mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-27 04:09:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
154 lines
11 KiB
CSV
154 lines
11 KiB
CSV
0,TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_00,彷徨う階段亭のジオットは、酒を味わいながらも冒険者に鋭い視線を送っているようだ。
|
|
1,TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_01,ソープロシュネーの再生能力の手がかりを得るため、罪喰いを癒やす実験を試みることになった。アム・アレーンのモルド・スークで「ジオット」と話そう。
|
|
2,TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_02,ジオットは、酒の力で罪喰いを倒してみせると去っていった。ジオット曰く、モルドの地酒はなかなかのものらしい。モルド・スークにジオットが残していった「」を調べよう。
|
|
3,TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_03,は、モルド族以外は呑めたものではないらしい。モルド・スークの南東に向かい、「ジオット」と合流しよう。
|
|
4,TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_04,ジオットは、見事に罪喰いを討伐していた。「倒された罪喰い」を癒し、治癒魔法による変化はないか様子を見てみよう。
|
|
5,TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_05,ソープロシュネーの再生能力は、治癒魔法とは異なるものらしい。また、ソープロシュネー自体も、何かしらの行動原理があって再生を行っているようだ。彷徨う階段亭に戻り、「ジオット」と話そう。
|
|
6,TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_06,"ジオットは、見落としている何かを思い出すまで酒を呑むという。その間の時間を無駄にしないよう、冒険者も有意義に過ごそう。
|
|
|
|
※いずれかのHEALERジョブのレベルが76以上になると、彷徨う階段亭のジオットから次のHEALERロールクエストを受注することができます。"
|
|
7,TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_07,
|
|
8,TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_08,
|
|
9,TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_09,
|
|
10,TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_00,モルド・スークのジオットと話す
|
|
25,TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_01,を調べる
|
|
26,TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_02,ジオットと合流
|
|
27,TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_03,倒された罪喰いを癒す
|
|
28,TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_04,彷徨う階段亭のジオットと話す
|
|
29,TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_05,
|
|
30,TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_06,
|
|
31,TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_07,
|
|
32,TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_08,
|
|
33,TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_09,
|
|
34,TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_10,
|
|
35,TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_11,
|
|
36,TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_12,
|
|
37,TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_13,
|
|
38,TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_14,
|
|
39,TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_15,
|
|
40,TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_16,
|
|
41,TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_17,
|
|
42,TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_18,
|
|
43,TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_19,
|
|
44,TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_20,
|
|
45,TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_21,
|
|
46,TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_22,
|
|
47,TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_23,
|
|
48,TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_001,ング、ング、ング……プハァ……。
|
|
49,TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_002,"ラリホー!
|
|
我が相棒、Playerよ!
|
|
なかなかに実力に磨きをかけてきたようじゃな!"
|
|
50,TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_003,"ヒック……言わんでもいい!
|
|
二重……いや三重に分裂して見える、お前さんの身のこなし……
|
|
壮絶な修行を積んだからこそ、体得できたのだとわかるぞい!"
|
|
51,TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_004,"……わかっておるじゃろうが、冗談じゃぞ?
|
|
ドワーフが、この程度の酒で目を回すものか!"
|
|
52,TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_005,"……ゴホン。
|
|
ところで、お前さん、ソープロシュネーの再生能力を、
|
|
封殺する方法を思いついたかの?"
|
|
53,TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_006,"ふむ、さしものPlayerも、
|
|
一度、見ただけで対策を考案することはできんか……。
|
|
ならば、少しばかり実験してみるぞい。"
|
|
54,TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_007,"はぐれ罪喰いを探して仕留め、
|
|
お前さんの治癒魔法で癒してみるのじゃ。"
|
|
55,TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_008,"もちろん、罪喰いは生物ではないゆえ、治癒は失敗するじゃろう。
|
|
じゃが、いかに失敗するのか反応を確認することで、
|
|
ソープロシュネーの能力に迫る手がかりが得られるかもしれん。"
|
|
56,TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_009,"酒場に来ていた隊商から聞いたところによれば、
|
|
折よく、アム・アレーンで、はぐれ罪喰いが出没しておるらしい。
|
|
さっそく「モルド・スーク」に向かうぞい!"
|
|
57,TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_050,ング、ング、ング……プハァ……。
|
|
58,TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_051,"モルド族が作る酒なぞ、呑めたもんではないと思っておったが、
|
|
なかなかどうして、イケるではないか!"
|
|
59,TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_052,"もう、このやりとりも、
|
|
いい加減ウンザリしてきたぞと言いたげな顔じゃの。
|
|
じゃが、ドワーフは呑めば呑むほど強くなる……ヒック!"
|
|
60,TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_053,"嘘だと思うかの……?
|
|
ならば、ワシ自らが証明してみせるぞい!"
|
|
61,TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_054,"すでに、はぐれ罪喰いが現れる場所は、調べておいた。
|
|
ワシが先に行って、酒の力でチョチョイと倒しておくからの。"
|
|
62,TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_055,"では、後でモルド・スークの南東に来るが良い!
|
|
あ……そこにある「モルドの地酒」……
|
|
まだ残ってるから、お前さん呑んでもいいぞい!"
