Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/031/StmBdf102_03180.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

134 lines
8.6 KiB
CSV

0,TEXT_STMBDF102_03180_SEQ_00,低地ドラヴァニアのアリゼーは、そわそわしているようだ。
1,TEXT_STMBDF102_03180_SEQ_01,
2,TEXT_STMBDF102_03180_SEQ_02,
3,TEXT_STMBDF102_03180_SEQ_03,
4,TEXT_STMBDF102_03180_SEQ_04,
5,TEXT_STMBDF102_03180_SEQ_05,
6,TEXT_STMBDF102_03180_SEQ_06,
7,TEXT_STMBDF102_03180_SEQ_07,
8,TEXT_STMBDF102_03180_SEQ_08,
9,TEXT_STMBDF102_03180_SEQ_09,
10,TEXT_STMBDF102_03180_SEQ_10,
11,TEXT_STMBDF102_03180_SEQ_11,
12,TEXT_STMBDF102_03180_SEQ_12,
13,TEXT_STMBDF102_03180_SEQ_13,
14,TEXT_STMBDF102_03180_SEQ_14,
15,TEXT_STMBDF102_03180_SEQ_15,
16,TEXT_STMBDF102_03180_SEQ_16,
17,TEXT_STMBDF102_03180_SEQ_17,
18,TEXT_STMBDF102_03180_SEQ_18,
19,TEXT_STMBDF102_03180_SEQ_19,
20,TEXT_STMBDF102_03180_SEQ_20,
21,TEXT_STMBDF102_03180_SEQ_21,
22,TEXT_STMBDF102_03180_SEQ_22,
23,TEXT_STMBDF102_03180_SEQ_23,
24,TEXT_STMBDF102_03180_TODO_00,アラミガン・クォーターのアラミゴ解放軍の衛兵と話す
25,TEXT_STMBDF102_03180_TODO_01,アリゼーと話す
26,TEXT_STMBDF102_03180_TODO_02,帰燕館のヒエンと話す
27,TEXT_STMBDF102_03180_TODO_03,
28,TEXT_STMBDF102_03180_TODO_04,
29,TEXT_STMBDF102_03180_TODO_05,
30,TEXT_STMBDF102_03180_TODO_06,
31,TEXT_STMBDF102_03180_TODO_07,
32,TEXT_STMBDF102_03180_TODO_08,
33,TEXT_STMBDF102_03180_TODO_09,
34,TEXT_STMBDF102_03180_TODO_10,
35,TEXT_STMBDF102_03180_TODO_11,
36,TEXT_STMBDF102_03180_TODO_12,
37,TEXT_STMBDF102_03180_TODO_13,
38,TEXT_STMBDF102_03180_TODO_14,
39,TEXT_STMBDF102_03180_TODO_15,
40,TEXT_STMBDF102_03180_TODO_16,
41,TEXT_STMBDF102_03180_TODO_17,
42,TEXT_STMBDF102_03180_TODO_18,
43,TEXT_STMBDF102_03180_TODO_19,
44,TEXT_STMBDF102_03180_TODO_20,
45,TEXT_STMBDF102_03180_TODO_21,
46,TEXT_STMBDF102_03180_TODO_22,
47,TEXT_STMBDF102_03180_TODO_23,
48,TEXT_STMBDF102_03180_KRILE_000_000,"結局、お役に立てなくてごめんなさい。
まさか、意思の痕跡が消えてしまっているなんて……。"
49,TEXT_STMBDF102_03180_ALISAIE_000_010,"さあ、亡命してきたマキシマ大使のもとへ急ぎましょう。
難民たちはアラミゴ王宮に保護されているそうだから、
行き先はアラミガン・クォーターね。"
50,TEXT_STMBDF102_03180_ALISAIE_000_011,"リセが話を通してくれているから、
アラミゴ解放軍の衛兵に声をかければ、案内してくれるそうよ。"
51,TEXT_STMBDF102_03180_KRILE_000_012,"アルフィノくんの安否が掴めるといいわね。
それじゃあ、私は引き続き魂の行方を調査してみるわ。"
52,TEXT_STMBDF102_03180_ALISAIE_000_015,アルフィノは……きっと無事よね……。
53,TEXT_STMBDF102_03180_RESISTANCEGATEGUARD_000_020,"これは「暁」のお二方、リセ様より話は伺っております。
アラミゴ王宮へ向かわれますか?"
54,TEXT_STMBDF102_03180_Q1_000_021,保護された難民のもとへ向かいますか?
55,TEXT_STMBDF102_03180_RESISTANCEGATEGUARD_000_025,"帝国軍の再侵攻がこんなにも早いとは……!
「暁」のお二方は、火急に東方への伝達を、
と、リセ様より言付かっております。"
56,TEXT_STMBDF102_03180_ALISAIE_000_030,"アルフィノの件で、ひと安心できたと思ったら、
大変な事態になってきたわね。"
57,TEXT_STMBDF102_03180_ALISAIE_000_031,"今度は東方だなんて、目まぐるしいものだけど、
じっとしていられないタチの私には、これくらいが丁度いいわ。
一刻も早く、ドマ町人地の帰燕館へ急ぎましょう!"
