mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-27 20:19:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
107 lines
7.4 KiB
CSV
107 lines
7.4 KiB
CSV
0,TEXT_STMBDF105_03183_SEQ_00,エオルゼア同盟軍本陣のリセは、開戦に備えているようだ。
|
|
1,TEXT_STMBDF105_03183_SEQ_01,"冒険者は、帝国軍との戦いに東方連合の部隊として参戦することになった。「境界戦線 ギムリトダーク」を攻略し、帝国軍を退けよう!
|
|
|
|
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
|
|
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
|
|
2,TEXT_STMBDF105_03183_SEQ_02,帝国軍を退けた。「エオルゼア同盟軍本陣」に戻ろう。
|
|
3,TEXT_STMBDF105_03183_SEQ_03,"謎の声が響き渡り、アリゼーが倒れてしまった。エオルゼア同盟軍本陣の「ラウバーン」と話そう。
|
|
一度、本陣の外に出た場合はギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアにいる「アラミゴ解放軍の上級闘士」が、エオルゼア同盟軍本陣まで案内してくれるようだ。"
|
|
4,TEXT_STMBDF105_03183_SEQ_04,ラウバーンと話した。アリゼーの昏倒も、ほかの賢人たちと同じ症状のようだ。一旦、石の家に戻ることになった。レヴナンツトールの石の家にいる「ホーリー・ボルダー」と話そう。
|
|
5,TEXT_STMBDF105_03183_SEQ_05,ホーリー・ボルダーと話した。ついにアリゼーまで倒れてしまったが、帝国との戦端は開かれたばかり。昏倒の調査の進展を待ちつつ、力を蓄えよう。
|
|
6,TEXT_STMBDF105_03183_SEQ_06,
|
|
7,TEXT_STMBDF105_03183_SEQ_07,
|
|
8,TEXT_STMBDF105_03183_SEQ_08,
|
|
9,TEXT_STMBDF105_03183_SEQ_09,
|
|
10,TEXT_STMBDF105_03183_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_STMBDF105_03183_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_STMBDF105_03183_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_STMBDF105_03183_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_STMBDF105_03183_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_STMBDF105_03183_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_STMBDF105_03183_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_STMBDF105_03183_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_STMBDF105_03183_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_STMBDF105_03183_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_STMBDF105_03183_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_STMBDF105_03183_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_STMBDF105_03183_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_STMBDF105_03183_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_STMBDF105_03183_TODO_00,「境界戦線 ギムリトダーク」を攻略する
|
|
25,TEXT_STMBDF105_03183_TODO_01,「境界戦線 ギムリトダーク」を攻略する
|
|
26,TEXT_STMBDF105_03183_TODO_02,ラウバーンと話す
|
|
27,TEXT_STMBDF105_03183_TODO_03,石の家のホーリー・ボルダーと話す
|
|
28,TEXT_STMBDF105_03183_TODO_04,
|
|
29,TEXT_STMBDF105_03183_TODO_05,
|
|
30,TEXT_STMBDF105_03183_TODO_06,
|
|
31,TEXT_STMBDF105_03183_TODO_07,
|
|
32,TEXT_STMBDF105_03183_TODO_08,
|
|
33,TEXT_STMBDF105_03183_TODO_09,
|
|
34,TEXT_STMBDF105_03183_TODO_10,
|
|
35,TEXT_STMBDF105_03183_TODO_11,
|
|
36,TEXT_STMBDF105_03183_TODO_12,
|
|
37,TEXT_STMBDF105_03183_TODO_13,
|
|
38,TEXT_STMBDF105_03183_TODO_14,
|
|
39,TEXT_STMBDF105_03183_TODO_15,
|
|
40,TEXT_STMBDF105_03183_TODO_16,
|
|
41,TEXT_STMBDF105_03183_TODO_17,
|
|
42,TEXT_STMBDF105_03183_TODO_18,
|
|
43,TEXT_STMBDF105_03183_TODO_19,
|
|
44,TEXT_STMBDF105_03183_TODO_20,
|
|
45,TEXT_STMBDF105_03183_TODO_21,
|
|
46,TEXT_STMBDF105_03183_TODO_22,
|
|
47,TEXT_STMBDF105_03183_TODO_23,
|
|
48,TEXT_STMBDF105_03183_RAUBAHN_000_000,"吾輩は同盟軍総司令官という立場上、この本陣を護らねばならん。
|
|
すまぬが、前線は貴様たちに託したぞ!"
|
|
49,TEXT_STMBDF105_03183_RESISTANCEGATEKEEPER_100_001,"よろしければ、国境地帯に築かれた、
|
|
エオルゼア同盟軍本陣へとご案内させていただきます。"
|
|
50,TEXT_STMBDF105_03183_Q1_100_002,エオルゼア同盟軍本陣へ向かいますか?