|
|
63,TEXT_LUCKBA221_03269_MORDMASTER_000_060,(★未使用/削除予定★)
|
|
64,TEXT_LUCKBA221_03269_SYSTEM_000_100,"半分ほど残った「モルドの地酒」だ。
|
|
強烈な匂いを放っている。"
|
|
65,TEXT_LUCKBA221_03269_Q1_000_000,モルドの地酒を呑む?
|
|
66,TEXT_LUCKBA221_03269_A1_000_001,呑む!
|
|
67,TEXT_LUCKBA221_03269_A1_000_002,呑まない……
|
|
68,TEXT_LUCKBA221_03269_SYSTEM_000_102,"覚悟を決めて「モルドの地酒」を呑み干した!
|
|
最初に感じたのは、泥水のような風味、
|
|
最後に残ったのは、焼け付くような喉の痛み……。"
|
|
69,TEXT_LUCKBA221_03269_MORDMASTER_000_103,"あのドワーフと同じくらい、いい呑みっぷりネ!
|
|
モルド族以外で、その酒をひと口以上呑めたのは、
|
|
アナタたち二人だけネ、驚愕ネ!"
|
|
70,TEXT_LUCKBA221_03269_SYSTEM_000_104,"超える力か、あるいは生物としての純粋な生存本能か、
|
|
とにかく危険を察知したので、呑むのをやめておいた。"
|
|
71,TEXT_LUCKBA221_03269_MORDMASTER_000_105,"たしかに、止めておいたほうがいいネ!
|
|
モルド族以外で、その酒を普通に呑んだのは、
|
|
さっきのドワーフだけネ、驚愕ネ!"
|
|
72,TEXT_LUCKBA221_03269_MORDMASTER_000_110,(★未使用/削除予定★)
|
|
73,TEXT_LUCKBA221_03269_SYSTEM_100_111,はぐれ罪喰いが倒れている……。
|
|
74,TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_150,ほれ、見ての通り、罪喰いは始末したぞい!
|
|
75,TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_151,"実は、もう1体倒したんじゃが、
|
|
張り切りすぎて、原型を留めんくらいになってしまっての!
|
|
危うく、イロイロと逆流しかけたもんで、片付けておいたぞい。"
|
|
76,TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_152,"とにかく、ワシが酒を呑んでも、
|
|
戦いに支障がないことはハッキリしたはずじゃ。
|
|
ここらで、今日の目的を果たしておくぞい。"
|
|
77,TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_153,"この「倒された罪喰い」に向かって、
|
|
治癒を施してみてくれんかの?"
|
|
78,TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_155,"この「倒された罪喰い」に向かって、
|
|
治癒を施してみてくれんかの?"
|
|
79,TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_200,"ふむ……予想どおりではあるが、反応はないの。
|
|
ここから導き出されるのは……?"
|
|
80,TEXT_LUCKBA221_03269_Q2_000_000,治癒魔法が効かないということは?
|
|
81,TEXT_LUCKBA221_03269_A2_000_001,罪喰いは生物ではない
|
|
82,TEXT_LUCKBA221_03269_A2_000_002,治癒魔法に罪喰いを癒やす力がない
|
|
83,TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_202,"うむ、その通りじゃ。
|
|
罪喰いは、人や獣といった何らかの生物が変異した存在じゃが、
|
|
生きてはいない、ということじゃな。"
|
|
84,TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_203,"うむ、その通りじゃ。
|
|
治癒魔法とは、方法論はどうあれ他者に生命力を分け与え、
|
|
自然治癒力などを高めることで、回復へと導く術じゃからな。"
|
|
85,TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_204,"すでに生命活動を止めた罪喰いは、生物ではない。
|
|
光のエーテルで動く人形のようなもの……。
|
|
そんな罪喰いに、治癒魔法で生命力を与えても意味はない。"
|
|
86,TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_205,"では、なぜソープロシュネーは、
|
|
いとも簡単に、罪喰いを再生することができるのじゃ?"
|
|
87,TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_206,"……それにしても、今回はソープロシュネーが現れんの。
|
|
罪喰いを倒してから、しばらく経つというのに……
|
|
近くにおらんからなのか?"
|
|
88,TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_207,"よくよく考えてみれば、
|
|
ホルミンスターの戦いでも、やつが現れたとは聞かなかったの。
|
|
数多くの罪喰いが倒されたはずなのに……。"
|
|
89,TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_208,何か、別の行動原理が……?
|
|
90,TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_209,"うむ、わからん!
|
|
ひとまず、悩みすぎは身体に毒じゃ。
|
|
クリスタリウムに戻って、一杯ひっかけるぞい!"
|
|
91,TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_250,"ング、ング、ング……プハァ……。
|
|
モルドの地酒も良いが、やはり、コレに限るの!"
|
|
92,TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_251,"どうやら、ワシの身体はクリスタリウムの麦酒に、
|
|
すっかり馴染んでしまったようじゃわい!"
|
|
93,TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_252,"……恐ろしいほど、どうでもいいという顔をしておるの!
|
|
お前さん、もう少し、人生を楽しんだほうがいいと思うぞい?"
|
|
94,TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_253,"ワシが酒を呑もうが、呑むまいが、
|
|
ソープロシュネーを今すぐ倒せるわけではないからの!"
|
|
95,TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_254,"とにかく、ワシは何かを見落としている気がするんじゃ!
|
|
その「何か」を思い出すまで酒を呑むゆえ、
|
|
お前さんは修行なり何なり、有意義に過ごすがいいぞい!"
|