mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-27 12:19:09 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
152 lines
11 KiB
CSV
152 lines
11 KiB
CSV
0,TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_00,ウルダハの泣男のラトージャは、慌てているようだ。
|
|
1,TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_01,泣男のラトージャから、マーティンが闘技場で大怪我を負ってしまったと聞いた。そこへ、ヴァストラッハが現れ、代わりに試練を与えてくれるという。西ザナラーンのホライズン・エッジで「ヴァストラッハ」と話し、試練の相手を討伐しよう。
|
|
2,TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_02,試練の相手である魔導ヴァンガードを討伐した。ホライズン・エッジの「ヴァストラッハ」に報告しよう。
|
|
3,TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_03,ヴァストラッハに報告した。ウルダハのミルバネス礼拝堂付近で「ヴァストラッハ」と話そう。
|
|
4,TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_04,"ヴァストラッハと話したところ、マーティンが現れた。ヴァストラッハは、疫病の治療薬の代金を払うと申し出るのだった。マーティンは旧友を信じて、病院へと戻っていった。存分に腕を磨き、青魔法「グラワー」をラーニングして、泣男のラトージャのもとへ戻ってこよう。
|
|
|
|
※青魔道士のレベルが50以上になり、青魔法「グラワー」をラーニングすると、ミルバネス礼拝堂付近の泣男のラトージャから次の青魔道士クエストを受注することができます。"
|
|
5,TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_05,
|
|
6,TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_06,
|
|
7,TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_07,
|
|
8,TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_08,
|
|
9,TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_09,
|
|
10,TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_JOBAOZ400_03197_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_00,ホライズン・エッジのヴァストラッハと話し、試練の相手を討伐する
|
|
25,TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_01,ヴァストラッハに報告
|
|
26,TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_02,ウルダハのヴァストラッハと話す
|
|
27,TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_03,
|
|
28,TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_04,
|
|
29,TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_05,
|
|
30,TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_06,
|
|
31,TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_07,
|
|
32,TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_08,
|
|
33,TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_09,
|
|
34,TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_10,
|
|
35,TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_11,
|
|
36,TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_12,
|
|
37,TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_13,
|
|
38,TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_14,
|
|
39,TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_15,
|
|
40,TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_16,
|
|
41,TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_17,
|
|
42,TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_18,
|
|
43,TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_19,
|
|
44,TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_20,
|
|
45,TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_21,
|
|
46,TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_22,
|
|
47,TEXT_JOBAOZ400_03197_TODO_23,
|
|
48,TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_100_000,"Playerさん。
|
|
青魔道士と、して成長、目覚ましいようで、すが、
|
|
青魔法「針千本」を、ラーニングしてきて、くださいま、せんか?"
|
|
49,TEXT_JOBAOZ400_03197_SYSTEM_100_001,"青魔法「針千本」をラーニングすると、泣男のラトージャから、
|
|
次の青魔道士クエストを受注することができます。"
|
|
50,TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_000_000,"Playerさん、大変で、す!
|
|
先生、が闘技場、で魔物にこっぴどく、やられ、
|
|
大怪我を、負ってしまいまし、た!"
|
|
51,TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_000_001,"やっぱ、り、寝食削って、戦ったこと、で、
|
|
無理が、たたってしまった、ようで、す。"
|
|
52,TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_000_002,"青魔法「針千本」を、ラーニングして、きたようです、が、
|
|
残念なが、ら今回の試練、は……"
|
|
53,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_003,(-聞き覚えのある声-)それならば、私が代わりに試練を出そう……。
|
|
54,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_004,"旧友が倒れたと聞いたもんでね、
|
|
自分に何かできればと、駆けつけたところだ。"
|
|
55,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_005,"聞いているかもしれないが、私も青魔道士なんだ。
|
|
はっきり言って、マーティンよりも実力は上だよ。
|
|
彼の代わりに、君に試練を与えて修行の成果を見てあげよう。"
|
|
56,TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_000_006,"確かに、ヴァストラッハ、さんは、
|
|
先生も敵わ、ない、最強の青魔道士で、す。
|
|
師として、まったく不足ありませ、ん……。"
|
|
57,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_007,"それでは、君の試練に格好の相手を用意するんで、
|
|
西ザナラーンまで来てくれ。"
|
|
58,TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_000_009,"内緒で、すが……
|
|
先生、よりもヴァストラッハさん、の方が、
|
|
師として、相応しい、かと存じま、す……。"
|
|
59,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_010,"誤解しないでくれたまえよ、私は帝国人じゃない。
|
|
経営する商会が、アマジナ鉱山社の運営する、
|
|
青燐精製所で下請け仕事をしていてね。"
|
|
60,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_011,"カストルム・メリディアヌムの近くに廃棄されていた、
|
|
この魔導ヴァンガードを拾って、研究のために修理したんだ。"
|
|
61,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_012,"君の試練として相応しい強さに調整してあるから、
|
|
こいつを倒してもらおう。
|
|
では、準備はいいかな……?"
