_000_081,"ジョブチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
118,TEXT_JOBAOZ001_03192_SYSTEM_000_082,"「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"