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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_STMBDE107_03149_SEQ_00,アラミガン・クォーターのアリゼーは、ウリエンジェと落ち合いたいようだ。
1,TEXT_STMBDE107_03149_SEQ_01,石の家でウリエンジェと落ち合ったが、ふたたび謎の声が響き、ウリエンジェとヤ・シュトラまでもが倒れてしまった。石の家の「アリゼー」と話そう。
2,TEXT_STMBDE107_03149_SEQ_02,アリゼーと話した。サンクレッドも石の家に搬送し、昏倒の原因を探っていくことになった。アリゼーは行きたいところがあるという。リムサ・ロミンサの黒渦団:軍令部付近で「アリゼー」と合流しよう。
3,TEXT_STMBDE107_03149_SEQ_03,アリゼーは、ガ・ブと会い、冒険者と話したことで気合を入れ直したようだ。黒渦団:軍令部付近の「アリゼー」と話そう。
4,TEXT_STMBDE107_03149_SEQ_04,アリゼーは冒険者に感謝し、石の家に戻っていった。石の家に戻り「アリゼー」と話そう。
5,TEXT_STMBDE107_03149_SEQ_05,アリゼーは「暁」を先導し様々な調査機関に協力を要請するという。帝国やアシエンが何を目的にどう動こうとしているのか、冒険者や賢人たちに聞こえた謎の呼び声は、誰からのものなのか。不確定要素も多い現状だが、エオルゼア同盟軍やドマも、世界に平和をもたらすために動き出した。アリゼーや残された「暁」の面々も、皆の回復を諦めずに邁進していくつもりのようだ。
6,TEXT_STMBDE107_03149_SEQ_06,
7,TEXT_STMBDE107_03149_SEQ_07,
8,TEXT_STMBDE107_03149_SEQ_08,
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24,TEXT_STMBDE107_03149_TODO_00,石の家のアリゼーと話す
25,TEXT_STMBDE107_03149_TODO_01,黒渦団:軍令部のアリゼーと合流
26,TEXT_STMBDE107_03149_TODO_02,アリゼーと話す
27,TEXT_STMBDE107_03149_TODO_03,石の家のアリゼーと話す
28,TEXT_STMBDE107_03149_TODO_04,
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48,TEXT_STMBDE107_03149_YSHTOLA_000_000,"ウリエンジェにも話を聞いてみましょう。
今の状況では、判断材料が少なすぎる。"
49,TEXT_STMBDE107_03149_KANESENNA_000_005,"このような現象は、見たことがありません。
古の白魔法の知識をもってしても……。"
50,TEXT_STMBDE107_03149_LYSE_000_010,"サンクレッドのことは任せておいて。
容態に変化があれば、すぐに報せるから!"
51,TEXT_STMBDE107_03149_ALISAIE_000_030,"ウリエンジェとは、石の家で落ち合うてはずよ。
残りの「暁」の仲間にも、
声を聞いた人がいないとはかぎらないから……確認も兼ねてね。"
52,TEXT_STMBDE107_03149_LYSE_000_031,"それじゃあ、アタシとカヌ・エ様は会議に戻るね。
何かあったら、すぐに報告して……。
協力は、いっさい惜しまないから。"
53,TEXT_STMBDE107_03149_ALISAIE_000_032,"それじゃ、私たちも急ぎましょう。
「石の家」へ!"
54,TEXT_STMBDE107_03149_HOARYBOULDER_000_050,"何ということでしょう……。
しかし、うろたえてばかりもいられません。
こんなときこそ、私たちが「暁」を支えなければ……!"
55,TEXT_STMBDE107_03149_RIOL_000_055,"サンクレッドまで倒れちまったんだろう?
こりゃ、俺も安穏としている場合じゃないな……。"
56,TEXT_STMBDE107_03149_EPHEMIE_000_060,"君や賢人の負担ばかりが大きくなることを、
どうにかできないかと、私たちも話し合っていたのだが。
……いざ、こういった事態になると、やはり不安だね。"
57,TEXT_STMBDE107_03149_ALISAIE_000_070,取り乱して、ごめんなさい……。
58,TEXT_STMBDE107_03149_HOARYBOULDER_000_071,"……眼の前で倒れたのです、無理もありません。
ヤ・シュトラさんとウリエンジェさんは、
別室に運ばせていただきました。"
59,TEXT_STMBDE107_03149_HOARYBOULDER_000_072,"ウリエンジェさんから、多少の話は聞いています。
アラミゴでは、サンクレッドさんも倒れてしまったとか……。"
60,TEXT_STMBDE107_03149_ALISAIE_000_073,"ええ、でもこうなった以上、
3人とも、同じ場所で容態を見たほうがいいでしょうね。
リセに頼んで、サンクレッドも石の家へ搬送してもらいましょう。"
61,TEXT_STMBDE107_03149_HOARYBOULDER_000_074,"エオルゼアには、様々な分野の学者や研究機関があります。
彼らに来てもらい、なんとしても原因を究明しましょう……!"