58,TEXT_STMBDF102_03180_YUGIRI_000_035,"これは、Player殿。
彼らは、東方連合に加わった各組織の代表たちだ。
交渉の甲斐あって、こんなにも多くの勢力が集まってくれた。"
59,TEXT_STMBDF102_03180_HAKUROU_000_036,"ドマ一国では心許なかったが、これだけの勢力が結束すれば、
かなりの戦力が期待できるだろう。"
60,TEXT_STMBDF102_03180_TANSUI_000_037,"帝国は俺たちの紅玉海を、さんざ荒らしまわってくれたからな。
そろそろ、ツケを払わせたいところだぜ。"
61,TEXT_STMBDF102_03180_AOKORAHERALD_000_038,"私ら碧甲羅としてもぉ~。
帝国の横暴には我慢ならないんだよねぇ~。
紅甲羅にも早く目を覚ましてほしいもんだよぉ~。"
62,TEXT_STMBDF102_03180_CIRINA_000_039,"マグナイさんたちオロニル族は、
あの戦いの後、厳しい訓練を続けているようです。
勝負に敗れたのが、よほど悔しかったのでしょうね。"
63,TEXT_STMBDF102_03180_NAGUSAHERALD_000_040,"ヤンサに隣接するナグサの地より、参上つかまつった。
長らく帝国に対する抵抗活動を続けてきた我らにとって、
今回の連合結成の打診は、まさに渡りに船であった。"
64,TEXT_STMBDF102_03180_DALMASCAHERALD_000_041,"ラバナスタが陥落してから、我ら生き残った者たちは地下に潜り、
次なる反撃に向けて力を蓄えていたのだ。
ダルマスカの民は、何度でも立ち上がるぞ。"
65,TEXT_STMBDF102_03180_KIENKANGATEKEEPER03028_000_042,ヒエン様の館「帰燕館」へ入られますか?
66,TEXT_STMBDF102_03180_EVENTAREA_WARP_000_043,「帰燕館」へ入りますか?
67,TEXT_STMBDF102_03180_TANSUI_000_044,"ドマの殿様からお呼ばれされてるもんでな。
これからドマへ向かうところだ。"
68,TEXT_STMBDF102_03180_CIRINA_000_045,"東方連合の軍議に私が出ることになりました。
草原の民の代表として、精一杯務めを果たします。"
69,TEXT_STMBDF102_03180_HIEN_000_050,"おお、そなたらか。
東方連合に加わった各組織の代表たちに集まってもらい、
今後のことについて、話し合いを行っていたところだ。"
70,TEXT_STMBDF102_03180_HIEN_000_051,"周知の、海賊衆と碧甲羅。
そなたの尽力によって説得できた、アジムステップの遊牧民……。"
71,TEXT_STMBDF102_03180_HIEN_100_051,"そして、隣人であるナグサの諸派と、不屈なるダルマスカの民……。
ただ、ダルマスカの抵抗勢力は現在、分裂してしまっているので、
連合への正式な加入は連帯を取り戻してからとなっている……。"
72,TEXT_STMBDF102_03180_HIEN_000_052,"勇猛果敢な猛者たちが、連合の名のもとに集まってくれた。
自由を脅かす帝国には徹底抗戦するということで、
皆の意見は一致している。"
73,TEXT_STMBDF102_03180_ALISAIE_000_053,"東方連合の準備が順調そうでよかった。
実は、その戦力も借りたい事態になったの……。"
74,TEXT_STMBDF102_03180_HIEN_000_054,"アルフィノの行方について、多少なりとも情報が得られたことは、
喜ばしい限りだが、帝国の動きがこうも早いとは……。
アラミゴ攻めも、そう遠くないといったところか。"
75,TEXT_STMBDF102_03180_YUGIRI_000_055,"属州に潜伏している忍びたちからの報告も、
帝国軍が西方に集結しつつあることを裏付けるものばかり。
おそらく、東方ではなく、エオルゼアに狙いを絞ったのかと……。"
76,TEXT_STMBDF102_03180_HIEN_000_056,"そうとなれば、我らも援軍を派遣したいところだが……
それも、永久焦土地帯に防壁を築けるか否かにかかっておる。
飛空戦艦での侵攻を防げぬ限り、奇襲の危険は残り続けるのでな。"
77,TEXT_STMBDF102_03180_ALISAIE_000_057,例のアラグの防御フィールドね。
78,TEXT_STMBDF102_03180_HIEN_000_058,"ああ、わしは東方に古来より伝わる四聖獣の一角、
東方の守護者とされる存在にあやかり、「青龍壁」と名付けた。"
79,TEXT_STMBDF102_03180_YUGIRI_000_059,"ガーロンド社の技術者による発生器の設置も完了したので、
この後に、起動実験を行う手筈であった。"
80,TEXT_STMBDF102_03180_HIEN_000_060,"よければ、そなたらも起動実験に立ち会ってもらえぬか?
魔大陸へと赴いたことのあるPlayerに、
その効果の程を、見極めてもらいたいのだ。"
81,TEXT_STMBDF102_03180_ALISAIE_000_062,"わかったわ。
ヤ・シュトラの代わりというわけにはいかないけど、
私も同行させてもらうわね。"
82,TEXT_STMBDF102_03180_HIEN_000_063,"ユウギリ、わしは永久焦土地帯へと向かい、
「青龍壁」の展開を急ぐ。
各代表との軍議の詰めは、そなたとハクロウに任せるぞ。"
83,TEXT_STMBDF102_03180_YUGIRI_000_064,"承知……。
ヨルと大隼はすでに、手配させてありますので、
どうか、お気をつけて。"