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0,TEXT_STMBDF102_03180_SEQ_00,低地ドラヴァニアのアリゼーは、そわそわしているようだ。
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24,TEXT_STMBDF102_03180_TODO_00,アラミガン・クォーターのアラミゴ解放軍の衛兵と話す
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25,TEXT_STMBDF102_03180_TODO_01,アリゼーと話す
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26,TEXT_STMBDF102_03180_TODO_02,帰燕館のヒエンと話す
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47,TEXT_STMBDF102_03180_TODO_23,
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48,TEXT_STMBDF102_03180_KRILE_000_000,"結局、お役に立てなくてごめんなさい。
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まさか、意思の痕跡が消えてしまっているなんて……。"
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49,TEXT_STMBDF102_03180_ALISAIE_000_010,"さあ、亡命してきたマキシマ大使のもとへ急ぎましょう。
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難民たちはアラミゴ王宮に保護されているそうだから、
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行き先はアラミガン・クォーターね。"
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50,TEXT_STMBDF102_03180_ALISAIE_000_011,"リセが話を通してくれているから、
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アラミゴ解放軍の衛兵に声をかければ、案内してくれるそうよ。"
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51,TEXT_STMBDF102_03180_KRILE_000_012,"アルフィノくんの安否が掴めるといいわね。
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それじゃあ、私は引き続き魂の行方を調査してみるわ。"
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52,TEXT_STMBDF102_03180_ALISAIE_000_015,アルフィノは……きっと無事よね……。
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53,TEXT_STMBDF102_03180_RESISTANCEGATEGUARD_000_020,"これは「暁」のお二方、リセ様より話は伺っております。
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アラミゴ王宮へ向かわれますか?"
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54,TEXT_STMBDF102_03180_Q1_000_021,保護された難民のもとへ向かいますか?
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55,TEXT_STMBDF102_03180_RESISTANCEGATEGUARD_000_025,"帝国軍の再侵攻がこんなにも早いとは……!
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「暁」のお二方は、火急に東方への伝達を、
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と、リセ様より言付かっております。"
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56,TEXT_STMBDF102_03180_ALISAIE_000_030,"アルフィノの件で、ひと安心できたと思ったら、
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大変な事態になってきたわね。"
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57,TEXT_STMBDF102_03180_ALISAIE_000_031,"今度は東方だなんて、目まぐるしいものだけど、
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じっとしていられないタチの私には、これくらいが丁度いいわ。
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一刻も早く、ドマ町人地の帰燕館へ急ぎましょう!"
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58,TEXT_STMBDF102_03180_YUGIRI_000_035,"これは、Player殿。
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彼らは、東方連合に加わった各組織の代表たちだ。
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交渉の甲斐あって、こんなにも多くの勢力が集まってくれた。"
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59,TEXT_STMBDF102_03180_HAKUROU_000_036,"ドマ一国では心許なかったが、これだけの勢力が結束すれば、
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かなりの戦力が期待できるだろう。"
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60,TEXT_STMBDF102_03180_TANSUI_000_037,"帝国は俺たちの紅玉海を、さんざ荒らしまわってくれたからな。
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そろそろ、ツケを払わせたいところだぜ。"
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61,TEXT_STMBDF102_03180_AOKORAHERALD_000_038,"私ら碧甲羅としてもぉ~。
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帝国の横暴には我慢ならないんだよねぇ~。
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紅甲羅にも早く目を覚ましてほしいもんだよぉ~。"
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62,TEXT_STMBDF102_03180_CIRINA_000_039,"マグナイさんたちオロニル族は、
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あの戦いの後、厳しい訓練を続けているようです。
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勝負に敗れたのが、よほど悔しかったのでしょうね。"
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63,TEXT_STMBDF102_03180_NAGUSAHERALD_000_040,"ヤンサに隣接するナグサの地より、参上つかまつった。
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長らく帝国に対する抵抗活動を続けてきた我らにとって、
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今回の連合結成の打診は、まさに渡りに船であった。"
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64,TEXT_STMBDF102_03180_DALMASCAHERALD_000_041,"ラバナスタが陥落してから、我ら生き残った者たちは地下に潜り、
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次なる反撃に向けて力を蓄えていたのだ。
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ダルマスカの民は、何度でも立ち上がるぞ。"
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65,TEXT_STMBDF102_03180_KIENKANGATEKEEPER03028_000_042,ヒエン様の館「帰燕館」へ入られますか?
