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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_STMBDZ981_03186_SEQ_00,セブンスヘブンのブルーツングは、冒険者に伝言があるようだ。
1,TEXT_STMBDZ981_03186_SEQ_01,ブルーツングから、冒険者への伝言を聞いた。アコットという者が冒険者に礼を言いたいようだ。中央ザナラーンのストーンズスロー貧民窟付近で「アコット」と話そう。
2,TEXT_STMBDZ981_03186_SEQ_02,アコットと話した。ソルトリーの製塩業の波及効果で、ウルダハの貧民も希望を取り戻したという。パールレーンの貧民たちにも声をかけるよう頼まれた。ウルダハのパールレーン周辺の貧民たちと話そう。
3,TEXT_STMBDZ981_03186_SEQ_03,貧民たちと話した。皆、それぞれ未来に向けて歩み始めたようだ。最後に、パールレーンの「ランデベルト」と話そう。
4,TEXT_STMBDZ981_03186_SEQ_04,ランデベルトと話したところ、彼は東アルデナード商会の仕事を断ったという。ロロリトが説得に現れ、ランデベルトは仕事を引き受けることにした。彼もついに未来に向けて歩み始めたようだ。
5,TEXT_STMBDZ981_03186_SEQ_05,
6,TEXT_STMBDZ981_03186_SEQ_06,
7,TEXT_STMBDZ981_03186_SEQ_07,
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23,TEXT_STMBDZ981_03186_SEQ_23,
24,TEXT_STMBDZ981_03186_TODO_00,ストーンズスロー貧民窟付近のアコットと話す
25,TEXT_STMBDZ981_03186_TODO_01,パールレーン周辺の貧民たちと話す
26,TEXT_STMBDZ981_03186_TODO_02,ランデベルトと話す
27,TEXT_STMBDZ981_03186_TODO_03,
28,TEXT_STMBDZ981_03186_TODO_04,
29,TEXT_STMBDZ981_03186_TODO_05,
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47,TEXT_STMBDZ981_03186_TODO_23,
48,TEXT_STMBDZ981_03186_BLOEZOENG_000_000,"、ちょっといいか?
実は、あんたへの伝言を預かっているんだ。
ウチの店に塩を届けてくれるアコットってヤツからな……。"
49,TEXT_STMBDZ981_03186_BLOEZOENG_000_001,"そいつが持ってくるソルトリーの塩は、
独特の旨味があると、すこぶる評判でね。"
50,TEXT_STMBDZ981_03186_BLOEZOENG_000_002,"これも、ソルトリーの製塩業が再興したおかげだが、
それには、あんたも一枚噛んでいたそうだな。"
51,TEXT_STMBDZ981_03186_BLOEZOENG_000_003,"もとは、アラミゴ難民の救済を目的とした事業らしいが、
いまや、ウルダハの貧民にまで、その効果が及んでいるようだぜ。"
52,TEXT_STMBDZ981_03186_BLOEZOENG_000_004,"「アコット」も、その恩恵を受けたひとりだ。
ぜひ、あんたに礼を言いたいらしく、ウルダハに寄った際は、
ストーンズスロー貧民窟まで足を運んでほしいんだとさ。"
53,TEXT_STMBDZ981_03186_BLOEZOENG_000_008,"「アコット」が、あんたに礼を言いたいそうだ。
いろいろ大変そうだが、ウルダハに寄った際は、
ストーンズスロー貧民窟まで、足を運んでやってくれ。"
54,TEXT_STMBDZ981_03186_ACOT_000_010,"あなたは……ソルトリーの事業の立ち上げに尽力した、
Playerさんじゃないか……!
まさか、本当に足を運んでくれるとは……。"
55,TEXT_STMBDZ981_03186_ACOT_000_011,"いや、感激だ。
あなたのおかげで、私は塩の運送の仕事を得て、
不安定なその日暮らしから抜けることができたんだ。"
56,TEXT_STMBDZ981_03186_ACOT_000_012,"本当に感謝している、どうもありがとう!
ナナモ様やロロリトさんにも感謝を伝えたいところだが、
どちらも雲の上の人、こうしてあなたに礼を言えてよかった……。"
57,TEXT_STMBDZ981_03186_ACOT_000_013,"だが、恩恵を受けたのは私だけじゃない。
ソルトリーの塩は、ウルダハの東アルデナード商会の倉庫に、
集められた後に、エオルゼア各地へと運ばれていくからな。"
58,TEXT_STMBDZ981_03186_ACOT_000_014,"そのためには、多くの人手がいる。
だから、私のような貧民や、霊災難民がたくさん雇用されたんだ。"
59,TEXT_STMBDZ981_03186_ACOT_000_015,"そして、安定した収入を得た者たちが、
この貧民窟にある露店にも金を落とすようになった。"
60,TEXT_STMBDZ981_03186_ACOT_000_016,"その波及効果で貧民窟全体が活気づいて、
皆、未来に向けて希望を持てるようになったんだ……!"
