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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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CSV

0,TEXT_SUBCTS630_03177_SEQ_00,イディルシャイアのゲイムロナは、冒険者に話があるようだ。
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2,TEXT_SUBCTS630_03177_SEQ_02,
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24,TEXT_SUBCTS630_03177_TODO_00,崖っぷち亭のアドキラーと話す
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48,TEXT_SUBCTS630_03177_GEIMLONA_000_000,これは冒険者様、いつもご利用いただきありがとうございます。
49,TEXT_SUBCTS630_03177_GEIMLONA_000_001,"先日は、シロ・アリアポーの後援を快諾してくださったようで、
僭越ながら、私からもお礼を言わせてください。
あの子ったら、あなた様のことを楽しそうに話すのですよ。"
50,TEXT_SUBCTS630_03177_GEIMLONA_000_002,"ところで、またしてもあなた様に頼ってしまい恐縮なのですが……
崖っぷち亭の店主、アドキラーさんをご存知でしょうか?"
51,TEXT_SUBCTS630_03177_GEIMLONA_000_003,"ここのところ、どこか思い詰めている様子が気になっていまして……。
心なしか、ポーキーの被り物でも物憂げに見えるような……。"
52,TEXT_SUBCTS630_03177_GEIMLONA_000_004,"とにかく、私がお声を掛けようにも、
商売敵と思われているのか、警戒されてしまいまして……。"
53,TEXT_SUBCTS630_03177_GEIMLONA_000_005,"もしよろしければ、お仕事のついでにでも、
崖っぷち亭の「アドキラー」さんの様子を見ていただけませんか?"
54,TEXT_SUBCTS630_03177_GEIMLONA_000_006,"もしよろしければ、お仕事のついでにでも、
崖っぷち亭の「アドキラー」さんの様子を見ていただけませんか?"
55,TEXT_SUBCTS630_03177_ADKIRAGH_000_010,"……うん? 珍しい客だな。
我が「崖っぷち亭」の客、というわけではなさそうだが、
このプリチー店主、アドキラーに何用か?"
56,TEXT_SUBCTS630_03177_ZHLOEALIAPOH_000_011,"アドキラーさんが、ここ最近思い詰めているようだったので、
きっと、心配して来てくださったんですよ!"
57,TEXT_SUBCTS630_03177_ZHLOEALIAPOH_000_012,そうですよね、Playerさん?
58,TEXT_SUBCTS630_03177_ADKIRAGH_000_013,"フッ……順風満帆な店主人生を謳歌するこの我に、
思い詰めることなど、あるはずもなかろう?
このつぶらなおめめを見たまえ、悩みなど皆無だろうにッ!"
59,TEXT_SUBCTS630_03177_ZHLOEALIAPOH_000_014,"そうそう、さっきアドキラーさんが真剣に見ていたものって、
この崖っぷち亭の帳簿ですよね?"
60,TEXT_SUBCTS630_03177_ZHLOEALIAPOH_100_014,久々に拝見させて…………………………えっ!?
61,TEXT_SUBCTS630_03177_ADKIRAGH_000_015,"ぬあ!?
ここここれは……!"
62,TEXT_SUBCTS630_03177_ZHLOEALIAPOH_000_016,大赤字!??
63,TEXT_SUBCTS630_03177_ADKIRAGH_000_017,"フ……ハハハハハハハ!
そ、そそ、そんなわけ……!"
64,TEXT_SUBCTS630_03177_ADKIRAGH_000_018,"ここのところ、東方だのなんだのに冒険者たちが浮かれおって、
イディルシャイアなど見向きもしなくなってな……。
まあ、なんだ……まさに、崖っぷちってことだなぁ!"
65,TEXT_SUBCTS630_03177_ZHLOEALIAPOH_000_019,"アドキラーさん!
私にできることがあれば言ってください!
なんなら、とっておきのフラットブレッドをお店に提供しますよ!"
66,TEXT_SUBCTS630_03177_ZHLOEALIAPOH_000_020,"でも……だって……このお店が潰れてしまったら、
崖っぷち亭の一室を借りているメネフィナの家は……
子供たちの住む家は、どうなってしまうのでしょう……?"
67,TEXT_SUBCTS630_03177_ZHLOEALIAPOH_000_021,"せっかくPlayerさんにも、
ご協力いただいているのに……。"
68,TEXT_SUBCTS630_03177_MELODIE_000_022,"(-慌てた様子の女性-)ハァ……ハァ……。
お願いです、どうか、どうか……。
かくまっていただけないでしょうか……!"
