mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-26 19:59:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
171 lines
12 KiB
CSV
171 lines
12 KiB
CSV
0,TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_00,彷徨う階段亭のジオットは、呑んだくれているようだ。
|
||
1,TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_01,ジオットは、ソープロシュネーの再生能力を冒険者に分析してほしいらしい。コルシア島の穴あき小舟亭で「ジオット」と話そう。
|
||
2,TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_02,はぐれ罪喰いを倒しておけば、ソープロシュネーを呼び寄せられるかもしれない。ブライトクリフの「」で見渡し、現れたはぐれ罪喰いを討伐しよう。
|
||
3,TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_03,はぐれ罪喰いを討伐した。ブライトクリフの「」で見渡し、現れた別種のはぐれ罪喰いを討伐しよう。
|
||
4,TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_04,はぐれ罪喰いを必要なだけ討伐した。ブライトクリフの「ジオット」と話そう。
|
||
5,TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_05,ソープロシュネーが罪喰いを再生している姿をきっかけに、過去視が起きてしまった。どうやら、アルバートとラミットの出会いと、彼らの旅路の一端を視たようだ。彷徨う階段亭に戻り「ジオット」と話そう。
|
||
6,TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_06,"ソープロシュネーの再生能力を目撃することはできたが、封じるための具体的な手段までは思いつかなかった。ジオットは酒を呑みながら思案にふけるという。冒険者も、癒し手の修行を積みながら対応法を考えておこう。
|
||
|
||
※いずれかのHEALERジョブのレベルが74以上になると、彷徨う階段亭のジオットから次のHEALERロールクエストを受注することができます。"
|
||
7,TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_07,
|
||
8,TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_08,
|
||
9,TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_09,
|
||
10,TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_10,
|
||
11,TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_11,
|
||
12,TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_12,
|
||
13,TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_13,
|
||
14,TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_14,
|
||
15,TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_15,
|
||
16,TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_16,
|
||
17,TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_17,
|
||
18,TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_18,
|
||
19,TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_19,
|
||
20,TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_20,
|
||
21,TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_21,
|
||
22,TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_22,
|
||
23,TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_23,
|
||
24,TEXT_LUCKBA211_03268_TODO_00,穴あき小舟亭のジオットと話す
|
||
25,TEXT_LUCKBA211_03268_TODO_01,で見渡し、現れた罪喰いを討伐
|
||
26,TEXT_LUCKBA211_03268_TODO_02,で見渡し、現れた罪喰いを更に討伐
|
||
27,TEXT_LUCKBA211_03268_TODO_03,ジオットと話す
|
||
28,TEXT_LUCKBA211_03268_TODO_04,彷徨う階段亭のジオットと話す
|
||
29,TEXT_LUCKBA211_03268_TODO_05,
|
||
30,TEXT_LUCKBA211_03268_TODO_06,
|
||
31,TEXT_LUCKBA211_03268_TODO_07,
|
||
32,TEXT_LUCKBA211_03268_TODO_08,
|
||
33,TEXT_LUCKBA211_03268_TODO_09,
|
||
34,TEXT_LUCKBA211_03268_TODO_10,
|
||
35,TEXT_LUCKBA211_03268_TODO_11,
|
||
36,TEXT_LUCKBA211_03268_TODO_12,
|
||
37,TEXT_LUCKBA211_03268_TODO_13,
|
||
38,TEXT_LUCKBA211_03268_TODO_14,
|
||
39,TEXT_LUCKBA211_03268_TODO_15,
|
||
40,TEXT_LUCKBA211_03268_TODO_16,
|
||
41,TEXT_LUCKBA211_03268_TODO_17,
|
||
42,TEXT_LUCKBA211_03268_TODO_18,
|
||
43,TEXT_LUCKBA211_03268_TODO_19,
|
||
44,TEXT_LUCKBA211_03268_TODO_20,
|
||
45,TEXT_LUCKBA211_03268_TODO_21,
|
||
46,TEXT_LUCKBA211_03268_TODO_22,
|
||
47,TEXT_LUCKBA211_03268_TODO_23,
|
||
48,TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_001,ング、ング、ング……プハァ……。
|
||
49,TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_002,"おやおや、誰かと思えば……
|
||
ヒック……誰じゃったかの?"
|
||
50,TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_003,"…………お前さん、呆れておるな?