61,TEXT_STMBDZ981_03186_ACOT_000_017,"そうだ、パールレーンにも希望を取り戻して、
前を向いて歩もうとしている仲間たちがいるんだ。
よかったら、声をかけてやってくれないか……?"
62,TEXT_STMBDZ981_03186_ACOT_000_020,"パールレーンにも希望を取り戻して、
前を向いて歩もうとしている仲間たちがいるんだ。
よかったら、声をかけてやってくれないか……?"
63,TEXT_STMBDZ981_03186_TRADER03186_000_021,"まずは、商売に適した場所を見つけることだ。
いくら商品がよくても、人の目につかなくては話にならん……。"
64,TEXT_STMBDZ981_03186_BRASSBLADE03186_000_022,"銅刃団も戦場に駆り出されてたもんで、人手が不足している。
ウルダハの治安を守るために、君の力を貸してくれ……。"
65,TEXT_STMBDZ981_03186_PAUPERA03186_000_030,"露店で稼いだ金を元手に、ゆくゆくは店舗を構えたくてね。
そのノウハウを教えてもらっているんだ。
夢はエオルゼア中に支店を出すことさ!"
66,TEXT_STMBDZ981_03186_PAUPERB03186_000_031,"銅刃団が人員を募集してるそうだ。
追われたり、捕まったりすることはあっても、
この俺が銅刃団に入るなんて、考えたこともなかったな……。"
67,TEXT_STMBDZ981_03186_PAUPERC03186_000_032,"明日をも知れない、その日暮らしを続けてきたけど、
将来のことを考えて、腰を据えて働き始めたんだ。
まだまだ下っ端だけど、できることから始めていかないとね。"
68,TEXT_STMBDZ981_03186_PAUPERA03186_000_037,フムフム……場所選びは慎重に、と……。
69,TEXT_STMBDZ981_03186_PAUPERB03186_000_038,"こんな俺でよければ、喜んで力を貸そう。
ところで、前科は帳消しってことでいいのか……?"
70,TEXT_STMBDZ981_03186_PAUPERC03186_000_039,"それにしても……重すぎる。
隣のアクセサリ屋にすべきだったかしら……。"
71,TEXT_STMBDZ981_03186_LANDEBERT_000_040,"なんだ、貧民の様子でも見に来たのか?
仲間たちは浮かれてるようだが、俺は相変わらずさ……。"
72,TEXT_STMBDZ981_03186_LANDEBERT_000_041,"言っとくが、俺にも東アルデナード商会から仕事の話はきたんだ。
だが、皆と違って塩の運送じゃなかった。
それは、「ライブラ銀行」の警備員……。"
73,TEXT_STMBDZ981_03186_LANDEBERT_000_042,"テレジ・アデレジ亡き後、ミラージュトラストの資産は、
ロロリトが抑え込んでいたが、王党派との和解の際、
その権益はウル王家に献上された。"
74,TEXT_STMBDZ981_03186_LANDEBERT_000_043,"だが、王家に経営は務まらず、今ではロロリトに委託され、
その売上の大半を王宮に収めているんだとよ……。"
75,TEXT_STMBDZ981_03186_LANDEBERT_000_044,"ハッ、豪商と女王のやりとりに、どんな意味があるってんだ?
ただ単に、政争に負けたテレジ・アデレジの財産を、
お偉方で分け合っただけじゃねぇのか……?"
76,TEXT_STMBDZ981_03186_LANDEBERT_000_045,"大体、俺は過去にライブラ銀行系の高利貸しに騙され、
高額な利子を取り立てられたことがあるんだ。"
77,TEXT_STMBDZ981_03186_LANDEBERT_000_046,"そのうえ、ライブラ銀行で下請け仕事をしていた仲間は、
安い賃金でこき使われたあげく、熱病で倒れて死んじまった。
いくら経営元が変わったからって、信用できないね。"
78,TEXT_STMBDZ981_03186_LANDEBERT_000_047,"だから、きっぱりと断ってやったんだ。
結局、お上が何を考えているのか、
俺たちにはわかったもんじゃないからな……。"
79,TEXT_STMBDZ981_03186_LOLORITO_000_048,(-????-)では、ワシから説明しよう……。
80,TEXT_STMBDZ981_03186_LANDEBERT_000_049,"何だと……?