|
|
51,TEXT_STMBDF105_03183_HIEN_000_000,"アリゼーは、野戦病院へと運んでおいた。
|
|
どうかそなたは、気をしっかり持ってくれ。"
|
|
52,TEXT_STMBDF105_03183_RAUBAHN_000_010,"ご苦労だった!
|
|
おかげで敵の第一陣を退けることができた!"
|
|
53,TEXT_STMBDF105_03183_RAUBAHN_000_011,"とはいえ帝国軍にとっては、ほんの小手調べに過ぎんはずだ。
|
|
ヴァリス帝が陣中にあるとあって、決して無理はせず、
|
|
着実に、こちらの戦力を削るつもりなのであろう。"
|
|
54,TEXT_STMBDF105_03183_RAUBAHN_000_012,"貴様の活躍と東方連合の援軍が功を奏して、
|
|
戦線を支えることができたが、油断は禁物といったところだ。"
|
|
55,TEXT_STMBDF105_03183_RAUBAHN_000_013,"倒れたアリゼー嬢については、
|
|
ひとまず野戦病院で治療師に診てもらっている。"
|
|
56,TEXT_STMBDF105_03183_YUGIRI_000_014,"診察が終わりました。
|
|
アリゼー殿の身体に異常は見受けられず、
|
|
原因不明の昏睡に陥っているとのこと……。"
|
|
57,TEXT_STMBDF105_03183_HIEN_000_015,"やはり、「暁」の賢人を次々と襲った、例の昏倒と同じ症状か。
|
|
いったい、何が起きているというのだ……。"
|
|
58,TEXT_STMBDF105_03183_RAUBAHN_000_016,"戦時でなければ、原因究明に協力したいところだが、
|
|
すまない、今はそのような余裕もない。"
|
|
59,TEXT_STMBDF105_03183_RAUBAHN_000_017,"せめて、解放軍が責任を持って、
|
|
アリゼー嬢の身柄を「石の家」へと運ばせてもらおう。"
|
|
60,TEXT_STMBDF105_03183_HIEN_000_018,"我らは、東方連合の陣地へと向かう。
|
|
本隊の到着には今しばらく時間を要するゆえ、
|
|
陣の備えを万全にしておきたいのだ。"
|
|
61,TEXT_STMBDF105_03183_RAUBAHN_000_019,ああ、頼んだぞ。
|
|
62,TEXT_STMBDF105_03183_RAUBAHN_000_020,"さて、帝国軍の動きから察するに、
|
|
しばらくは、前線でのにらみ合いが続くことだろう。"
|
|
63,TEXT_STMBDF105_03183_RAUBAHN_000_021,"だから貴様も「石の家」へと戻り、身体を休めてもらいたい。
|
|
昏睡状態に陥った賢人たちと、同じ幻聴を聞いてもいるのだ。
|
|
不安もあるだろうが、しばし力を蓄えておいてくれ。"
|
|
64,TEXT_STMBDF105_03183_RAUBAHN_000_025,"貴様は「石の家」へと戻り、身体を休めてもらいたい。
|
|
こちらに動きがあったときは、伝令を送ろう。"
|
|
65,TEXT_STMBDF105_03183_HOARYBOULDER_000_030,"これは、さん、
|
|
帝国との大きな戦闘があったと聞きましたが……
|
|
アリゼーさんは、一緒じゃないんですか?"
|
|
66,TEXT_STMBDF105_03183_HOARYBOULDER_000_031,まさか、アリゼーさんまでもが……。
|
|
67,TEXT_STMBDF105_03183_HOARYBOULDER_000_032,"ともかく事情はわかりました。
|
|
我が弟、オーカーたちと協力しつつ、
|
|
アリゼーさんの受け入れと看病の体制を整えましょう。"
|
|
68,TEXT_STMBDF105_03183_HOARYBOULDER_000_033,"この緊急事態ですから、
|
|
クガネにいるタタルさんにも一報を入れておきます。"
|
|
69,TEXT_STMBDF105_03183_HOARYBOULDER_000_034,"それから、ヤ・シュトラさんたちの容態ですが、
|
|
こちらも相変わらずといったところです。"
|
|
70,TEXT_STMBDF105_03183_HOARYBOULDER_000_035,"クルトゥネやクルルさん、それからマトーヤ老までもが、
|
|
治療法を求めて、動いてくださっているのですが、
|
|
いまのところ良い報せは……。"
|
|
71,TEXT_STMBDF105_03183_HOARYBOULDER_000_036,"いや、嘆くのはやめましょう。
|
|
あなたが無事な以上、希望は決して消えません。
|
|
今はただ調査の進展を待ちつつ、身体を休めてください。"
|
|
72,TEXT_STMBDF105_03183_SYSTEM_100_040,一方 国境地帯・前線――
|