|
||
冗談じゃ、冗談、相棒のことを忘れるものか。
|
||
命を預け合う者として、親睦を深めようとしただけじゃよ。"
|
||
51,TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_004,"ともかく、アバラの具合も酒の……
|
||
いや、お前さんの治癒魔法のお陰でよくなったでな。
|
||
本格的に、ソープロシュネー退治を始めようと思っておる。"
|
||
52,TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_005,"と言っても、敵を知らねば対策も立てようがない。
|
||
そこで、まずはお前さんの目でソープロシュネーの再生能力を見て、
|
||
分析してもらいたいのじゃ。"
|
||
53,TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_006,"ワシが酒場で集めた情報によれば、
|
||
最近、ヤツがコルシア島に現れたらしい。"
|
||
54,TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_007,"詳細は、地元民に話を聞くのがよかろう。
|
||
スティルタイドと呼ばれる漁村に「穴あき小舟亭」という、
|
||
小さな酒場があるでな……そこで合流するぞい!"
|
||
55,TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_050,ング、ング、ング……プハァ……。
|
||
56,TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_051,"おやおや、誰かと思えば……って、冗談じゃ、冗談……!
|
||
お前さん、ただならぬ殺気が漏れておるぞい!"
|
||
57,TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_052,"まだ一言も発しておらんというのに、
|
||
何を呑んだくれているんだ、このクソッタレ、
|
||
ヒゲがとっても素敵でナイスラリホーという意思が伝わって……"
|
||
58,TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_053,"本当に、お前さんは冗談が通じないの……。
|
||
とにかく、ワシとてただ呑んだくれておったわけではない!
|
||
一足先に到着したもんで、果実酒と情報を集めておったのじゃ。"
|
||
59,TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_054,"漁民たちの話によれば、ブライトクリフ一帯で、
|
||
近頃、よくはぐれ罪喰いを見かけるそうでな……。"
|
||
60,TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_055,"そやつらを倒しておれば、仲間を治療するため、
|
||
ソープロシュネーが現れるかもしれん。"
|
||
61,TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_056,"よいか、「ブライトクリフ」一帯で、
|
||
ふたりで手分けして、はぐれ罪喰いどもを蹴散らすぞい。
|
||
そして、何体か倒したら合流じゃ、よいな!"
|
||
62,TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_060,"こちら側は、ワシに任せておけい。
|
||
お前さんは別の場所で、はぐれ罪喰いを探して、
|
||
何体か倒したら戻ってくるのじゃ!"
|
||
63,TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_200,"無事に罪喰いを始末してきたようじゃな。
|
||
見ての通り、ワシも仕留めたぞい。"
|
||
64,TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_201,"ヤツをおびき寄せるエサとしては、これくらいで十分じゃろう。
|
||
ほれ、向こうにある岩陰にでも隠れて、
|
||
のんびりソープロシュネーが現れるのを待つかの……。"
|
||
65,TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_250,"現れよった!
|
||
あれが、我らドワーフの面汚し……
|
||
大罪人ラミットが転生せし罪喰い、ソープロシュネーじゃ!"
|
||
66,TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_251,見ろ、再生させたぞい!
|
||
67,TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_252,お、おい、どうした!?
|
||
68,TEXT_LUCKBA211_03268_LAMITT_000_253,"(-ドワーフの癒し手-)こんなところに、行き倒れだなんて……。
|
||
やっぱり、里の外は恐ろしい世界なのね。"
|
||
69,TEXT_LUCKBA211_03268_WARRIOROFDARKNESS_000_254,"(-????-)誰か……いるのか……?
|
||
血を流しすぎて……目が、かすんで…………"
|
||
70,TEXT_LUCKBA211_03268_LAMITT_000_255,"(-ドワーフの癒し手-)も、もしかして、生きてたの?
|
||
それならそうと、はやく言ってよ!"
|
||
71,TEXT_LUCKBA211_03268_LAMITT_000_256,"(-ドワーフの癒し手-)死者を生き返らせるのは無理でも、
|
||
生きてる相手なら、私の魔法で……!"
|
||
72,TEXT_LUCKBA211_03268_WARRIOROFDARKNESS_000_257,"すっげぇ……もう傷がふさがっちまった。
|
||
ありがとよ!"
|
||
73,TEXT_LUCKBA211_03268_LAMITT_000_258,"(-ドワーフの癒し手-)癒し手が通りがかって、よかったわね。
|
||
そうじゃなかったら、あなた今頃、死んでたわよ?"
|
||
74,TEXT_LUCKBA211_03268_WARRIOROFDARKNESS_000_259,"……返す言葉もないよ。
|
||
まさか、ホブゴブリンが仲間を使って、
|
||
待ち伏せしてくるとは思わなくてさ。"
|
||
75,TEXT_LUCKBA211_03268_WARRIOROFDARKNESS_000_260,"そうだ!
