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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_00,モルド・スークのグランソンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
1,TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_01,グランソンと話した。ディカイオシュネーに罪喰いへと変えられてしまった人物の家族から、首飾りについて話を聞いてきたようだ。一年前、イル・メグに入り込んだスカベンジャーたちは、フッブート王国に伝わる三種の国宝のうち、「双頭狼の牙」と「双頭狼の眼」を持ち出したという。しかし、命がけで持ち出したふたつの宝はディカイオシュネーの手に渡り、関わった者たちは悲惨な末路をたどることとなった。グランソンは、ディカイオシュネーの足取りを追うために、未だイル・メグに眠る最後の宝である「双頭狼の爪」と呼ばれる指輪を入手しようと考えているようだ。イル・メグのリダ・ラーンにいる「グランソン」と話そう。
2,TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_02,グランソンと話した。プラ・エンニ茸窟のン・モゥ族から、双頭狼の爪の情報を集めよう。
3,TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_03,プラ・エンニ茸窟のン・モゥ族から、双頭狼の爪の情報を集めた。「グランソン」と話そう。
4,TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_04,グランソンと話した。プラ・エンニ茸窟の「スール=オール」と話そう。
5,TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_05,スール=オールと話した。スール=オールは、ン・モゥ族でありながら、かつてフッブート王国に仕えていたようだ。そこでは、「光の戦士」と呼ばれた英雄のひとりであるブランデンや、フッブート王国の王女のソールディアとともに、人が魔物化する事件を追っていたという。スール=オールから、双頭狼の爪の情報を聞き出すために、対価を支払うことになった。フッブーテンブルクので見渡して、現れた魔物を討伐しよう。
6,TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_06,で見渡して、現れた魔物を討伐した。プラ・エンニ茸窟の「スール=オール」と話そう。
7,TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_07,"スール=オールと話した。グランソンが対価の支払いを終えるまで、しばらく待とう。
※いずれかのTANKジョブのレベルが78以上になると、プラ・エンニ茸窟のスール=オールから次のTANKロールクエストを受注することができます。"
8,TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_11,
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22,TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_00,リダ・ラーンのグランソンと話す
25,TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_01,プラ・エンニ茸窟で情報を集める
26,TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_02,グランソンと話す
27,TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_03,スール=オールと話す
28,TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_04,で見渡して魔物を討伐
29,TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_05,スール=オールと話す
30,TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_06,
31,TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_07,
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45,TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_21,
46,TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_22,
47,TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_23,
48,TEXT_LUCKBA131_03246_SYSTEM_100_001,"本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
「仕事には対価を」を完了する必要があります。"
49,TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_001,よう、相棒。
50,TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_002,"オレはあの後、
件の首飾りを持っていた狩人の奥さんに会って、
事の次第を報告してきた。"
51,TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_003,"夫の死を知った彼女は、取り乱しつつも、
首飾りについて知る限りのことを教えてくれたよ。"
52,TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_004,"一年程前……命知らずのスカベンジャーたちが、
妖精郷、イル・メグに向かったそうだ。"
53,TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_005,"目的は、フッブート王国の遺産……
手付かずの廃墟から、お宝を持ち帰ろうって話さ。
そして、参加者のほとんどが妖精に襲われて死んじまった。"
54,TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_006,"だが、一部の幸運な生き残りたちは、
フッブート王国に伝わる三種の国宝のうち、二種を持ち帰った。
これこそ、例の「腕輪」と「首飾り」さ。"
55,TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_007,"腕輪……つまり「双頭狼の牙」を手に入れた者は、
金欲しさにユールモアの古物商の男に売却したらしい。
おそらく、相棒が会った男のことだろう。"
56,TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_008,"「双頭狼の牙」については、アンタも知っての通り、
修復のためにライト村のミリンダに預けられ、
襲撃を仕掛けてきたディカイオシュネーに奪われてしまった。"
57,TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_009,"一方、首飾りの「双頭狼の眼」を手に入れた男は、
いざという時に売却しようと肌身離さず所持していたが、
腕輪同様、あの野郎に奪われてしまった。"
58,TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_010,以上が、オレが彼女から聞いた話だ。
59,TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_011,"これが事実ならば、ディカイオシュネーの目的は、
フッブート王国の国宝を入手すること、ってことになる……。"
60,TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_012,"それなら、残った最後の国宝……
「双頭狼の爪」と呼ばれる指輪を探して入手すれば、
あの野郎をオレたちの元へ招待できるかもしれない、ってわけだ。"
61,TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_013,"だが、イル・メグは危険な妖精の縄張りだ。
スカベンジャーたちが、持ち帰ることのできなかった品を、
どうやれば、安全に探し出せるのか……。"
62,TEXT_LUCKBA131_03246_Q1_000_000,何と答える?