69,TEXT_SUBCTS630_03177_ZHLOEALIAPOH_000_023,わわっ、なにごとですか!?
70,TEXT_SUBCTS630_03177_ADKIRAGH_000_024,"トラブル発生……か。
だが困っている女を見過ごすことはできぬ!
さあ、早くこっちに来て、これを着るがよいぞ!"
71,TEXT_SUBCTS630_03177_REGENTA03177_000_025,………………あぁ、あんたら店員なのか。
72,TEXT_SUBCTS630_03177_REGENTA03177_000_026,"イシュガルドから逃亡してきた女を知らないか?
メロディーという名の女だ。
嘘をついたら……容赦はしない。"
73,TEXT_SUBCTS630_03177_ADKIRAGH_000_027,"フッ……そのような女、知らぬなぁ?
もっとも、この店で暴れることは、この店主アドキラーと……"
74,TEXT_SUBCTS630_03177_ADKIRAGH_000_028,"そこの、
冒険者Playerが許さぬがなぁ!"
75,TEXT_SUBCTS630_03177_REGENTB03177_000_029,"…………フン、そうかい。
新しい雇い主様が大層ご立腹でな。
邪魔したな。"
76,TEXT_SUBCTS630_03177_ZHLOEALIAPOH_000_030,……いったい、何があったんですか?
77,TEXT_SUBCTS630_03177_MELODIE_000_031,"私はイシュガルドの、とある貴族の元で奉公する使用人でした。
ですが、主からの酷い扱いに耐え兼ね……。
夢中で逃げているうちに、この地にたどり着きましたわ……。"
78,TEXT_SUBCTS630_03177_MELODIE_000_032,"幸か不幸か、残してきた家族はおりません!
どうか、私をここで雇ってはいただけないでしょうか?
イシュガルドに戻ったら、どんな酷い目に遭うか……。"
79,TEXT_SUBCTS630_03177_ADKIRAGH_000_033,"ふむ、事情はわかった。
崖っぷち亭の店員として、我の店で働くがよい。
ただし……この店の経営状況は火の車だがなぁ!"
80,TEXT_SUBCTS630_03177_ZHLOEALIAPOH_000_034,"そうだ!
私、画期的な案をひらめいちゃいましたよ!
この店で、新しいメニューを提供してはいかがでしょう?"
81,TEXT_SUBCTS630_03177_ZHLOEALIAPOH_000_035,"メロディーさん、使用人として働いていたのなら、
イシュガルド料理などにも、詳しいのではないですか?
もしそうでしたら、ぜひ新メニューの開発に力を貸してください!"
82,TEXT_SUBCTS630_03177_MELODIE_000_036,"ええ、もちろんです!
イシュガルド料理のことでしたら、私もお力になれるはずです!
喜んでお手伝いさせていただきますわ!"
83,TEXT_SUBCTS630_03177_ZHLOEALIAPOH_000_037,"足りない素材や食器、調理器具といった品々は、
熟練の職人さんの協力を得て、収集品として調達するんです!
Playerさん、腕の見せどころですよ!"
84,TEXT_SUBCTS630_03177_ZHLOEALIAPOH_000_038,"みんなの力で、崖っぷち亭を盛り上げることができれば、
相乗効果でイディルシャイアの活性化にもつながるはずですよ!
スクリップのお支払いができるよう、ロウェナさんに頼んでみます!"
85,TEXT_SUBCTS630_03177_ADKIRAGH_000_039,う、うむ……我が口を挟む間もなく決まってしまった……。
86,TEXT_SUBCTS630_03177_ADKIRAGH_000_040,"だが、シロ嬢の考えにも一理ある……。
このアドキラー、貴様に賭けてみることにしたぞ!
崖っぷち亭を崖っぷちから救うため、我に力を貸してほしい!"
87,TEXT_SUBCTS630_03177_ADKIRAGH_000_041,"うん? 報酬については心配いらぬ。
このまま、あのロウェナ商会が出資者として絡むとなれば、
少なくとも職人である貴様は損をしないはずだ……。"
88,TEXT_SUBCTS630_03177_ADKIRAGH_000_042,"たとえロウェナ商会に我の利益が喰らい尽くされようが……
崖っぷち亭が、崖の下に堕ちるよりはマシというものである。
すまぬが「イシュガルド料理必需品」を調達してきてくれ!"
89,TEXT_SUBCTS630_03177_GEIMLONA_000_043,(★未使用/削除予定★)