62,TEXT_STMBDE107_03149_ALISAIE_000_075,"……もちろんよ。
倒れた3人のためにも、諦めてたまるものですか。"
63,TEXT_STMBDE107_03149_ALISAIE_000_076,"みんなも動揺しているだろうし、
あなたから、これからの方針を伝えてもらえる?
私は、少し行きたいところがあって……。"
64,TEXT_STMBDE107_03149_ALISAIE_000_077,ちょっと外へ……リムサ・ロミンサに行きたくてね。
65,TEXT_STMBDE107_03149_ALISAIE_000_078,"……そうね、あなたも来てくれる?
黒渦団の軍令部に、会いたい人がいるの。"
66,TEXT_STMBDE107_03149_HOARYBOULDER_000_090,"ふたりの容態は、弟のオーカーとエノルが診てくれています。
あなたは、アリゼーさんの側にいてあげてください。"
67,TEXT_STMBDE107_03149_MAELSTROMOFFICER_000_095,"あら、あなたも面会に?
アリゼーさんは、度々訪ねてきてくださっているんですよ。"
68,TEXT_STMBDE107_03149_ALISAIE_000_110,"付き合わせちゃって悪いわね。
いま、連れてきてもらうところ……ガ・ブをね。"
69,TEXT_STMBDE107_03149_ALISAIE_000_111,"覚えてる? 神降ろしを行い、喋ることもなくなって、
今は、黒渦団が面倒を見てくれているの。
この足を前に進めるため……ガ・ブに会っておきたくてね。"
70,TEXT_STMBDE107_03149_MAELSTROMOFFICER_000_140,"ガ・ブさんのことは、引き続き黒渦団にお任せください。
ブルーエイディン少甲佐からも、
よく面倒をみるように言いつかっておりますので。"
71,TEXT_STMBDE107_03149_ALISAIE_000_150,"さあ……ここからは私が歩み出す番よ!
「石の家」に戻り、みんなの目を覚ますための調査を始めましょう。"
72,TEXT_STMBDE107_03149_ALISAIE_000_151,"……それと、ここまで来てくれてありがとうね。
あなたがいてくれて、本当によかった。"
73,TEXT_STMBDE107_03149_ALISAIE_000_180,"戻る間に考えたんだけど……
ホーリー・ボルダーが言うとおり、各国のギルドや調査機関に、
協力を要請しようと思うの。"
74,TEXT_STMBDE107_03149_ALISAIE_000_181,"エーテル学に精通したふたりが倒れちゃったからね……。
お祖父様やミンフィリアの人脈も利用して、
彼らが目を覚ます術を探し出しましょう!"
75,TEXT_STMBDE107_03149_ALISAIE_000_182,"アルフィノの捜索も、ドマの忍びがあたってくれている。
エオルゼア同盟軍も、帝国やアシエンに屈さぬよう対策を講じている。"
76,TEXT_STMBDE107_03149_ALISAIE_000_183,"みんなが、様々な垣根を越えて、この世界のため動き出しているわ。
強大な敵に負けないよう……誰ひとりとして諦めずに。
私だって、少しずつでも前に、前に、進んで見せる。"
77,TEXT_STMBDE107_03149_ALISAIE_000_184,"何かわかったことがあれば伝えるから、また訪ねてきて。
……いい? 絶対だからね!"
78,TEXT_STMBDE107_03149_SYSTEM_000_790,一方 帝国属州・レジスタンスの野営地――
79,TEXT_STMBDE107_03149_ALPHINAUD_000_800,なんと、なんということだ……。
80,TEXT_STMBDE107_03149_ALPHINAUD_000_801,"みな、死んでいるのか?
戦闘の痕跡はないようだが……。"
81,TEXT_STMBDE107_03149_SHADOWHUNTER_000_802,(-影の狩人-)よもや、あの兵器に手を出すとはな……。
82,TEXT_STMBDE107_03149_SHADOWHUNTER_000_803,"(-影の狩人-)かつてギラバニアにて、帝国軍の手で開発された毒ガス兵器、
その名を「黒薔薇」という……。"
83,TEXT_STMBDE107_03149_ALPHINAUD_000_804,ま、まさか、それがここで使われたと!?
84,TEXT_STMBDE107_03149_SHADOWHUNTER_000_805,"(-影の狩人-)だが、「黒薔薇」は研究資料を含め、すべて廃棄されたはず。
それを掘り出し、使用するなど……!"
85,TEXT_STMBDE107_03149_SHADOWHUNTER_000_806,"(-影の狩人-)かくも卑劣な手段で、
導くべき民を殺して何とする……!"
86,TEXT_STMBDE107_03149_SHADOWHUNTER_000_807,"(-影の狩人-)いや……人を導く気などハナからなかったか。
我々は、アシエンの影を追ってここへ来た。
つまりは、これも奴らの……。"
87,TEXT_STMBDE107_03149_ALPHINAUD_000_808,"アシエンは、争いの火種を撒く存在……。
この惨状も、その一端やもしれませんね。"
88,TEXT_STMBDE107_03149_ALPHINAUD_000_809,"これ以上、「黒薔薇」の使用を許してはなりません。
アシエンを追いましょう……!"