63,TEXT_LUCKBA131_03246_A1_000_001,イル・メグに行ったことがある
64,TEXT_LUCKBA131_03246_A1_000_002,妖精の知り合いがいる
65,TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_015,"そいつは本当かい?
なら、妖精たちに認められたってことじゃないか。"
66,TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_016,"そいつは本当かい?
妖精たちに認められたアンタが一緒なら、話が早いぜ。"
67,TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_017,"よし、それならオレたちがやるべきことはひとつだ。
イル・メグに向かい、妖精たちから指輪について情報を集めよう。"
68,TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_050,"無事にここまでは来られたが……。
さて、鬼が出るか蛇が出るか……いや、出るとすれば妖精か。"
69,TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_051,"確か、妖精の中でもン・モゥ族は、
フッブート王国の者たちとも関わりが深かったはずだ。
連中の集落がどこにあるか、知っているか?"
70,TEXT_LUCKBA131_03246_Q2_000_000,何と答える?
71,TEXT_LUCKBA131_03246_A2_000_001,プラ・エンニ茸窟について話す
72,TEXT_LUCKBA131_03246_A2_000_002,覚えていない
73,TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_053,"ここから北にある「プラ・エンニ茸窟」か……。
了解だ、そこで情報を集めよう。"
74,TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_054,"アンタだけが頼りなんだよ。
頼む、思い出してくれ!"
75,TEXT_LUCKBA131_03246_YOUNGNUMOU03246_000_100,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_LUCKBA131_03246_IALAOUL_100_100,何か用かな?
77,TEXT_LUCKBA131_03246_YOUNGNUMOU03246_000_101,(★未使用/削除予定★)
78,TEXT_LUCKBA131_03246_IALAOUL_100_101,"「双頭狼の爪」という指輪を探しているって?
名前だけは聞いたことはあるが、どういった物かまでは知らないな。"
79,TEXT_LUCKBA131_03246_YOUNGNUMOU03246_000_102,(★未使用/削除予定★)
80,TEXT_LUCKBA131_03246_IALAOUL_100_102,"しかし、昔フッブート王国の王女に仕えていたという、
「スール=オール」なら、何か知っているかもしれないよ。
変わり者の年寄りだから、話を聞いてくれるかはわからないけどね。"
81,TEXT_LUCKBA131_03246_OLDNUMOU03246_000_103,(★未使用/削除予定★)
82,TEXT_LUCKBA131_03246_DAENKENN_100_103,どうした、何か聞きたいことがありそうな顔をして。
83,TEXT_LUCKBA131_03246_OLDNUMOU03246_000_104,(★未使用/削除予定★)
84,TEXT_LUCKBA131_03246_DAENKENN_100_104,"フッブート王国の国宝の指輪を知らんか、と?
うむ、知っておるぞ。
確か「双頭狼の爪」と言ったかのう?"
85,TEXT_LUCKBA131_03246_OLDNUMOU03246_000_105,(★未使用/削除予定★)
86,TEXT_LUCKBA131_03246_DAENKENN_100_105,"じゃが、フッブート王国はとうの昔に滅んだ国。
その指輪が現在どこにあるのかまでは知らぬよ。"
87,TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_110,"こいつらがン・モゥ族か……
犬なのか人なのかよくわからん見た目をしているな……。
ともかく、「双頭狼の爪」について情報を集めるとしよう。"
88,TEXT_LUCKBA131_03246_YOUNGNUMOU03246_000_115,(★未使用/削除予定★)
89,TEXT_LUCKBA131_03246_IALAOUL_100_115,"昔フッブート王国の王女に仕えていたという、
「スール=オール」なら、何か知っているかもしれないよ。
変わり者の年寄りだから、話を聞いてくれるかはわからないけどね。"
90,TEXT_LUCKBA131_03246_OLDNUMOU03246_000_120,(★未使用/削除予定★)
91,TEXT_LUCKBA131_03246_DAENKENN_100_120,"フッブート王国はとうの昔に滅んだ国。
その指輪が現在どこにあるのかまでは知らぬよ。"
92,TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_150,"よう、相棒。
「双頭狼の爪」について知ってそうなヤツはいたかい?"
93,TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_151,"へえ、「スール=オール」というン・モゥ族は、
フッブート王国の王女に仕えていたことがあるのか……。
よし、そいつから話を聞いてみようぜ。"
94,TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_200,"何じゃ、おぬしらは?
ワシに何か用か?"
95,TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_201,"おぬしも聞いておろうが、先日、5人目の犠牲者が出た。
魔物化したのは、まだ成人にも満たない娘子だったそうじゃ。"
96,TEXT_LUCKBA131_03246_BRANDEN_000_202,"突然、フッブート王国の民たちが、
魔物に変貌して人を襲い出す一連の事件……
原因はわかっていないのか?"