|
||
もしよかったらホブゴブリン討伐を手伝ってくれないか?
|
||
あんたみたいな、凄腕の男がいてくれたら助かるよ!"
|
||
76,TEXT_LUCKBA211_03268_LAMITT_000_261,"(-ドワーフの癒し手-)男……ですって!?
|
||
年頃の乙女にむかって、なんてことを!"
|
||
77,TEXT_LUCKBA211_03268_LAMITT_000_262,"私は、トルー一家のラミット!
|
||
ヒゲも生えてないアオビョウタンのヘタレ男なんかに、
|
||
バカにされる筋合いはないわよ!"
|
||
78,TEXT_LUCKBA211_03268_WARRIOROFDARKNESS_000_263,"あ、あんた……女だったのか!?
|
||
ヒゲがあるから、てっきり……!!"
|
||
79,TEXT_LUCKBA211_03268_LAMITT_000_264,"やったわね。
|
||
これで依頼は完了よ!"
|
||
80,TEXT_LUCKBA211_03268_LAMITT_000_265,"アルバート!
|
||
こっちに宝箱があったわ!"
|
||
81,TEXT_LUCKBA211_03268_LAMITT_000_266,"へぇ……なかなか似合ってるじゃない。
|
||
だけど、その鎧に見合う活躍をしてくれないとね?"
|
||
82,TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_267,"おい、相棒……!
|
||
Player!"
|
||
83,TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_268,"しっかりせんかい!
|
||
このアホ面ヒュム娘!!
|
||
お前の母ちゃんホブゴブリン!!"
|
||
84,TEXT_LUCKBA211_03268_Q1_000_000,何と答える?
|
||
85,TEXT_LUCKBA211_03268_A1_000_001,聞き捨てならない……
|
||
86,TEXT_LUCKBA211_03268_A1_000_002,聞かなかったことにする……
|
||
87,TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_270,"あ、相変わらず冗談の通じないヤツじゃの。
|
||
怒りは生きる力になるゆえ、ワシの語彙力を総動員して、
|
||
愛の罵声を浴びせただけであって、本当にお前さんの母ちゃんが……"
|
||
88,TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_271,"うむ、それが大人の対応というものじゃな。
|
||
ちなみに、あえて伝えておくと、怒りは生きる力になるゆえ、
|
||
愛の罵声を浴びせただけであって、本当にお前さんの母ちゃんが……"
|
||
89,TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_272,"と、とにかく、ソープロシュネーは、
|
||
再生した罪喰いを伴って飛び去っていきよったぞい。
|
||
もう周囲は安全じゃよ。"
|
||
90,TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_273,"それにしても、突然どうしたんじゃ?
|
||
お前さん、意識がもうろうとしておったが……。"
|
||
91,TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_274,"なんと、ソープロシュネー……
|
||
いや、生前のラミットの過去を視たというのか!?
|
||
さすがは水晶公の縁者……そんな異能を秘めておったとは……!"
|
||
92,TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_275,"聞いたかぎり、おそらくお前さんが視たのは、
|
||
ラミットが里を出て、旅を始めた頃の様子じゃな。
|
||
当時はまだ、兜を身に着けた礼儀正しい人物であったわけじゃ。"
|
||
93,TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_276,"行き倒れの若者を救った点も、実にドワーフ的な行いと言えよう。
|
||
それが、素顔を晒して歩く、破廉恥者になってしまうとは……
|
||
いったい何があったのやら……。"
|
||
94,TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_277,"まあ、わからんことを考えても仕方がないの。
|
||
ソープロシュネーの能力を確認できたことじゃ……
|
||
今回はここまでとし、クリスタリウムに戻るぞい!"
|
||
95,TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_300,"ング、ング、ング……プハァ……。
|
||
やはり、ひと仕事終えた後の麦酒は格別じゃわい。"
|
||
96,TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_301,"……ゴホン。
|
||
ともかく、繰り返すが今回の目的は果たせたわけじゃ。
|
||
ソープロシュネーの再生能力、お前さんも見たじゃろう?"
|
||
97,TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_302,"とはいえ、その様子からすると、
|
||
やつの能力を封じる手段を、思いついたわけではあるまい。"
|
||
98,TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_303,"……安心せい。
|
||
さすがにワシも、一朝一夕で対策が考案できるとは思っておらん。"
|
||
99,TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_304,"お前さんも、癒やし手としての修行を積みながら、
|
||
じっくりと対応法を考えてみてくれ!
|
||
ワシも酒を呑みながら、思案にふけってみるからの!"
|