|
|
62,TEXT_JOBAOZ400_03197_Q1_000_013,準備はいいか?
|
|
63,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_020,"見事だった。
|
|
確かに君は立派な青魔道士になりつつある。
|
|
だが、私は思うのだよ、剣や魔法の時代は終わりを迎えるとね……。"
|
|
64,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_021,"もちろん、帝国の侵略には抵抗しなければならないが、
|
|
かの国の魔導兵器の力は目を見張るものがある。"
|
|
65,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_022,"エオルゼアでも、飛空艇を始め魔導技術の利用は進みつつある。
|
|
そう遠くない未来、各国のグランドカンパニーにおいても、
|
|
魔導兵器が主力になるかもしれない。"
|
|
66,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_023,"そうなると勝負を決めるのは、燃料となる青燐水だ。
|
|
すでに、北ザナラーンでは青燐水をめぐって、
|
|
帝国軍と不滅隊が睨み合っている。"
|
|
67,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_024,"これから世界のパワーバランスを決めるのは、
|
|
エーテルやクリスタルではなく、青燐水となっていくのかもね……。"
|
|
68,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_025,"まあ、これは私の商人としての考えに過ぎないがね……。
|
|
さて、ウルダハへ戻ることにしよう。"
|
|
69,TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_000_029,"お帰りな、さい。
|
|
ヴァストラッハ、さんから、の試練も、
|
|
突破されたようで、何よりで、す……。"
|
|
70,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_030,"見事に試練を突破したわけだが、
|
|
マーティンは、しばらく動けないだろうから、次回も私が……"
|
|
71,TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_031,"(-マーティンの声-)待て、
|
|
勝手に私の弟子をとらないでくれたまえ。"
|
|
72,TEXT_JOBAOZ400_03197_LATOOLJA_000_032,"先生……!
|
|
お体、の具合はもう、いいんです、か!?"
|
|
73,TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_033,"いや、まだ歩くのがやっとだが、
|
|
我が弟子の様子が気になったものでね……。"
|
|
74,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_034,"心配いらないさ、君の弟子は立派に成長している。
|
|
それより、私は君と話がしたかったんだ。"
|
|
75,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_035,"ワラキ族に蔓延した疫病を撲滅しようとしているそうだね。
|
|
なんで、私に相談してくれなかったんだ……?"
|
|
76,TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_036,"君は、青魔法の研究費が打ち切られた途端、
|
|
すぐにワラキ族に興味を失って去っていっただろう?
|
|
合理主義の君のこと、利益にならない部族を救うとは思えなくてね。"
|
|
77,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_037,"見損なわないでくれたまえ。
|
|
私だって、青魔法の研究のため、しばらく一緒に過ごした彼らに、
|
|
まったく情がわかなかったわけじゃない。"
|
|
78,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_038,"なあマーティン、我が友よ。
|
|
ワラキ族を救うため、私も協力しようじゃないか。
|
|
君が倒れたことで、資金繰りが悪化して困っているのだろう?"
|
|
79,TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_039,ああ……その通りだ……。
|
|
80,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_040,"ひとりでも多くの者を救うため、治療薬の生産は急いだほうがいい。
|
|
我が商会の資金をもってすれば、すぐに必要な量を作れるだろう。
|
|
あとは私に任せ、君は療養に徹したまえ。"
|
|
81,TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_041,"確かに……君に頼るしかないようだ……。
|
|
すまないが……よろしく頼む。"
|
|
82,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_042,"ああ、必要量の治療薬を生産できたら、
|
|
私が責任を持って、新大陸のワラキ族に届けよう。"
|
|
83,TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_043,……ありがとう、ヴァストラッハ。
|
|
84,TEXT_JOBAOZ400_03197_WHASTRACH_000_044,"いいんだ、昔のよしみじゃないか。
|
|
治療薬のレシピは、後で教えてもらおう。
|
|
私は仕事があるんで、戻ることにするよ。"
|
|
85,TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_045,"ヴァストラッハは損得しか考えない男だったが、
|
|
こんな利他的なことをするなんてね。
|
|
どうやら、私の目が曇っていたようだ……。"
|
|
86,TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_046,"Player君。
|
|
今回は、君の修行に付き合えなくてすまなかった。"
|
|
87,TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_047,"ヴァストラッハから試練を受けたようだが、
|
|
彼の青魔道士としての実力は確かなので、間違いないだろう。"
|
|
88,TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_048,"さて、いよいよ最後の目標といこう。
|
|
青魔法「グラワー」をラーニングしてくるのだ。
|
|
そして、存分に腕を磨いたら、また戻ってきてくれたまえ。"
|
|
89,TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_049,"一人前の青魔道士までもう少しだ!
|
|
このまま駆け抜けるのだ、Playerよ!"
|
|
90,TEXT_JOBAOZ400_03197_MARTYN_000_050,"とまあ、勇ましいことを言っといてなんだが、
|
|
私は病院を抜け出してきたので、戻らなければならない。
|
|
目標を達成したら、また泣男のラトージャ君に声をかけてくれ。"
|