97,TEXT_LUCKBA131_03246_TADRIC_000_203,"魔物化した亡骸を調べたところ、魔力の残滓を感じた。
何者かが魔法を悪用して起こしているのは間違いない……が、
犯人の特定までは至っておらん。"
98,TEXT_LUCKBA131_03246_TADRIC_000_204,"だが、我ら宮廷魔道士が必ず見つけ出してみせよう。
それまでの間、騎士である貴様には、
魔物化した者の始末を頼みたい。"
99,TEXT_LUCKBA131_03246_BRANDEN_000_205,"元は、人であった相手を討てと!?
本当に、元に戻すことはできないのか……?"
100,TEXT_LUCKBA131_03246_TADRIC_000_206,"気持ちはわかるが、致し方あるまい。
王国騎士団の理念は、「弱き者の為の正義」だったな。
民を危険から守るためには、決断せねばならぬこともあろう。"
101,TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_207,"それに、万が一にも王族たちの身に危険が及ぶようなことがあれば、
騎士であるおぬしの立場も危うくなるのじゃぞ。"
102,TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_000_208,(-????-)要らぬ心配だな!
103,TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_000_209,"此度の事件は、フッブート王国第一王女である、
このソールディアが手ずから解決してみせよう!"
104,TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_210,"何をおっしゃる、姫様!
そのような危険なことはおやめくだされ!"
105,TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_000_211,"ほう、民ならば危険に晒されても良いと申すのか?
彼らが奪われていく様を、私だけ安全な場所で見ていろと?"
106,TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_212,し、しかし……。
107,TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_000_213,"お前がブランデンだな。
騎士団長からは、新米の割に腕が立つと聞いている。
私の剣となり、捜査の補助にあたれ。"
108,TEXT_LUCKBA131_03246_BRANDEN_000_214,な、なんですと!?
109,TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_000_215,"もうこれ以上、無辜の民を奪われたくはない。
私は、彼らを守るためなら命すら懸けよう。"
110,TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_100_215,ブランデン、畏れるな……正義を成すことを!
111,TEXT_LUCKBA131_03246_BRANDEN_000_216,"ソールディア様……仰せのままに。
我が剣に誓って、必ずあなたと民をお守りいたします。"
112,TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_000_217,"ありがとう、ブランデン。
期待しているよ。"
113,TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_000_218,"では、早速捜査に着手するとしよう。
とにもかくにも、まずは情報を集めなければな!"
114,TEXT_LUCKBA131_03246_BRANDEN_000_219,"ソ……ソールディア様!
お待ちくださいッ!"
115,TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_220,"おてんば姫め……言い出したら聞かんのじゃから。
頼むぞ、ブランデン。"
116,TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_221,おいおい、大丈夫か?
117,TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_222,"会って早々、頭を抱え込みおって……。
いったい何じゃというのじゃ?"
118,TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_223,"なぜワシがソールディア姫に仕えていたことを……?
まさか、おぬし……
ブランデンと同じ、過去を視る力を持っておるのか!"
119,TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_224,……何だって?
120,TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_225,"ふむ、少し興味が沸いてきたぞ。
おぬしらの用件について話してみるがよい。"
121,TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_226,"「双頭狼の爪」について教えてくれ、じゃと?
ふうむ……我らン・モゥ族については知っておろう。
頼みごとならば対価を払ってもらわねばな。"
122,TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_227,"ワシらが水場として利用しているフッブーテンブルクの河に、
かれこれ長い間棲み着いている魔物がおってな。
そやつを倒してきてもらいたい。"
123,TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_228,その間、おぬしには別の仕事を与えよう。
124,TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_230,"どうやら、こいつが件の「スール=オール」らしいな。
早く話を聞いてみようぜ。"
125,TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_250,"いろいろと聞きたいことはあるが、
まずはスール=オールのお使いを終わらせてからだ。"
126,TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_255,(★未使用/削除予定★)
127,TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_260,"ワシらが水場として利用しているフッブーテンブルクの河に、
かれこれ長い間棲み着いている魔物がおってな。
そやつを倒してきてもらいたい。"
128,TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_300,水場の魔物を倒してきたのじゃな?
129,TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_301,"そうか……。
そやつは、おぬしが視た過去に起こった、
魔物化事件の犠牲者……人の成れの果てじゃよ。"
130,TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_302,"人が魔物に変異する現象か……。
そいつは、罪喰い化とは違うものなのか?"
131,TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_303,質問に答えるのは、ワシが与えた課題を終えてからじゃ。
132,TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_304,"すでに縁を結んだPlayerはともかく、
おぬしの働きは「双頭狼の爪」について話す対価としては不十分。
まだまだ働いてもらうぞい。"
133,TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_305,"やれやれ。
こっちは聞きたいことだらけだってのによ。
スール=オールにも……相棒、アンタにもな……。"
134,TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_306,"ともかく、こやつの対価の支払いが終わるまで待っておれ。
それまでは何の問いにも答える気はない。"