あんたは誰だ……?"
81,TEXT_STMBDZ981_03186_Q1_000_000,何と言う?
82,TEXT_STMBDZ981_03186_A1_000_001,砂蠍衆のロロリト!
83,TEXT_STMBDZ981_03186_A1_000_002,東アルデナード商会会長!
84,TEXT_STMBDZ981_03186_LANDEBERT_000_050,な、なんだって……!?
85,TEXT_STMBDZ981_03186_LOLORITO_000_051,"確かに、テレジ・アデレジの経営するライブラ銀行では、
多くの従業員がひどい待遇で働かされていた。"
86,TEXT_STMBDZ981_03186_LOLORITO_000_052,"コストカットを徹底する、奴の経営戦略なのだろうが、
その結果、仕事の質が低下して信用も失墜。
業績も下降線を辿っていたのだ。"
87,TEXT_STMBDZ981_03186_LOLORITO_000_053,"王家より経営を委託された身としては、同じ轍を踏む気はない。
質のいい仕事は、よい待遇から生まれるという信念のもと、
全従業員に充分な賃金と休暇を約束しよう。"
88,TEXT_STMBDZ981_03186_LANDEBERT_000_054,"まさか、ロロリト本人に説得されるとはな……。
だが……なぜ俺だけライブラ銀行に誘われ、なぜ会長自ら現れた?
百億ギルの男とまで言われたあんただ、何か打算があるんだろう?"
89,TEXT_STMBDZ981_03186_LOLORITO_000_055,"クククククク……。
さすがは、パールレーンで一目置かれている男だけはあるな。
ただの愚かな貧民とは一線を画すようだ……。"
90,TEXT_STMBDZ981_03186_LOLORITO_000_056,"よかろう、教えてやろう。
貴様をライブラ銀行に雇うのは、貧民たちの信用を得るためだ。"
91,TEXT_STMBDZ981_03186_LOLORITO_000_057,"かつて、高利貸で貧民を食い物にして成長したライブラ銀行と、
母体のミラージュトラストは、おしなべて貧民たちに嫌われている。
しかし、宿屋やカジノホテルの運営には、彼らの労働力も必要。"
92,TEXT_STMBDZ981_03186_LOLORITO_000_058,"そこで、パールレーンで顔が広い貴様を雇い入れることで、
貧民たちの信用を取り戻そうと考えたのだ。"
93,TEXT_STMBDZ981_03186_LOLORITO_000_059,"そのためには、時間を割いてでもワシが自ら赴き、
まずは貴様の信用を得ることが、合理的だと判断したまでのことよ。"
94,TEXT_STMBDZ981_03186_LANDEBERT_000_060,"……なるほど、理にかなってるな。
そして、俺が雇われることで、仲間も後に続くということか……。"
95,TEXT_STMBDZ981_03186_LANDEBERT_000_061,それでわざわざ、会長自らが裏通りに……。
96,TEXT_STMBDZ981_03186_LANDEBERT_100_060,"これで過去を忘れて、全面的に協力しろっていうのか……?
フン、だったら、俺の目で直接確かめてやるよ。"
97,TEXT_STMBDZ981_03186_LANDEBERT_100_061,ライブラ銀行の仕事、引き受けさせてもらう!
98,TEXT_STMBDZ981_03186_LOLORITO_000_062,"ふむ、無駄足にならずに済んでよかった……。
言っとくが、賃金に見合った仕事ができなければ、
即刻解雇するので、そのつもりで働くのだぞ……。"
99,TEXT_STMBDZ981_03186_LANDEBERT_000_063,"ハッ、この俺がライブラ銀行で働くことになるなんてな……。
ずっと国を牛耳る奴らを、憎んでばかりだったが、
それでよくなることは、何ひとつなかった……。"
100,TEXT_STMBDZ981_03186_LANDEBERT_000_064,"俺はどこかで、変わることを恐れていたのかもしれない。
どん底の環境に甘んじ、違う生き方を選ぶ覚悟がなかったんだ。"
101,TEXT_STMBDZ981_03186_LANDEBERT_000_065,"下ばかり見るのはもう終いにしよう。
これからは、しっかりと前を見て、
後に続く仲間の手本となるよう、精一杯働くことにするぜ……!"