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66,TEXT_STMBDF102_03180_EVENTAREA_WARP_000_043,「帰燕館」へ入りますか?
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67,TEXT_STMBDF102_03180_TANSUI_000_044,"ドマの殿様からお呼ばれされてるもんでな。
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これからドマへ向かうところだ。"
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68,TEXT_STMBDF102_03180_CIRINA_000_045,"東方連合の軍議に私が出ることになりました。
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草原の民の代表として、精一杯務めを果たします。"
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69,TEXT_STMBDF102_03180_HIEN_000_050,"おお、そなたらか。
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東方連合に加わった各組織の代表たちに集まってもらい、
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今後のことについて、話し合いを行っていたところだ。"
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70,TEXT_STMBDF102_03180_HIEN_000_051,"周知の、海賊衆と碧甲羅。
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そなたの尽力によって説得できた、アジムステップの遊牧民……。"
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71,TEXT_STMBDF102_03180_HIEN_100_051,"そして、隣人であるナグサの諸派と、不屈なるダルマスカの民……。
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ただ、ダルマスカの抵抗勢力は現在、分裂してしまっているので、
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連合への正式な加入は連帯を取り戻してからとなっている……。"
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72,TEXT_STMBDF102_03180_HIEN_000_052,"勇猛果敢な猛者たちが、連合の名のもとに集まってくれた。
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自由を脅かす帝国には徹底抗戦するということで、
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皆の意見は一致している。"
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73,TEXT_STMBDF102_03180_ALISAIE_000_053,"東方連合の準備が順調そうでよかった。
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実は、その戦力も借りたい事態になったの……。"
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74,TEXT_STMBDF102_03180_HIEN_000_054,"アルフィノの行方について、多少なりとも情報が得られたことは、
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喜ばしい限りだが、帝国の動きがこうも早いとは……。
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アラミゴ攻めも、そう遠くないといったところか。"
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75,TEXT_STMBDF102_03180_YUGIRI_000_055,"属州に潜伏している忍びたちからの報告も、
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帝国軍が西方に集結しつつあることを裏付けるものばかり。
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おそらく、東方ではなく、エオルゼアに狙いを絞ったのかと……。"
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76,TEXT_STMBDF102_03180_HIEN_000_056,"そうとなれば、我らも援軍を派遣したいところだが……
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それも、永久焦土地帯に防壁を築けるか否かにかかっておる。
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飛空戦艦での侵攻を防げぬ限り、奇襲の危険は残り続けるのでな。"
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77,TEXT_STMBDF102_03180_ALISAIE_000_057,例のアラグの防御フィールドね。
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78,TEXT_STMBDF102_03180_HIEN_000_058,"ああ、わしは東方に古来より伝わる四聖獣の一角、
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東方の守護者とされる存在にあやかり、「青龍壁」と名付けた。"
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79,TEXT_STMBDF102_03180_YUGIRI_000_059,"ガーロンド社の技術者による発生器の設置も完了したので、
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この後に、起動実験を行う手筈であった。"
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80,TEXT_STMBDF102_03180_HIEN_000_060,"よければ、そなたらも起動実験に立ち会ってもらえぬか?
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魔大陸へと赴いたことのあるPlayerに、
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その効果の程を、見極めてもらいたいのだ。"
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81,TEXT_STMBDF102_03180_ALISAIE_000_062,"わかったわ。
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ヤ・シュトラの代わりというわけにはいかないけど、
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私も同行させてもらうわね。"
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82,TEXT_STMBDF102_03180_HIEN_000_063,"ユウギリ、わしは永久焦土地帯へと向かい、
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「青龍壁」の展開を急ぐ。
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各代表との軍議の詰めは、そなたとハクロウに任せるぞ。"
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83,TEXT_STMBDF102_03180_YUGIRI_000_064,"承知……。
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ヨルと大隼はすでに、手配させてありますので、
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どうか、お気をつけて。"
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